テンセイリフレ♡えくすてっどばけーしょん 作:Laginera
ラギネラ達はあちこちの次元に自由に行き来できる。
今日は戦地の激しい場所に行き、戦いを収めていた。ラギネラメンバーでも戦いに優れた5人、セルベリア・ブレス、サムス・アランの2人が兵隊を蹴散らし悪政を敷いていた権力者を屠る。
「な、私が何をしたというのだ…!」
セルベリア「恨むのなら無力な自分を恨むのだな」
サムス「お前がいなくても国家は回る」
国家を手に入れた後は民主主義のシステムを取り入れて国を豊かにする。
国民はみな豊かになりラギネラの事を慕うのであった。
そして戦いを終えた後、セルベリアとサムスはラギネラの元に行き衣服を脱ぎ捨てるとラギネラおっぱいに吸い付く。
セルベリア「ん♡ んふ♡」
サムス「むふっ♡」
まるで赤ん坊の様にラギネラのおっぱいを求めた。
ラギネラは2人の頭を撫でて、ペニスを勃起させる。
ラギネラ「ふふ♡ 2人ともよく戦ってくれましたね♡」
セルベリア「んふ♡ ラギネラ様の為なら…♡」
サムス「それより…はやく下さい♡」
セルベリアとサムスは股を開いて仰向けに寝る。
ラギネラは2人に分身してペニスを勃起させると2人に挿入してセックスを始めた。
パンパン♡パンパン♡ パンパン♡パンパン♡ パンパン♡パンパン♡
セルベリア「ああん♡ ラギネラ様のオチンポ奥まで届くうう♡」
サムス「んふうう♡ ラギネラ♡ 私の体で気持ちよくなってくれええ♡♡」
ラギネラとのセックスで興奮した体を収めていた。
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―ラギネラ出版社
日向秋「ふう。ギリギリだけどOKね♪」
董子「つ…疲れた」
呑子「ね、寝たいの」
ラギネラ「お疲れ様です」
緒川董子と荒覇吐呑子。董子は小説、呑子はマンガをそれぞれラギネラが出している週刊誌に連載していた。
約500ページになる中でラギネラメンバーがそれぞれ出している作品やグラビア写真。一冊の値段は500円と高めだが、ネット販売と紙媒体でそれぞれ購入できるようになっており、ラギネラ達の収入元になっている。
2人の作品は人気の為、漫画等作品編集長の日向秋によって管理されている。そうしなければ締め切りギリギリまで粘られて完成しないからである。
日向秋「それじゃあラギネラちゃん♪ 仕事が終わったら皆でいつも通りね♡」
仕事を終えてシャワーを浴びた後、ラギネラと董子たちは布団の上で裸になり4Pセックスを始めた。
秋「んふ♡ ラギネラちゃん♡ むふっ♡ いいオチンポね♡」ズッチュズッチュ♡
秋はラギネラのペニスを挟みパイズリをして奉仕していた。
董子「ああん♡ ラギネラ♡ 私のおっぱい吸ってえ♡♡」
呑子「おほお♡ あたしのおっぱいも気持ちいいでしょ♡」
ラギネラ「ちゅうう♡ んちゅう♡」
ラギネラは2人のおっぱいを吸って爆乳を堪能していた。
董子「はあ♡ 仕事で我慢して溜まってるんだ。そろそろラギネラのオチンポくれよ♡」プリン♡
董子は尻を向けてラギネラを誘惑する。
ラギネラ「董子さん♡」
ズプン♡
董子「おほお♡」
ラギネラは3人に分身してセックスをした。
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早紀「ふう…今月の売り上げも良好ね。だけど少し値上げしないと利益が出ないわ」
はるか「なら人気のある商品を対象にして、アプリでクーポンを渡して購買意欲を高めるのよ」
ラギネラHDで主任の氷室早紀と、靴専門のはるか・グレイシアが決算書をまとめていた。
ラギネラHDはラギネラが資本を出している企業であり、各次元に店をオープンし、そこそこ繁盛している。
ラギネラ「お疲れ様です」
早紀「ラギネラさん♡ いつもの頂戴♡♡」プルン♡
はるか「私も♡」タプン♡
氷室早紀とはるか・グレイシアはおっぱいを押し付けてキスをした。
仕事のストレスをセックスで発散する事に快感を覚えている2人は服を脱いで下着を下げるとラギネラを誘惑し、ペニスをしごく。
ラギネラも2人のキスに応えて2人とセックスを始めた。
ヌルヌルとした膣内でペニスをピストンさせ、ラギネラはセックスを楽しんだ。
氷室早紀「ああん♡ ラギネラさん♡ オチンポいいの♡♡」パンパン♡
はるか「あはん♡ アソコもおっぱいも気持ちいい♡」パンパン♡
熟れた肉体を味わいながら、ラギネラは腰を振った。
彼女達は報酬とラギネラの愛を受けて尽くしていく。