年齢 15歳(異世界では成人)
職業 魔法使い 神秘的で高位な魔法を操る。
髪/瞳 銀髪 / 慧眼(紫水晶のような瞳) 低身長ながら、 も、その鋭い眼光と銀髪の美しさで人を惹きつける。
身長 145 cm
体重 41 kg
スリーサイズ 95-56-87 Gカップ
俺が入っているクランは普通の冒険者や一般人には辿り着くことが出来ない。仕事内容は女の性欲を解消することだ。
仕事と言っていいのかは定かでは無いが、俺は全く苦では無いし、苦と感じたことは無い。性欲を解消なんて、言っているが俺からすれば、気に入った女を堕とすことだ。その過程で寝取ることもあるが関係無い。
今日の客は、クランメンバーのガルの女の紹介で自分のところに来た。今をときめくAランク冒険者らしい。冒険者はS〜FランクまであるがCになれば、自由に金を使えるようになるくらい稼げる。Aランクともなれば、冒険者上位1%も居ない、稼ぎも想像出来ないレベルまで来る。今日の客がそのAランク冒険者である。
コンコン
来たようだ。
「どうぞー。」
入って来たのは銀髪慧眼の低身長の女の子。綺麗な銀髪よりも視線は胸に行く。15才とは思えない大きな乳房。小柄な身体に反するような胸だ。
「友達の冒険者から紹介されたんですけど···」
「ガルさんのとこの女の子の紹介って聞いてるよ。」
「その···ここなら初めてでも良いって言われてっ···カァ//」
え?可愛すぎない?もう犯したすぎるんだけど???
「えっ?!」
彼女をお姫様抱っこし、貴族も驚くような豪華な部屋を進んでいき、奥にある寝室のベッドに降ろす。
「ちなみになんで、俺のこと指名したの?」
「それはっ···1番カッコいいって思ってっ···あとっ···お腹がきゅ〜ってなったからっ······ダメだった···?」
「最高。俺の女にしてやる。」
「んん…♥んちゅ…ちゅ…♥あむ…♥んぁ…♥ん…こくん···♥」
熱烈な口付けをする。彼女の口内に舌を入れ、彼女の舌に自らの舌を絡ませたり、口内を舐め回したり、唾液を飲ませたり。その全てを彼女は安々と受け入れる。
「キス気持ちいぃ···♥んっ···♥」
「ちゅっ···♥こくっ···♥んぃっ···♥ん゙っ?!♥」
彼女の身体が大きく跳ね、ぴんっと足を伸ばし、股からは潮がピュッ♥ピュッ♥っと吹いた。
キスイキしたことを確認した俺はキスを止めた。彼女は蕩けた顔で俺を見つめる。
「次はっ···?♥」
「お前の雌穴にチンポ入れるんだよ。」
が彼女をあおむけの状態にし足を広げ、綺麗なピンク色をした肉穴をじっくりと視姦する。初めてと言っていたのは本当のようで、ぴっちりと閉じた肉穴だ。指1本すら入らないんじゃないかと思うほどの肉圧がある。
親指と人差し指で少し肉穴を広げ処女膜があるか確認する。
「ちゃんと処女膜あるじゃん。」
「ぅん···♥」
ナカまで見たりしていると、彼女は恥ずかしさのあまり顔を両手で隠している。その隙に俺は服を脱ぎ、適当に放り投げて全裸になる。
自慢のチンポが彼女の目の前に現れる。数々の女を堕としてきたために亀頭は赤黒く淫水焼けし、カリの段差が2cm以上という凶悪さ、圧倒的なカリ高で女を味わいつつ快楽を与えるのに最適な形となっている。更に25cmを超える陰茎は、女の身体に根元まで挿入るために容赦なく子宮を潰し屈服させ、太く浮き上がった血管や真珠の様なイボイボが発達し、更に中腹が亀頭程の大きさとなっていて、これを女の膣に挿入されたら最後、決して他の男では満足出来ず、自分専用の雌に変えてしまう女殺しとなっている。
「これがっ···♥ゴクッ···♥入るかなっ···?♥」
脅威的な反りと硬さを持ったそれを見つめる彼女。下着になるだけで嗅がなくても雌の本能を刺激して欲情させる匂いを部屋に充満させるものである。雌を孕ます為に大量の精子を作る大きな二つの睾丸も雄の優秀さを表していた。そんなどれを取っても女を壊す規格外と言っていい性器でありながら、それらが16才のものであり、未だ成長中なのだから恐ろしい。
股にぶら下がるグロテスクなモノを、くぱっ♡と指で広げた肉穴に狙いを定める。
「ふぅー···♥ふぅー···♥」
こぷ♡と愛液を垂らすその肉穴を前に我慢の限界となった俺は、その雌穴に触れるか触れないかの位置までチンポを近付け
ぶちゅり♥
「んっ···♥」
亀頭を膣口に段々と押し込む。大きさ的にどう見えても膣には入らないようなサイズの亀頭、及びペニスを受け入れる為、彼女の膣口は驚くほど被虐的に広げられていく。
みちみち···♥
「きつ過ぎだろ。」
みちみちっ···♥
やっと亀頭が入りきった。亀頭だけでも彼女の下腹部が膨らんでいるのがよく見える。
「入ったっ···?♥終わりっ···?♥」
「全然、先っぽ入れただけ。」
「え···?♥」
「残りの分も入れるよ。」
ずりゅりゅりゅりゅ···♥
「お゙···?♥んおおお···?♥んッッ!♥」
びぐん!と身体を仰け反らせ、顔を上げる。
「まだ、半分だよ。」
「はんっ···ぶん···?♥」
「そ。半分は今から入れるから飛ばないでね。」
ドチュンッッッ!!!
「はっ……?♥はっ…へっ……?♥」
「あー、きつきつ初まんこにチンポハメるの最高過ぎっ。」
びくんっ♥びくんっ♥
女の一番大事な部分である子宮と拳ほどある亀頭が激しいキスをした瞬間、ペニスがルナの中に全て埋まり、押し潰された子宮は臍の上にまで押し上げられ、子宮がくっきりと浮かび上がり、その強烈な快楽が止まらず何度も絶頂し続けている。
「はっ···♥はっ···♥すっごっ···♥」
「これがチンポだぞー。俺の形ちゃんと覚えろよー。」
俺のチンポは規格外も良いところだ。このチンポのおかげでこうやってまた1人堕とせるから良いんだけどね。
「ねぇ··♥」
「ん?」
「避妊魔法覚えてるんだっ···♥だから、そのっ···♥」
避妊魔法というと難しく覚えている魔法使いは中々居ない。覚えれる人は最低でもAランクである。
「その?」
「分かるでしょ···♥」
「えー、聞きたいな〜。」
「っ···♥私の中にあなたの頂戴っ···♥」
「ちゃんと言って。」
「っ···♥私のおまんこに優秀チンポのザーメンたくさん注いで?♥」
「っ!やっば、チンポに来るw」
子宮口から亀頭を少し離して、ぐり♡ぐり♡と腰をストロークさせ、子宮口をチンポの先端で捏ねくり回す。
チンポを受け入れてしまった彼女の雌穴は、コッチが良い♡コッチが好き♡と言わんばかりに膣壁がチンポに纏わりつき、締めつけ、子宮口が亀頭に吸い付いてくる。
段々膜壁がチンポに馴染んでいくのが分かる。彼女の身体はもう二度と、このチンポ以外じゃ馴染めない身体になった。長ぶっといチンポでみっちみっちに膣内を広げてやったし、あとは自家製の濃いザーメンを注入すれば、俺のモノだ。
ぞりぞり♡ぞりぞり♡と、ゆっっっくりチンポを抜いていく。彼女の膜壁を極悪なカリが無慈悲に引っ掻き回し、それだけでも彼女はイクのを繰り返している。
「イッッッ···♥ㇰッッッ···♥」
亀頭の半分ほどを出したところで止まる。
ずぷぷぷぷ…♡と、またゆっっっくりと膣内深くまでチンポを押し入れていく。閉じた膣肉をまたみちみちと掻き分け、俺のカタチになるよう馴染ませていく。気持ち良いし、何より支配欲が満たされていく。
「深っ···♥」
最初に挿れた時よりスムーズにチンポが通る。きつきつなところは変わらずだ。
そろそろ一発出したいところだし、ピストンするかな。
どちゅっ♥ぱちゅん♥どちゅっ♥ぱちゅん♥どちゅっ♥
「あ゙っ···♥くるのっ···?♥んっ···♥」
子宮をチンポでぶん殴り続けていると、子宮口がペニスに強く吸い付いている。俺はその強い吸い付きから亀頭を勢い良く引き離し、それ以上の勢いで子宮口を激しく突いて膣を抉っていく。
ドチュンッ♥バチュンッ♥ドチュンッ♥バチュンッ♥
「あー、上ってきてる。」
「んっ···♥あっ···♥イクッ···♥クる…?♥クる…のっ…?♥」
ぐっちゃぐっちゃとナカを掻き回すチンポが、びぐっ♡びぐっ♡と脈打ち始め、ぶっくりと大きく膨らむ。それを感じたのか、ルナは俺がもうすぐ射精するのを察した。
「俺の女になる準備は出来た?」
ナカのカタチを完全に俺のチンポのカタチに変えられ、未経験の子宮攻めまでされて、弱点も何もかもカリ高チンポが掻き回し、執拗なまでに子宮口をド突かれて、彼女は何も考えられなくなっていた。
「うんっ···♥」
どちゅ♥どちゅ♥どちゅ♥どちゅ♥どちゅ♥どちゅ♥どちゅ♥
「出すぞっ。」
ビュルッッッ!♥ドビュルルルゥゥゥ〜〜〜〜!!!♥♥♥ドビュルッ!♥ドビュウゥッ!♥ドピュッ!♥ドビュビュッ!♥ドピュドピュウゥ〜〜!♥どぴゅるるるるぅっ〜〜〜!!!びゅっ!♥♥♥
膣の一番奥の子宮すら貫通するような勢いで腰を押し付けて絶頂した。チンポが膣の中で大きく脈を打ち、常人では考えられない様な大量の精液を膣内に吐き出した。それは避妊薬が無ければ一度で妊娠しまう程の、女を孕ませる為の濃厚な半固形の精液が膣内や子宮すらも瞬時に埋め尽くし、それに加えて異次元の大きさを持つ巨根が子宮口の入り口を押さえる事で、大量の精液が子宮が拡張しルナの下腹部を膨らませた。それでもルナの膣にあるペニスの硬さは変わっておらず、未だ雌を犯す欲望は尽きていない。
「ぁ゙ー…♥ぅ゙…ぁ゙ー…♥」
「あー、ここ最近で1番射精たな。」
ずるるるるっっっっ···ちゅぽんっ···!♥
びゅっ!♥
チンポを引き抜く。太長いチンポで散々ナカを拡張され、種付けまでされてぽっかりと開いた雌穴に、尿道に残っていた精子を射精し、それでようやく射精が終わる。
雌穴の奥を覗くと黄色い個体のような自慢のザーメンが膜壁にこびり付いているのが見える。
「ルナー?生きてるかー?」
「んぃ…?♥イッッッ···♥きてるっ···♥」
射精を終えたチンポを彼女の顔、目の少し下あたりに乗せる。するとルナは、すー…♡とザーメンの匂いを嗅ぐ。
「この匂い癖になりそうっ···♥」
ぺろっ♥ぺろっ♥
「ザーメンの味はどう?」
「嫌いじゃないっ♥」
ルナはチンポを隅々まで舐めて綺麗にしてくれた。
頭を撫でてやると、嬉しそうな顔で見てくる。
「まだまだ、チンポ収まんないから。」