※この作品はR-18です。

テンセイリフレ♡えくすてっどばけーしょん    作:Laginera

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第16話「JK3P♡交流会」

―ラギネラ邸・寝室

 

ラギネラはシルビアの精液とその後他のふたなり・ショタメンバーの精液を貯めて妊娠していた。リリム・ゼブルが出産の準備を皆と協力してくれている。

 

寝室で寝ているラギネラに姫島朱乃とユリシア・ファランドールが入って来る。

 

朱乃「ラギネラさん♡ 一緒に寝ましょう♡」

ユリシア「ラギネラ♡ 素敵な時間を過ごしましょう♡」

 

100センチ越えのバストを持つ黒髪巨乳女子高生の朱乃と金髪巨乳女子高生のユリシアがラギネラを挟むようにベッドに入る。

 

ラギネラ「朱乃さんにユリシアさん♡ よければどうぞ♡」プルン♡

 

妊娠により膨張したおっぱいを出し、乳首から甘いミルクを出す。2人はラギネラのおっぱいにそれぞれ吸い付き、ラギネラのおっぱいを吸い始めた。

 

朱乃「んくんく♡」

ユリシア「んん‥♡」

 

チュウチュウ♡ ゴクゴク♡

 

ラギネラ「おっほお…♡」

 

朱乃とユリシアは赤ん坊の様にラギネラの母乳を飲んだ。

 

朱乃「アアン♡ 甘くておいしいですわ♡♡」

ユリシア「はあん♡ 私のおっぱいも熱くなってきたわ♡」

 

ラギネラの母乳を飲んだ効果で2人のおっぱいも母乳が出るようになり、ミルクが溜まって張りが増す。

 

朱乃「はあ♡ ラギネラさんも私のおっぱいを飲んでください♡」

ユリシア「私のおっぱいも美味しいわよ♡ ラギネラさん♡」

 

タプン♡プルン♡

 

朱乃とアリシアの瑞々しく張りのあるおっぱいにラギネラは誘惑され、桜色の乳首に吸い付き、分泌される母乳を吸い取る。

 

チュウチュウゴクゴク♡

 

朱乃「あはん♡ ああん♡」

ユリシア「あひん♡ あああん♡」

 

2人の乳首を同紙に吸い、朱乃とユリシアはラギネラに吸われている事に快感を感じ秘部を濡らし体をくねらせていた。

 

ラギネラ「ぷはっ♡ 新鮮でおいしいミルクでした♡♡」

朱乃「はあん♡ ラギネラさん♡ 体が熱くてたまりませんの~♡」

ユリシア「私とエッチしましょう♡」

 

朱乃とユリシアは秘部を見せつけてラギネラを誘惑する。

 

ラギネラは2人に分身して朱乃とユリシアの秘部にペニスをあてがい挿入する。

 

ズプ♡ ズププン♡

 

朱乃「アアン♡ ラギネラさんのオチンポ奥まで届いてますのお♡♡」パンパン♡

ユリシア「あはん♡ ラギネラさん♡ 私の中で気持ちよくなってええ♡♡」パンパン♡

 

ラギネラのピストンに合わせて朱乃とユリシアは腰を振り、膣壁を絞ってラギネラのペニスを奉仕した。朱乃とユリシアの若々しさと締め付けの良い膣壁はラギネラのペニスを興奮させた。

 

パンパン♡パンパン♡ パンパン♡パンパン♡

 

ラギネラ「アアン♡ でるうう♡」ビクンビクン♡

 

ラギネラの射精と共に朱乃とユリシアも絶頂を迎えた。

 

2人「ああああああああああああああああああああん♡♡」

 

ビクンビクン♡ ドピュルルルルルルルルル♡

 

膣内に出された精液は子宮内に吸収され、ラギネラは2人にキスをした。

 

朱乃「はあはあ♡ ラギネラさん♡ 素敵な中出しでしたわ♡」

ユリシア「休憩したらもっとやりましょうね♡」

ラギネラ「ありがとうございます♡」

 

2人にキスをしてラギネラは再び挿入してセックスを始めた。

 

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