僕の周りにはいつも綺麗な女の人がいる 作:チャンドラ=グプタ
美紀さんが着けている白いブラジャーはホックが前に付いているタイプのようでした。
ホックを外すと、ボヨンと大きなおっぱいが勢いよく飛び出しました。
「ふぁ......!」
飛び出たおっぱいのド迫力に思わず変な声を出してしまいました。
美紀さんのおっぱい......すごい大きいです.....!
まるでロケットのように突き出ていて、円錐の形をしています。
とてもハリがあって、大きい乳輪、ピンク色の乳首がとても魅力的でした。
「もー健太、美紀のおっぱい見過ぎ.....ちんこ、もう大きくなってるし」
既に大きくなっていた僕のアソコは美紀さんのおっぱいを見たことで一段と大きくなっていました。
「健太君は本当におっぱいが好きだね。ここも気になる?」
美紀さんはスカートを脱いでしまいました。
今の美紀さんはパンツ一丁の状態です。
さっきお姉ちゃんの部屋で見たピンクのリボンが付いている白いパンツ......
美紀さんに精液をぶっ掛けた時のことを思い出すと、胸が物凄くドキドキします。
「ほら、美紀。早くおまんこ見せてあげなよ。健太のちんこ、ガッチガチだよ」
「んあぁ......! お、お姉ちゃん......!」
僕のアソコをがっしりとお姉ちゃんが掴んできます。
絶妙な強さでシコシコと手を上下に動かし、刺激を与えてきます。
「健太......ここ触られるのすっごい好きだよね。私、知ってるんだから......!」
お姉ちゃんはアソコだけではなく、反対の手でお尻の穴の近くを触ってきました。
「気持ち良い......お姉ちゃん、すっごい気持ち良い.よ.....!!」
さすが普段から触っているだけあって、お姉ちゃんの触る手は悶絶しそうになるほど気持ち良かったです。
ふと視線を下ろすと、お姉ちゃんのおっぱいが視界に入ります。
僕は胸の谷間を間近で見れて、幸せな気持ちになりました。
「健太君......すっごい気持ち良さそう。私も......興奮してきちゃった......!」
美紀さんはパンツを脱いでしまいました。
女性にとって、一番大事なところ――おまんこがついにお披露目となります。
お姉ちゃんのとは対称的にアソコに毛が全く生えていません、ツルッツルでした。
割れ目からはトロトロとした液体が流れていて、美紀さんも興奮しているのだと分かりました。
裸になった美紀さんは僕に近づいてきます。
歩くたびにおっぱいがプルン、プルンと大きく揺れ動いていて、すごいなと思いました。
「健太君のおちんちん、本当おっきいね......私もまた触りたいなぁ......」
「ダメだよ、美紀。今は私の番だから」
お姉ちゃんはチュッと僕の乳首にキスをしてきました。
乳首から流れた突然の気持ち良さに僕は「あぁん!」と女の子のような声を出してしまうのでした。
「健太、これも好きなんだよねー。美紀も反対の乳首やってあげて」
「うん、分かった!」
右の乳首をお姉ちゃんが、左の乳首を美紀さんがキスをしてきます。
アソコも乳首もお尻の穴も刺激され、気持ち良すぎて頭がどうにかなってしまいそうでした。
お姉ちゃんはここぞというばかりに手の動かす速度を速めます。
「で、出る......お姉ちゃん、僕......もう出ちゃう......!」
射精しそうになる直前、お姉ちゃんは僕のアソコから手を離してしまいました。
お姉ちゃんのあまりにも不可解な行動に僕は困惑しました。
いつもは出すまでやってくれるのに......
「お、お姉ちゃん......?」
「一旦、これでおしまいね。さ、シャワー行こう」
「ひ、酷いよ......お姉ちゃん。こんな突然、止めるなんて」
すんでのところで止めるなんて、あまりにも残酷だと思いました。
こんなの生殺しも良い所です。
「あー、もうそんな泣きそうな顔しないでよ。チューしてあげるから......」
お姉ちゃんが僕にキスをしてきました。
柔らかくて暖かい唇......お姉ちゃんとキスすると、とても落ち着きます。
「すっごい......二人とも、いつもキスしてるの?」
「うん! 毎日してるよね?」
「う、うん......」
これは認めざるを得ませんでした。
お風呂とは違い、キスはお姉ちゃんと毎日欠かさずしています。
「私も健太君とキスする! 健太君、良いかな?」
「は、はい! よろしくお願いします!」
むしろこっちからお願いしたいくらいだと思いました。
美紀さんが僕に顔を近づけてきます。
「健太君.....」
「美紀さん.....!」
僕と美紀さんとの距離が縮まっていき、やがて自分の唇と美紀さんの唇が重なります。
お姉ちゃんとのキスとは違い、美紀さんとのキスは刺激的でとても興奮しました。
美紀さんは舌を伸ばてきた為、僕は自分の舌を絡ませます。
ねっとりとした舌の感触は何とも言えない不思議な気持ち良さです。
「うふふ......健太君のキス、すっごい気持ち良かった」
「ぼ、僕も......美紀さんのキス、すっごい気持ち良かったです! 最高でした!」
「ありがとう。それじゃあ、健太君。そろそろ......シャワーいこっか」
いよいよ僕達は風呂場に足を踏み入れました。
いつもはお姉ちゃんと二人で入ることが多い為、三人で風呂場に入るのは何だか新鮮でした。
「明里の家でシャワー浴びるのすっごい久々。最後に一緒にここ入ったのって、確か幼稚園の時だっけ?」
「そうだったね。あの頃はあんなに小さかったのに、こーんなに大きくなちゃって......」
お姉ちゃんは美紀さんのおっぱいに視線を移しました。
僕は今日、初めて美紀さんに会ったため、幼少期の姿は知りませんが、きっと小さい頃から美紀さんは周りに美人だと言われていたと思います。
「お互い様でしょ。私達、大きくなったよね」
お姉ちゃんはシャワーの水栓を押すと、シャワーヘッドからお湯が流れ出ました。
シャワーホースを手に持ち、お湯を自分の身体に掛けました。
スタイルの良いお姉ちゃんの身体が水で滴ります。
お姉ちゃんはシャワーホースから流れるお湯を僕と美紀さんにも掛けました。
目の前にいる女性二人が水で濡れる様は西洋絵画のような芸術的な美しさを感じました。
お姉ちゃんはお湯を止めると、ソープボトルから泡を出し、それを自分の胸に付けます。
泡の付いたおっぱいは普通のおっぱいよりもエッチだと思いました。
「美紀。せっかくだしさ、おっぱいで健太の身体を洗ってあげようと思うんだけど、どうかな?」
「良いね、それ! 私、前の方を洗うから明里は後ろをお願いして良い?」
「オッケー! 健太、良かったね。美紀が健太のだ~い好きなおっぱいで洗ってくれるってよ」
お姉ちゃんは僕の背中に泡の付いたおっぱいを押し付けてきました。
ムニュっとした柔らかな感触を背中で感じました。
身体を上下に動かし、ゴシゴシとスポンジを使って洗うように背中を擦ってきました。
「それじゃあ、私も......」
美紀さんはソープボトルから出した泡をおっぱいに付けます。
おっぱいが大きいだけあって、使う泡の量がお姉ちゃんよりも多そうです。
泡まみれになったおっぱいを僕の胸に押し付けます。
美紀さんのおっぱいがムニュっと大きく形を変えます。
自分の胸から伝わる美紀さんのおっぱいは弾力があって、とても柔らかいです。
「健太君の身体......洗うね」
巨乳女子高生二人による、おっぱいを使った秘密の洗体が始まるのでした。