※この作品はR-18です。

IS学園抱き着き腰ヘコ種付け部   作:松谷 アキラ

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綺麗なお嬢様キャラが汚いおトイレでエッチするのは最高



♡お便女セシリアは初めてのお嫁さん♡

 

「ふんふふ~ん♡ 最近はアキラさんとのIS訓練も上手くいっておりますし、学園に来てから私の周りはいいことずくしですわ♡」

 

 

 昼休みのIS学園の廊下をセシリア・オルコットが歩いている。最近アキラに常日頃揉まれているせいか、制服のボタンが今にも弾け飛びそうなほど成長した豊満なおっぱいがぷるんぷるん♡と揺れている。すれ違う生徒もつい目を奪われてしまうほどだ。

 

 

「最近のセシリアさんってなんか色っぽいよね~」

 

「うんうん、なんかスカート丈も短くない?」

 

 

 なんと今日のスカート丈は膝上15cm、ただでさえ大きいお尻はアキラに突かれているせいでより大きくなっているため、歩くたびにむちむちっ♡の太ももとプリップリ♡の桃尻が左右に弾んでしまう。

 

 

「せ、セシリアっさん……!♡」

 

 

 それを後ろから眺めていたアキラはもう辛抱たまらない。魅力的なお尻に目が引かれてしまって次の授業のことなど一切考えられなくなる。

 

 

「え、えい……!♡」

 

「きゃああんっ♡ ってアキラさんっ!?♡ こ、ここは廊下でしてよ!?♡ 落ち着いてくださいまし!♡」

 

「無理だよぉ……!♡ こ、こんなエッチなお尻見せつけられたら我慢できない!♡」

 

 

 ガバっと後ろから飛びついて、腰に両足でホールド♡ 両手は前に回して制服の上から爆乳を鷲掴み♡ むにゅうううううっ!!♡と強く掴めば制服越しでもわかる柔らかさと熱が♡ 人目もあるというのにアキラはもう腰が勝手に暴走してしまう……♡

 

 

 へこっ♡へこっ♡へこっ♡へこっ♡

 スカートの上からでもお構いなし、プリップリのお尻にガンガン打ちつけると波打つように揺れて……♡

 

 

「だ、ダメですわっ♡ みなさん見てらっしゃいますっ♡ こ、こうなったら仕方がありませんわ……!♡」

 

 

 セシリアは真っ赤になりながらすぐ横にあった女子トイレに飛び込み、その中の個室にアキラと入り込む。鍵をカチャリと閉めた瞬間、そこはもう二人専用の立派は腰ヘコ部屋に早変わり♡

 

 

「せ、セシリアさんっ♡ 好き好き好きぃ!♡」

 

「わ、私も大好きですわっ♡ で、ですからもう少し声を抑えて……!♡」

 

「おっぱいおっぱいぃいっ……!♡ で、でもお尻から離れたくもっ……♡」

 

「すっかり贅沢な子になりましたわね……♡ ひとえに私の高貴なオーラに当てられてでしょうか?♡ これは責任をとりませんと♡ ではアキラさん♡ ちょと体制を変えましょうか♡」

 

 

 セシリアは便座に腰掛けるとスカートを履いたまま、白いパンツを脱ぎ捨てる♡ 高価そうな制服も邪魔と言わんばかりに乱暴に脱ぐと……真っ白な爆乳がぶるんっ!♡と飛び出した♡

 

 

「さっ♡ アキラさん専用の即席腰ヘコマットの完成でしてよ♡ 存分にヘコヘコしてくださいま……ひぃんっ!♡」

 

 

 アキラはセシリアの準備が終わったと理解したらすぐさま飛びつく♡ まるでコアラの子のようにセシリアの首に両腕を回してぎゅーっとしがみつくと、小さな体全体で密着しながら……♡

 

 

「んあああぁぁんっ!♡ アキラさんのが一気に奥までぇ♡」

 

 

 ずちゅっ……♡ へこっ♡へこっ♡へこっ♡

 ムードもへったくれもなく、獣みたいに激しく腰を振り続ける。腰をヘコヘコする度にセシリアの爆乳がアキラの顔にぶつかり、お互いの甘い汗と香水が混じって個室の中はもう熱気でムンムン♡ 軽いサウナ状態だ……♡

 

 

「す、スピードを抑えてくださいアキラさんっ♡ 私も声を我慢できなくなってしまいます!♡」

 

「だ、だったらキスしよっ♡ それでお互い塞げば声も漏れないしっ♡ は、早くしてっ!♡」

 

 

 騒がしかった個室の中も一瞬で静まりかえる……その数秒後他の生徒がトイレに入ってきて談笑を始めた。もう少し遅ければばれていただろう。

 

 

「ねぇねぇしすた~、アキラくんってほんと可愛いと思わない~?」

 

「確かに小さくて可愛いとは思いますねのほほんさん」

 

「でもね~、案外小さくないところもあったりするんだよ~?♡」

 

「小さくない? はて一体どこでしょうか?」

 

 

 扉一枚隔てた向こうでは、可愛いどころかあまりの気持ち良さとトイレという場所のせいもあってか、涙とよだれで顔をぐちゃぐちゃにした可愛いとは程遠いアキラが……♡

 

 

(セシリアさんっ!♡ も、もっとキスしないとバレちゃうって!♡)

 

 

「う~ん考えてもさっぱり分かりません。あ、可愛いや綺麗で言ったら私はセシリアさんもいいと思いますね」

 

「確かに~♪ せっしーも可愛くて綺麗だよね~♪ あの長い金髪とか毎日セットしてるんだろうな~大変そ~」

 

 

 自慢の金髪は綺麗なんてものではなく、汗でぐしゃぐしゃになり汚したことのない制服は床へ乱雑に放置、ましてや爆乳にはアキラが強く鷲掴みにしたおかげで赤くなってしまっている……♡

 

 

(わ、分かっておりますわ……!♡ もっと絡ませてくださいませんと!♡)

 

 

 学園でもひと際目立つ美貌のお嬢様相手に、女子トイレで乱暴腰ヘコ♡ ベロキスしながらバレないようにおまんこの最奥へと……♡

 

 

 びゅくびゅくっ♡ びゅっびゅっ~♡

 ぐびゅるるっるるる~~~♡

 

 

「……? 今何か音しなかった?」

 

「そうかな~? それよりそろそろ教室に行かないと遅れちゃうよ~!」

 

 

 

「――ぷはっ♡ は~っ♡ は~っ♡」

 

「ぬ、抜いてくださいまし……♡ トイレに長くいると、くっさい匂いが染みついてしまいますわ……♡」

 

 

 びゅくっ♡ と出されたザーメンは、トイレのような不浄の場所ではセシリアの高貴な部分が拒んだのか当たりはしなかったが……♡ もうアキラの金玉はすぐさま満タン♡ まるでメスを孕ませるまで作り続けているかのようだあ♡

 

 

(い、いっぱい出してるのになんでぇ……?♡)

 

 

 きっと誰か孕ませるまで性欲はうなぎのぼりのままだろう♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「今朝はセシリアさんに悪いことしちゃったなぁ……なんだか最近抑えられないくらい興奮しちゃったりするのはなんでだろう?学園の女の子がみんな魅力的すぎるからなのかなぁ」

 

 

 いくらなんでも魅力的すぎるとはいえ、一度目の箒さんにした時みたいな不可抗力でもなく、昨日のは確実に自分の意思でやってしまっていた……もしかして何かやらないと収まったりしないのかな?そんなことを考えているとスマホから着信音が聞こえる。確認してみるとセシリアさんからだった。

 

 

「お部屋でお待ちしておりますから来てください、か……今朝のことでだよね。流石にやりすぎたもん」

 

 

 急いで寝間着から制服に着替え、他の生徒に気付かれないよう静かにセシリアさんのお部屋に。そこまで距離もなく、あっという間に到着した。扉を三回ノックして……

 

 

「失礼します……ってせ、セシリアさん!?」

 

 

 以前のようなベビードール姿かと思いきや……僕の目の前にいたのは、金髪を床に広げながら真っ白な裸身を汗で艶めかせ、芸術品のような裸体のまま完璧な三つ指で迎えるセシリア・オルコットさんだった。

 

 

「アキラさん、お待ちしておりました……♡ ふふっ♡ 日本では大切なお客様を迎える時はこうだと学びまして♡」

 

 

 顔を上げた瞳は完全に発情していて、少し火照っているようだった。まるで今から極上の肉を喰らうようなその目つきは、アキラを緊張させると同時に今から行われることを伝えるようだった♡

 

 

「今朝のトイレのおかげで……本格的にあの日が来てしまいましたの♡ つまり今日は月に一番妊娠しやすい日……危険日ですわ♡ だから、今夜こそ……わたくしを孕ませて、お嫁さんにしてくださいますわよね……?♡」

 

 

 セシリアはアキラの手を優しく引き、月明かりに照らされたシーツの上に、ゆっくりと横たわった。

 

 

「今夜は……私のすべてを、あなたに捧げますわ♡ こんなに熱くなって……もう、待ちきれませんの……♡」

 

 

 ベッドに身体を沈ませたセシリアは、両足を開きアキラを招き入れる……♡ アキラはすぐさま衣服を脱ぎ去ると、セシリアへ倒かかった♡ 両足がアキラの腰を固定し、汗ばんだ肌をぴったりと重ね合わせる。

 

 

「さっ♡ 来てくださいまし……♡」

 

 

 ぬるり……と深く結ばれる瞬間セシリアの背中が弓なりに反り、甘い吐息が漏れた♡

 

 

「んっ……♡ アキラさんのモノが、私の奥まで……♡」

 

 

 へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡

 トイレの時のような獣のようにがっつくやり方ではなく……お姫様とと王子様がするような二人の愛を確かめ合う上品な愛し方♡

 

 

 ゆっくり、でも確実に、熱いリズムが二人を包む♡ セシリアの豊かな胸が波のように揺れ……汗の粒が月光にきらめいている♡

 

 

「もっと強く、抱きしめてください……♡ お互いの熱で溶け合い、一緒になってしまうくらいに……♡」

 

 

 いつもの何倍も情熱的なセシリアの腰を、アキラは涙目になりながら抱きしめる♡ そして何度も何度も深く沈み込んでいく……♡

 

 

 汗が溶けあい、吐息が絡まり、部屋は二人の甘い香りだけで満ち切れそうになる♡ どくっ♡ どくんっ♡ と熱いものが奥に注がれるたび、セシリアの体がびくん♡ と震える♡

 

 

「んむっ……♡ 今夜こそ、あなたの赤ちゃんを宿させて……♡ そして……わたくしを、正式なお嫁さんにしてくださいますわよね……?♡」

 

「も、もちろんです……!♡」

 

「でしたら、一度や二度出すだけでは足りませんわよね……!♡」

 

 

 結局その日は夜通し……朝まで、汗だくのまま離れずに何十回となく愛を交わし続けた。体位を変えるたびにセシリアは自ら腰を振り、アキラはさらに求める♡

 

 

「んむっ♡ セシリ、アさん……♡」

 

「ふふっ♡ そんなに吸ってもまだでませんことよ?♡」

 

「まだ、ってことは……♡」

 

 朝焼けが部屋を優しく染めた頃、セシリアの胸に顔を寄せるアキラはしなやかな指でセシリアの下腹をそっと撫でた♡

 

 

「直感ですけど……私にはハッキリ分かりますわ♡ アキラさんと私の命が確かに宿ったのを……一人目は可愛い女の子がいいですわね~♡」

 

「赤ちゃん……♡ んちゅっ、む~♡」

 

「あらあら?♡ もしかして大好きなおっぱいが取られると思って嫉妬ですか?♡ おっきくて可愛い赤ちゃんですこと♡」

 

 

(きっと時間が経てば隠せないほどにお腹がおっきくなるでしょう……♡ その時は、みなさんにも説明してあげませんと♡)

 

 

 三年生、いや二年生になるころにはこの腕に抱いているでしょうか……?♡ きっとアキラさんもおっぱい離れは当分無理でしょうし、取り合いになってしまうかもしれませんわね♡

 

 

 そう遠くない未来を見据えながら、今なお吸うのをやめないアキラの頭をそっと撫でたのだった……♡

 

 

 





ということで初めてのお嫁さんはセシリアさんに
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