IS学園抱き着き腰ヘコ種付け部 作:松谷 アキラ
一話一話は短いですが、ストックのある限りコンスタントに二話更新
「んんっ……ふわぁ」
寮のシングルベッド。朝日がカーテンの隙間から差し込み、目を覚ます。アキラがぼんやりと目を開けると…… 視界いっぱいにむっちりとした白い肌と、ぷるぷる揺れるおっ◯いが広がっていた♡
「すぅ……♡ すぅ……♡」
「――え?」
しかも自分は全裸。目の前でぐっすり眠る綺麗な女性…更識楯無も全裸だった。驚いて飛び起きようとした瞬間、伸びてきた腕がアキラの小さな体をぎゅううっと抱きしめる♡
「ぼ、僕なんで裸でベッドに……!?♡」
昨日の記憶が断片的に蘇る。「もう一回」からの「もう一回」が何度も続き、 最後は楯無に跨られて朝まで何度も中に出したことを……♡
(そうだ……教室でヘコヘコさせてもらったあの後部屋に案内されてからも何回もシて、結局一緒の部屋に泊まっちゃったんだ……)
楯無の柔らかいおっ◯いが頬に押しつけられている。甘い匂いと、ほんのり残る昨夜の匂い。それは男の子の朝をより固くするのには十分だった……アキラのモノがぴくん、と楯無の太ももに当たる。
(だ、だめ……朝からまた……♡)
我慢しようとしたしても、楯無の抱きしめる力は強くてそもそも離れられない。それにむにゅっ♡と当たるピンク色の先端が口元にあって….
(ま、まだ寝てるみたいだし……いいよね♡)
もはや我慢をしなくなったアキラはちゅぱっ……♡ちゅぱ……♡とそれを吸い始めた。朝日が差し込む部屋で高級なベッドの上に絶世の美女と二人きり♡ その事実だけで一生使えるオカズだが……♡
ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡へこっ♡へこっ♡
「んっ……あっ…♡」
(楯無お姉さんも気持ち良さそう……♡ え、えへへもっと吸っちゃえ♡)
少年の手には収まりきらないむっちりとした巨乳を、ぐにゅりと形が変わるほど揉みながら未だ出ることはない液体を求めて激しく吸いたてる♡
「んうっ……!?♡ あら、アキラくん♡ 朝からおっぱい吸って……可愛い子ね♡」
起きたのだからおはようの一言でも返すべきだと分かっているのに、アキラは目の前のおっぱいを吸うことしか考えられない♡
へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡
太ももはぴっちり閉じられているためその奥の気持ちいい〜♡穴には届かない。だが肉付きのいい太ももにヘコヘコするだけでとまるで天国にいってしまうような気持ち良さ……♡
「はっ…♡ああっ♡も、もう出ます…….♡」
「アキラくんは良い子ね〜♡朝から溜まったものをしっかり出して、たまたま軽くしましょうね〜♡」
楯無は右手でアキラの頭を撫でながら、左手で優しくアキラの背中を子供をあやすように優しく撫でる♡
「で、もぉ……♡ 朝イチのいっちばぁ〜ん濃ゆいのをお外には絶対ダメなの♡ お姉さんにちょうだいね♡」
限界に達したアキラが腰を突き出した瞬間に、楯無は左手で自分のを広げて……♡
ぬちゅっ……ずぶぅっ♡
びゅくっ♡びゅくびゅくびゅっ……♡
出す瞬間だけ出すべき場所にコキ捨てる一番贅沢な出し方……♡ そんな出し方でアキラの朝は今日も甘く始まった、のだが――
「ごめんねアキラくん、今日は生徒会で色々あって……少し離れないといけないのよ」
「え……離れちゃうの……?」
それを聞いたアキラは子供みたいに唇を尖らせもっと強くおっぱいに吸い付く。
「も、もっと……エッチしてたい……です。その、今日から授業が始まるのは分かってますけど、授業までまだ時間あるし……」
そのままへこっ♡ へこっ♡ へこっ♡とわがまま腰振りが加速……このまま押せばいけそうではあるが、用事ならば仕方ないと分かっているアキラでもあった。すると楯無さんは「もうしょうがないなぁ」と苦笑いしながらスマホを取り出して誰かにメッセージを送って……
数分後、ノックもせずにドアがゆっくり開いて現れたのは、いつもの袖が異常に長い制服に身を包んだ、眠たそうな目をしたのほほんさん――布仏本音だった。
「おはよ~……呼ばれたから来たよ~……」
「おはよ~!眠たいのにごめんなさいね~、ちょっとアキラくんが朝から甘えん坊で困ってるのよ。私としてはもっとも~っと甘えさせてあげたいんだけど……どうしても外せない用事で!授業まで時間あるし、私の代わりに甘えさせてあげてくれる?」
こくりと頷きゆったり歩いてベッドに近づくと、そのままどさっとアキラの横に座る。
「それじゃ私は行かなくちゃいけないから……授業が終わって夜になったらまたい~っぱい甘やかしてあげるからねアキラくん♡」
楯無さんがそう言うと一瞬で制服に身を包み、部屋から出て行ってしまう。初めて会う相手のため若干の緊張や、アキラはまだ裸であるため少し恥ずかしさがあるが……すぐにそのおっぱいにくぎ付けになった。
「おはよ~アキラくん。話は聞いてるよ~……」
「お、おはようございます、えっと……」
「私は布仏本音、みんなからはのほほんさんって呼ばれてるよ~。あーくんも気軽に呼んでね~」
「あーくん……」
正直今のアキラは楯無さんとの腰ヘコエッチがお預けに終わったため興奮状態のままだった。アキラの興奮した目はのほほんさんのおっきなおっぱいにのみ向いていて
「あーくんおっぱい凄い見てくるね~、私だからいいけどそういう目線に女の子は敏感なんだぞ~?」
「ご、ごめんなさい!そんなつもりじゃ……!」
「さっきまで二人で裸でいたってことは~、そういうことをしてたんだよね~?」
「その……は、はい。してました……」
「私はそういうのに慣れてないから~……おっぱいちゅっちゅする?」
のほほんさんが制服の前を開いてブラを外す。ぱさっとベットに落ちた瞬間隠されていたふわふわのおっぱいがアキラの顔の前に差し出されていた。
「ほら、あーくんおいで~……」
でっかいおっぱいの誘惑には当然耐え切れず、アキラはもう赤ちゃんみたいに本音さんの胸に飛び込んでいき――むにゅうううっ……♡ ちゅぱ……ちゅぱ……ちゅぱ……♡ と正座しているのほほんさんに横抱きにされながら必死にむしゃぶりついていた。
(す、すっごうふわふわのおっぱいだ……♡楯無さんのハリがあってむっちりした感じとはまた違う、あったかくてずっと触ってたくなるような……♡)
そんなおっぱいを吸ったら当然へこっ♡へこっ♡と腰が動いてしまう。一瞬無言になったのほほんさんと目が合ったきもするが、もしかして腰ヘコは女の人相手ならちょっと見せるだけでも効果があるのか……?でも腰ヘコする前からおっぱいは見せてくれたし……
「ん~……♡ なんだかソレ、辛そうだね~♡」
そう言うとのほほんさんはいつもの長い袖をふわっと広げて、その袖の中にアキラの熱くなったソレを優しく飲み込んでしまったのだ……♡
「あーくんは甘えん坊さんで可愛いね~♡」
袖の中はすぐぬるぬるになり、卑猥な音が聞こえ始める……くちゅくちゅ、ぬちゅぬちゅ……♡おっぱいから目線を下げても袖の中のため見ることはできないが、それが逆に興奮を煽る♡
「あーくん、このまま搾ってあげるね♡」
袖の中で手の動きを少し速くして親指で先端を優しくこねるように♡ こねこね~♡ こねこね~♡ へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡ まだまだよわよわなアキラのモノは、へこへこした腰振りから出る寸前のガクガクした震えに変わっていく……♡
「の、のほほんさん……だめ……出ちゃう……!♡」
「いいよ~……全部袖の中にちょうだい♡ 朝のミルク、いっぱい搾ってあげるからね~……♡」
びくんっ、びくんっ!♡
どぴゅっ! どぴゅるるるっ~……♡
長い袖から溢れたミルクがアキラの腰付近を汚していく……あとでシャワーを浴びねば制服に着替えられないだろう。それを眺めたのほほんさんはさんは満足そうに微笑むと
「……すごい量だね~……えらいえらい~♡」
袖からとろりと垂れる白いのを指ですくい自分の唇にちょこんとつけて、ぺろっ……と舐めてしまう。
「ん~……あーくんの味、お菓子みたいで甘いね~……♡」
そのまま授業が始まるまでの短い間、のほほんさんのおっぱいに溺れていた……♡
いずれアキブレのキャラも出る…かもしれない