※この作品はR-18です。

テンセイリフレ♡えくすてっどばけーしょん    作:Laginera

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第20話「ベストセブンとセックス」

―ラギネラ邸・寝室

 

ラギネラと雪不帰、メアリ、シギィ、ウィズ、ハリベル、董子、リリムがいた。

 

雪不帰「先生♡」

メアリ「ラギネラ様♡」

 

2人はラギネラに抱かれキスをしている。シギィ達も加わり、キスを愛撫をし続けた。

 

董子「はあん♡ それにしてもリリムも大分なれたな」

リリム「皆さんやラギネラちゃん、董子ちゃんのおかげですわ♡」

 

董子とリリムは仲がいい。

董子は年齢操作乗る力があり、その力でナイスバディな団地妻にも幼子にもなれる。

その力はラギネラのスキルで強化され、仲間にも付与することができる。

 

リリムは幼い姿になることで苦手な男性の目から避けることが出来るようになり感謝している。

更にリリムはその絶余の美人姿で有名だったが、ラギネラのハーレムには美人が沢山いる。

自分の魅力に自身が無くなっていったが、董子と話していくうちに自信を取り戻しラギネラハーレムベスト7に入った。

 

ラギネラ「ハリベルさん♡」チュ♡

ハリベル「むふっ♡ ラギネラ…♡」

 

ラギネラはハリベルを背後から抱きしめてキスをし、おっぱいをまさぐり、片手で秘部を愛撫する。ハリベルは顔を赤らめながらもラギネラの愛撫を受け入れ、自らもラギネラのおっぱいを揉んだりする。

 

ウィズ「はあん♡ ラギネラさん♡ 今日は凄く積極的ですね♡♡」

ラギネラ「とにかく皆さんとセックスしたくてたまらなくて…♡」

 

ラギネラは7人に分身してキスをする。雪不帰達は衣服を脱ぎ捨てて裸になりラギネラは秘部にペニスをこすりつけ、おっぱい同士を重なり合わせ、キスをする。

 

互いの舌で絡まり合う唾液を味わい、雪不帰達の秘部は愛液を垂らし挿入の準備ができる。

 

ラギネラはペニスの先端を入り口にあてがい一気に中に挿入した。

 

ズププン♡

 

「「あああん♡」」

 

ラギネラのペニスは挿入されると雪不帰達の膣肉が絡みつくように締め付けてくる。だがラギネラは腰を後ろにスライドさせ、雪不帰達の膣内のGスポットに先端部の固い部分を当てる。

 

ラギネラ「ふふ♡ 私のペニスも進化してるんですよ♡」

 

コリコリ♡ コリコリ♡ ツプツプ♡

 

雪不帰「アアン♡ 先生♡!!」

メアリ「ラギネラ様♡ ああん♡!!」

ウィズ「ああんラギネラさん♡!!」

ウィズ「あはん♡ ラギネラさーん♡!」

ハリベル「くううっ…うおおっ…♡」

董子「ああっ♡ あがっ♡♡」

リリム「アアン♡ ラギネラちゃん♡」

 

Gスポットを刺激された雪不帰達は体を震わせてラギネラを抱きしめる。内部がヌルヌルし、ピストン運動をしやすくなったのでラギネラはペニスを最奥まで挿入した。

 

パンパン♡パンパン♡ パンパン♡パンパン♡

 

ラギネラのピストン運動に合わせて雪不帰達も腰を振り、ラギネラのペニスを締め付けて気持ちよくさせる。正常位で互いのおっぱいが重なり合い、ラギネラのペニスにぶら下がるタマタマが雪不帰達の尻にペチペチとぶつかる。

 

ラギネラ「アアン♡ 雪不帰様や皆さんの中気持ちいいです♡♡」

 

ラギネラは射精を迎え、雪不帰達の絶頂と共に開放する。

 

ビクンビクン♡ ドピュルルルルルルルルル♡♡

 

「「あああああああああああああん♡」」ビクンビクン♡

 

雪不帰達は絶頂を迎え、ラギネラのペニスを締め付けながら精液を子宮の中に吸収した。

 

雪不帰「はあはあ♡ ラギネラ先生のが中に満たされています♡」

 

雪不帰達はキスをして、今度は騎乗位になりラギネラに上で腰を上下に動かしピストン運動をする。

 

ラギネラ「アアン♡ 締め付けながら上から攻められるの気持ちいいですう♡」

雪不帰「先生♡ 気持ちよくしてあげますね♡」ズッチュズッチュ♡

メアリ「ラギネラ様♡ メアリが気持ちよくしてあげますわ♡」ズッチュズッチュ♡

シギィ「フフ♡ 天にも昇る気持ちに導きますわ♡」ズッチュズッチュ♡

ウィズ「あはん♡ ラギネラさん♡ 気持ちよさそうですわ♡」ズッチュズッチュ♡

ハリベル「ふうう…♡ まだ私は気持ちよくなってないぞ♡」ズッチュズッチュ♡

董子「一度出したばかりなのにイキのいいチンポだぜ♡」ズッチュズッチュ♡

リリム「ああん♡ ラギネラちゃん♡ 私の中できもちよくなってええ♡」ズッチュズッチュ♡

 

雪不帰達のピストン運動でおっぱいが上下に揺れる。そのおっぱいを揉んだ感触と、ぶつかる雪不帰達の尻の感触に興奮しペニスの硬さを増してタマタマに精液を貯めていく。

 

パンパン♡パンパン♡パンパン♡ タプンタプン♡

 

ラギネラ「アアン♡ イクウウウウ♡♡」

 

ラギネラは射精して絶頂を迎えた。雪不帰達もラギネネラの射精と共に絶頂を迎える。

 

「「ああああああああああん♡」」

 

膣壁でラギネラのペニスを締め付けて精液を絞り出す。

 

雪不帰達と重なりラギネラはキスをした。

 

雪不帰「先生♡ 今日はずっと一緒にいましょう♡」

ラギネラ「そのつもりですよ♡」

 

雪不帰達とラギネラのセックスは夜遅くまで続いた。

 

 

 

 

 

 

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