※この作品はR-18です。

テンセイリフレ♡えくすてっどばけーしょん    作:Laginera

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特別編:ティア・ハリベル生誕祭

 

今日はティア・ハリベルの誕生日。

シノビマスター基地でラギネラメンバーや忍学生、仲間達と祝った。

 

ラギネラ「ハリベルさん、誕生日おめでとうございます♡!」

ハリベル「うむ…。祝われるのはどこかこそばゆいな♡」

ラギネラ「誕生日は皆平等に訪れるんです。ハリベルさんも祝われるべき存在なのですよ♡」

ハリベル「ならその気持ちに応えよう♡」

 

ラギネラとハリベルはキスをした。

 

――――――――――――――――――――――――――― 

 

―ラギネラ邸・寝室 

 

風呂場で身を清めたハリベルとラギネラはベッドに向かう。

ラギネラはハリベルの尻に顔を埋めて、彼女の褐色で肉付きの良い豊満な尻を味わった。

 

ラギネラ「はあ♡ ハリベルさんのお尻、気持ちいいです♡」 ペロペロ♡

ハリベル「んん…♡ くすぐったいそ♡ だが悪い気はしないな」クスリ♡

 

ハリベルはラギネラに尻を撫でられ、愛撫されながら興奮していた。

 

ハリベル「こんなにたっているではないか♡」プルン♡

 

チュポチュポ゚♡ ズップズップ♡ ズップズップ♡

 

ハリベルはラギネラの愛撫のお返しに爆乳でラギネラのペニスを挟みパイずりをした。

 

ラギネラ「ああん♡ ハリベルさんのオッパイ気持ちいいです♡♡」

 

ハリベルの重量感とハリのある爆乳に挟まれてラギネラのペニスは勃起の硬さが増し、先端から我慢汁を分泌させる。

 

ハリベル「ふう♡ ラギネラ♡ はやくその自慢のモノを私の中に入れてくれ♡♡」

 

ハリベルは股を開き、ラギネラを誘惑する。

ラギネラはペニスの先端をハリベルに押し当てると、腰をスライドさせて一気に奥へと挿入させた。

 

ズプン♡

 

ハリベル「ああ♡ ラギネラ…!♡」ギュウ♡

ラギネラ「ああん♡ ハリベルさん♡ 締め付けが凄いです♡」

ハリベル「これが本気の締め付けだと思うか?♡」

ラギネラ「違うんですか♡」

ハリベル「本気の締め付けはこうだ♡」

 

ギュウウウウウウウウウウウウウウウウ♡

 

ラギネラ「アアン♡ タマタマから精液が絞りだされちゃウウウウ♡」

ハリベル「ふふ♡ 私の全力の締め付けでも潰されないとはいいチンポだぞラギネラ♡」グニグニ♡

 

腰を振ってラギネラのペニスを刺激させるハリベル。ラギネラは我慢できなくなりピストン運動を始める。

 

パンパン♡パンパン♡ パンパン♡パンパン♡ 

 

ハリベル「うぐっ…♡ おおっ♡」ズッポズッポ♡

 

ピストン運動でラギネラのペニスが奥まで挿入されるたびに、ハリベルは締め付けながら腰を振る。抱きしめあいながら互いのおっぱいが変形し、乳首同士が擦れ、ペニスの下にぶら下がるタマタマがハリベルの尻にぶつかる。

 

パンパン♡パンパン♡ ペチペチ♡ グニグニ♡ パンパン♡パンパン♡

 

ラギネラ「ああん♡ でるううう♡」

ハリベル「出せ…♡ 私もいく♡」

 

ビクンビクン♡ ドピュルルルルルルルルル♡

 

ハリベル「うおおおっ♡」ビクンビクン♡ 

 

ハリベルが絶頂を迎えて、ラギネラは射精する。ペニスへの締め付けが増し、ラギネラの精液をハリベルは全て子宮内に取り込んだ。

 

ハリベル「はあはあ…♡ ラギネラ♡ 今日はずっとこのままいるぞ♡ 萎えよると私の締め付けで何度も起たせてやる♡♡」

 

ギュウウウ♡

 

ラギネラ「アアン♡」

 

日付が変わるまでラギネラとハリベルは接続したまま過ごした。

 

 

 

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