「エロ怖」日本の怪異を訪ねて 怖くてドエロい短篇集⭐️イラスト付き 作:みなぽん
桃井 風香 17歳 少し病弱な女の子、色白な文系巨乳女子。都市伝説が好きで、村の言い伝えに興
味を持つ。
桃井 このみ 12歳 父親譲りの恵まれた体力で自然を満喫しているおてんばな女の子。
お姉ちゃんに比べて、体の凹凸がないのは、彼女の悩み
桃井 美咲 36歳 女ざかりの完熟ボディ、夫の行方不明から3年間、独り身を囲っている
桃井 次郎 37歳 山が大好きなアウトドア派で山間地に家のある桃井家に婿養子で
入った。35歳の時に突然家を出て、それ以来帰ってきていない。
私たちは山梨県の山あいの小さな村に暮らしています。母と中学1年生になる妹のこのみと私、
母の美咲は実家の果樹園を手伝いながら私たち姉妹を養っています。婿養子だった私の父は2年前に失踪したきり行方不明です。山と自然が大好きでお母さんとも仲が良く、なぜお父さんが私たちの前からいなくなったのかは私の心の中でずっとくすぶっている疑問でした。
学校までは村営バスで40分、どこに行くにも坂道でコンビニの1つもない不便な暮らしです。
フィジカルに恵まれてわんぱくなこのみは山野を駆け巡って楽しそうに遊んでいます。
私は幼少期から病弱でこんな山奥に住んでいるのに学校に行く外は体を動かすこともほとんどなく、長らく村の図書館で借りた本を読むだけの生活でした。
でも母親、譲りの発育の良い体、そして色白の肌は田舎の男性たちの興味を引いたようです。
都会に入ればはいて捨てるほどいるような私のような容姿の娘をまるで姫様のようにチヤホヤろ扱ってくれるのが嬉しくて、少しづつ村の行事などにも出るようになり青年団の集会所に手作りのクッキーなどをもっていくようにもなりました。高校生になり私も少し社交的になったのかもしれません。
そして今まで知らなかった村のことを青年団のお兄さんから教えてもらうようになりました。中でも村立病院の医者である川辺啓太さんは今年で27才になるお兄さんですが、私のことを可愛がってくれていろいろ教えてくれました。
ネットで都市伝説とかが好きだったこともあり、啓太さんは村の不思議なことをたくさん教えてくれました。中でもちょっと怖い村のタブーはまるでほんとにあるみたいでドキドキしながら聴きました。
バス停のそばにある今は使われなくなった北添分校の屋外トイレに現れる「ねぶりさま」
夜になると六角堂のお地蔵様が化けて現れるという「化け地蔵」
山の中をさまよう自然に取り込まれた人「アガリビト」
これらは、村の3大怪奇だそうです。
しばらくして私達、家族は啓太さんの言った事は事実であったことを知るのです。
今日はその話をさせて貰います。
⭐️北添分校の屋外トイレに現れる「ねぶりさま」
私と妹のこのみは家から歩いて10分のところにあるバス停から村営バスでふもとの学校に通っています。バス停のそばにある今は使われなくなった北添分校の屋外の女子トイレに「ねぶりさま」が現れると言う伝説があります。
今時、珍しい汲み取り式トイレ、下を覗くと大きな穴が開いていてコンクリートの水槽が見えます。最近は使う人がほとんどなくて生コンの床がむき出しで見える状態です。でも、中学一年生の妹のこのみがある日の夕方、このトイレを使うことになっちゃったんです。ふもとのバス停から、バスに乗り村までは40分、おしっこをこらえていたこのみはもうバス停に着くと限界でした。
「お姉ちゃん、分校のトイレ使うから一緒に来てよ」普段はおてんばな妹が少し怯え太陽にいました。私はちょうど友達とLINEをしていたので、少ししたらすぐ行くから先に行っててと言いました。あの時すぐに一緒に行ってあげればと今では後悔しています。ここから先は妹のこのみの体験です。
桃井このみの体験。
私はとっても後悔してた。バスに乗る前にジュースを買っちゃったこと。だってバスの中でトイレ行きたくてしょうがなかったんだもん。
バス停から家までは10分、もう我慢できそうにない。村のバス停のそばには今はもう使われ、なくなった分校があってそこには屋外トイレがある。
「ねぶりさま」て、名前のお化けが出るんだって言われている場所。でも私はもうそんなことさえもどうでもいいほどに切羽詰まっていた。風香お姉ちゃんに「怖いから一緒に来て」って言ったのに、LINEに夢中ですぐにはついてきてくれなかったの。
そして私はトイレに入ったトイレの下は、コンクリートの水槽のような大きな空間、1メートル50センチほど下にむき出しのコンクリートが見える。やっぱりここを使っている人っていないんだなって思った。そして私は少し緊張しながらおしっこをした。
へ、チャパチャパとコンクリートの床に私のおしっこが当たる音がする。ほんの数秒、我慢すればこの怖い。トイレから抜け出すことができる。でも実際はそうはならなかったの。突然、床に落ちる音から、私の股間のすぐそばでそれを口で受け止めるような音がした。
「がぼぼぼぼ、おぃしーーーーぃ」そして下から不気味な声。私はもう直感的に「ねぶりさま」が出たんだと思ったよ。もう恐怖で頭がクラクラする。風花お姉ちゃんが言っていた言葉を慌てて思い出す。
「いい、このみ、北添分校のトイレで万が一、「ねぶりさま」に出会うようなことがあったら、絶対に目を開けちゃだめだよ。目を閉じて顔の前に両手を合わせて「ねぶりさまお引き取りください」って100回唱えるの、、そしたらいなくなるんだってさ」
「ねぶりさまお引き取りください、ねぶりさまお引き取りください」私は顔の前に両手を合わせて一生懸命祈ったの。もしくは既に止まってたそしたら私のおしっこをしてた尿道に目掛けて生暖かい感触が襲ってきたの、、それはあったかいナメクジが這うような感触、はぁはぁとねぶりさまの吐息も聞こえてきたわ。
「ひぅっ、、ああ、ねぶりさま、んくぅ、お引き取りください」
私はそのおぞましい感覚に耐えながら必死に祈ったの。
でも生暖かいものは私の太もものあたりから敏感な部分までぺろぺろぺろぺろなめてくるんだ。そして便器から日本の手のようなものが出てきたのか私のお尻を触り始めた。そしてもう1本の手は制服の下から潜り込んで私のスポーツブラをずらして乳首を触ってきたんだ。割れ目には生暖かい感触、そして手のようなものが私の乳首を触る。でも、目を開けたらいけないと必死に我慢したよ。
最初は怖くて気持ち悪くて仕方がなかったけどだんだん変な感じになってきて、、
私はあそこを濡らしちゃったんだ。だって手のようなものが、私の割れ目を押し開いて保健体育で習ったクリトリスをペロペロ舐めてきたんだもの。
「あっ!風香お姉ちゃん、、助けて、、あ、、んんっ」
ビクンビクンってまるで自分の体じゃないみたいに、腰が動いたの覚えてる。
「あっ、、ひぃ、ああ、ねぶり んんふぅ、さま、んくぅ、お引き取りください」
私は涙を浮かべながら必死に叫んだよ。でもねぶりさまにつままれた乳首もだんだん硬くなっちゃって、私の体はもう私の体じゃないみたいだった。
そのうちにねぶりさまの指と舌の動きが激しくなってきたの。
(やだ、、私の身体反応しちゃってる。このままでも変になっちゃう。)
陰唇を押し開き膣に指のようなものが侵入してくる。生暖かいしたが、私のクリトリスをぺろぺろぺろぺろと舐め続けている。。乳首も指で摘まれてしごき挙げられていた。
「ああ、ねぶり、、ああん❤️お引き取り、くださ、、いやぁーーーーいい、、ん」
私はもう何が何だかわからなくなって、必死にお祈りした。あの時、私は確かに興奮していたし、お化けに大事なところを触ら切れているのに、気持ちよくなっちゃってた。「はぁはぁはぁうはぁっ!」トイレのそこから響くようなうなり声が聞こえる。このお化けに私は何をされちゃうんだろう。でも、少なくとも目を開けなければ命を奪われる事は無いらしいから、私は必死に目を閉じていたの。
まるで下半身が溶けてなくなっちゃうみたいな、そんな感覚、おばけの力なのかな
、、。私は操られたみたいに自分で腰を振っていた膣の中にもっともっと指を入れてほしいと思った。もっと押しつぶすようにクリトリスをなめてもらいたいと思った。
多分化け物のせいで、私はまともじゃなかったんだと思う。「はぁはぁはぁはぁはぁ、、、ねぶり、、さま、、、おひきと、、り、、、ください、、、ん、、風香おねぇちゃん、何かくるっこわいよう、、はぁはぁはぁはぁ」
私の下腹部に大きな大きな熱の塊のような感覚が芽生えて、それが間も無くはじけであろうという確信があった。それはクラスメイトの長谷川友美ちゃんが教えてくれたイクという感覚なのだろうか?頭の中が次第に光に包まれたようにぼやけてくる。
「あ゛いぐーーーーーーーーーーーー!」私は自分でも信じられないような大きな声で叫んでいた。それは絶叫だった。私はまるでおもらししたみたいに潮を吹いた。
「うほぉ❤️❤️」ねぶりさまの不気味な声が響いた
「ねぶりさまお引き取りくだしゃい、あっううう。さま、。ください、おっお゛お゛引き、、ください」私は必死にお祈りしながら、自分の大切なところで快楽が断続的弾ける感覚に酔っていた。
「あ゛あ っ、うう、いぐぅ、、いっじゃうからぁ❤️もお、、らめぇ、ひきとりゅくらさい」びくん、びくんびくんびくんとまるで電流が流されたみたいに、私のお尻が縦に揺れた。私の膣がキュンキュンキュンキュンとねぶりさまの指を締め付けた。「お゛お゛お゛お゛いくっ!出るお゛お゛お゛」
ねぶりさまの不気味な声を聴きながら私は意識朦朧とした。
そして、そのちょうどその瞬間、大きな音がして、トイレの扉が開かれた!
「このみ、大丈夫!一体何が起きたの?」
私はトイレの床にペタンと太ももをついた状態で、涙とよだれを垂らして放心していた。履いていたパンティーはいつの間にかどこかへ消えていた。
「風香、、おねえ、、ねぶりさまが出たぁ!」我に帰って叫ぶ私。
風香お姉ちゃんが力強く私の手を引いてトイレの外に連れてってくれたのを覚えている。そして家に帰ると。お姉ちゃんは私をお風呂場に連れて行って体を洗ってくれた。そして少し落ち着いたところで村の天川神社に行ってお祈りをしたんだ。変なお化けがこれ以上私を狙わないように言って、2人で神様に祈ったの。
でも、あの日、お化けにされたことが、時折、思い出されてベッドの中でオナニーしちゃうことがあるんだ。そして私はもう一度のあのトイレを訪ねたいと言う欲望に駆られている。お姉ちゃんと一緒じゃなくて1人きりで、、、。そこで私は何をされるのかわかっていて気持ちを抑えることができない。私は多分もう「ねぶりさま」に呪われているのかもしれない。
⭐️夜になると六角堂のお地蔵様が化けて現れるという「化け地蔵」
ぶどうの出荷シーズンになると、私とお母さんは家の近くの県道沿いの直売所でぶどうを売ります。農協におろすルートと別に自家で売ることで多くの利益が得られるからです。
そして、直売所から30メートルほど旧道に入ったところで夜になると六角堂のお地蔵様が化けて現れるという「化け地蔵」があります。
江戸時代に作られた木造の建物で、中には一体のお地蔵様と賽銭箱。8畳ほどの板の間があります。
街道をゆく人々の安全を祈願して作られたものだそうです。
「お母さんはあと1時間くらいがんばって行くから風香は先に帰ってなさい。明日も学校早いんだから先に寝ちゃっていいわよ。」
お母さんは私にいいました。ぶどうの収穫時期は、我が家にとっても書き入れ時です。1時間でも多く店を開けてぶどうを売りたいのです。時間は夜の9時、お母さんは10時までがんばっていくようです。
母の美咲は30代中盤の女盛り、夜遅く仕事をしている男の人とかに人気があるみたいで、葡萄を買いに直売所を訪ねてくれる人がいます
その日は寝苦しい夜でした。時間になってもお母さんが帰ってくる気配はありません。私は少し心配になって自転車をこいで直売所に向かいました。薄暗い旧街道歩く影があります。私のお母さんです。
そのまま家に帰るのかと思ったら、お母さんは六角堂の中に入りました。夜は化け地蔵が出ると言うのに、、、お母さんはためらいなく、六角堂の中に入っていきます。もしかしたら良くないものに操られているのではないかと思いました。
私はこっそりと後をつけて六角堂の扉の隙間から中を覗きました。
の角度の中は真っ暗です。そして、何やら黒いシルエットが2つどうやら人間のようです。
そしてそのシルエットを前にお母さんは突然服を脱ぎ始めました。少し恥じらいの表情を浮かべながら、エプロンを外し、カットソーを脱ぎます。ピンク色のブラジャーに包まれた豊満な乳房がぶるんと揺れました。
暗闇に浮かぶシルエットからは興奮したような息遣いが聞こえてきます。
そこにはどうやら化け地蔵が二体もいるようです。
暗闇の中でもはっきりとわかるお母さんの白い肌、その肌を慈しむように、化け地蔵の手がお母さんの肌に伸びました。30代の女ざかりのやわ肌を味わうように化け地蔵が触ります。
「んんっ、、ふぅ、、、あああっ❤️だめぇ、、、んんっ」
普段の明るいお母さんからは想像できないようなくぐもった独特の声が漏れていました。
ネットの動画などで見る女の人の喘ぎ声そのものです。
たわわに実って果実を楽しむように、化け地蔵の手がお母さんのおっぱいをつかみます。そして一気にブラジャーを剥ぎ取りました。白いもっちりとした膨らみの真ん中にピンク色の蕾。化け地蔵の1人がお母さんの乳房にしゃぶりつきました。そしてもう1人は意地悪するみたいにお母さんの乳首をつかんでいます。
「あんっ!ダメッ、、そんなにしたら、、あぁ、、」
お母さんは切ない声で鳴き続けています。
すると、もう一体の化け地蔵がお母さんのスカートに手を伸ばしました。
そして、パンティーごと一気にずり下ろしてしまいました。
「いや、、見ないで、、見ないで、、。」
むき出しになった母の女性器、私とこのみを産んでなおぴったりとした水蜜桃のような可憐な割れ目をしていました。
クチュクチュと音を立てて、化け地蔵の指だ。お母さんの割れ目をいたぶります。どうやらおっぱいを吸われてお母さんは感じていたようです。淫らな音、そして甘い女の体臭が六角堂の中に満ちています。
「六角堂の中で、化け地蔵を見つけたら、どんなことがあっても声をかけてはいけない。声をかけると、恐ろしい姿の化け物になって襲ってくる。」啓太さんの教えてくれた注意が思い出されて私はなすすべなく、お母さんが犯されていく姿を見ていました。
お母さんの割れ目に指を入れてリズミカルに出し入れします。同時にクリトリスをペロペロと舐めているようです。おっぱいと割れ目を同時に責められてお母さんは甘い声を出して体をくねらせていました。
「あああっ、そこ、、ダメェ!いく、、いくっ❤️」
立ったまま、おっぱいと割れ目を触られていたお母さんがたまりかねたように膝を崩しました。化け物たちに痛ぶられて下半身の力が抜けてしまったようです
お母さんは激しく体を震わせて絶頂を迎えました。
同時に、お母さんの秘部から愛液が吹き出して、化け地蔵の顔にかかりました。
「未亡人の果汁は芳醇だな❤️」
化け地蔵はじゅるりと満足げにそれを舐めとります。
「ぐちょぬれおまんこを我らのちんぽで可愛がってやる!」
六角堂の闇に浮かぶ化け地蔵のシルエット、股間から垂直に立ち上がる、欲望の剛直!
「ああ、、お地蔵様のおちんちん素敵❤️」お母さんは操られているのか四つん這いになって2人の化け地蔵のおちんちんをしゃぶり始めました。片方を指ででシコシコしながら、もう片方を喉の奥までしゃぶり込むのです。
「ああっ、いいぞぉ、、もっと舌を使うんだ!」
化け地蔵たちは気持ちよさそうにお母さんの頭を撫でます。
「よし、、そろそろいただくか、、」
一人の化け地蔵が腰を突き出すようにしてお母さんを後ろから抱きました。
「尻を上げるんだ。化け地蔵様が極楽に連れてってやる」
「はいっ❤️逞しいお地蔵様❤️どうか美咲を犯してください!」
化け地蔵に向かって白い尻を突き出しました。
化け地蔵はそのまま一気に挿入していきました。
いきり立つものが、母さんの中にずぶずぶと入っていくのが見えました。
私は実際にセックスを見るのは初めてです。しかも、自分の母親が男のものを受け入れている姿は、耐え難い生々しさがありました。
「んんっ、、ああっ、すごい、、大きいぃおちんちん❤️」お母さんは歓喜の声を上げながら、自ら腰を振り始めました。
「おおっ、、いいぞ、、いい具合だ!美咲のマ○コ最高だよ」
「ありがとうございますぅ、、お地蔵様❤️ああっ、、奥に当たってるのっ!もっと突いてぇ!!」
お母さんのあえぎ声と、肉を打ち付ける音が夜の六角堂に響き渡ります。
「ああ、、いいわ、、すごくいいの!ああっ、イクッ、、イッちゃうっ!!あぁああっ!!」
お母さんが達した瞬間、化け地蔵の精が放たれました。
どくんっ、どくんっと脈打つように、化け地蔵の精がお母さんの子宮に注がれていきます。お母さんはその瞬間、白い尻を雌犬のように振りました。
「ああっ、熱いのがいっぱい出てるぅ、、」
お母さんはその感覚に身を震わせました。
「ふぅ、、美咲のおまんこ、美味しかったぜ」
化け地蔵はお母さんから性器を引き抜きます。
「次は俺だ、仰向けになって足を開け!」
お母さんを床に寝かせて、正常位で化け地蔵が挿入してきました。
「ああっ、きたぁ!おっきいの来たぁ!!!」
お母さんは嬉しそうな声で叫びます。
「へっ、相変わらずエロいなこの女は、2人も娘がいると言うのに、毎月のように六角堂にしのんでくるとはな!」
お母さんは両手を伸ばしてキスを求めます。
「んっ、ちゅっ、、んんっ、、好きぃ、、お地蔵様ぁ❤️んんっ」
化け地蔵とディープキスをしながらお母さんは、両足を化け地蔵の背中に回します。まるで恋人同士みたいに二人は抱き合って、激しいピストン運動を繰り返しています。「ああっ、、イキそうだ、、中に出してやる!」
「はい、、お願いします。お地蔵様、奥で出して、ああん、、もうダメッ!いく、、またイッちゃいますぅ!!」
「うおおおおっ!」びゅーーーーーびゅーーーーーーー!
お母さんはビクビクと痙攣しました。
化け地蔵も射精したようで、お母さんの中から抜き出します。
そして、もう一人の化け地蔵が、お母さんの前に立ちます。
「さて、見ていたらば、また勃起してしまったぞ。お主の熟れた体、たっぷりと楽しませて貰おうかの」
「はい、お地蔵様。どうぞお好きなだけ使ってくださいませ」
お母さんは四つん這いになって化け地蔵を招き入れようとしています。
「ふん、そう焦らずともちゃんと可愛がってやるわい」
化け地蔵はお母さんの割れ目を広げてそこに自らの剛直をあてがいました。「ほれ、入れるぞ」
そして一気に突き立てました。
「ああっ、、太い!お地蔵様のおちんちん素敵ですっ!」
お母さんは涙を流しながら喜びの声をあげました。
「ああっ、いい、、いいの!お地蔵様のおちんちんで、私、壊れてしまいそうです!」
化け地蔵はお母さんの腰を掴んで、激しく腰を叩きつけました。
「ああっ、お地蔵様の、すごいっ!あああっ」
お母さんは髪を乱しながら悶えていました。
「ちんぽに夢中になって浅ましい女だ。そんなに好きなら俺のちんぽをしゃぶらせてやる!」さっきまでセックスしていたもう1人が前に回ってお母さんのポニーテールをつかんでおちんちんを口の中にねじ込みました。後ろから前から同時にお母さんは犯されたのです。「んんっ、、おちんちん2本も、、すごい!ああっ、んんっ、、んんっ」
お母さんは苦しいはずなのに、その顔には笑みを浮かべています。
パンッ、パチン、パンッ! 化け地蔵たちの腰使いが激しくなります。
「そろそろ出すぞ!」
「んんっ、、お口に下さい、お地蔵様のミルク欲しいです!」
どぴゅ、どぴゅどぴゅどぴゅ、、お母さんの口の中に化け地蔵が射精しました。それと同時に後からお母さんを貫いていた化け地蔵もまるで種付けする獣みたいに叫び声をあげるとお母さんの中に射精しました。「ああ、、出てる、、お地蔵様のせーえきいっぱい出てるぅ!」
お母さんは体をガクンガクンと揺らすと絶頂を迎えました。
化け地蔵たちが離れると、お母さんの割れ目からはどろりと白濁液が流れ出てきました。
「ああっ、すごいわ、、お地蔵様の精子いっぱい出されて、、あなたがいけないのよ。3年もどこかに行っちゃって私、、寂しいんだから、、ふしだらな美咲をどうか許してね」お母さんが虚な目をして小さな声でお父さんへの謝罪の言葉をつぶやいていました。
2人の化け地蔵は満足したのか、そのまま暗闇に消えていきます。
私はしばらく呆然としていましたがお母さんに気づかれないように家に帰りました。お母さんはそれから1時間ほどして家に帰ってきました。
お風呂場に入りシャワーを浴びるお母さん、お風呂場から小さなすすり泣きが聞こえました。もしかしたら化け地蔵に体を許したことを後悔しているのかもしれません。
今日はショッキングな光景を見てしまいましたが、たった1人で私たちを育ててくれているお母さんを軽蔑する気にはなれませんでした。
それに私も六角堂の光景を見て帰った後でベッドでお母さんが犯されている姿を思い出して、オナニーしたのですから人のことは言えません。。
⭐️アガリビト、私の恐怖体験。
そしていよいよ最後は私自身の話です。それはまさに人生最大の恐怖でした。怖い話が苦手な方はここでブラウザバックしてくださいね。
アガリビトって聞いたことがありますか人間が自然に帰り、野生化した存在をアガリビトと言います。
山の自然に完全に同化しており、言葉を失い、全裸で山の中を徘徊している者たちです。
地方では信仰の対象にもなっており、行政によるへ保護や警察による捜査の対象からは、意図的に外れています。
その理由は、彼らを自然界において捕まえるのは極めて困難であり、しかも極めて凶暴で迷い込んだ人間を殺害したり強姦したりする事もあるからです。そして発見されてからおおむね4、5年の間に山中で死体で発見されます。あえて危険を犯すよりも自然死を待ったほうが合理的と言うことでしょうか。
毎年、山で猛獣に襲われて、命を落とす人がいますがその被害者の何名かはアガリビトが原因であると言われています。
目撃した人の話によると、その姿は全裸の人間ですが、手足の使い方がわかっていないようなような不気味な歩き方をします。そして、知性と理性を失ったその顔は人間にはこんな表情をするのかと言う独特の表情をしていて実に気味悪いものだといいます。
強いて言うならニヤァーーーーーーーーと笑っているようで目の奥には凶暴な光が宿っている顔だそうです。
アガリビトは九州地方で語られている都市伝説と言われていますが、山深い山梨県の僻地にある私の村では、ごく普通のこととして、その存在が語られていました。
ただ、村の評判が下がる、嫁の来てがなくなるなど様々な理由からその怪異は隠されていたのです。
また、アガリビトには不思議な習性があり結界と呼ばれる村の境界線から先には出てこないと言う習性がありました。村の人たちは、山菜採りや釣りの時にはこの結界を出ないように細心の注意を払っていたようです。
しかし、私はある日、その結界を超えてしまったのです。
それは休日の土曜日の昼下り、我が家で飼っているチワワのチョコちゃんを散歩に連れて行ったときのことです。普段はおとなしく、私の後についてくるチョコちゃんがその日に限って、何かに怯えたように走り出してしまったのです。そしてチョコちゃんは山道の観音橋を渡ってしまいました。啓太さんが超えてはいけないと私に教えてくれた結界の1つです。
可愛いペットを助けたいその一心で私はそれを超えてしまったのです。
また、心のどこかでアガリビトなんていないと思っていたのかもしれません。
しかし、私の考えは悪い方に裏切られました。突然山道の横の茂みが揺れて、そこから恐ろしいものが出てきたのです。
その姿は全裸の人間ですが、手足の使い方がわかっていないようなような不気味な歩き方で私に近づいてきました。私はまるでフリーズの呪いにかかったように動けません。
そして、知性と理性を失ったそいつはニヤァーーーーーーーーと私に向かって笑いかけたのです。
その笑顔は親近感の表現でないことがすぐにわかりました。
強いて言うならうまそうな獲物を見つけた野生動物の笑みだったのでしょうか。
「ごめんなさい。結界に入ったのが許せないなら謝ります。すぐにここを出るから許してください。」
私は恐怖に震えながらアガリビトにいました。
しかし出てきた。2体のそいつらは私の言う言葉を全く理解できていないようです。そして、食べ物に手を伸ばすようなような当たり前さで私の服を脱がしにかかったのです。
脱がすと言っても、知性のない彼ら、それは引きちぎると言う方が近い乱暴なものでした。
ブラジャーが、ショーツが、スカートが、そして靴下までも・・・
「キャーッ!イヤーッ!」
私が叫びになんらためらうことなく、彼らは私の胸を鷲掴みにして揉みしだきます。
そしてもう1人にアガリビトは、私の足を開いて獣のように股間の匂いをかぎました。もはや2人は完全に発情した顔をしています。自分がこれから何をされるのか言うまでもなく伝わってきました。
私は必死になって抵抗しました。でも力の差は歴然です。
「イヤッ、やめてっ!!助けて!」
私の悲鳴は山の中に響き渡りますが、ここは結界の向こう、誰も助けに来てくれるわけではありません。
やがて私の秘所の匂いを嗅いでいた奴が私の上に覆いかぶさってきました。
私も性的なことに興味がある年齢です。今年の夏祭りで川辺啓太さんとファーストキスも済ませました。でもこんな乱暴なのは恐怖でしかありませんでした。
「いやぁあああっ!!!」私の絶叫が森に響きます。アガリビトのガチガチに勃起したものが私の膣の中へと入ってきます。
痛みを少しでも和らげようと、私の体が防衛反応で愛液を分泌します。理不尽な行為に対して承認を与えているわけではありません。自分自身を守るためなのです。
アガリビトのものが私の肉襞を押し分けて子宮口を突き上げて来ます。
こちらの反応を伺うことのない。ただ自分の生殖器の心地よさだけを求める身勝手なピストンです。
私はその激痛に耐えかねて、ついに泣き出してしまいます。
涙が溢れて止まりません。
そんな私にアガリビトはお構いなしです。
パン、パチン、パン、パチン 肌と肌がぶつかり合う音があたりに響き渡ります。
「ぎゃあああはははは!」アガリビトが奇妙な声で叫びました。
アガリビトの腰の動きが速くなりました。射精が近いのです。
そして、突然にどびゅううっと私の中に熱いものが注ぎ込まれました。
アガリビトが私から離れて行きました。
これでやっと解放されるとほっとしたのもつかの間、アガリビトのペニスはまだ萎えていません。
そして、今度は別のアガリビトが私を犯そうと近づいてきました。
「いやもうこんなのやだ、やめてよこないでよ!」
私は必死に暴れましたが、アガリビトの力にはかないません。
再びアガリビトのペニスが挿入されました。
そして、アガリビトが私の顔の前に来てキスをしてきました。
とても臭い息です。私は目を閉じて歯を食いしばります。
舌が私の唇をこじ開けて侵入してきました。
アガリビトの唾液が私の口に流し込まれるのがわかります。
私は吐き出そうとして口を開けた瞬間、そのアガリビトのベロが私の喉の奥深くに侵入してきました。私は苦しくて、思わず飲み込んでしまいます。
上の口も下の口も望まぬ形で強引に奪われて、私はダッチワイフのように犯されました。彼らは、自分の好きなように動いて身勝手に私の中に射精します。
アガリビトの性欲はとても強く1回出しただけでは全然終わりません。2人のアガリビトはおもちゃのように私を奪いやって何度も私の中に精を放っています。
それはセックスと言うよりもペニスによる暴力でした。
私はアガリビトの子供を孕むかもしれないという恐怖に怯えました。
それからどれくらいの時間がたったのでしょう?
私の上で動いていたアガリビトが動きを止めました。
意識もうろうの中、状況把握しようと努める私。
アガリビトの後にまた見たこともない別のアガリビトがいました。
そいつが石で私を犯していたアガリビトの頭部を殴り倒したのです。周りを見渡すと別の1匹も新たに現れたそいつに殴り倒されていました。
バサバサの髪、顔を覆うヒゲ、さっきまでのアガリビトと同じような姿をしています
「いやぁ!来ないで殺さないで、」私は必死に叫びました。
しかし、アガリビトは私を軽々と抱き上げました。また凌辱が始まるのでしょうか私は恐怖に震えました。しかし、抱き上げられた瞬間にふと、懐かしいものを感じ、私はアガリビトを見上げました。その面影にどこか見覚えがあるのです。そして愛犬のチョコがなんとそのアガリビトの足元にまとわりついているのです。
私はその時、直感しました。そしていいました。
「お父さん?」
私の言葉にそのアガリビトの目が驚きに見開かれます。
その表情に私は確信を持ちます。
「お父さん何でしょ、、風香だよ、、わかるよね?」
「風香、、。」
それは間違いなく私の父だったのです。
父は私を山奥の泉に連れて行き体を洗ってくれました。
「ついさっきまで頭にモヤにかかったようでよくわからなかったんだけど、チョコが俺のとこに来て、呼ばれるママについていったら、風香が奴らにおかされていて、、そしたら、いろいろ頭がはっきりしてきて、夢中になって、あいつと戦ってたんだ。」お父さんは言いました。
2年ぶりに再会した。お父さん、私の瞳から涙が溢れて止まりません。お父さんは私を優しく抱きしめてくれて、それがまた嬉しくて涙が出ちゃう。
「お父さんは2年前、なんで私たち家族を捨てて山に入ったの?どうしてアガリビトになったの?」
私は心に引っかかっていた疑問をお父さんに聞きました。
「風香、お父さんは実はセックス依存症なんだよ、東京で働いていた頃から発症していたらしい。つまりセックスがしたくてしょうがなくなる病気、お母さんとのセックスだけじゃ足りなくて見境なくセックスをしたくなるんだ。ちょうど風香も年頃になって、、その姿を見ると、お父さんは君を犯してしまいそうな気持ちになったんだ。挙句の果てには、このみにまで欲情する始末だよ。こんな俺がいたら家族がバラバラになっちゃうじゃないか。そこで俺は悩んだんだ。そうしたら村立病院の川辺啓太君がいい薬ありますよって俺に紹介してくれたんだ。自然由来の違法薬物みたいだけど、俺はわらにもすがるつもりで、それを飲んだ。飲めば飲むほど気持ちがぼんやりしてきて、、確かに効き目はあるみたいだった。でも、本能的な何かが刺激されるというか、無性に森に入りたくなるんだ。そして、気がつけば、衝動的に森の中に入っていた。人間が動物に戻るって言うのかな、あらゆるしがらみから解放されて1匹の生き物になるって意外と気楽だよね、気がつけば、もう自分は自分でわからなくなる状態にまでなっていたんだね。」
「じゃぁお父さんがアガリビトになったのは啓太さんが原因ってこと?」
「そういうことになるのかな。啓太くんは高校時代、美咲に恋をしていたこともあるらしいよ。まさか私に嫉妬してこんなことをしたんじゃ、、、」
お父さんがそう言いかけた時にドーーーンと大きな銃声がしてお父さんのもたれかかっていた大木に弾痕が刻まれました。
「次郎さん、まだ生きてたんだね。よそ者のくせにさ。美崎さんを僕から奪って!だから、僕はお前に罰を与えてやったんだよ。古代のエフェク人やカラバル人が古来より刑罰に使っていたゾンビパウダーさ。
腐肉、ヒキガエルの毒瘤、フグ、チョウセンアサガオを混ぜたもの毒が体内に浸透し、仮死状態になると脳は酸欠状態に陥り理性のない人間になるのさ!僕たちの村にも同じような薬が言い伝えとして残っていてね、村の秩序を乱す連中にはそれを飲ませていたんだよ。あんたと一緒に徘徊してる奴らは村にメガソーラーを作ろうとした土地転がしのおっさん達だよ!」
「啓太さんは優しいお兄ちゃんだと思っていたのに!お父さんにこんなひどいことするなんて!」
私は啓太さんにいいました。
「美咲さんも、風香ちゃんもこのみちゃんも桃井家の女の子はみんな僕のものになるんだよ。君は見ただろ、北蔵分校のトイレでこのみちゃんを襲ったのは僕だよ!あの子は、その気持ちよさが忘れられなくて、毎日のようにトイレに通うようになって、3日前にはついに処女を奪ってやったよ。子供のくせに、気持ちよさそうに腰を振って、あれは美咲さんに似たんだなぁ❤️そして美咲さんは六角堂で僕たち村の男たちの精液便所になってる。僕以外の男の赤ん坊を産む淫乱なんてこのぐらいのことをされてもしょうがないよね。風香ちゃんも次郎さんを殺したあとでめちゃくちゃに犯してあげるからね。」
私は言葉を失いました。村の怪奇現象の全てが啓太さんの仕業だったなんて!
啓太さんがライフルお父さんに向けます。すべて万事休すと思った。その時!
啓太さんの背後から、お父さんにやられた、2人のアガリビトが啓太さんに遅いかかったのです。
「ちくしょう、生きてたのか、このゴミども!」ダーーンダーーン!彼らも襲いかかられて、必死にライフルを打ちますが、時は既に遅し二人のアガリビトと啓太さんは河岸の断崖からもつれ合うように下へと落ちていきました。下を見下ろすとへ、まるで壊れた人形のように砕けた3人の死体が横たわっていました。
「お父さん、これで全ては解決したんだから、家に帰ろうよ。お母さんもこのみも待ってるよ。」
私はお父さんに手を伸ばします。しかしお父さんを優しくそれを振り払いました。
「いいかい風香、お父さんがセックス依存症で、家に帰れば、お母さんや風香やこのみを犯しちゃうんだ。愛する妻と娘たちを不幸にするような自分が戻っちゃっいけない。お父さんはこのままこの山でアガリビトとして生きていくよ。」お父さんが寂しそうにいいました。
私はその時、強い覚悟を心に抱いていました。
それは血の繋がった父と自ら進んでセックスする覚悟です。レイプをしてしまうかもしれないのが怖いなら、私の方から進んで肉体関係を持ってしまえば良いと思いました。
大好きなお父さんを失いたくない、その為なら、私にためらいは全くありませんでした
お団子にまとめていたリボンを外服を脱ぎます
もとよりアガリビトによって洋服はビリビリにやぶられていました。
私は自分からブラジャーを脱いでをお父さんにおっぱいを見せました。
「お父さんよく見て。2年間で私も成長したよ。男の人とセックスできる体になったよ。家族なんだから苦しい事は分け合おうよ。私はお父さんに抱かれても嫌じゃないよ。」
お父さんの手を私の胸に導いた!私の胸にある想い、それはお父さんも知らない。
私にも、お父さんやお母さんに言えない秘密がある。
お父さんは次第に男として私を求めるようになっている。
実は失踪するまえから私は気づいていたんだ。でもお父さんのこと好きだから、お父さんが狼になって襲っても許してあげようと思ってた。いわゆるファザコンてやつだよね。
だっていつも家族のために一生懸命に頑張ってるんだよ。そんな頼りになる優しい男の人のこと嫌いになれるわけないじゃない。
私はある日、お父さんの恥ずかしい姿を見ちゃったこともある
深夜に仕事から帰ったお父さん、お風呂でシャワーを浴びているみたい。
私も静かに1階に降りると洗面所から苦しそうな声が聞こえた。
パパはうめくような声で私の名前を呼んでいる。「風香❤️ああ、、風香❤️」
もしかして体調崩したのかと思って恐る恐る覗いてみると、お父さんは私のパンティーのあの部分に鼻を埋めて匂いをかぎながらおちんちんをしこしこしていたんだ。
お父さんのおちんちんは見たこともないくらいに腫れて、生き物みたいにビクビク動いて大きく反り返ってた。私の匂いがする小さな布切れに大きなお父さんが興奮してるんだ。
私はその姿を見たら自分がクンニされているような気分になっちゃった。
そしてお父さんに見つからないように静かに自分の寝室に戻った。
初めて見た男の人の勃起したおちんちん、自分を慰めていたお父さんの姿を思い返してオナニーした。
それから悪戯好きの私はお父さんさりげなく誘惑するようになった。ー
無邪気にじゃれつくふりをしてスカートがまくれるのも構わずに抱きついてみたり、
お風呂上がりのタオル巻きでお父さんの前に出てみたり、
ゲームに夢中になるふりをして足を開いてパンティーを見せ付けたり、今にして思えば、セックス依存症で苦しんでいるお父さんにひどいことをしたと思う。そしてよく耐えてくれたと思う。。
「シテいいよ。風香をお父さんの女にしてよ❤️」
私はそう言うと、パパの前でパンティを脱いで全裸になったんだ。
「ああ、、風香、ずっと堪えてきたのに、性欲の歯止めが効かない、だめだお父さんから離れてなさい。かわいい風香を傷つけてしまいそうだから。」
「傷つける?それって私とセックスしたいってこと?私は傷ついたりしないよ。」
「こ、こら風香、lよしなさい」
「お父さんお願いだから抱いて!私ってそんなに魅力ない!お母さんに比べたら色気ないかもだけど、私はお父さんのことが大好き❤️お父さんは嫌い、私なんか抱く価値なんかない?」
詰め寄る私、Dカップの膨らみかけの乳房をぐいぐいと押し付ける。
「そんな事はないよ。お父さんはお前を傷つけたくなくて、ずっと我慢してたんだ。」
「抱いてもらえない方が傷つくよ。今、ここで、お父さん抱かないなら夜の六角堂に行って、たくさんの男の人に犯してもらうから。抱く価値がない私の身体なんて、、、」
「風香❤️お父さんはお前が欲しいよ」
そしてお父さんの温かい手が私の乳房を包み込むように触りました。
男の人の温かい大きな手でおっぱいを包まれるとすごくドキドキしてしまいます。
私の乳房を優しく撫で回して乳首を小指と薬指で挟んで繊細なタッチでシコシコしました。
私の桃色の蕾が硬く勃起してしまいました。
「あああ、私の風香がこんなに成長をして、こんなに可愛く乳首を立てて、、お前を抱きたいよ、」
「あ、は、ああ、お父さん❤️あ、、あ、、あふぅ、、」必死に我慢しても吐息が漏れてしまいます。
そして同時に私の割れ目もパンティーの上からも優しく指で触るの。
クチュクチュ、クチュクチュ、私の女性器はすっかり潤っていやらしい音を立ててしまいます。
パパのゴツゴツした腕が私の割れ目をやさすしくさする私の割れ目はもうぐちょぐちょで愛液が糸を引く
そして父お父さんの荒い息遣いが私のおまんこに直接当たったかと思った次の瞬間、ヌメヌメとした舌が私のクリトリスを舐め始めました。
飢えた獣のように溢れる愛液をすするかのようにお父さんは娘のおまんこを舐めたのです。
大好きなお父さんにおまんこを舐められた衝撃、そして下半身から湧き上がる淫らな快感はまだ高校生んの私には刺激の強いものでした。
私は小さなお尻をビクビクと振るわせながら、お父さんの愛撫を受け入れました。
そして声を抑えることができなくなりました。
「お父さん❤️ああ、ダメぇ、、、ああああん、イク、イっちゃう だめぇぇぇーーーー!」
私はお父さんの頭を自分から抑えて自分のおまんこに思いっきり押し付けて絶頂しました。
それを見届けるとお父さんは私の小さな手におちんちんを握らせて、その上から自分の手を重ねておちんちんをシコシコしました。
お父さんのおちんちんは熱く脈動してたよ。
そして私の手に握られて父のおちんちんは釣り上げられた魚のようにびくんびくんと痙攣してねっとりとした白濁した液をビュルビュルと吐き出したんだよ。
「ああ、、風香、、精液でるぅ」
「お父さん❤️」
「風香❤️」お父さんは優しく私を抱きしめると私の唇を奪いました。
口の中に舌をねじ込まれるディープキス、狂おしく抱きしめられながらキスをされるとイッたばかりのまんこがキュンキュンしました。
「ねぇお父さん、風香をお父さんの女にして、お父さんの代わりに抱いていいよ。」
たくましいお父さんの腰に細い足を絡め、大きな手のひらを私の乳房に誘いました。
お父さんの大きな体が震えています。実の娘の私を前に抑えがたい男の欲望とパパが戦っているのがわかりました。2年間も山の中にいて我慢できるはずがありません。
私は自分からお父さんの前にひざまずいて両方の手でおちんちんを触りました。
お父さんのおちんちんはかわいそうなくらいに勃起していました。
「風香はお父さんに抱かれるの嫌じゃないよ、キテ❤️風香をもらってほしい、、。」
お父さんのちんちんをシコシコしながら私はお父さんを挑発します。
「ごめん、ああ、娘の手の中で意地汚く射精してしまう。あああ、ゆるして、、、」
「お父さん、手のひらなんてそんなもんじゃなくていいんだよ。風香の小さなマンコの中にお父さんの大きなおちんちん突っ込んで、いっぱい腰を振って気持ちよくなっていいから❤️お父さんのやりたいことをやっていいんだよ。」
私はお父さんに私の乳房を吸わせました。
大きな頭を優しく撫でて、小さなおっぱいでお父さんを甘やかしたのです。
「ああああ、お前は射精してしまう!娘の裸に興奮して射精するなんて最低だ、私のみっともないところみないでくれ、、」
「お父さんのたくましいおちんちんがザーメンを吹き上げる所を風香に見せて、ほら出しちゃえ!l風香のおまんことおっぱいに興奮して精液出しちゃって、がんばってビュービューしようよ、お父さん大好き」
私がそう言うお父さんのおちんちんは射精を迎えました。
激しく白濁した液をビュービューと飛び散らせたのです。
「風香、すまない、、意地汚いお父さんを許してくれ、、、。」
私の手の中で果てたお父さんはとてもすまなそうな顔をしています
「いいのよ、遠慮なく風香をお父さんのものにして、、」
私は緊張に震えながら父の大きな体に私の小さな体を預けました。
まだ未成熟な私の体でもお父さんを受け入れる準備はできていました。
私は仰向けに寝転ぶと脚を大きく開きます。
「風香❤️本当にいいんだね」
お父さんの太い指が私の割れ目にそっと触れます。
それだけで私は感じてしまいます。
「ああっ、お父さん、お願い、早く風香の中に入れて、、」
「風香、、可愛い子だ❤️」
私はパパに組み敷かれました。
そしてお父さんは私の小さな割れ目を押し広げて、、 ゆっくりと挿入してきたのです。
「あ、入ってくる、大きいよぉ、、、すごい、、くっうぅ」
私の中に押し入ってきたお父さんの巨大な肉棒、それは想像していたよりも遥かに大きく太くそして熱かったのです。
「風香、すまない、痛いだろうが、、少しだけ我慢してくれ、、」
お父さん声が苦しげに聞こえました。こんな時でも必死で私を傷つけまいとしているんでしょう。
心の中では、私の若い体を思う存分に蹂躙したいと思っているはずです。
そして他ならぬ私の望みなのです。ずっと心に秘めていた私の思い、母さんよりも女として私を愛してほしいと言うとんでもない怪物を私は心の中に飼っています。
「大丈夫だよお父さん、、思いっきり風香を貫いて、お父さんの女にして、すごい、、いいよ、もっと奥まで来て、、」
「ああ、風香 いくぞ、、」
「あ、ああ、、、あ、あぁーーーーー!」
お父さんのおちんちんは私の狭い膣内を無理やりに押し広げるように進んできました。
そして私の子宮口にキスをしました。
「ああ、風香、全部入ったよ、わかるかい?」
「うん、お父さんのおちんちんの形を感じるよ、すごい、、」
「動くよ、風香、、」
「あ、ああ、、あ、ああ、、お父さん気持ちいいよ。大好きなお父さんのおちんちんに犯してもらえて風香は嬉しいよ❤️いっぱいいっぱいおちんちん感じさせて、、、ああ、、いいっ❤️」
私は痛みと喜びで声を上げ続けました。
そして私の幼い女性器は大人のおちんちんを根元まで受け入れました。
「風香、愛しているよ」
「私も、、」
私とお父さんは唇を重ねました。
そしてお父さんは私の腰を抱えてピストンを始めました。
「ああ、風香、好きだ、愛してる」
「お父さん、私も好き、、ああ、気持ちいい、、」
パンッ、パァン、お父さんが腰を打ち付ける音が響き渡ります。
「風香、出る、出すよ、
「お父さん❤️中に出して!風香の中に出していいよ❤️」
「ああ、射精るぅ!」
ドビュッドピュッドピューー!
私のおまんこの中でお父さんのおちんちんが激しく痙攣し熱い液体を放出したのを感じました。
「ああ、風香の中に出してる」
「お父さん、、風香の気持ちよかった?、、ちゃんと、お父さんを気持ちよくできてた?」
「ああ、最高だったよ、ありがとう風香❤️」
お父さんは私のおまんこから自分のおちんちんを引き抜くと私の横に横たわりました。
「お父さん、大好き、、」
私はお父さんに抱きついてキスをしました。
私たちはその日、何度もキスをしてお互いを求め合いました。
そして翌日私たちは山を降りました。
お母さんは私が遭難したと思ってオロオロしています。
村の青年団や警察の人がたくさん集まって捜索を始めようとしていますが、アガリビトの結界に入ることを皆ためらっているようです。
そこへ結界の向こうからお父さんにおんぶされた私が出てきたのですからみんな驚いたことだと思います。うれしそうに駆け寄るお母さんとこのみ、その朝、私たち家族はお父さんと2年ぶりに再会したのでした。
そして、川辺啓太医師が因習を隠れ蓑に密かにやっていた事は全て明るみに出ました。
「幽霊の正体見たり、枯れ尾花」が村の言い伝えの正体だったのかもしれません。
しかし、私は眼前に広がる広大な山脈を見ると思うのです。アガリビトもねぶりさまも化け地蔵も
まだまだこの世界には本当にいるのだと。