※この作品はR-18です。

エミリアがホームレスの激臭さ汚っさんにスバルじゃないおチンポと子作りセックスで寝取られる❤️   作:オッパイは正義マン

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第1話

 

 

スラム街ー

 

 

 

ずぶぅううううううううんっ…❤️❤️❤️!

 

 

 

「んんんんんんんんんんんんっっっっっっ❤️❤️❤️❤️!!!!」

 

 

 

すごい、衝撃。

 

私の、狭い、狭い道が、彼の、おっきいおちんちんで、無理やり、こじ開けられる。

 

 

 

スバルのじゃない。

 

 

 

彼はクサルといったかしら。ものすごーく臭い。

 

 

 

だけどクサルに抱き締められている。

 

私は種付けされている。

 

 

子宮の、一番奥の、いちばん、敏感な場所に、彼の硬い先端が、ごつんっ!と、ダイレクトに、当たった。

 

その瞬間、私の頭の中で、何かが、弾け飛んだ。

 

 

 

「い、いっちゃ、う…❤️❤️❤️!」

 

 

 

ぴゅっ❤️❤️❤️と、可愛らしい音を立てて、私のお股から、少しだけ、潮が噴き出す。

 

い、いれただけで、イっちゃった。

 

 

 

「はぁ、はぁ…❤️❤️❤️すごい、すごい❤️、おじさんのおちんちん…❤️❤️❤️!」

 

 

 

私の身体は、がくがくと、生まれたての子鹿みたいに、痙攣している。

 

 

 

 

「んっ…❤️❤️❤️! んっ…❤️❤️❤️! んっ…❤️❤️❤️」

 

 

 

「はは…すごいな、お嬢ちゃんのオマンコ。」

 

 

 

おじさんが、気持ちよさそうに。

 

 

 

 

びちゃびちゃ、ぐちょんっ、と、いやらしい水音が、ものすごーく臭いテントに響き渡る。

 

 

 

私は、もう、完全に、獣になっていた。

 

 

 

 

「あっ❤️❤️、あっ❤️❤️❤️、あっ❤️❤️❤️! きもち、いい…❤️❤️❤️! 、すごーく、きもちいいいぃいいい❤️❤️❤️!」

 

 

 

何度も、何度も、潮を噴きながら、私は、絶頂を繰り返した。

 

でも、身体が、止まらない。

 

 

 

そして、何度目かの、一番、おっきなアクメが、私を襲った、その時だった。

 

ぷつん、と、身体中の、力が、抜けちゃった。

 

 

 

私は、おじさんの、汗ばんだ胸の上に、ぐったりと、倒れ込んでしまう。

 

 

 

「はぁ…❤️❤️❤️ はぁ…❤️❤️」

 

 

 

「はは…すごいな、エルフのお嬢ちゃん。でも…」

 

 

 

私の耳元で、おじさんが、低い声で、囁いた。

 

 

 

「…まだこれからだよ」

 

 

 

その、声を聞いた瞬間、ぞくっ、と、背筋に、甘い痺れが走った。

 

 

 

おじさんは、ワタシの腰を、がしっと掴むと、膝の裏に、両手を入れて、私の脚を、おじさんの肩の上まで、大きく、開かせた。

 

抵抗、できない。私の、とろとろになった秘部が、完全に、無防備に、晒される。

 

 

 

そして、彼の、さっきよりも、もっと、もっと、硬く、おっきくなったおちんちんが、再び、私の、一番奥を、目指して、入ってきた。

 

 

 

「ひゃあああああっ❤️❤️❤️!? ま、また、くるのおおおっ❤️❤️❤️!?」

 

 

 

 

これは、もう、一方的な、〝蹂躙〟だった。

 

 

 

ごんっ!❤️❤️❤️ごんっ!❤️❤️❤️❤️ごんっ!❤️❤️❤️

 

 

 

「あっ❤️❤️❤️!あっ❤️❤️❤️!あっ❤️❤️❤️ おく、おく、おく、ついてるぅうう❤️❤️❤️! しきゅうが、おかしくなっちゃううう❤️❤️❤️!」

 

 

 

おじさんは、一切の、手加減なく、私の、一番、感じるところを、ただ、ひたすらに、激しく、激しく、突き続けた。

 

もう、私の身体は、完全に、快感の奴隷。

 

 

 

「あああああんっ❤️❤️! だめ、だめ、だめぇ❤️❤️❤️!」

 

 

 

びゅっしゃあああああああっ!❤️❤️❤️

 

 

 

また、大量の潮が、噴き出す。

 

でも、彼は、止まってくれない。

 

 

 

「んんんんんっ❤️❤️❤️! おしっこ、でる、おしっこ、でちゃううううううっ❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

じゃあああっ❤️❤️❤️、と、熱いおしっこが私の意思とは関係なく、溢れ出す。もう、恥ずかしいとか、そういうの、全部、どこかへ、飛んでいっちゃった。

 

 

 

ただ、ひたすらに、気持ちいい。

 

私は、獣みたいに、ただ、快感のままに、喘ぎ、叫び、潮とおしっこを、撒き散らしていた。

 

 

 

「きゃあっ❤️❤️❤️❤️❤️あ、あ、あ、あぁぁあああああああっっっっっっ❤️❤️❤️❤️!!!」

 

 

 

私の、獣の絶叫。

 

それに、合わせるように、おじさんの、熱い、熱い、愛の迸りが、私の子宮の、一番奥の奥深くに、どっくん、どっくん、と、激しく、注ぎ込まれた。

 

 

 

「出てる❤️❤️、出てるよぅっ❤️❤️❤️あんっ❤️❤️❤️❤️ふうっ❤️❤️❤️❤️んんんんんっっっ❤️❤️❤️❤️!!!」

 

 

 

私は、最高の敗北感と、最高の幸福感の中で、彼の腕に、強く、抱きしめられながら、幸せの、光の渦の中に、沈んでいった。

 

 

 

 

スバルが初めての相手じゃなくて、不思議だけど嫌じゃなかった。

 

 

 

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