エミリアがホームレスの激臭さ汚っさんにスバルじゃないおチンポと子作りセックスで寝取られる❤️ 作:オッパイは正義マン
「クク、そうだ。もっと奥まで飲み込むんだ」
パパに言われるまま、エミリアはさらに深く飲み込んだ。
喉の奥にまで突き刺さるような感覚に襲われるが、なんとか耐える。
そしてゆっくりと顔を前後に動かし始めた。
ジュプッ❤️❤️❤️ ヌチュッ❤️❤️❤️ ズブブッ❤️❤️❤️
(うぐぅうう!❤️❤️❤️ 苦しいはずなのに、気持ちいいの❤️❤️❤️私ヘンタイになっちゃったのかな……❤️❤️)
そんなことを考えながら、私はパパの巨根を舐め、快感を与えていく。
「くっ……動けるように、なってきたな」
初めてパパの表情が揺らいだ。
パパの雄槍を吸い、怯ませると、そのまま脚の間に倒れこむ。
そして両手で巨根の下半分を掴み、口いっぱいに上半分を頬張った。
「ジュプ❤️❤️❤️ヌチュゥウウッ!❤️❤️❤️❤️」
「くぉ……ッ、上手くなっているぞ。その調子だ」
「ほんとう!?気持ちいい?❤️」
パパの表情が動くのを見上げながら喜ぶ。
しかし、パパは私の頭を掴むと、主導権を奪い返してしまう。
「ふん、どうした? その程度か?」
パパは私の喉奥まで男根をねじ込み、激しいピストン運動を始めた。
(うぐぅううッ❤️❤️❤️❤️)
あまりの苦しさに涙目になるが、それでも必死に耐えるしかない。
そんな私を見て、パパはさらに激しく腰を動かしていく。
「そら! もっと舌を使え! 相手に快感を与えろ!」
(くふぅうんっ❤️❤️❤️❤️ こ、こんなので犯されてるのにぃ……❤️❤️❤️❤️)
言われるまま舌を動かすと、パパはさらに喉を攻めて反撃してくる。
もう何も考えられないくらいの衝撃を感じた時、パパのイチモツがビクリと震えた。
「くッ!! 射精すぞ!」
(え!?❤️❤️❤️ ちょ、ちょっと待って!❤️❤️❤️)
私は驚いて逃げようとしたが遅かった。
ドピュルルルーー!❤️❤️❤️❤️ ビュービュッ❤️❤️❤️❤️ビュククッ❤️❤️❤️❤️
パパの巨根から、再び大量の精液が発射されたのだ。
その勢いと量は凄まじく、一瞬で口内を満たしていく。
「うぐぅうう!」
(あ、ああん……❤️❤️❤️❤️すごい量……❤️❤️❤️❤️)
そんな感想を抱きつつ、私はそれを飲み込む。
間髪を入れずの2射目、と言うこともあり、なんとか嚥下していく私。
しかし、その量はとても一回分の射精とは思えない量だった。
私が顔を上げると、パパの肉棒は未だに萎えていない。
(ま、まだ射精し足りないっていうの!?)
その後も口内や顔、全身にパパ色に染められた。
「んんんん~~❤️❤️❤️❤️んっ………❤️❤️❤️」
そして私に異変が起きる。
髪はピンク色に染まり褐色の肌に生まれ変わっていた。
「クサルの魔女」エミリアが出来ていた。
「あはああん……❤️❤️❤️パパ………❤️❤️❤️これから私だけを見て………❤️❤️❤️❤️」
「エミリア、エミリアだけを見るよ。これからもパパだけのエミリアでいてくれ。」
「すごーく……嬉しい………❤️❤️❤️」
私とパパはねちっこく生涯を誓い合うようなキスをした。