※この作品はR-18です。

アグネス担当の整備士の俺が、アグネスに惚れられたので彼女にしてイチャラブセックス❤️   作:オッパイは正義マン

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第1話

 

 

アグネスの機体担当の整備士であるマックス・ウェル事俺はアグネスの機体のギャンを整備していると、

 

 

 

 

「あら、アナタまだ整備やっていたの?他の人は終わってるわよ?」

 

 

 

 

「まあ、まだ時間かかりそうだな。後。一時間くらい?」

 

 

 

「ふーん。なんでアナタそんなに汗かいてまでアタシのギャンを整備してくれているのかしら?」

 

 

 

 

なんでか、まあギャンを傷つけられたくないから?

 

 

 

「いつも戦場で命かけてるアグネスに傷付いて欲しくないし。パイロット優先で俺は仕事している。」

 

 

 

 

妥当な答えかな。これが。するとアグネスは頬を赤らめていた。

 

 

 

 

「そ、そんなにアタシの事考えてくれていたの?……」

 

 

 

 

 

「え、まあ。ギャンに乗っているしな。」

 

 

 

 

 

「はあ、好き……❤️❤️❤️アタシいつもマックスの事見てたのよ?❤️❤️何でいつも汗水垂らしてアタシのギャンを整備していてくれるのかしらって、、そう、アタシの事好きだったのね……、マックス………、ん’……ちゅう………❤️❤️❤️」

 

 

 

 

俺はアグネスに唇を奪われキスをされていた。

 

 

 

 

「あ、アグネス………、」

 

 

 

「照れなくていいわ……❤️❤️❤️マックスぅ………❤️❤️❤️んっ………❤️❤️❤️んっ………❤️❤️❤️ぢゅう………❤️❤️❤️」

 

 

 

アグネスに思い切りディープキスをされていた俺は自然とアグネスを抱き締めていた。

 

 

 

俺もアグネスに気があったのか?

 

 

 

 

分からないが、俺の中でアグネスが特別に思えてきた。

 

 

 

 

 

 

アグネスに部屋に連れ込まれた。

 

 

 

「はあ……❤️❤️❤️はあ……❤️❤️❤️マックス……エッチしましょう………❤️❤️❤️」

 

 

 

 

軍服を脱ぎ、セクシーなブラジャーも全部脱いだアグネス。

ブルン❤️❤️❤️とアグネスの大きなおっぱいが揺れた。

 

 

 

 

 

~~~~

 

 

 

 

「あ゛……!❤️❤️❤️ あ゛っ……………!!❤️❤️❤️」

 

「スッゲ……、アグネスっ!」

 

 

 

挿入を深めるに連れ、覆いかぶさる手足を狭めていき、強く発情臭を発する小さな肉体に切迫していく。体を動かせる範囲が無くなっていくと、被虐心の安心感がないまぜになって、アグネスは涎を垂らして喘いだ。そして。

 

 

 

にゅっっっっぷ……………………!!❤️❤️❤️ とちゅ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「あ゛ーーーーーーーっ❤️❤️❤️❤️………………ィグっ❤️❤️❤️❤️」

 

「うおっ」

 

 

 

みっちりと体格差の激しい雄に覆われ身動きできなくなったアグネスが、子宮口でチンキスした瞬間控えめなアクメをキめた。柔らかくペニスを包み込む膣肉をぎゅっと引き締め、かぷりと子宮口で鈴口に噛みついたまま、全身をぶるぶると震わせて快楽に身をゆだねる。ぎゅっぱぎゅっぱとペニスを握りしめる膣内の感触、その至当具合に思わず俺は声を上げた。

 

 

 

「なんだこれっ……チンポとマンコっ……おおっ……!相性がっ……」

 

「お゛っ!おお゛……?❤️❤️❤️マックスとアタシ、ぴ……ぴったり……❤️❤️❤️❤️ぴったりっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

ペニスの太さ、長さ、硬さ、反りの角度。膣内の抱擁感、弱点の位置、柔らかさ。すべてががっちり嵌まり込んだ感覚を、雄と雌は同時に得た。

 

 

 

「う゛…………❤️❤️❤️❤️うそ……うっそ……❤️❤️❤️❤️」

 

「…………」

 

 

 

俺は試しに腰を少し動かしてみる。ぞりぞりっ!とカリが大量の襞を抉り、アグネスは

 

 

「ん゛や゛ぁぁぁっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

とくぐもった喘ぎを上げた。打てば響くような理想の肉体。思わず慈しみの心が芽生え、自然とアグネスの頭を撫でていた。しかし美琴にとっては、美肉へのチンポを使った虐待を予告しているようにしか感じられない。涙目になって、必死に腰を持ち上げて抵抗しないことをアピールする。そしてそれをピストンの催促と受け取ったヒョンイクは。

 

 

 

「……チンポ欲張りすぎだろアグネスっ……!このっ……おっおっ……」

 

「あっ……ちが……❤️❤️❤️あっまってまって……あっあっあっあっあっあっ❤️❤️❤️」

 

 

 

ヌ゛ルっ……ぬりゅりゅりゅりゅんっ………………どっっっちゅ……………!!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「お゛っ?……❤️❤️❤️❤️お゛ーーーーーーっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

長大なストロークから子宮へのダイレクトパンチ。体で悦びを表現できないアグネスは、間抜けなハメ顔を晒して顎を突き出し、精いっぱい雄に媚びる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぬり゛ゅっ……❤️❤️❤️どちゅっ!!……どちゅどちゅどちゅぐっちゅ!どちゅんっ!!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「ぉあ~~~っ❤️❤️❤️はっや゛!!チンポやめ゛チンポやっめ゛!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

「ひ~~~~っ❤️❤️❤️ どちゅどちゅちゅっつよい!おお゛!!❤️❤️❤️ ちんぽっちんぽっ❤️❤️❤️❤️」

 

「ここにいる間はっ……っくっ……アグネスは俺専用のハメ穴だっ!……他の男といちゃつくんじゃねーぞっ」

 

「んぎょっ❤️❤️❤️ お゛っ❤️❤️❤️や゛っ!❤️❤️❤️ んぎ……………はひ…………❤️❤️❤️マックス……❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

何度か膣肉を往復して耕し終わったペニスが、専用席だと言わんばかりにまた膣内ににゅるんと嵌め込まれ、子宮口と鈴口をぴったり重ねる。激感に耐え抜いたアグネスは何度か息継ぎして呼吸を整えると、先ほどの会話の意味を反芻して理解する。そして生来の悪戯心がくすぐられ、己に跨り支配しているはずの雄を振り向きざまにじっと見つめた。俺と視線を合わせ、にやりとその目を細める。

 

 

 

「アグネス…………!」

 

「フッ❤️❤️❤️ フッ❤️❤️❤️ フッ❤️❤️❤️ フ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

「あ゛っ……ちょっ……まっでっ❤️❤️❤️ ゛っお゛っお゛っお゛っ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

先ほどの荒っぽいピストンとは一転、労わりを含んだゆったりとした抜き差しに、子宮口を揉みほぐすような重い突きを始める俺に対し、アグネスは予想外の優しい快楽で喘ぎ声が低くなってしまう。

 

 

 

「ふっ……ふっ……アグネス、マンコ動かすんじゃねーぞ……っく……一滴残らずっ……詰め込むからな……!!」

 

「お゛っ?おお゛!?❤️❤️❤️❤️や゛っ……だめっ……だっめ……❤️❤️❤️ ああ゛っ……❤️❤️❤️❤️」

 

「……ふっ……くっ……!」

 

「おお゛~~~っ❤️❤️❤️❤️しょれやばやばっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

「や゛っ❤️❤️❤️ んや゛ぁ~~~っ❤️❤️❤️❤️ 」

 

 

 

具合の良さに我慢しきれず、俺はのっちゅのっちゅと甘やかピストンを続けてしまう。ほど良い膣マッサージに脳を溶かされたアグネスは思考がまとまらず動物の様に鳴き声を上げるしかできない。

 

 

 

「おっおっおっ……アグネスっ……出るぞっ……」

 

「お゛~~~~~❤️❤️❤️まっでっ……ちょっ……❤️❤️❤️あっ……❤️❤️❤️お゛っ❤️❤️❤️お゛っ❤️❤️❤️ こ」

 

 

 

「ぐっ………!!」

 

「んぅ゛………?❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

…………………………びゅっ❤️❤️❤️

 

 

 

「あちゅ゛っ………❤️❤️❤️」

 

 

 

ぶっびゅ……!!びゅびゅっ!ぶゅっびゅ!びゅるんっ!!!ぶりゅっ!びっちゃ!ぶりゅりゅっ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「ひっ゛……んやぁ゛~~~~~~~っ❤️❤️❤️❤️ あっち゛ゅ!あぢゅいっ❤️❤️❤️❤️ざーめんあっちゅ!おおお゛!!❤️❤️❤️やっめ゛!ああああ゛っ❤️❤️❤️❤️イッグ!イグイグ!❤️❤️❤️子宮やっばぁ!いっぎゅ……!❤️❤️❤️❤️ 」

 

「う゛っお……でるでるっ……やっべ……めっちゃ出るわ……!」

 

「お゛ーーーーーーっ❤️❤️❤️❤️ おん゛っ❤️❤️❤️❤️ おん゛っ❤️❤️❤️❤️だめだめっタマゴだめっ❤️❤️❤️ まおお゛っ?❤️❤️❤️お゛っお゛っお゛っお゛っお゛っ❤️❤️❤️❤️❤️」

 

「もうちょっと出るっ……おおっ……クッソ……具合良すぎんだろ……、っく出るっ!」

 

 

 

びゅるっ……!ぶっびゅ……!びちゃっ……びちゃちゃっ…………❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「イッグ!イグイグっ!!❤️❤️❤️ んっお゛っぉぉ❤️❤️❤️塊みたいなのっ❤️❤️❤️❤️ 全部でてりゅ❤️❤️❤️やっば!あああ゛っ❤️❤️❤️イッグ……イッグ…………イグっ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

上から押さえつけられた恰好にはアグネスは身動き一つできず、唯一自由な頭部を必死にのけ反らせて浅ましい交尾顔を俺に披露する。見絶対に逃がすものかと手足の抑え込みを強くして、負担にならない程度に体重も掛けて追い射精の体勢に入る。

 

 

 

「や゛~~~~~っ❤️❤️❤️ むり゛っ❤️❤️❤️む゛ーーりっ❤️❤️❤️ これ以上入んないからっ!❤️❤️❤️しきゅっ……おお゛っ……おっも゛……!❤️❤️❤️ 溜めすぎっ❤️❤️❤️キンタマにざーめん溜めすぎだってっ❤️❤️むりっむりむりっ……❤️❤️あっあっあっゆるしてゆるしてゆるしてゆるっ❤️❤️」

 

「っ……出るぞっ…………」

 

 

 

ぼびゅっ……❤️❤️❤️❤️ぶっびゅるるるるるっ❤️❤️るるんっ!❤️❤️❤️どりゅっ!どりゅっ!ぼっぷ……ぶりゅりゅ……

 

 

 

「おほっ……………………❤️❤️❤️」

 

 

 

アグネスはひと際大きくのけ反って唾液をベッドに撒き散らす。一方俺は、絶頂で動き回る膣内の子宮口を捉えようと巧みに腰を動かしながら、ぴっちり鈴口をハメ合わせて丁寧に黄ばんだ精子を詰め込んでいく。

 

 

 

より重く粘度の高い雄汁を食らった子宮はひっきりなしに絶頂快楽をアグネスの脳に伝えて限界を訴えるが、彼女にできることは涎を垂らしながら獣のような低い喘ぎ声を上げることだけだった。

 

 

 

 

「お゛っ……おーーーーーーっ❤️❤️❤️ おーーーーっ❤️❤️❤️おおっ!!おおしゅぎっ❤️❤️❤️ 子宮しんじゃうっ!❤️❤️❤️ 大人チンポやっば❤️❤️❤️やっば❤️❤️❤️❤️ これくるっ……おっおっおっ……あれくるっ……くりゅ……❤️❤️❤️くりゅくりゅくりゅっ!!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

アグネスの子宮は、卵子そのものにも疑似的な快楽神経が接続されている。

 

 

 

 

 

 

 

「あ、アタシ処女だったのに………❤️❤️❤️マックスてば鬼畜………❤️❤️❤️しゅき…………❤️❤️❤️」

 

 

 

アグネスは処女だった。実際に秘裂から血が流れていた。ビッチだと思っていたのに、中身は純情少女だった。

 

 

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