テンセイリフレ♡えくすてっどばけーしょん 作:Laginera
10月18日。今日は兎山ルミことミルコの生誕祭。
シノビマスター基地にラギネラメンバーが集まりプレゼントを配ったり、美味しいご飯を食べて過ごしていた。
後はミルコがバトルしたいメンバーとバトルした。
その後、ラギネラと一緒に過ごすために風呂に入った後
―ラギネラ邸・寝室
ミルコ「んちゅ♡ チュポ♡」
ラギネラ「んふ♡ むふ♡」
ミルコはラギネラのペニスをニンジンに見立ててしゃぶっていた。舌が先端から根元を舐めずさり、おっぱいで挟んだり、根元についているタマを手でこねたりいじったりしている。
ラギネラはミルコの尻を堪能しており、鍛えられた大腿を触ったり、尻に顔を当てたり、秘部を舐めたりしていた。大腿がラギネラのバストに当たり変形させたり、ミルコの反応で変化する秘部の反応をみて楽しんでいた。
ミルコ「んちゅ♡ ふへへ♡ ラギネラのチンポでかくてしゃぶりがいがあるな♡! ミルコ様のケツで興奮してやがるから匂いがたまんねーぜ♡」
ラギネラ「むふ♡ ミルコさんのお尻もムチムチで気持ちいいです♡ 秘部の匂いがたまりません♡」
ミルコ「入れる前にお前をもっと気持ちよくしてやるよ♡ 来いよアニス♡」
アニス「あーい」
やる気がなさそうにアニスが入って来る。水着を着ておりラギネラの元に来るとパンツだけ脱いでミルコと合わせてラギネラのペニスを挟み、オイルを垂らすとシリズリを始めた。
ムッチムッチ♡ ズッチュズッチュ♡
ラギネラ「アアン♡ ミルコさんとアニスのお尻にオチンポしごかれるの気持ちいいです♡」
アニス「本当変態ね♡ ラギネラ、アンタじゃなかったらブタ箱行よ♡」
ミルコ「良いじゃねえか♡ お前だって気持ちいだろアニス♡」
アニス「んんっ♡ それはそうだけどさあ♡」
アニスとミルコの尻同士がぶつかり水音と共に愛液が飛び、ラギネラのペニスは脈を打って先端から潤滑液を出す。
ムッチムッチ♡ ズッチュズッチュ♡
ラギネラ「ああん♡ あはん♡ 出そうですうう♡」
ミルコ「おいおいここで果てるなよ♡ 出すんならアタシの中に出してくれよ♡」
シリズリをやめてミルコはラギネラのペニスの先端に自身の秘部を当てて腰を下げて一気に挿入する。
ズプン♡
ミルコ「おっほう♡ これだこれだ♡ ラギネラのオチンポが奥まで届くのが気持ちいぜ♡」
ズッフズップ♡ ズップズップ♡
ラギネラ「ああん♡ ミルコさんの中キツキツで気持ちいいですう♡」
ミルコ「当たり前だろ♡! おめーのために鍛えてるんだからよ♡」
アニス「むうう♡ ラギネラとミルコだけ気持ちいいのずるい♡」
ミルコ「誕生日の特権だからな♡ …ラギネラ♡ お前のペニスでアタシを気持ちよくさせてくれよ♡」
キスをした後、ラギネラはミルコと正常位でセックスした。ラギネラとミルコのおっぱいが楕円に変形し、乳首同士が擦りあう、キツキツに締めるミルコの中でラギネラはピトン運動をし、ミルコの尻にペニスの下にぶら下がるタマをヘペチペチと当てる。
パンパン♡パンパン♡ パンパン♡パンパン♡
ミルコ「おおう♡ あっは♡ いいぞラギネラ♡! もっと私の中で気持ちよくなれ♡」
ラギネラ「アアン♡ でるうう♡」
ギュウウウ♡
ミルコの締め付けが強くなり、ラギネラはペニスを子宮の最奥へと挿入し、ミルコを抱きしめながら射精した。ミルコもラギネラの射精と共に絶頂を迎える。
ビクンビクン♡ ドピュルルルルルルルルル♡
ミルコ「おおおおっ♡ ラギネラの熱いのがアタシの中にいいい♡」
ラギネラ「ああん♡ミルコさあん♡」
アニス「むうう♡ 私もまざるから♡」
アニスは両刀ディルドを使いラギネラと自分の膣内を繋いだ。
ズプン♡
ラギネラ「ああん♡ アニスっ! 今すごく敏感なんですう♡」
ミルコ「へへ♡ なら私達でラギネラのチンポとアソコを気持ちよくして一緒に楽しもうぜ♡」
アニス「そうね♡」
こうして夜遅くまでミルコはアニスとラギネラとセックスを楽しんだ。