IS学園抱き着き腰ヘコ種付け部 作:松谷 アキラ
シャルロットは爆乳
シャルルと同室になって数日、アキラは必死にシャルルと距離を取っていた。勿論それは秘密を守るためでもあり、むやみやたらに腰ヘコしないためでもある……目も合わせず、決して触れないように、声も出来る限りかけないように。でも、夜になると爆乳のシャルが同じ部屋にいる現実が頭をぐるぐる回ってしまい……毎晩布団の中で悶絶していた。
(う、うぅう"~~~っ……!♡ お、おっぱい吸わないとうまく寝付けないよぉ~!♡ でもシャルルさんも何か事情があってのことなんだし、絶対ベッドに忍びこんでヘコヘコなんてしちゃダメだ!我慢我慢……!)
しかしある夜、時計が深夜2時を回った頃だろうか。
「……ねぇアキラ、起きてる?」
うっすらと目を開けると、ベッドの端に薄いキャミソール姿のシャルが座っていた。月明かりに透けるでっかい胸の膨らみが、数日我慢してきた欲望を一気に爆発させる。
「秘密……ちゃんと守ってくれてるよね。すっごく嬉しいし助かってる。だから、もう我慢しなくていいんだよ? ぼ、僕としては約束通り言わないでくれてるのに、何も返せてないとツラいし……ね?」
シャルルは恥ずかしそうに俯きながら、小さな声で呟いた。
「それとも……ボクとはエッチしたく、ないのかな? おっぱいだってさ、流石にあの山田先生とかには負けるしね……もっと可愛くて女の子らしい子だっているし」
「う"ぅ~……っ!♡シャルル……!!♡」
布団を勢いよく跳ね除けて飛びかかり、キャミソールを捲り上げればぷるんっと露わになった爆乳の先端に……ちゅぱっ♡ ちゅぱちゅぱちゅぱっ♡
「ひゃううっ!?♡ あ、待って……急に……!♡」
へこっ♡へこっ♡へこっ♡へこっ♡
数日分の凝縮された欲求が爆発し、激しく腰を打ちつける。覆い被さっている側のハズのシャルルもすぐ腰砕けになり、爆乳を上下に揺らしながら……弓なりに身体をしならせ、その数秒後にはアキラへ倒れ掛かった♡
「んむっ!♡ お、おっぱいが……もう我慢できない!♡」
「きゃっ!♡ ど、どうしたのかなアキラ……?♡」
「が、我慢しなくていいって言ったから、そ、その僕、本気でヘコヘコしちゃう、から!♡」
アキラはクルリと体制を入れ替えると、シャルルをそっと仰向けに寝かせ、その上に覆いかぶさるように密着。いつものおっぱいに顔を埋めながらする、本気の腰ヘコスタイルだ……♡
そのままずりゅんっ♡と入り込み、薄い膜を突き破る……♡
「ひあっ……!♡ あ、あれっ、そんな痛くないや……♡」
「う、動くからね……!♡」
「うんいいよ……♡ い~っぱいヘコヘコしてね♡」
少し気遣いながらゆっくりと、でも確実に、奥へ奥へとヘコヘコ動かす♡ 汗ばんだ爆乳の谷間に鼻を押しつけて匂いを堪能しながら……♡
「あ、アキラってば♡ そんなに嗅がれたら恥ずかしいよ……♡」
そう言いつつも、体は正直にアキラを求める♡ 爆乳に気を取られヘコヘコしにくいのを読み取ったシャルルは、アキラの腰に脚を絡めて自分からリズムよく動かしてサポート♡
「しゃ、シャルル……♡ もう、出ちゃう……♡」
「いいよそのまま出して……♡ でも、出す時は本名で呼んで?♡ シャルロットっていうの……キミにだけ、特別に教えちゃうんだから♡」
「しゃ、シャルロット……!!♡」
「あんっ♡」
びゅくんっ、びゅくんっ……今までで一番長く、一番濃い、絶対に当たると確信するほどの熱が、シャルロットの奥深くにたっぷりと注ぎ込まれた♡
「あ、あっつぅ……♡ ヤケドしちゃうかと思ったよ……ってアキラ?♡」
「すぅ、すぅ……♡ にへへ……♡」
「眠っちゃった……♡ 夜中だもんね♡ それに毎日授業に訓練と忙しいもん、それに加えてあんなにヘコヘコして出したらそりゃ疲れて眠っちゃうか♡」
アキラはシャルロットの爆乳に埋もれながら思わず眠ってしまった……♡ 数日煮込まれたものは、当然蓋…というか栓をされたまま♡ 同じく疲れてしまったシャルロットもそのまま眠り、一晩中そのままだった♡ そんなことをしたら勿論当たってしまうわけで……♡
「あ、あはは……♡ 来たばっかりなのに一週間もせずに♡ ちゃんと責任取ってよね、旦那様?♡」
「ふわぁ……今日も疲れちゃった。早くシャワーを浴びて寝よっと」
いつものように訓練終わりのアキラは、部屋に戻ったらすぐさま疲れた身体を癒すつもりだった。重たい腕でドアを開けるとそこに立っていたのは――
「アキラくん久しぶり~♡ やっと時間とれたからつい来ちゃった♡」
「た、楯無さん!?♡ そ、その恰好は一体……!♡」
裸の上にはエプロン一枚羽織っているだけの更識楯無。真っ白いエプロンが豊満な胸をギリギリ隠しているが、横からは膨らみがこぼれそうになっており……背中なんかは丸見えで、腰紐がむちゅちゅ♡と食い込んでいる。
「おかえりなさいアキラくん♡ お風呂に入りながらする?♡ ご飯食べながらする?♡ それともベッドの上で?♡」
「するのは確定なんですね……」
「あったりまえじゃない♡ それにその膨らみ♡ しないと収まらないんじゃなくって?♡」
「そりゃそうですけど……♡ な、ならいつも通りベッドの上でお願いします♡」
それを聞いた楯無は、恥ずかしそうに微笑みながらアキラをベッドに座らせると……そっと胸を差し出した。アキラはエプロンをペロンとめくり、爆乳に顔を埋めて好きなように吸い始める♡
「んっ……♡ いい子いい子、いっぱい甘えてちょうだい♡」
そして楯無は優しく頭を撫でながら耳元で囁いた。
「……ねぇ、アキラくん。今日は私、危険日なの……♡」
「そ、そうだったんですね……♡ それなら……♡」
「――それとね、アキラくんと同じ部屋に泊まってるシャルルくん、いやシャルロットちゃんか。今日はお部屋にいないみたいだけど、さっきセシリアちゃんのお部屋に入っていくのが見えたわ」
「あ、え、えっとぉ……あ、なんで名前」
「つい気になったからISで盗み聞きしちゃってね……二人で仲良く話してたわ。同じ赤ちゃんがいる同士、本名まで言って打ち解けてたみたいよ? あぁそれと、怒ってるわけじゃないのよ。ただお姉さんには一言くらい言ってくれてもよかったんじゃないかなーって」
嫉妬、しているのだろうか……僕を抱きしめる力がちょっと強い。
「私、本当の名前は……刀奈って言うの。それにね、ちょっとだけあの二人に妬いちゃった♡ だからぁ~♡ 私もアキラくんの特別なママに、なりたいな……♡ このおっぱいから、母乳がいっぱい出るようにして欲しいな……なぁんて♡」
「ママっ……!♡ 刀奈ママ……!!♡」
「ひゃうっ♡ ママの中……アキラくんでいっぱいにしてぇ♡」
危険日でぐずぐずにとろけきった中は極上♡ 往復するほど気持ち良さが倍増していって……♡ へこっ♡へこっ♡へこっ♡と腰ヘコが止まらない♡ 甘えながら、とっても激しく、刀奈ママの奥に何度も何度も注ぎ込む。あの二人と同じようにしてあげるため……♡
「ま、ママのこと考えて出来たばっかりの真っ白いの……♡ も、もう出ちゃうよぉ……!♡」
「いいわよっ!♡ い、一滴残らず搾り出しなさいっ……!♡」
あまりの快感に跳ねる腰を両脚でホールドされながら、言われた通り一滴残らず注ぎ込む……♡ 最後は刀奈ママにぎゅーっと抱きしめられながら……♡
「これからは二人きりの時は……刀奈って呼んでね♡」
「うん……刀奈ママ……大好き……♡」
甘い母乳の予感を胸に、二人は幸せそうに抱き合って眠った。いつもなら当たること間違いなしだったが、連日出し過ぎたためかあえなく外れてしまう……だがアキラは次当てるだけ、とより一層頑張るのだった……♡
来て早々孕まされちゃうシャルロットちゃんでした