※この作品はR-18です。

テンセイリフレ♡えくすてっどばけーしょん    作:Laginera

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第6話「ふたなりのオネショタ♡」

 

ヨシホにより平和になった黒獣次元。

ラギネラ達も来て、住みやすいように文明を発展させたり、残党狩りをしていた。

 

ラギネラ「秘伝忍法モンスター召喚!」

雪不帰「はあっ!」

セルベリア「失せろ!」

ウィズ「はあっ!」

 

残党「うわあああああああああああー!」

 

リーダーを失った黒獣の兵士達は仲間を集め再起をはかったが、ラギネラ達にことごとく潰された。

 

――――――――――――――――――――――――――――― 

 

ラギネラ「さて、ここら辺の掃除も終わりですかね」

 

残党たちを処分していたラギネラは町中を歩いていた。そこで気配の様なものを感じた。

 

ラギネラ「誰かそこにいるのですか?」

?「…」

 

建物の中に入ると、ボロイ服を着た少年がいた。

?「あなたは誰ですか?」

ラギネラ「私はラギネラと言います。もしよければ私の所にきますか?」

?「はい…。ボクはステラと言います」

 

ステラは敗戦国で家族に売られた労働奴隷であり、行く場所も変える場所も無いという事だった。

ラギネラ邸に帰った後風呂場に行こうとすると、ステラの服を脱がしたら彼の股間には男性の証であるペニスがなく、変わりに切り株の様な断面と、ぶら下がるタマが存在していた。

ステラの売られた奴隷商では、焼き印の代わりに男性器を切り落とすルールがあり、奴隷が子供を残さない良いにするためだったとのことだった。

 

ステラ「惨めですよね。男を捨ててまでボクはずっと生きていた。死ぬ勇気も無く…」

ラギネラ「いえ、あなたがこれまでよく生きていてくれました。私があなたを幸せにしてあげます」

 

ラギネラはステラを抱きしめてキスをした。

 

ステラ「んふ…♡」

ラギネラ「むふ…♡」

 

ラギネラのおっぱいが当たりないはずのステラ勃起を感じていた。

 

ラギネラ「大丈夫ですよ♡」

 

ラギネラがステラの切り株を舐めると、ステラのペニスが再生し始める。

 

ステラ「あああ…♡ 嘘…! なくなっていたはずなのに…♡」

 

去勢師に切り落とされ、家畜のエサにされたステラのペニスはラギネラの再生魔法によって再生し、血脈を打つ立派なペニスがよみがえった。

 

ブルン♡

 

ステラ「ああ♡ ボクの…ボクのペニスが‥‥♡」

 

雄の証を取り戻しステラは勃起した自分のペニスに久しぶりに触れる。

 

ラギネラ「私の能力であなたのペニスを再生させました。サービスで大きくして皮も向いているんですよ♡ 私同様に♡」

 

そう言ってラギネラは衣服を脱ぎ捨てて自分のペニスをステラに見せた。

 

ステラ「凄い♡ ラギネラ様のオチンポ。ボクのより立派です♡♡」

ラギネラ「いえいえ。あなたのオチンポも若々しくていいですよ♡」

 

チュ♡

 

ラギネラはペニスの先端をステラの先端にあててペニス同士でキスをした。

 

ラギネラ「ふふ♡ タマタマもいい大きさですし、今からセックスしたい気分です♡」

 

ムヌムニ♡ クニュグニュ♡

 

ステラ「ああ♡ ラギネラ様とタマタマがグニグニ当たっているう♡」

 

デリケートな部分同士が擦りあい、ステラのペニスはピクピクと脈を打ち、硬さを増していく。

 

ラギネラ「ふふ♡ まずは私のおっぱいで気持ちよくしてあげますよ」

 

ラギネラはステラのペニスをおっぱいで包み、上下にピストンさせてパイズリを始めた。

 

スップズップ♡ タプンタプ♡

 

ステラ「ああ♡ ラギネラ様♡ おっぱい気持ちいいです♡ 温かくて柔らかくて♡」

 

ステラは初めてのパイズリの感触に息を荒げ、タマから精液を出そうと精巣が準備を始める。

 

ステラ「ああん♡ でるうう♡」

 

どぴゅるるるる♡

 

ラギネラ「ああん♡ 熱い♡」

 

ラギネラの胸に挟まれながらステラのペニスから白濁液が溢れる。

ステラは久しぶりの射精の感触に快感と雄の誇りを取り戻した感じがした。

 

ラギネラ「んふ♡ 濃いですね♡」

 

ラギネラはステラの精液を舐めて飲んだ。幸悦の表情で、ラギネラはステラに尻を向けて自分の秘穴を見せつけて誘惑する。

 

ステラ「これがラギネラ様の♡」

ラギネラ「私の中にステラさんのを入れてください♡」

 

ラギネラの誘惑にステラは待きれずペニスを勃起させてラギネラの尻に擦り付ける。

 

ラギネラ「ああん♡ ステラさんのオチンポ熱い♡」

ステラ「い、入れます♡」

 

もたつきながらステラは先端部を入り口に当て、ラギネラの膣内部にペニスを挿入する。

 

ずぷん♡

 

ステラ「ああん♡ ああっ♡」

 

ドピュルルルルルルルルル♡

 

ラギネラ「あああん♡ 熱い♡」

 

ラギネラの内部の感触にステラは気持ちよくなり射精する。ラギネラは躾で精液を子宮に吸収し、ステラのペニスをもう一度勃起させる。

 

ステラ「あああん♡ 出したばっかなのに…♡」

ラギネラ「ステラさん頑張って♡」

 

ギチギチ♡ ギュウウウウ♡

 

ラギネラが膣内を締め上げるとステラのペニスがもう一度固くなり、ラギネラの内部で脈を打つ。

 

ラギネラ「ふふ♡ 初めての相手が私なのが申し訳ないですが…♡」

ステラ「いえ、むしろラギネラ様に童貞を捧げられてうれしいです♡」

ラギネラ「あう♡」

 

パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡

 

ステラはラギネラの腰を掴みピストン運動を開始させる。ラギネラもすてらに合わせて腰振りをし、ペニスの下でぶら下がるタマをステラのタマにぶつけている。

 

パンパン♡ パンパン♡ ペチペチ♡ ペチペチ♡

 

ステラ「ああん♡ ラギネラ様の中締め付けとヌルヌルして、奥へ吸い付いてくるのがのが気持ちいいです♡」

ラギネラ「あひん♡ ステラさんのオチンポもビクビク脈打って気持ちいです♡」

 

パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡

 

肉同士がぶつかり、2体の絶頂が近づきステラは最奥にペニスを押し付け射精した。

ラギネラはステラのペニスを締め付けて絶頂に達した。

 

ビクンビクン♡ ドピュルルルルルルルルル♡

 

ラギネラ&ステラ「あああああああああああああああああん♡」

 

ラギネラの精液が床に叩きつけられるように射精され、ステラの精液がラギネラの子宮に射精される。

 

ラギネラ「ああん♡ ステラさんの真剣おせっせ気持ちいのおお♡」フリフリ♡

ステラ「あひん♡ ラギネラ様♡」

ラギネラ♡「んちゅ♡」

 

その後キスをしてラギネラとステラは抱きしめあい、ペニスとタマ同士を擦りあった。

 

ステラのペニスの根元にお揃いのリングをつけてステラはラギネラハーレムに入った。

 

 

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