※この作品はR-18です。

テンセイリフレ♡えくすてっどばけーしょん    作:Laginera

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特別編・ナミ生誕祭。

7月3日。今日はナミの生誕祭。

 

ナミはラギネラと雪不帰、メアリ、シギィ、ウィズ、ティア・ハリベル、緒川董子、バーゲスト、ミルコ、姫島朱乃、ユリシア・ファランドールと共に過ごしていた。

 

豪華な料理と共にシノビマスター基地で祝われ、ラギネラからボーナスの贈呈、仲間から祝福され、パーティを終えた後ラギネラと共に過ごした。

 

―――――――――――――――――――――――――――――――――― 

 

お風呂で全員と入り、豊満な体の感触を味わっていた。

 

ラギネラ「んちゅ♡ んふ♡」

ナミ「ああん♡ ラギネラ~♡ がっつきすぎよお♡♡」

 

ラギネラはナミの割れ目を舐めて愛撫していた。

くびれの良い腰に腕を撒き、快感で溢れる愛液を味わっていた。

 

ナミ「ふふっ♡ 雪不帰のモチモチ肌もいいし、メアリの体もいいわね♡」

雪不帰「ああん♡ ナミさん♡♡」

メアリ「ナミ様、いやらしいですわ♡」

ナミ「良いじゃない♡ 私達仲間でしょ♡」

 

2人にキスをして次にミルコの尻とバーゲストのおっぱいを味わう。

 

ナミ「んふう♡ ラギネラが気に入るのもわかるわね♡」

ミルコ「へへっ♪ ケツの良さならチーム一だからな♡」

バーゲスト「…ラギネラ様の行為で胸を貸してやる…♡」

 

ラギネラのおっぱいに吸い付き、勃起したチンポを手で奉仕する。

 

ナミ「んぷ♡ 相変わらず美味しい母乳ね♡ 皆にも人気なこのおっぱいは今日、私だけのものよ♡」

ラギネラ「ああん♡ ナミさん♡ おっぱいとチンポ同時にいじられるの気持ちいです♡」

ナミ「ふふん♡ ならこっちも気持ちよくしてあげるわ♡ だから私のも舐めて頂戴♡」

 

ラギネラとナミはシックスナインの体勢になり、ナミはラギネラのペニスをしゃぶりながら、秘部を指で気持ちよくし、ラギネラはナミの濡れた割れ目を舌で舐めて愛撫する。

 

ジュッポジュッポ♡ ジュルジュル♡

 

ナミ「ああん♡ アソコ舐められるの気持ちいいの~♡」ビクンビクン♡

 

互いの秘部を愛撫しあい、愛液を分泌させながら快感を感じ、2人は絶頂を迎えた。

 

ビクンビクン ドピュ♡

 

ラギネラとナミは絶頂に達し、ナミの秘部から潮が吹き、ラギネラは精液を出した。

 

ナミ「もう♡ ラギネラので汚れちゃったわあ♡」

朱乃「ナミさん♡ 」

 

体を清めた後、ラギネラ達は寝室に行った。

下着もつけず裸のまま待っていると、ナミがくびれのる爆乳とヒップが目立つボディラインを見せつけながら入ってきてラギネラ達にキスをした。

 

ナミ「んふ♡ ラギネラ、皆愛してるわ♡♡」

 

ナミはそう言って、用意していたふたなり薬を飲む。

その薬を飲むとナミの股間にラギネラとほぼ同じくらいのペニスにクリトリスが勃起する。

 

ラギネラ「ナミさん♡ 素敵なオチンポですね♡♡」

雪不帰「…んふ♡」

 

ラギネラ達はナミの擬似ペニスに近づき、下で舐めたり口で舐めたりとフェラチオをして、ラギネラとバーゲストのダブル爆乳で挟み奉仕した。

 

ナミ「ラギネラ♡ 今日は私の誕生日だから私とオチンポ入れ合うわよ♡♡」

ラギネラ「はい♡」

 

ナミとラギネラはキスをして互いに抱きしめあうと、自分のペニスを相手のペニスに入れた。雪不帰達はラギネラの分身体が相手をし、正常位で合体し腰を振り始める。

 

ナミ「んふう♡ ラギネラのオチンポ最高よ!♡♡」

ラギネラ「ナミさんのオチンポも最高です♡♡」

 

パンパン♡パンパン♡ パンパン♡パンパン♡ パンパン♡パンパン♡

 

互いの爆乳おっぱいをこすりつけ合い、腰を振ってぶつけ合い、相手の子宮口にペニスを押し付け合うふたなりセックスでナミとラギネラは気持ちよくなった。

 

雪不帰「ああん…♡」パンパン♡

メアリ「あはん…♡」パンパン♡

ウィズ「ああんっ…!♡」パンパン♡

シギィ「んふ♡」パンパン♡

ハリベル「んおう♡ おふう♡」パンパン♡

董子「あがっ…♡」パンパン♡

バーゲスト「ああ♡ あああん♡」パンパン♡ハ

ミルコ「んひいい♡」パンパン♡

朱乃「アアン♡」パンパン♡

ユリシア「あはん♡」パンパン♡

 

雪不帰達のセックスに囲まれながらラギネラとナミのふたなりセックスが行われる酒地肉林の宴。

 

ナミとラギネラはキスを交わし、互いのペニスを膣奥に叩きつける。

 

ラギネラ「ああん♡出そうです!!」パンパン♡

ナミ「出してえ!♡ ラギネラの精液私の中にいれてええ♡♡」チュッチュ♡

 

ビクンビクン♡ ドピュルルルルルルルルル♡

 

ラギネラとナミは絶頂に達し精液をナミの中に放出した。

 

ナミ「はあはあ♡ まだまだ出来るでしょ♡? 今日はラギネラを私が独り占めだわ♡」

 

ナミはそう言って膣壁でラギネラのペニスを絞るように締め付けもう一度勃起させる。

 

ラギネラとナミは日付が終わるまで挿入し続け、雪不帰達と過ごした。

 

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