IS学園抱き着き腰ヘコ種付け部 作:松谷 アキラ
山田先生はママ適性高い
「今日は楯無さんもお休みで、のほほんさんと一緒に部屋で甘やかしてあげるって言ってたけど……♡ どんなことしてくれるかな~♡」
勉強と訓練付けの毎日、そんな毎日の中の癒しは夜に吸うおっぱい♡ 今日はいっぱい吸っちゃうぞ~♡
「お邪魔しま~す……♡」
「やっと来たわね♡ 今日はなんと~……浴衣で~す♡」
「いえ~い♡ 可愛いでしょ~あーくん♡」
今夜は特別な衣装を用意したから部屋まで来てほしいと言われ、どんなムフフ衣装だろうと期待していってみれば……二人が可愛い浴衣姿でまっていた。
「わぁ……!まるで夏祭りの時に着るやつですね!」
「ふふっ♡ 今日のために借りてきちゃった♡」
「今日は二人であーくんのこといっぱい甘やかしちゃうよ~?♡」
楯無……もとい刀奈が微笑みながら近づく。のほほんさんもいるから一応楯無さん呼びの方がいいかな?そう考えていると、二人はアキラのことをベッドの上にそっと押し倒す。そうしたら浴衣の胸元がゆるりと開いて、二人の豊満なおっぱいがぷるんっと露わに♡
「そしてこのまま~……えいっ♡」
そのまま二人でアキラの上に覆い被されば……はだけた浴衣がアキラの顔の横に垂れ、まるでカーテンのように視界を遮る♡ そうなったら勿論アキラの視界はおっぱいで埋め尽くされちゃう♡
むにゅうううっ……♡と柔らかくて温かいおっぱいが顔を包み込み、甘い匂いと圧倒的な存在感だけがアキラの世界になる♡
「お、おっぱい好きぃ……♡」へこっ♡へこっ♡
「あらあら♡ 見えてないから何もないところにヘコヘコしちゃってるぞ?♡」
「これは早くなんとかしてあげないとね~♡ あ、そうだ!♡」
視界も鼻先もおっぱいでいっぱい♡ 息をするたびに甘い匂いが満ちて、アキラはもう夢中になって吸い続けるが……その時、空中にヘコヘコしていたのに、あったかい物に包まれる♡ このヒダヒダに包まれる感覚は……おまんこだ♡
「名付けてどっちでしょうかゲーム♡」
「あーくんが見事当てられたらそのまま中に♡ 外しちゃったらもう片方の人が奪っちゃいま~す♡ さ、あーくんにはどっちか分かるかな?♡」
「こ、これは……楯無さんだ!♡」
中が溢れるくらいの愛液で満たされていて、うねうね動いて刺激されるおまんこは……♡ なんどもヘコヘコしてきた大好きな楯無さんのおまんこ♡
「あったり~♡ご褒美に思いっきり腰を落としてアゲル♡ はいごっつんこ~♡」
不意打ち気味のごっつんこは、アキラを限界にするのは容易かったようで……一気に注ぎ込まれる……♡ どぴゅんどぴゅぴゅ~♡
「あっつぅい……♡あ、これ当たったわ♡」
「え~分かるの~!?♡ しかも軽~くぴゅっぴゅさせた一発目でなんて運がいいな~♡ 次は私に~♡」
「そ、そんな直ぐには……!♡」
のほほんさんの協力もあってか、無事刀奈はアキラから赤ちゃんを貰えたのでした……♡
♡
「今日は山田先生との訓練で疲れたな~……でもおかげでいっぱいパワーアップできたきがするぞ!」
転校してきたラウラさんと戦うことを見越した僕は、クラスの副担任の山田先生にまた特訓をお願いしていた。
「マグマスタイルの扱い方も板についてきたし、もっともっと強くなってみんなを守れるようにならないと!」
セシリアさんにシャルロットさん、刀奈さんも入れて既に三人は僕が、その……♡
「うぅおっきくなっちゃう♡ あ、そういえば山田先生が僕の部屋にプレゼントを置いておいたって言ってたけど、なんだろな~?♡ ISの本とかかな?♡」
アキラが期待して扉を開けるとそこに立っていたのは……黒いバニー姿の山田先生だった♡ 光沢のある黒い生地が先生の豊満な曲線を強調し、深い谷間を惜しげもなく晒している♡
「あっ♡ おかえりなさいアキラくん♡」
「や、山田先生!?♡ なんでそんな恰好を……!?♡」
網タイツはむっちむちの太ももを締め上げ、ハイレグのラインが腰のくびれから丸みを帯びたヒップへと誘うように続いている♡ 長いウサ耳と丸い尻尾が可愛らしく揺れていて……山田先生は頰を赤らめながらも、優しい笑顔でトレイを持っていたり♡ トレイの上に目を移せば、そこにあったのは哺乳瓶?♡
「今日の訓練は特に頑張ってたからね~♡ いつもと違うご褒美を上げたかったんだけど、そしたらセシリアさんがコレを着たら喜びますわって♡」
「そ、それでバニーを……とっても似合ってます!♡」
山田先生はベッドに腰を下ろすと、アキラに手招きする。誘われるまま進むと……♡
「まずはお洋服を脱ぎ脱ぎしましょうね~♡ ママがお手伝いしてあげるけど、上手に脱ぎ脱ぎできるかな~?♡」
「で、できますよ!♡ それにそんな赤ちゃんみたいに扱われると、その恥ずかしいです……♡」
「え~?♡ でもこの前はすっごく喜んでまちたよ~?♡ もしかしてイヤイヤ期なのかな~?♡ あ~あ♡ それならママは帰っちゃおっかな~……♡」
「うぅ~っ……!♡ ま、ママっ!♡」
赤ちゃん言葉で接されるのは少し恥ずかしいが、アキラは山田先生の膝の上に優しく飛び乗る。
「ほらおいで~♡ ママがだっこしてあげまちゅよ~♡ 落ちないように首に手を回ちてね~♡」
アキラはすぐに先生の首に腕を回し、コアラのようにぴったりとくっついてバニー服の胸元に顔を埋めた♡ むにゅっ……むにゅむにゅっ……♡ 柔らかく弾力のある胸が顔を包み込み、先生の体温と甘い香りが一気に広がる。
「それじゃあお待ちかねの……ミルクの時間でちゅよ♡」
トレイにあった哺乳瓶を手に取るとそのままアキラの口元に……ではなく、自分の胸元に掛け始める山田先生♡
「あら~♡ アキラくんごめんなさい♡ こぼしちゃったみたいだわ……♡」
とろり……とろとろ……♡ 真っ白な牛乳が先生の胸元に広がる♡ そのまま少し下にこぼれていけば……♡
「ママはまだ出ないけど……これならそれっぽいかなって♡」
「ママぁっ!♡」
「やぁんっ♡ そんなに急がなくても逃げないから♡」
バニー服のおっぱいの部分だけをぺろんっ♡ とめくって牛乳をゴクゴク♡ 牛乳と先生の肌の味が混じり合って、頭がふわふわになる♡ しかも飲んでる間先生は優しく背中を撫でながら、赤ちゃん言葉で囁くサービスまで♡
「よちよち~♡ えらいえらいね~♡ ママのお膝でこんなにくっついて……もっと甘えていいんだよ~♡」
「まんまぁ……♡ ぼ、ぼく……♡」
「ふふっ♡ 言わなくてもママは分かってまちゅよ♡ つらいつら~いなアキラくんのココ♡ 今からスッキリちまちょうね~♡」
山田先生はアキラを抱きしめる体制を変え、真正面から抱き合うように♡ アキラはさらに強くしがみつき、腰を小刻みにでも確実に動かし始める♡ 当然ママの中にただいま~♡ も忘れずにね♡ くちゅっ♡ くちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ 山田先生は網タイツの脚を絡めて、落ちない要に逃がさないように抱きしめ返した♡
「んふふ~♡ 赤ちゃんの腰、こんなに元気~♡ ママのお膝で、いっぱい遊んでいいからね~♡」
バニー服のおかげもあり、アキラは涙目になりながら先生の胸に顔を擦りつけ始め……いつもの出る寸前の甘えんぼタイム♡
「ママ大好きっ……♡ も、もっと……もっと甘えさせて……♡」
「もちろんでちゅよ~♡ ママはアキラくんの専用ママでちゅから♡ 今夜は朝までずーっと、こうしててあげるからね~♡」
背中を優しくぽんぽんされながら、そのリズムに合わせてどっくんどっくん……♡
その日の夜は一晩中繋がり続け、その結果山田先生までも当たってしまったとか……♡
山田先生も命中!各話の内容が濃密じゃなかったりするのは許してね!年末休みに入ったらきっと……