※この作品はR-18です。

うちのウェヌスモンには付いている 〜シーメールな私とウェヌスモンのドスケベ日記〜   作:オンタイ

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前編 ウェヌスモンとモーニングセックス

 じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ…股間に気持ちよさを感じて目が覚めたら、目隠しをした金髪美女を象ったデジモン-ウェヌスモンが私のチンポをしゃぶっていた。

「うっ、出る!」ビュルビュルビュ〜♡私はウェヌスモンの口内に精液をたっぷり吐き出した。

「おはようウェヌスモン」「おはよう累」チュッ♡

この私『志々目累』とウェヌスモンはキスをした。

「じゃあ…『いつもの』やろうか…」ウェヌスモンは自身のスカートを持ち上げると、そこには、女性的な美しい容姿に似つかわしくない、ギンギンに怒張したチンポが生えていた。

 

 私のパートナーデジモンのウェヌスモンにはチンポが生えている。進化前にはチンポが生えてくるなど全く思わなかったが、ウェヌスモンに進化したらチンポが生えていた。元ネタのアプロディーテがウラヌスの切り落とされたチンポから生まれた逸話のせいか、パートナーの私が身長2m,Iカップの爆乳シーメールなせいかは知らないが、ドスケベな私には関係ない話だ。

 

「まずはこっちの番ね」「どうぞ」「さあ、入れるよ…」ズプッ!私はウェヌスモンのアナルにチンポを挿し入れた。パンッパンッパンッパンッ…

ウェヌスモンのアナルが私のチンポを締め付ける。

「うっ、出る!」ビュルビュルビュ〜♡私はウェヌスモンのアナルに精液を吐き出し、ウェヌスモンのチンポから出たザーメンは私の体を白く染め上げた。

「次は私の番ね」ズプッ!ウェヌスモンは私のアナルにチンポを挿入した。パンッパンッパンッパンッ…ウェヌスモンのチンポが私の前立腺に叩きつけられる。

「うっ、出る!」ビュルビュルビュ〜♡ウェヌスモンは私のアナルに精液を吐き出し、私のチンポから出たザーメンはウェヌスモンの美しい体をさらに彩った。

「さあ、入れるよ…」「こっちも入れるね…」ズプッ!ズプッ!私はウェヌスモンのアナルにチンポを挿し入れ、ウェヌスモンは私のアナルにチンポを挿入した。パンッパンッパンッパンッ…

ウェヌスモンのアナルが私のチンポを締め付け、ウェヌスモンのチンポが私の前立腺に叩きつけられる。

「「あ…出、出るぅ〜♡」」ブビュルルル〜♡私とウェヌスモンのチンポから、互いのアナルへと精液が吐き出された。

「「はぁ…はぁ…」」ペロ…ペロ…私とウェヌスモンは互いの体に掛けられた精液を艶めかしくゆっくりと舐め取っていく。

「朝ごはん、作るね」「は~い、楽しみ!」

こうして、私とウェヌスモンの毎日が始まる。




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