【バイコーンとフランシス・ドレイクの秘密の航海】(マタ・ハリとのデートの少し前)
円形ベッドの上、フランシス・ドレイクは豪快に笑いながらバイコーンを見つめていた。
彼女のKカップの爆乳はわずかな動きでも揺れ、彼女の肌が照明を浴びて妖しく光っている。
「よぉ~バイコーン!今日はアタシを選んでくれるとは嬉しいねぇ!」
バイコーンは低く唸りながらドレイクの前に立ちはだかる。
その漆黒の体躯と怒張した陰茎は威圧感さえ漂わせるが、ドレイクは全く臆する様子がない。
「おいおい……相変わらずデカいな」
彼女はバイコーンの屹立するモノを指さしながら苦笑した。
「こんなの入れたら腹が破けちまいそうだよ?」
彼女はそう言いながらも自らの衣装──海賊風のシャツとショートパンツを次々と脱ぎ捨てる。
その仕草には一切の躊躇がない。
まるで戦いの前の戦闘装備を外すかのように自然な動作だ。
「でもな」
彼女は全裸になると挑戦的な笑みを浮かべた。
「アンタみたいなデカブツもちゃんと満足させてやれるんだぞ?」
バイコーンはドレイクの自信満々な態度に満足したように嘶いた。
彼女の肌に舌を這わせ始める。
「うおっ!くすぐってぇな!」
ドレイクは笑いながら身をよじる。
バイコーンの舌は彼女の首筋から胸元へと滑り降りていき、遂にはそのKカップの爆乳を包み込んだ。
「ああっ!」
彼女は思わず声を上げる。
「こいつ……やっぱ巧いな!」
バイコーンはドレイクの乳首を優しく刺激しながら、次第に彼女の下半身へと移動していく。
彼の大きな体がドレイクの周りを覆い尽くし、彼女はその存在感に圧倒されつつも興奮を覚え始める。
「ほら……早く来いよ!」
ドレイクは自分から脚を開いて挑発する。
「この海賊船長様のテクニックを見せてやるよ!」
バイコーンはドレイクの大胆な態度に応えるように、その怒張した陰茎を彼女の秘裂に押し当てる。
「おいおい……ホントにデカいなぁ」
ドレイクは恐怖よりも期待の色を浮かべて笑う。
「でも……待ってくれよ?ちゃんと準備してから挿れてくれないと痛いだろ?」
バイコーンはドレイクの要求を理解したように低く唸り、まずは彼女の陰部に舌を伸ばす。
丁寧な愛撫で徐々に彼女の体を濡らしていく。
「はぁ……そこ……イイぞ……」
ドレイクは目を閉じて快感に浸る。
「そうそう……その調子だ……」
バイコーンの舌技によって十分に濡れたドレイクの体を確認すると、彼は再びその巨大な陰茎を彼女の入口にあてがう。
「よっしゃ!来い!」
ドレイクは両手を広げてバイコーンを迎え入れる態勢を取る。
バイコーンはゆっくりと挿入を開始する。
その太さと長さは普通の人間なら絶対に耐えられないはずだが、ドレイクの身体は不思議と受け入れる準備ができていた。
「うおっ!?」「きつい……けど……気持ちいいぞ!」
ドレイクは歯を食いしばりながらも歓喜の声を上げる。
「ほら!もっと奥まで来いよ!」
バイコーンは徐々に挿入を深めていく。
ドレイクの膣は驚くべきことに彼の巨大なモノを完全に受け入れてしまった。
「んあっ!」
ドレイクは大きな声で喘ぐ。
「すげぇ……アタシの体の中が全部アンタでいっぱいだよ……」
バイコーンは低く唸りながら抽送を開始する。
バイコーンの極太の男根がドレイクの膣壁を刺激する度に、彼女は若干汚い喘ぎ声を上げる。
その下品さがバイコーンにとっては逆に魅力的に感じる。
バイコーンはドレイクに合わせて徐々にペースを上げていく。
彼女の体がその動きに慣れていくにつれて、二人のシンクロ率が高まっていった。
「ああっ!いいよ!もっと突いてくれよ!」
ドレイクは歓喜の声を上げる。
「この快感……たまんないねぇ!」
バイコーンはますますスピードを上げていく。
ドレイクの豊満な胸が激しく揺れ動き、彼女の喘ぎ声も次第に高まっていく。
「うおおっ!イクッ!イクぞぉ!!」
ドレイクが絶頂を迎える直前、バイコーンも大量の精液を彼女の中に放出した。
その量は彼女の膣内を満たし、溢れ出た白濁液がドレイクの太腿を伝っていく。
バイコーンは己の一物を引き出すと、ドレイクの豊満な胸へ擦り付け、出し切れなかった精液でドレイクの体を汚してゆく。
「はぁ……はぁ……すげぇな……」
ドレイクは余韻に浸りながら呟く。
「アンタ……やっぱり最高だよ……」
バイコーンは満足げに嘶きながらドレイクの体を舐め始める。
彼女の体を清めつつも、その性感帯を刺激することで再び興奮状態へと導いていった。
バイコーンは再びドレイクの脚を持ち上げると、今度は四つん這いの姿勢で彼女に迫る。
ドレイクの背中の曲線美が月明かりに映え、Kカップの豊満な胸が床に押し付けられている。
その無防備な姿は普段の海賊船長の威厳とはかけ離れていた。
「おいおい……もう終わりじゃねーのかよ?」
ドレイクは振り返りながら問いかける。
「アタシだって限界が……」
バイコーンは低く唸り、彼女の言葉を遮るように再び挿入した。
巨根がドレイクの体内を貫くと、彼女の腰が弓なりに反る。
「おおっ!?」
突然の衝撃にドレイクの喉から野太い声が漏れる。
「まだ欲しいのか?欲張りなヤツだねぇ!」
バイコーンは容赦なくピストン運動を開始する。
その規則正しいリズムはまるで大砲の連続砲撃のようだ。
ドレイクの膣内を容赦なく攻め立てていく。
「ああっ!うぐっ!ちょっ……待てよ!」
「はぁっ!イィイぃぃいぃーーっ!」
ドレイクの声は次第に濁りを帯びてくる。
その汚い喘ぎ声は彼女の本能的な快感を如実に表していた。
バイコーンの動きに合わせて彼女の肉体が跳ね上がり、ベッドが軋む音と彼女の声が交錯する。
「んあああっ!クソっ!なんでこんなに……っ!」
ドレイクは歯を食いしばりながら抗議する。
「お前っ……こんなこと……っ!」
バイコーンは攻撃の手を緩めない。
むしろ加速する。その激しい突きはドレイクの理性を打ち砕き、代わりに原始的な欲求を引き出していく。
「うおっ!?」
「うぉぉっ!気持ちいいっ!もっとっ!もっと突いてくれぇ!」
ドレイクの声質が変わり始めた。
その野性的な響きは海賊としての彼女の側面を象徴している。
バイコーンの陰茎が彼女のGスポットを正確に捉え続けているのだ。
「そこっ!ダメだっ!」
「んおっ!?そこっ!そこだぁっ!」
ドレイクの体が小刻みに震え始める。
彼女の呼吸は荒く乱れ、肌からは汗が滴り落ちる。
その艶めかしい光景はバイコーンの興奮をさらに煽る。
「くっ……イクっ!イクぞぉっ!」
ドレイクの絶頂が近づく中、彼女は突然体を起こし、バイコーンの方を向いた。
「よしっ!そのままアタシの中に出しちまいな!」
彼女の目は情熱的に輝き、頬は紅潮している。しかし口元には挑戦的な笑みが浮かんでいた。
「アタシを孕ますつもりで思いっ切り射精するんだっ!」
ドレイクは自分の腹部を叩きながら叫ぶ。
「海賊船長の胎内を満たしてみせろよ!」
バイコーンは彼女の挑発に応えるように低く吼える。
そして最後の全力ピストンを繰り出した。
その怒涛の如き抽送にドレイクの体が何度も宙に浮く。
「ああっ!来るっ!」
「もう……我慢できねぇ!イクっ!イグゥゥーーーーーッ!!」
ドレイクの絶叫と同時にバイコーンの灼熱の精液が彼女の内部を満たす。
その量は尋常ではなく、結合部から白濁液が噴き出すほどだった。
「はぁ……はぁ……すげぇ量だな……」
ドレイクは放心状態で呟く。
「まるで大砲の弾幕みたいだよ……」
バイコーンは満足げに嘶きながらドレイクの背中を舐める。
その優しい仕草が彼女の興奮を更に高めていく。
「よし……もう一発やるか?」
ドレイクは振り返りながら不敵に笑う。
「今度はお互い向き合って、ヤるぞ」
女海賊らしく豪胆で男勝りな彼女は、ベッドの上で仰向けになり、バイコーンに向かって自身の恥部を突き出す。
その豊満な胸が波打つように揺れ、漆黒の魔獣を誘惑する。
「ほらほら……遠慮しなくていいんだぞ?」
ドレイクは挑発的に自身の乳房を片手で揉み、自身の恥部をバイコーンの男根に添えた。
「この海賊船長様の穴が疼いて仕方ねぇんだ」
「来いよ……今度はゆっくり時間をかけて楽しもうさ」
バイコーンは低く唸りながらドレイクの提案を受け入れる。
巨根を再び彼女の中心に沈めると、今度はゆっくりとしたペースで動き始める。
「ああっ……イイぞ……」
ドレイクは恍惚とした表情で呟く。
「こうやってじっくり味わうのも悪くないねぇ……」
バイコーンの腰使いは巧みで、ドレイクの敏感な箇所を的確に刺激していく。
彼女の膣内の反応を見て取りながら、バイコーンは徐々に動きを変化させていく。
「おおっ!そこっ!そこ好きだぞ!」
ドレイクは目を細めながら快感に浸る。
「アタシの中を探るような動き……堪らないねぇ……」
バイコーンはドレイクの膣圧を感じながら、自らのリズムを調整していく。
まるで海賊船が波に乗り、帆を広げる様に二人の動きが調和していく。
「んあっ!」
「あっ……イキそう……」
ドレイクの声色が変わる。
その低い喘ぎ声は彼女の野性的な本質を表しており、バイコーンはそれこそを求めていた。
女海賊の本性をさらけ出させるような性交こそがバイコーンの目的だった。
「くっ……イクっ!」
「んおおっ!イグゥゥーーーーーッ!!」
ドレイクの体が硬直し、バイコーンの動きに合わせて震える。
膣内の収縮が強まり、バイコーンの陰茎を強く締め付ける。
バイコーンは低く唸りながらも律動を止めない。
彼はドレイクの脚を持ち上げ、更に深い角度で挿入する。
その姿勢が彼女の快感スポットを刺激し続ける。
「ひぃっ!?」「やっ!うおっ!ああっ!イイっ!」
ドレイクの声は次第に激しさを増していく。
その野太い喘ぎ声はまるで嵐の海を航海する海賊船の号令のようだ。
「んぐっ!?」「気持ちイイっ!もっとっ!もっと突いてくれぇ!」
バイコーンはドレイクの望み通りに抽送速度を上げる。
二人のシンクロ率が最高潮に達し、ベッドが軋む音とドレイクの喘ぎ声が重なり合う。
バイコーンの漆黒の体がドレイクの美しい肌と交差し、淫靡な光景を描き出す。
「んおっ!?そこっ!そこだぁっ!」
「うおおっ!イクッ!イクぞぉ!!」
ドレイクが絶頂を迎える瞬間、バイコーンも大量の精液を彼女の中に放出した。
その量は彼女の膣内を満たし、溢れ出た白濁液がドレイクの太腿を伝っていく。
「はぁ……はぁ……すげぇな……」
ドレイクは余韻に浸りながら呟く。
「アンタ……やっぱり最高だよ……」
バイコーンは満足げに嘶きながらドレイクの体を舐め始める。
彼女の体を清めつつも、その性感帯を刺激することで再び興奮状態へと導いていった。
「おいおい……まだヤり足りねぇのか?」
ドレイクは苦笑しながらも拒否しない。
「しょうがねぇな……もう一回だけ付き合ってやるよ」
バイコーンはドレイクの体から離れると、彼女の前に跪いた。
その漆黒の巨体が月明かりに照らされ、陰茎は依然として逞しくそそり立っている。
ドレイクは満足げに息を整えながらその姿を見つめていた。
「おい……まだ足りねぇのか?」
彼女は疲労を感じさせない笑みを浮かべる。
「まったく……底無しだな」
バイコーンは低く唸りながら、その巨大な陰茎をドレイクのKカップの爆乳へと導いた。
彼女の豊満な乳房の谷間にその剛直を添える。
「おっと……そういうことか」
ドレイクは理解したように笑う。
「なんだ?アタシの乳で扱いて欲しいのか?」
バイコーンは嬉しそうに嘶いた。
ドレイクの表情が一層挑戦的に変わる。
「オマエは本当にデカい胸が好きだな」
彼女は両手で自分の乳房を持ち上げると、バイコーンの巨根を谷間で挟み込んだ。
「ほら、これでどうだ?」
ドレイクのKカップがバイコーンの陰茎を完全に包み込む。
彼女の温かい体温と柔らかな感触が伝わり、バイコーンの体が震える。
ドレイクはその反応に満足したように微笑んだ。
「ふふっ……気持ちいいだろ?」
彼女は腰を浮かせ、パイズリの動きを開始する。
「海賊船長様の特製パイズリだ!」
ドレイクの乳房が上下に揺れ動く度に、バイコーンの巨根がその柔肉に揉まれる。
彼女の片手は自身の乳首を弄り始め、快感を高めていく。
「ああっ……オマエのがアタシの中で擦れて……気持ちいいぞ……」
ドレイクは息を荒げながら呟く。
「ほら!もっと強くやってくれよ!」
バイコーンは低く唸りながら腰を動かし始める。
ドレイクの乳房がさらに激しく揺れ動き、その乳首は堅く尖り始めていた。
「んあっ!」
「いいぞ……もっと擦れろ……」
ドレイクの声は次第に熱を帯びてくる。
彼女の目は潤み、頬は紅潮していた。
バイコーンの亀頭からは透明な液体が滲み出し、それが潤滑油となってパイズリの滑りを良くしていく。
「はぁ……はぁ……」
ドレイクは舌なめずりをしながらバイコーンを見上げる。
「お前も感じてるんだな?」
バイコーンは短く嘶いて肯定する。
ドレイクはその反応に満足し、さらにパイズリのペースを上げた。
彼女の乳房が大きく揺れ動き、その波動がバイコーンの快感を増幅させていく。
「うおっ!?」
「ああっ!イイぞっ!もっと強く!」
ドレイクの声が野太くなっていく。
「アタシの乳でイカせてやるぞ!」
バイコーンの動きが速くなる。
ドレイクの乳房とその中の巨根が共鳴するように震え始める。
二人の体温が混ざり合い、汗と体液が飛び散る。
バイコーンの低いうなり声と共に、彼の巨根がドレイクの乳房の中で脈動を始める。そして、
バイコーンの唸り声と共に、大量の精液が迸った。
「うわっ!?」「ああっ!熱いっ!」
ドレイクの乳房と顔面に白濁液が降り注ぐ。
その濃厚な匂いと熱さが彼女の全身を包み込む。
バイコーンの射精は止まらず、
ドレイクのKカップを真っ白に染め上げていった。
「はぁ……はぁ……すげぇ量だな……」
ドレイクは呆然と呟く。
「まるで嵐の海に溺れたみたいだぜ……」
彼女の肌は精液で光り輝き、Kカップの谷間からは白濁液が滴り落ちている。
その姿は淫猥でありながらも何処か神々しくもあった。
「……スゲエ、こんなの初めてだ……♡」
ドレイクは恍惚の笑みを浮かべる。
「アタシの体が……こんなに……」
バイコーンは満足げに嘶きながらドレイクの頬を舐める。
その優しい仕草が彼女の快感を更に高めていく。
「ふふっ……」
ドレイクはバイコーンの首筋に腕を回し、
「アタシもまだまだヤり足りないねぇ……次はどうするんだい?」
彼女の目は妖しく輝き、その体からは淫靡な魅力が溢れ出ていた。バイコーンは低く唸りながらも、さらに激しい行為への期待を込めてドレイクを見つめ返す。
彼らの情熱的な夜はまだ終わらないようだった。