うちのウェヌスモンには付いている 〜シーメールな私とウェヌスモンのドスケベ日記〜 作:オンタイ
朝ごはんを済ませた後、私は着替える。今日は露出度の高いアメスクである。下着はvバックのオープンショーツからチンポを出すというほぼ下着の意味をなさないようなものだ。鏡に映った自分の姿を見ていたら、むくむくとチンポが勃起したので、ウェヌスモンを呼んでフェラしてもらった。
外に出て、またチンポがギンギンになったが、目的地に着くまで我慢する。「あっ…累…なに私のチンポを掴んでるの…」シコシコ…歩いている間、ウェヌスモンのチンポを手コキする。「うっ!…」ビュルビュルビュ〜♡ウェヌスモンは射精し、歩いた後には精液が線になっていた。
目的地の公園に着いた。周りを確認し、誰もいないことを確認したあと、私はスカートをまくり上げ、ギンギンに勃起したチンポを露出した。外気がチンポを冷やしてチンポが固さを増す。
たまらず私はチンポをしごき始めた。シコシコ…ビュ〜♡外でチンポを扱くという背徳感から、私のチンポはいとも簡単に射精した。
一度射精したぐらいでは勃起は収まらず、私は全裸になって同じく全裸になったウェヌスモンのアナルにバックからチンポをぶち込んだ。ズプッ!パンッパンッパンッパンッ…「あっあっあっ…」ウェヌスモンのケツマンコを私のシーメールチンポが蹂躙する。後ろから突かれてウェヌスモンの爆乳がブルンブルンと大きく揺れる。「「イク〜♡」」ビュルビュルビュ〜♡ウェヌスモンのケツマンコに私の精液が解き放たれた。
射精の余韻に浸っていたら、ウェヌスモンに背面駅弁の形で挿入された。そのまま公園を出て、私達の痴態を見せびらかすかの如く私を突き上げながら歩いていく。「どこ行くの?」「内緒!」歩きながら突き上げられるので、私の前立腺をいつもよりガンガン深く刺激する。気づいたら、海岸に辿り着いていた。「そろそろイくよ!」ウェヌスモンがラストスパートと言わんばかりに突き上げて、「「イク〜♡」」ビュルビュルビュ〜♡ウェヌスモンのチンポから私のケツマンコに精液が噴き込まれ、押し出されるかのように私のチンポから精液が海に向かって吐き出された。
せっかく海に来たので、裸のまま2人で泳いだ。肌に触れる水の感触が気持ちよかった。すると「むにゅ」チンポが何か柔らかいものに挟まれる感触がして、下を見ると、ウェヌスモンが豊かな胸にチンポを挟んでいた。柔らかい脂肪の塊が私のチンポを擦り上げ、「イク〜♡」吐き出された精液がウェヌスモンの顔を白く染め上げた。
このような感じで私とウェヌスモンは爛れた毎日を送っていく。
ネタ切れなのでしばらくこの作品は一時完結します。
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