IS学園抱き着き腰ヘコ種付け部 作:松谷 アキラ
初めての相手は更識楯無お姉さん
「病院からいきなりこんな場所に来て大変だったでしょ〜」
「い、いえ!みんな優しい人たちでしたし…記憶喪失の僕なんかに住む場所や教育までしてくれるなんてありがたくてありがたくて…」
あれからIS学園に入学することが決まったアキラは、あれよあれよと一足早くIS学園に来ていた。入学前に色々な説明が必要と学園側が考えたのだろう……その案内役に抜擢された更識楯無はアキラを連れて、誰もいない教室のドアをカチャリと閉めた。
「ここならゆっくり話せるからね♪新入生の手続きとか、施設案内とか……全部私が教えてあげる」
「お、お願いします……!」
「それじゃアキラ君はそこに座って、私は…♪」
楯無はまるで家庭教師のように机に軽く腰掛けて、見せつけるように足を組む。スカートがずり上がって、太ももの付け根がチラリ。ダメだと目線を上げれば制服の上からでもはっきりわかる、むっちりとした胸の形が…全身ムッチムチな身体はどこを見ても身体が熱くなる……♡アキラは椅子に座ったまま、視線を床に落とそうとしたが無理だった♡
(だ、だめだ……♡ 楯無お姉さんのこと、すごくエッチに見えて……♡ おっぱいもお尻も、全部すごいや……♡)
「ねぇ、アキラくん。今日会ってから私のこと、ずっと見てるわよね……正直に言って?どこ見てたの?」
バレていた。後ろから付いて行く時もこっそりむっちりとした太ももやお尻を見ていたことが……アキラの顔が真っ赤になる。
「い、いえ……そんな……」
「ふふっ、嘘つかないで♡」
突然、楯無が机から降りると両手を広げて、ぎゅうううううううっ♡と抱きしめてきた。柔らかい。 温かい。 甘い匂い。 胸が顔に押しつけられて、息ができないくらいだ
「ど、どうして急に抱きしめてきたりなんか…!?♡」
「……記憶喪失になって、いきなり病院からISの検査、見事に動かして知り合いもいないIS学園に来て…辛くはない?」
「……ちょ、ちょっとだけ」
確かに記憶が無いのは辛いが、能力と引き換えだと思えばむしろお釣りが来るほどだなんて…口が裂けても言えなかった
「こんなにドキドキしてる……可愛いなぁ」
(そ、そう言えば今はあの時と一緒だ。女の人に抱きついてて、いつでも腰をヘコヘコできる……♡)
ヤれる。そう気づいた瞬間、アキラの理性が、一瞬で吹き飛ぶ。
へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡
また腰が勝手に動き出す。いや今度は自分からかも…ズボン越しに、楯無のスカートの中心に、硬くなったものを押しつけて、小刻みに、必死に、擦りつける。
へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡
「ど、どうしたのアキラくん?」
楯無は驚いたのか、一瞬身体が硬直するが…でも嬉しそうに微笑んでより強く抱きしめる♡
「あらあら…♡お姉さんそういうつもりじゃなかったんだけど…♡」
(や、やっぱりだ!♡絶対女の人に腰をヘコヘコしたりなんかダメなのに、怒られない!♡)
一度ならまだしも二度、女の子の匂いを嗅ぎながら本能のまま腰ヘコするのが許された。もう止まれない。身体の奥底から白い濁流が押し寄せてくる……!♡
「も、もう……♡」
「あらあら♡でもダメよ、出すなら……ここ♡」
楯無はアキラの頭を優しく撫でながらもすこし身体を離すと、自分のスカートをゆっくり捲り上げる。中からは真っ白なパンツが……すでに中心はくっきり濡れて透けている。
「ほら……見て?アキラくんのせいで、こんなになっちゃった♡」
指でパンツを横にずらせば、とろとろに濡れた場所がぴくぴくと震えている。
「初めて出すなら……やっぱり女の子のナカ、だよね?♡」
「――は、はいっ!♡」
震える手でズボンとパンツを一気に下ろし、熱く反り返ったものを、楯無の入り口に押し当てる♡
「ちょっと入れにくかったわね…♡ 大丈夫よ♡ お姉さんがこうやってガニ股で腰を下ろして…♡」
楯無は優しく腰を落とすと、ずぶっ……♡ずぶぶぶっ……♡と、ゆっくり飲み込んでいく♡
「あっ……♡ 入ってきた……アキラくんの初めて……私のおま◯こに……♡」
「……ッ!♡」
「あひっ!?♡きゅ、急に動いたら…!♡」
へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡ まだ初々しさが残る2回目の腰振り。だがその動きは確かに一回目よりも奥を狙っていて……楯無はアキラを優しく抱きしめながら、耳元で囁く。
「いいよ……全部出して……♡アキラくんの初めてのお汁♡私の中で、いっぱい出してね……♡」
びくんっ、びくんっ、びくびくっ!♡
どぴゅっ!♡どぴゅるるるっ! ♡
どくんっ、どくんっ、どぴゅっ!♡
熱いものが、楯無の奥深くに注ぎ込まれる♡楯無は満足そうに微笑んで、アキラの頭をぎゅっと抱きしめた。
「いっぱい出たね……♡ これでアキラくんも、正式にこの学園の一員、いや大人の一員、かな?♡」
教室に残る、熱い吐息と甘ったるい匂い。アキラはまだ楯無にぎゅっと抱きしめられたまま、 小さな体をびくびく震わせている。 ズボンは膝下まで下り、股間はお互いの体液でべとべと。引き抜いてみれば、楯無の奥からは、白い液体がとろりと太ももを伝って落ちていく。
そして楯無は優しくアキラの髪を梳きながら、耳元で囁いた。
「ふふ……すごかったよ、アキラくん♡ 初めてとは思えないくらい、いっぱい出してくれた♡」
「ご、ごめん……なさい……僕、また勝手に……こんなこと……気づいたら腰が勝手に動いちゃうんです」
楯無はくすくす笑って、アキラの頬にちゅっとキスをする。
「どうして謝るのよ♡私、嬉しいんだから♡ ほら、見て? 私のおなか……アキラくんの熱いの、奥まで届いてる♡」
そう言って、自分の下腹をそっと撫でる…アキラも同じように触れてみれば、確かにあるのが感じる…かも。
「ねぇ、正直に教えて?気持ちよかった?」
「う、うん……!楯無さんの中……すごく温かくて……気持ちよすぎて……♡」
「よかった♡ これからも、いつでも我慢しないでいいからね♡きっと学園のみんなも……アキラくんの腰振り、大好きだから♡」
ちなみに誰が孕むかはランダムな確率で決めているのですが、この話を書いている時点で四人孕んでおります。高評価や感想をいただけると喜びます。