※この作品はR-18です。

IS学園抱き着き腰ヘコ種付け部   作:松谷 アキラ

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あくまでひたすらISの女の子に腰へコするのが目的なので、メインストーリーの描写は少なめです。



♡クラスのみんなと楯無ママ♡

 

「俺の名前は織斑 一夏って言うんだ!よろしくなアキラ!」

「う、うん!こちらこそよろしくね一夏……さん?」

「おいおい同級生なんだし呼び捨て、は年上だからしずらいか。一夏くんでいいぜ!」

 

 

 朝の自己紹介も終わった休み時間、僕以外の唯一の男子生徒でもある一夏くんと教室内で会話をしていた

 

 

「……し、視線が辛いな」

「仕方ないよ、女子校に唯一いる男子生徒の二人だからね……今はまだ遠目に見られてるだけだからいいじゃんか」

「確かになぁ。もっと近づかれたら大変だぜ……」

 

 

 周りは年上ばかりで溶け込めるか不安だったけど、一夏くんみたいな友達がいれば頑張れる……かも?そんなことを考えていると近づいてくる一人の女の子が

 

 

「話してる最中にすまない、一夏を借りてもいいか?」

「俺はモノじゃないっつーの……ってなんだ箒か」

 

 

 なんとその女の子はボクが試験会場で押し倒してしまった子だった。まさかおんなじクラスだなんて……き、きまずい

 

 

「キミは確か……あ、あぁ!アキラだったな!」

「は、はいそうです!一夏くんに用があるならどうぞどうぞ!」

「え、おい!オレはアキラと話して……」

 

 

 なんとか一夏を犠牲にして切り抜けたけど、どうしたものかなぁ。事故とはいえ人前でヘコヘコしちゃったし……

 

 

「ちょっとよろしくて?」

 

 

 一夏くんがいなくなれば男子二人でいるときよりも話しかけられやすいのは必然、これから一か月はジロジロみられるんだろうなぁ……楯無さんのお洋服の中とかに入ってたいよ。それかのほほんさんのおっぱいに包まれて……

 

 

「聞いておりますの?」

 

「あ、ご、ごめんなさい……えっと、セシリアさんだっけ?」

 

「自己紹介をしっかり聞いていたみたいですわね、私はセシリア・オルコットですわ。クラスメイトとしてこれから生活していきますしから顔を拝みにきたのですが……中々可愛らしいお顔ですわね」

 

「あ、ありがとうございます……?」

 

 

 長い金髪のいかにも、なお嬢様だけど子供にはあまり高圧的ではなさそう……かな

 

 

「あのもう一人の男性操縦者の方はなんだか頼りなさそうに見えますが、貴方は小さいながらもこの年上ばかりの学園に順応しているようで感心いたしますわ」

 

 

 多分楯無さんやのほほんさんとエッチしたからかな……確かに女の子ばかりだけど、頑張れそうだ

 

 

「そういうセシリアさんは確か代表候補生だっけ?まだ高校生なのに国の代表だなんて凄いや」

 

「……! そうでしょうそうでしょう!急に連れてこられた男性操縦者ですからもしや代表候補生すら知らないのではと思いましたが、杞憂でしたわね……そういう貴方は専用機は持っておりますの?」

 

(専用機……僕専用のISのことだよね。確か楯無さんが特別なのを用意してるって言ってたっけかな……おっぱいに夢中だったからよく覚えてないけど)

 

 

「今はまだ持ってないけど、もうすぐしたら届くって楯無さん……生徒会長さんが言ってたよ」

 

「楯無……生徒会長!?IS学園最強と言われる生徒会長に専用機の話をされてるだなんて……扱えるようになったばかりの素人だと思っておりましたが、失礼いたしましたわ……!」

 

「そ、そんな謝ったりだなんて……!僕なんか実際なんにも知らないし、むしろ代表に選ばれるセシリアさんに色々教わりたいくらいだよ!」

 

 

 朝から生徒会の用事があるくらいだし、楯無さんにISにことを色々教わるのは無理させちゃうよね。クラスメイトと打ち解けるためにも、ここはセシリアさんにお願いしてみよう!それかのほほんさんに

 

 

「放課後とは時間あったらISについて色々教えてよ。僕はまだ1×歳で高校の授業とかは全然分からないけど、もらった説明書は頑張って読んだんだ!」

 

「それはエライですわね~!小さいながらも頑張るその姿勢は私大好きですわ!」

 

「IS以外の授業に関しては別の先生が教えてくれたりで学力の方は――っとチャイムが」

 

「仕方ありませんわね……ではまた後でお話いたしましょうアキラさん」

 

「うん、またねセシリアさん!」

 

 どんな人か身構えたけど優しそうな人でよかった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「おかえりなさいアキラくん♡ お風呂でイチャイチャする?♡ あーんでご飯食べる?♡ それともベッド?♡」

 

「じゃ、じゃあ疲れたのでベッドで……♡」

 

 

 部屋の電気は消えて、月明かりだけが二人の部屋を照らす。朝と同じようにアキラは楯無にぎゅーっと抱きしめられたまま……おっぱいに顔を埋めつつ繋がりながら横向きで添い寝中♡

 

 

 ちゅぱ……ちゅぱ……♡

「んっ……♡楯無ママァ……♡」

 

 

 薄いベッドシーツを被りながら、楯無の温もりに楯無の匂いに包まれる。これだけで一日の疲れが吹っ飛んでいくようだ……♡ もちろんおっぱいを吸いながら小さく腰をへこへこ♡ そうしたら楯無はアキラをぎゅっと抱き枕みたいに抱えて、耳元で優しく囁き続ける。

 

 

「いい子ね~……♡ 今日初めてのIS学園生活を頑張ったえらいえら~いアキラくんはママの中でいっぱいお眠りしてね♡ あっ♡ へこへこはもっとゆっくり……♡ ママはどこにも逃げないから♡」

 

 

 へこっ♡ へこっ♡ ……びくんっ、どぴゅ……♡

 

 

 出しても抜かず、そのまま抱き合いながらじっとまつ……♡ 休憩が終わったらまた少しずつへこっ♡ へこっ♡ またおまんこの奥にびゅ~っと出して……♡ それを何度も何度も繰り返すと、アキラは楯無ママに包まれたまま、その日は幸せそうにぐっすり眠りに落ちたのだった……♡

 

 

 




アニメ一期、つまりは臨海学校編まではふんわりとですがメインの描写やオリジナルISの描写が入ってきます。特に読まなくても大丈夫ではありますので……
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