IS学園抱き着き腰ヘコ種付け部 作:松谷 アキラ
アキラの弱点:寝るときにおっぱいをしゃぶってないと寝付けない
「ラウラ・ボーデヴィッヒだ」
「そ、それだけかもしかして……?」
「一夏くんだって人のこと言えないでしょ……」
シャルルさん、改めシャルロット・デュノアちゃんとも熱い夜を過ごした次の日。またもや転校生がやってきた。今度は銀髪に眼帯の軍人って感じの子だな~
「貴様が、教官の……!」
「お、どうした。握手でもするか……ってぇ!?」
一夏くんに近づいたかと思えば、裏手でビンタをいきなりかました!な、何か恨みでも買ってたのかな一夏くん。確かに女子からの恨みつらみはありそうな感じがするけど、ここまでされてるのを見ると……
「私は認めない、貴様があの人の弟であるなどと……!」
「ちょ、ちょっとラウラさん?いくらなんでもいきなりビンタは……いやまぁ木刀とかISで殴り掛かるよりかはだけどさぁ?」
「貴様は……ふんっ、大したことなさそうな男だな。背丈も私より小さいか同じくらいか?揃いもそろって唯一の男性操縦者は腑抜けしかいないのか?少しは期待していたんだがな」
「あうっ……」
ち、小さいことは気にしてるのに……確かに最近は夜遅くまで起きたりしてるから伸びにくいのかもだけど!
「今なんて言いましたか?」
「ちょっと……聞き捨てならないかなぁ~って」
「――理由があるのかもしれませんが、人前でいきなりそんなことを友達にされては黙ってられませんね」
「うげっ!?ちょ、ちょっと落ち着けってみんな!?なんで三人ともIS部分展開してんだよ!」
セシリアさんにシャルロットさん、それにカマラさんまで立ち上がってISを展開していて……そ、そんなに怒らなくても!
「――何をやってるバカ者共っ!! これからクラスの一員となる生徒を歓迎する態度か!」
「で、ですが織斑先生!この方は今私のアキラさんのことを!」
「そうですよ!カッコいいところも沢山あるのに知りもしないで……!」
「織斑先生だって、ご自身の弟が公衆の面前でこういう扱いをされてるのに、何も思わないのですか?」
「か、カマラさんがあんなに怒ってるの初めてみたぜ……」
「というより一夏はビンタされてるのに一切怒りもしないのが凄いと思うよ僕は……」
な、なんか一瞬惚気られた気もするけど……とにかく生身の人間相手にISはダメだって!
「お前らの怒る気持ちも分かる、こいつには後で私からキツく言っておくから……それでいいな?」
「ま、まぁあまり激しい運動をしてもなんですし、織斑先生がそうおっしゃるのであれば……」
「僕もセシリアと同じ意見かな、キツ~く言っておいてくださいよ?」
「――どうして織斑君は何も言わないの。優しすぎますよ貴方は」
転校してから早々にクラスからの印象は悪そうだけど、クラスの一員なんだし仲良くなってはいきたいんだけどなぁ~……
♡
「わぁ……!凄いですね松谷くん!こんなに早く教えたことを覚えられるだなんて……!」
「えへへ……山田先生の教え方が上手だからですよ」
「んもうっ、先生を褒めたって何も出ませんよ♪」
ラウラさんに言われたことがずっと引っかかっていた僕は、副担任の山田先生にISの特訓をしてもらっていた……やはり先生だけあって教え方はとてもうまく、凄いスピードで成長してるのを実感するんだ!
「松谷くんの機体はナノマシンのみの機体ですから、柔軟な発想力と扱う理論が必要な難しい機体です。それなのにもうこんなに扱えて……子供の成長速度には驚かされますね」
(僕もなんど先生のおっぱいに目と気をとられたことか……おそろしいおっぱいですよ)
ISスーツにより強調されたおっぱいはまるで山のような大きさで、機体が動く度にいっぱい揺れて……おっきくならないかヒヤヒヤしちゃった。
「頑張ったご褒美に……今日は特別に先生が何でも言うこと聞いてあげる♪」
その一言に、アキラの目がキラーンと光った。
「……あの、先生……でしたら僕、最近ちょっと寂しくて。やっぱり頼れる家族もいなくて、シャルロ……じゃなくてシャルルとも寝てるんですが、やっぱり大人の山田先生に甘えてみたくて……いいですか……?」
上目遣いでおねだりすると、山田先生は一瞬固悩んだが……すぐに優しい笑顔で頷いた。
「もちろんよ♡ 今夜先生の部屋に来てね♡」
コンコンコン……
「松谷くんね、いいよ~入ってきて」
「し、失礼します……!」
夜に先生のお部屋にお邪魔する行為は、なんだか悪いことをしてるみたいでドキドキさせてくる。まぁ実際おっぱいに甘える悪い子になるんだけど……♡ ガチャンと部屋のドアをしっかり閉めた瞬間、アキラはもう我慢できなかった。
「せんせー……!」
「はーい♪ 山田先生はここですよ~♡」
ぱたぱたと駆け寄って、山田先生の胸に飛び込むように抱きつく――先生は薄いピンクのパジャマ姿。普通のボタン付きなのに、爆乳があまりに大きすぎて前はパツパツ。隙間からは深い谷間が丸見えで――
「すうぅ~っ……♡はぁあ~っ……♡うわぁ……ママの匂いがするぅ……♡」
「あらあら♡ いきなり女性の胸に飛びつくなんて悪いこでちゅね~♡ さ、今日は疲れたみたいだし先生……ううん♡ママと一緒に寝まちょうね~♡」
「ママっ♡ママぁ……♡へっへっへっ♡」
「ママのおっぱい気に入りまちたか~アキラちゃん?♡ いっぱいママのお胸で深呼吸しようね~♡」
アキラは顔を思う存分谷間にぐいっと埋めて……ぎゅううううっと抱きつきながら甘えている。
「は~いベッドにつきまちたよ~♡ アキラちゃんは軽いから、このままママのお胸のお上でおねんねしていいからね♡」
「やった~♡ ママ大好き……♡ あ、で、でもね、ママ一つお願いがあるの……♡」
お互い図らずともすっかりその気になったアキラは、プレイ?の赴くままに行動し始める。
「僕ね、まだおしゃぶりが無いと眠れなくって……♡」
「それは困ったさんでちゅね~♡ あれあれ~?♡ ママの身体のどこかに丁度いいおしゃぶりさんがあったらいいのにね~?♡」
「僕、知ってるよ!♡この中にあるんだ!」
山田先生のパジャマのボタンを乱暴に外すと、その奥にあった緑色のブラもはぎ取ってしまう♡
「わぁ……ってあれ?♡ ママの先っぽおしゃぶりさんが隠れちゃってるよ?♡」
「ご、ごめんね~アキラちゃん♡ ママのはちょっと恥ずかしがり屋さんみたいで……♡ 頑張って出してあげてくれないかな?♡ 多分アキラちゃんの長~い棒でママの奥をとんと~ん♡って突いてくれたら飛び出てくるから♡」
「うん!♡ すぐに出してあげるからね!♡」
アキラはすぐさま山田先生の下のパジャマを膝まで降ろし……
「あぁんっ♡ アキラちゃんの凄い~♡」
「ママっ!♡マっマあぁ!♡」
今までの人生で一番の爆乳、そして初めての恥ずかしがり屋さん♡ あらゆる要素がアキラの興奮を高めて……ドクドクドクっ♡
「あっ♡ママの恥ずかしがり屋さんも出て来たよ!♡」
「ま、待ってアキラちゃん!♡今はそんなに吸ったら……!♡」
山田ママとのあったかい夜は、おっぱいに包まれながらゆっくりと深けていったとさ……♡
本来は某所での再会をそろそろしたかったが……最近重いようなので取り合えずストックを出し切るまでは様子見中