※この作品はR-18です。

悪堕ちヒロインとラスボスにメスにされてお嫁さんになる話   作:バラノン

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その3

 

「あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

獣のような咆哮を上げ快楽に打ち震える結城。体を弓のようにのけぞらせて喘ぐ姿はレイプされ無理やり犯される女のようであった。全身を触手スーツによって指一つ動かせないほどギチギチに締め付けられて臍、乳首までもがくっきり浮き出る煽情的な姿。

 

ごぽぉ♥

 

「っ♥♥♥♥♥~~~~!!!」

 

口を突き破った触手、アナルから侵入し消化管を完全貫通する。

触手の先端は数分ぶりに浴びた外の空気に喜ぶようにフリフリと先端を振る。

触手が結城の体の中で大量に浴びてきた消化液、粘液が辺りに飛び散った。

 

「準備できたね♥ それじゃあいっぱい躾けてあげる♥」

 

串刺し貫通アクメの快感に白目をむいている結城に口から飛び出したよく触手が花開く。5つに割れた触手が顔に飛びついた、異常なほどの淫臭漂う粘液に濡れた触手に顔を完全に覆われて、肌を露出する部分が完全になくなり全身に触手スーツを纏ったその姿は彼が嫌悪するワルプルギスの姿に酷似していた。

 

「♥♥♥♥♥♥~~~っ」

 

咀嚼音に近い肉と肉が擦れ合う音。

消化管を触手が貫通、飛び出した触手が割れて、裏返って、覆われて、肉の檻に折檻された結城、抜け出すためにはアナルから入っている触手を引き抜かなければいけないが、両手もピチピチに肌一つ見せないほどに覆われた体ではそれも出来ない。

 

残念であるが彼は仇敵によって解放されるまで永遠と触手たちによってなぶられる運命が確定したのである。

もう足を掴んで拘束する必要もないため地面に降ろされた。しかし触手たちに全身を包まれているためポージングは自由に変えられる。腕を上げた脇見せポーズのガニ股エロ蹲踞の姿勢で体を固定されるとぎちぎちに拘束する触手スーツに更にチューブのような細い触手が集まっていく。

 

 

これから長い時間をかけて一人の人間のオスを淫らなメス奴隷に生まれ変わらせるためだ。

 

 

ぶすっ ブスっとチューブ触手が接続される。腿、二の腕、胸、お腹、と突き刺さっていく。

特に延髄から尾骶骨の中枢神経が通う部分は集中的に触手が刺さり全部で数十本ものチューブ触手が接続された。

 

頭の上半分はぼってりしたナマコのような触手が口を開けて加えられて耳の穴から極細の触手が侵入。脳に植え付けられ孵った卵に接続する。

 

ドクっ♥ドクっ♥と妖しい光を放ちながら触手チューブから体へメス奴隷として生まれ変わるための改造液を流し込んでいく。

 

代謝を高める活性剤、素体が死亡しないように必要な栄養剤、神経を敏感にする媚薬、そして肉体を破壊する融解液と元通りに修復する再生液、そしてワルプルギスの精子を材料に作られたメス奴隷として生まれ変わらせるための改造液とワルプルギス自身の魔力。

 

脳には無意識のうちにオスを欲情させ陰茎を苛立たたせる知識と言葉を刷り込む、汗、唾液、そして消化液をはじめとする内分泌液はオスを発情させる媚薬入り体液に交換。

アナルから挿入した触手から融解液と改造液を直接流し込む。

 

液体に浸された内臓をドロドロに溶かし改造液を混ぜこみ再生させる、こうして合金のようにして新しくなった内臓器官、および消化器官によって経口摂取で体内に入ったものはすぐに無毒化、消化される。体内で完全分解されるため排泄の必要が無くなり、アナルは常に清潔、いつでもチンポを加えこめるメス穴に変化。

 

そして精液を分解し栄養にできるようになるため雌穴ハメレイプでぶち込まれる精液も栄養源となるため実質的に食事は全てワルプルギスの精液となる、そしてその食事を楽しめるように舌も弄られ鋭敏化ディープキスで絶頂しワルプルギスの精液がこの世で一番おいしいと感じるようになる。

 

鼻も同じようにしてワルプルギスの体臭が大好きな匂いフェチに同時に気管、肺に伸ばした触手から特殊なガスを噴射、菌の胞子に類似した細かい粒子が肺の奥深く、肺胞まで到達し付着し溶け合い新しい器官を作る。

 

呼吸によって取り込まれた空気と化学反応を起こして媚薬成分が合成され血液と共に全身に行き渡り常時発情状態となりまた吐出しす息にも成分が混じり、水溶性ガスが唾液にも溶け込んでキス、フェラでの快感を増幅させる。

 

こうしてワルプルギスのみに発情し他のオスを嫌悪を感じるように肉体の機能を設定する。

生物としての生存本能も消去し、オスに奉仕しオナホとしてゼーメンコキ捨て穴として精液を摂取することに至上の喜び感じるようなる。

 

触手ラバースーツの内側では無数に着いた肉突起がやすりの様に肌をこすりあげる。半日ほどゆっくり時間をかけて表皮は老廃物である垢をはじめとして綺麗にこそぎ取られ掃除される。

ぴかぴかの黒ずみのない卵肌になったところで肉やすりが今度は注射針のように変化して表皮細胞、更に深層の真皮細胞をはじめとした皮膚細胞に杭のように撃ち込む。

皮膚からも内臓と同じようにワルプルギス様の特性改造ジュースをたっぷりと流し込んで皮膚をなぞるだけでイケる敏感な性感帯へと変貌する。

 

そしてそれらの膨大な快楽を1ミリも余すことなく受け入れられるように感覚神経、そして脳にさらなる改造を施す。

新しく姿を現したのは先端にクレーンゲームのアームのような形をした触手、先端の触手同士の間にはポリ袋のような透明な袋が存在しタプタプと毒々しい紫色の液体が波打つ、よく目を凝らせば濃い紫色の液体の中にえだ豆サイズの丸い物体が入っている。

 

これは先に脳に打たれた『卵』と同じものである。

それが入った触手が十数本、何の躊躇もなく体に打ち込まれた。とぷっ♥とぷっ♥甲高い音を鳴らして一つまた一つ順番に肉体へ吸い込まれていく。

最後に残った二回りほど大きい触手が臍に『卵』を打ち込む。

 

触手スーツによって膨大な快楽を与えられている肉体に放たれた『卵』はたっぷりと栄養となる快楽を貪り成長、孵化する。体の中で孵った『卵』は菌糸のように細く伸ばした触手を互いに結び合う。全身に血管のように張り巡らされた触手は皮膚、耳、舌といった感覚器官とも結び体の中で二つ目の脳ともいうべき神経系を確立する。

 

これで如何なる刺激を受けても母体は失神、気絶するようなメス奴隷として無様な姿をさらすことは無くなりワルプルギスから与えられる愛を全身余すことなく受け止められる器を作り上げる。

 

そして最後に臍に繋がれた触手。これは他の触手とは違う特別な役割がある。

 

それは――子宮の作成

 

臍から打ち込まれた『特別な卵』は三つで一つの特別仕様

それぞれが左右の卵巣、そして子宮体を形成、雌肉穴として一番愛を注がれる場所であるがゆえに慎重に丁寧にゆっくりと時間をかけて作り上げていく。

意志一つで自在に形を変えてチンポを咥え込みご奉仕する。一度入れただけでガバガバになる穴などワルプルギス様には相応しくないため常に処女のように締りが良く、娼婦のように柔らかく精子を貪る器官でないといけないのだ。

そして体の各所で孵る『卵』たちは子宮に向けて成長し沢山、触手を結びあい一番キモチ良く成れるメス穴を作り上げる。

 

このようにして無意識に雄を煽り立てる、メス奴隷として生まれ変わるための悪魔の改造が開始された。

 

「ぐもぉ♥ んぐぉおおおおおおおおおおおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♥ がぶぉ、ごぎゅっ♥ んぐ、んぐ、んぎゅっ♥ んぎゅおおおおおおおおおおおおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♥」

 

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥♥ じゅぼぶじゅじゅぼずぼぉ♥♥

湿った肉音が響き、ぐぐもった声が漏れだす。アナルから挿入された触手が前後に動き出し触手スーツもグニュグニュ♥♥と蠢いて接続されたチューブから体へどんどん改造液が流し込まれる。

 

ラバースーツと消化管完全貫通フェイスハガー機能付き触手に全身を嬲られ、へこっ♥ヘコっ♥と空気とセックスするような腰の動きのチン媚スクワット。ムチムチっ♥♥と音を立てて体型が変わりだした。

無駄な筋肉をそぎ落とされた男の娘ボディからメスフェロモンムンムンなエロボディに、膝を中心に砂時計の様にくびれの着いたたっぷり脂肪を蓄えたムチムチの脚。比例してお尻にも相応に脂肪が乗り腰回りもハチのように細いくびれを強調するボディーラインへ

 

胸も接続されたチューブ触手によってどんどん改造液を流し込まれてほんのり膨らみかけだった胸板もその起伏がラバースーツ越しにもわかるようになってきた。

 

 

あと半日もすれば改造によって人間を止めさせられたドが付くほどの変態な淫乱雌に生まれ変わるだろう。どれだけ理性が拒絶しようとも・・・いや、もはや拒絶する理性すら残っていないかもしれないが、触手が結城の尊厳を、プライドをズタズタに破壊する。

性体験が啄むようなキスや手をつないだ事くらいしかないザコオスにこんな改造を施してしまえば何百人の男とベットで寝た高級娼婦すら可愛いと思えるほどの淫乱メス奴隷が出来上がるだろう。

 

常人なら発狂死してしまうほどの暴力的な快楽、改造液と共に流し込まれる魔力によって植え付けられた『卵』が活性化し人間の細胞を骨の髄までしゃぶり尽くし、混ぜ合わさりメス奴隷として作り替えていく。

 

幸か不幸か結城はワルプルギスとかつてないほど、それこそ運命レベルで肉体同士の相性が良かったためにこれらの改造を肉体が受け入れることができる。

 

結城がワルプルギスに抱いている嫌悪感・反抗心もアスモが味わった幸せいっぱいのイチャラブ交尾を脳から直接体験させる。半年という長い期間にアスモが感じたすべての性体験を圧縮しリアルなデータとして流し込む、何度も、何度も、何度も、記憶に刷り込みセックス中の会話も喘ぎ声もすべて暗記させる。

 

恥辱の限りを尽くす肉の檻、彼が解放されたのは三日後だった。

 

♦♢♦♢♦♢♦♢♦♢♦♢♦♢♦♢

 

(あ~~~♥♥♥ これぇすごいんだよねぇ♥♥ 思い出したら濡れてきちゃった♥ 旦那様の中に閉じ込められて無限絶頂♥ ゆるしてぇ♥ ゆるしてぇ♥ってお願いしても絶対逃げられない♥ 忠誠と隷属させるために徹底的にぶっ壊されるあの快感~~♥♥)

 

アスモは自分が改造された時を思い出して股を濡らす。サラサラした愛液が腿を伝い、発情し雌の本能が昂る。もうすでに先程のディープキスでオナホ雌としてのスイッチが入り体は火照りキメセクする用意万端な状態であった。

クネクネと身を動かし、身を覆う僅かな衣装である極小紐パンとブラを脱ぎ捨てる。

肉塊に犯される結城を見て、かつて自分もあのようにして最強の存在に屈服し忠誠を誓い、堕とされる快感、旦那様の前で敗北宣言をして人間を完全に辞めてハメ倒された時の快感は軽く百を超えて体を交わした今でも1番に上げる位に心地の良いものだった。

 

(はぁ~~早くユウちゃんと一緒に旦那様にご奉仕したいなぁ♥♥)

 

彼女は股をすり合わせてメス奴隷に改造された元恋人と一緒に旦那様に奉仕する姿を思いを馳せる、自分と彼女のまた二人で共に旦那様の隣で侍らせてもらえるという至上の喜びを与えてくれたことに感謝する。

 

『さて……ヤツの体が出来上がるまで凡そ2日……お前もわたしの前で平然を装っているが、キスだけでもうすっかり出来上がっているではないか……ふっ、我々でたっぷりと楽しもうか』

「はい……♥♥」

 

頭のてっぺんからつま先まで全身の細胞を一欠片も残さず旦那様によって改造された彼女の肉体は当然普通の物ではない。

かつてワルプルギスが滅ぼした世界に存在した生物のなかから特別に厳選した遺伝子と肉体を最強の『セイバー』であった明日香の肉体へ旦那様の力によって融合させたハイブリット生物なのである。

デーモン・ドラゴン・妖精、ミノタウロスなどなど軽く10は越えるであろう異形の生物たちと明日香の肉体を融合させて作られた彼女の肉体の強度、柔軟性は大きく向上し五感にも影響を与えた。

 

骨、筋肉の強度が上がりまた神経も組み換えられた事で発情しているときには痛覚が快感に変化する特性を持ち日どころか週をまたいでのセックスができるようになりどんなハードなプレイでも行えるようになった。

全身の筋肉は自分の意志で思うがままに動かせるようになったためマンコやアナルにチンポを入れた時の快楽はもはや異次元、3サイズもB120W59H99の官能小説や同人誌に出てくるキャラクターのようなサイズとなった。

とくに大きく成長した乳房からは一口飲めば麻薬のように脳を支配する甘美な母乳が溢れ、母乳をまぶした爆乳おっぱいとワームのように蠢く口と肉厚な舌で行うパイズリフェラは旦那様も唸らせることができた。

 

これが旦那様によって祝福をうけた『元』明日香――――邪淫戦姫アスモデウス

過去、現在、未来自分の全てを旦那様に捧げた淫魔型メスオナホである。

 

「んっ♥♥ちゅ♥……ちゅ♥……………チュ♥……チュ―――♥♥」

 

ピタっと旦那様のチンポが腹に当てられる、焼きごてのように熱くたぎったチンポにメス奴隷の本能に肉体が支配されて節操なく振るう尻尾と翼、子宮がきゅう♥きゅう♥とお精子様をおねだりし子宮口をクパクパ開閉する♥

対面座位で『わたしのオチンポ大好きマンコ♥旦那さんの許可なく発情してごめんなさい♥お仕置きとしてズコバコハメ倒してください♥』と旦那様チンポをチンイラさせるザコメスとして腰振り、おマンコをすりすりと擦り付け、むぎゅー♥♥腕を首に回してその大きく実った爆乳を厚い胸板に押し当ててスタンプを押すように何度も何度も体と顔にキスを落とす。

 

旦那様が彼女を使うタイミングは日によってまちまち、レイプするようにいきなり突き入れられるときもあれば何日もかけて焦らすこともある。自分から求めるなんて厚かましい、旦那様がシたい時にシたいことをシたいだけする。

理性の無い獣なんて旦那様の軍団には掃いて捨てるほど存在する、そんなモノたちとは違うと断言したいが旦那様が何度も見蕩れることができるくらい素晴らしい『雄』である事実には変わりはない。

 

「ふーーっ♥ふーーぅ♥っ♥♥♥」

 

内からこみ上げる愛欲に鼻息荒くして、待っていると旦那様のおチンポ様は血管をビキビキ、エッグイ段差のカリとそれに連なってそそり立つ大量イボを立ててメスをハメ殺す準備をする。

彼女の股から胸にまで届くくらいに大きく、太さも片手では握れない位に太いオチンポ様がぐりっ♥ぐりっ♥と押し付けて生意気イキリ子宮に狙いをつけて『お前の生意気発情子宮をこの最強オス筋肉チンポハンマーで叩いて、潰して躾けてやるっ!』最強オス様の強制発情フェロモンが彼女の体に突き刺さって今にも襲いたい衝動に掻き立たれ理性を保つのがやっとだ。

 

『それじゃあ……胸でシろ』

「っ♥♥~~~はい~~♥」

 

旦那様は大きくたわわに育った彼女のデカパイを鷲掴みにして命令する。

むぎゅ~♥と乳房が旦那様の手の中で形を変える。むにゅ♥むにゅ♥っと搗きたてのお餅のように柔らかくハリも長さも大きさも一番。

自慢の120cmQカップデカパイが握った手の間からはみ出してぷしゅ♥っと濃厚な母乳を吹き出す。

その搾りたてミルクにぬれた胸を両腕で挟んで強調するように中央に寄せて、仰向けでベットに寝る旦那様の股へ顔を寄せる。

 

「あん♥」

 

べちん

 

互いの体で擦り合わさって滾ったオチンポ様が彼女の顔をビンタする。

彼女が旦那様の体の上で腕をついて上半身を反らしているのにおチンポ様は口元にまで届いて頬にぐりぐり押し当ててくる。鈴口からはこぷこぷぅ♥ってカウパーがマグマみたいに溢れ出ている。

 

もわっ♥むわっ♥とアスモのドスケベボディで暖められた肉棒はホカホカと湯気が立つような熱を帯びて体に染みついたオスの匂いをまき散らして私を虜にする。

 

「は~~~~ぁ♥♥すっごいニオイ~~♥♥病み付きになっちゃう~~♥♥」

 

バッキバキに勃起した旦那様のチンポの匂いを嗅いだだけでこの身を、魂を捧げてよかったと心の底から感じる。両手で抱えるのも大変なボリュームたっぷりの爆乳、深い谷間にエロさを強調するデカ乳輪、大きさが不釣り合いなボンテージビキニに押し込まれてかいた汗でムレムレになっている。

 

甘ったるい極上のフェロモンが漂う。

 

匂いを嗅いだだけでも射精してしまいそうなその爆乳が肉棒に突かれてむにゅ♥むにゅ♥と凹み、たわみその柔らかさが伺える。

 

アスモは両手でその爆乳を抱え込む様にして腕を交差する。ただでさえ深い胸の谷間が両手で押し付けられたことでさらに深くなった谷間へ唾液をたっぷりローションの代わりに注ぎ数度、胸を擦り合わせて揉みこんでから―――

 

「それじゃあ旦那様今日もた~~っぷり楽しみましょ♥」

 

 アスモは旦那様の肉棒へ落とした。

 

ずにゅにゅにゅにゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♥♥♥

 

「あっはぁぁあああ~~~っ♥♥」

 

ぶっくりと膨らんだ亀頭がアスモの乳肉をグリグリと押し広げこじ開ける。

彼女の爆乳は比喩でもなんでもなく乳マンコであり、改造によって肉棒に摺り上げられるだけでGスポット、ポルチオを刺激されるのと同等の快感を得、更に乳腺、乳腺葉の改造によって牛のように母乳を体内で作り上げることができる。

 

故に―――

 

「あっん♥んほぉ♥」

 

このように胸から漂うオスの匂いチンポの形・熱を感じるだけで艶やかな喘ぎ声が止まらない。

谷間を中心にして紅く熱せられた鉄の棒を通されているかの様にジンジンと焼けつくような快感が脳を刺激する。

下手糞なセックスなんかより何倍も気持ちいいアクメを感じながらそれでもずりずりと徐々に上半身を旦那様の下半身に密着させるように落としていく。

「ぱちっ♥」と肌と肌がぶつかる音が鳴る。アスモの上半身と旦那様の下半身が完全に密着し下乳から挿入された肉棒が3分の1ほど飛び出し上乳から亀頭とカリがちょうど目の前にある状態。

 

25、いや30cmの巨根であろうとも簡単に呑み込めてしまえるであろうアスモの120cmQカップの爆乳乳マンコを余裕で貫通する旦那様のチンポを目の前に突き出されてアスモの興奮は臨界点を迎えようとしていた。

 

「ん♥ふぅ~~~♥♥ふぅ~~~♥♥」

 

ガチハメ交尾待ちメスマンコは止め処なく雌汁を垂れ流し、獣のような浅い呼吸を繰り返す。

そんな姿をアスモは顧みることは無い。あるのは旦那様への愛と忠誠心と目の前のチンポのみ。

人間のように数度の射精で萎びることなく何日でも自分をハメ潰す絶倫チンポ様、旦那様の力強さをアピールするように浮かび上がった血管が網のようになり熱気を放つ最強人外オスチンポ。

自分の母乳と唾液と汗でしっとりピカピカになった逸物に目にハートが浮かんで半開きの口から垂れた涎が谷間に水溜まりを作っていく。

 

「はぁむ♥」

 

パクっ♥アスモは胸から飛び出した旦那様のチンポを咥え込む。

こつんとオチンポ様が喉にぶつかる感覚を感じてイクっ♥

軽くイラマチオアクメをキメて口腔内を占領するオチンポ様に舌を這わせてフェラをする。

 

くりゅっ♥ れろれろっ♥ ずちゅ♥

 

顔を上下させ旦那様にたっぷり射精していただくための愛情たっぷりフェラ。長い舌を肉棒に絡ませチンカスを削ぎ落とし一番上まで顔を上げたところで鈴口に舌の先端を当ててちゅろろろ♥と細かく動かしまた一番下まで顔を落としてこつんと喉奥にぶつかる感触を楽しむ。

 

当然この間もパイズリの手は止まらない。

 

じゅぶっ♥ぶぢゅっ♥ぶぐっ♥じゅぱっ♥

 

両胸をボディスポンジのように使いながらぱちゅんっ♡ばちゅっ♡じゅぶっ♡ぶちゅっ♡ぱんっ♡ぱちゅっ♡と不規則にリズムを変えながらリズミカルに肉棒を刺激する。

 

『また、随分とうまくなったじゃないか』

 

彼女の爆乳と口で1ミリの隙間なくぴちっと極上のメス肉に包まれる感覚はそれはそれは天にも昇る心地よさだろう。

改造によって植え付けられた性知識、テクニックで十全に使ってじっくりと刺激する。

ぎゅっとそのボリューミーでフワトロの爆乳でチンポの形を覚えて一番フィットする特性爆乳オナホに波打ちトロトロの媚薬入り唾液ローションに塗れた仕立て一番弱いところをピンポイントで刺激する口オナホ。

 

胸と口二つの部位が連動して精子を吸い取るバキュームポンプのごとき濃厚パイズリフェラを堪能するワルプルギス。

すっかり発情しきって一心不乱にチンポをしゃぶる一匹の雌を見ながら自分で作り上げたとはいえ傍から見れば傾国の美女といえる美貌のメスをこうして性処理に使うという優越感に浸っていた。

 

『これで何人絞った?』

 

質問に対してアスモは目線だけを上にあげる。

 

「みちっ♥むちゅ♥ぱんっ♥ぱん♥ぽっ♥ ぶじゅ、ぶじゅりゅりゅりゅっ♥―――」

 

亀頭と肉棒を貪る手が止まる代わりに犬の如く左右に振られていた尻尾が迫る、無駄な脂肪は無く大きく発達した筋肉で割れた腹にアスモのとがった淫魔の尻尾の先端が当てられる。

 

スゥーーと横に一本線を描いた。

 

そして……

 

 ずにゅっ……にゅにゅにゅ…………にゅぅぅ……っ、どたぷんっ♥♥♥ ふるっ……♥ ぷるっ♥ ぷるっ♥ ふるふるっ……♥

 

 おもむろに爆乳が持ち上げられ、谷間が一層深くなる。アスモの握りこぶしサイズの乳輪がと親指の第一関節ほどあるデカ乳首がつんっ♥と触れる。彼女の口元が乳肉に隠れる。

 

くぽっ♥ ぶじゅ、ぶじゅりゅりゅりゅっ♥ れろぉ~~~~~~~~~っ♥こちゅこちゅ♥

 

チンポを啜り上げる下品な音、上乳に水溜まりのようになっていた唾液とカウパーのミックスジュースを吸い取り亀頭に舌を使って起用に塗りたくる。

埋もれていた肉棒の根元が少しだけ顔を見せたと思うと……次の瞬間に振り下ろされていた。

 

またスゥーーと今度は先程描いた線の中央付近からまっすぐ縦に一本線。

ワルプルギスは彼女がしようとしていることを理解して少し意地悪そうにこう言った。

 

『たった二人・・だけなのか?』

 

ああ、全くなんて下品でエロい、悪魔のような女だ。アスモは目だけをこちらに合わせニコっ♥っと目を細めて笑った。

 

だぱん♥ぱんっ♥ぱちゅっ♥にゅぷぷ~♥♥ぶっちゅっ♥ずぱんっ♥ぱっちゅんっ♥

じゅるるるる~~~♥むっちゅ……っ♥あむっ……れろぉ……っ♥

 

肉の擦れ合う音、啜る音がぱちゅん♥ぱちゅん♥じゅるる~~~♥♥と間を置きながらベットルームに響き渡る。

尻尾が描く線はパイズリフェラで肉棒をシゴく度に一本ずつ増えていく。

横に一本……縦に一本……横に一本……縦に一本……横に一本……五回線を書いて少し尻尾の先端をずらしてまた横に一本……アスモの尻尾が描いた軌跡をペンや筆でなぞれば漢字の『正』が出来上がる。

 

まだまだ彼女の書く手が止まる気配はない。ばちゅん♥ばちゅん♥とリズミカルに爆乳を揺らしながらワルプルギスの腹に『正』の字が書かれていく。

この印はアスモの経験人数、今までどれだけの男を食い物にして搾り取った人数だ。

当然尻尾にはインクなどないため筆跡が残ることは無い、体に尻尾で文字をなぞられた感覚だけがその秘密の数字を知ることができるだた一つの方法である。

 

『全くとんだ淫売女だなお前は、そんなに私のチンポが好きなのか?それとも、チンポついている男ならだれもいいのか?』

 

アスモはパイズリの手を止めることなくワルプルギスのチンポにバードキスをし甘えた媚声で語りだす。

 

「んぶはぁぁ~~♥♥そんなことありません♥♥旦那様が一番なんです~~♥♥ほかの有象無象のカスチンポなんかと比べるなんて烏滸がましいくらいです♥♥んっ……ちゅ♥」

 

「旦那様のオチンポ様と違って♥♥こうやってパフ♥パフ♥って挟むだけで面白いくらいに射精しちゃうんです♥旦那様にとってはこんなの前座の行為だけで金玉の中身空っぽになるまで無駄打ちしちゃうんです♥」

 

パイズリを止めて胸に指を差し込み広げるとクチャア……♥♥と唾液と母乳とカウパーが混ざり合った液体が糸を引き濃いオスとメスの匂いが広がる。

 

「そうしてあげたら~このにゃが~い長いひた ひく舌肉でぇ~~ばくっておひんひんおちんちんたべてあげりゅんです」

 

犬みたいに垂らした肉厚の舌をベロベロベロ~と細かく左右に激しく動かしてみせる。

 

「今度は腰ガックガクにしながら『やめて~』『ゆるひて~』とか鳴きながらしょっぱい潮吹いちゃうんです♥♥そうやって一滴残らず搾り取ってあげました♥」

 

度重なる脳改造と精神改造によってアスモの思考は『旦那様への奉仕』が一番優先されることになってる。

だから彼女にとって『旦那様』以外の存在価値は等しく塵以下であり、命令一つで人間だった時の友人・家族・仲間・果ては自身の命であろうと快く捧げる。

彼女が淫売の如く何十人の男と交わったのは、『怪人』の素体として成人男性の『肉体』が適しているからであり改造の際に邪魔になる『意識』を淫魔として吸い取り、奪うため。

 

「本当……♥♥最高でしたぁ~~♥♥はぁむ♥♥」

 

大きく口を開けて目の前のチンポに齧り付く。

ちゅる♥れろれろぉ♥と舌を起用に使ってチンカスをこそぎ落とすねっとりとしたフェラ。

 

「ふぅ~~♥♥ふぅ~~♥♥じゅぼ♥じゅじゅじゅぼぼぼぼ♥♥♥」

 

くち♥くりくり♥♥唇を亀頭とカリの境目に細い舌先で溜まったチンカスを掻き出して口に含む。乳首からにじみ出た母乳とガマン汁でふやけて柔らかくなったチンカスの味で脳みそが弾けそうになる♥

勿論このフェラチオの間にもパイズリは欠かさない、ばちゅん♥ばちゅん♥ばちゅん♥ばちゅん♥ばちゅん♥ばちゅん♥むっちりと柔らかい爆乳で程よい刺激を与え続け、乳首からにじみ出てくる母乳を潤滑油代わりにさらに刺激する。

 

「ごきゅん♥チンカスごちそうさまでした♥つぎは旦那様の特濃精子このアスモの口にた~っぷりくださいな♥」

 

 

くぽっ♥ ぶじゅ、ぶじゅりゅりゅりゅっ♥

口をすぼませてチンポを頬張る、ゆっくりと喉の奥まで飲み込みながら柔らかな唇と舌を使い絶妙な力加減で尿道をほじくり、亀頭を締め上げる。

ひょっとこお面のように頬をへこませて吸上げるように顔を動かしながらのイラマチオ。

股の上で犬のように四つん這いになって胸とマンコから母乳とマン汁を垂れ流す無様な姿をさらすマゾ雌がかつて最強の戦士として無双していたという事実。

 

「しゅごいぃぃ♥♥きょうのだんな様のチンポおいひしゅぎる~~~♥♥」

 

それはもはやどうでもいいことだ。こうして股の上でよがり狂いながら快楽に酔いしれるアスモはチンポに夢中♥︎

精子を吸い取ろうとさらにフェラが激しくなる。ポンプのように吸い取るフェラに先走り汁が溢れ、ますますフェラの激しさが増す。チンポを貪るアスモにワルプルギスは膝立ちになって角をがっちり掴んで喉にチンポを叩きつける。

 

「ふごぉ♥ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ……♥♥♥」

 

どじゅん♥ワルプルギスの大人の腕ほどあるサイズのチンポが口の中に消えた。

ただそれだけの行為でアスモは絶頂を迎えた。

最初に鼻先がチンポの根元にぐいっ♥っと押し当てられてイった。

鋭敏な嗅覚が陰嚢にたらふく溜め込まれた陰嚢から漂う強烈な雄の匂いとフェロモンで支配される。淫乱メス奴隷の彼女にとって香水よりも香しく麻薬よりも中毒性の高いそれは旦那様とのラブラブ交尾に邪魔な絶頂のリミッターが外れる。彼女が本当の意味で絶頂出来るのはこの時のみ、自身が永遠の愛を捧げるワルプルギスだけが彼女の変態メス奴隷の肉体を満たすことができる。

 

『やはりお前は最高のメス奴隷嫁だなぁ!』

「ん゛ん゛っ♥ん゛ん゛っ゛っ゛♥♥♥♥♥」

 

ぷしゅ♥っと抱え込むほどのメートル越え爆乳からは雫が滴りベットの上に染みをいくつも作り、どろぉ♥っとボッテリ膨れ上がってミチミチに詰まった肉壺の割れ目からはスライムのようなメス汁が糸を引く。尻尾は千切れんばかりに振り回され下から除く目は瞳の奥にハートマークが浮かびあがっているかのように蕩けきっている。

 

「ずっぷ♥……ごっぽ♥……ずずずっず……ずずぅ♥♥」

 

アスモはワルプルギスの腰に腕を回してがっちりとホールドし挿入されたチンポを口の中でじっくりと味わう。ぐりっ♥ぐりっ♥っと顔を左右に振って口マンコご奉仕。左右の頬が膨らんでは凹みを繰り返し、涎がぽとぽとと滴り落ちる。

口の中でザラザラの舌ブラシで旦那様のチンポを磨きながら自分の特性媚薬ミルクとガマン汁に塗れてぬらぬらのチンポの味を堪能する。

 

「~~~っ♥♥♥ じゅろろろろろろろろろろろろろぉ♥♥ じゅずずずずずずずずずぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞっ♥♥♥」

 

そして前菜を楽しんだ後はメインを頂くために本気ご奉仕♥

ゆっくりと口をすぼませて顔を前後させポンプのように精液を搾り取る。わざとらしく大きな音を鳴らして啜り上げ、舌を激しく擦ってチンポを磨き上げる。脳改造で仕込まれたテクニックでじっくりと刺激し射精を促す。

重量感溢れる爆乳、程よく肉が乗りながらも括れる腰回り、掴みやすくムッチムッチの尻をもった淫乱メス奴隷。

 

「ぢゅるるる♥ぢぞぞ♥じゅぷ♥じゅるる~~~~~~~~♥♥♥ はへぇ、だんなさまぁのちんぽさいこぉ~~♥♥はやくぅ~~♥♥せーし♥ちょぉ~だ~い♥♥ くぽっ♥ ぶじゅ、ぶじゅりゅりゅりゅっ♥」

 

そんなメスがこうして体中から濃い媚薬のようなフェロモンを垂れ流し美味そうにチンポをしゃぶる。

腰ごと持っていかれそうな濃厚フェラチオを堪能するワルプルギス。

射精を我慢していた下半身の筋肉を緩めればドロっ♥と恋先走り汁があふれ出す。そろそろ限界が近いことを口の中で感じ取ったアスモは目の中に大量のハートマークが浮かんでそうな潤んだ目をして歓喜に震えた。

 

「じゅるる♥♥ん゛ん♥♥んぼ♥♥ん゛ん゛~~♥♥」

 

亀頭の先まで啜り上げたタイミングでワルプルギスは両手で頭をがっちり掴む。

 

『全部飲め』

 

ドクっ~~~ドプっ♥ドボォォォオオオオ♥♥ビュビュビュ♥♥ブビュルルルルルっ♥ビュルルルル♥

 

「んぶぉッ♥ んぼっ♥ごきゅ♥ごきゅ♥ごきゅ♥おごぉ♥ ん゛♥ ぢゅるるるるるる~~~~~♥♥」

 

返事は精飲。満タンに水が入ったバケツを逆さまにした時のように大量の精液が口の中を満たす。口の中に入りきらなかった精液がトビュ♥っと彼女の口の周りを汚した。

普通とは違う粘度の高いどす黒く、汚れ切ったタールのような真っ黒な精液。

間違いなく人の体に有害であろうワルプルギスのタールザーメンを下品に音を鳴らして精液を啜り、呑み込めば彼女の体がビクッ♥っと跳ね上がり、毛一本生えていない土手マンコから愛液が噴き出した。

 

グリッ♥グリッ♥︎と腰を押しつけているので顔を見ることはできない。だが少しの空気の入る余裕もなくピッチリチンポに張り付いた口腔粘膜、荒々しい鼻息、万力のように腰を締め付ける両腕にプルプルと震えるデカケツと脚が淫乱雌奴隷嫁へと堕ちたアスモの身体の中を駆け巡る快楽の大きさを物語っていた。

 

ゴキュ♥︎……ゴキュ♥︎……っとゆっくりと固形物のような粘度の精液を飲み干していく。

舌に精液を絡ませながら、口から全身へ染み込ませいくように味わいながら喉を鳴らして胃腸へ精液を送る、精巣から亀頭まで出し残しの精液がなくなるまで綺麗に出してもらえるよう舌を絡ませる。最後にチンポを根元まで咥え込むとぢゅぅぅううう♥︎♥︎っと吸い上げ亀頭に『美味しい精液ご馳走様でした♥︎』っと感謝の愛撫をして鈴口に付いた精子を舐め取った。

体内に注がれた精液は改造によって分解能力が段違いに上がった胃腸によって魔力に変換されてアスモの力の源として利用される。

 

「ぷはぁ~~♥♥すぅ~~~♥♥ うふふ♥ ごちそうさまでした♥」

 

イラマチオで乱れた髪を整えながら、爆乳淫魔はうっとりとほほ笑む。

顔についた精液を舐めとり、ベットに向かったアスモは四つん這いになってケツを向ける。

ムチムチの脂肪を蓄えたデカケツを突き出して左右に腰をフリ♥フリ♥両手でケツ肉とマン肉に埋もれたマンコとアナルを両手で広げてみれば、両方の穴には彼女の褐色の肌と対比をなすようにミチミチに肉の詰まったサーモンピンク色の粘膜が見える。

 

先のイラマチオで興奮は最高潮まで高まっており、口に一番乗りを奪われたアナルとマンコはお預けを喰らった犬のように涎代わりに分泌された腸液と愛液でドロドロになるまでほぐれている。

そのおねだりポーズにチンポは徹底的に犯し尽くすとバキバキに膨れ上がる。

 

「だんな様ぁ♥きょうは♥おまんこ?それともあなる?」

『さて………どちらにしようか……』

 

パァン♥︎

軽快に音がなり叩かれた尻は赤くなり、ぶるんっと揺れた。

スパンキングの刺激で軽くイってしまったアスモは声にならない悲鳴を上げる。そしてワルプルギスは答える。

 

『ケツだな。お前はケツ穴の方が好きだもんな?』

「はいぃ♥ 私はおケツの穴が大好きです♥」

「だから♥ 旦那様にも私と同じぐらい気持ちよくなって欲しいんです♥お願いします♥どうか私のケツ穴に♥」

 

『ふんっ!』

ドチュンッ♥♥

「お゛っ♥♥♥」

 

いきなり極太のチンポがケツ穴に突き刺され、一瞬呼吸が止まる。

しかしすぐにケツの筋肉に力を入れて、ギュウゥ♥と膣よりも強い締め付けでチンポを包み込む、直腸にびっしり生えた肉のひだがチンポに絡みつきすり潰すようにキュウ♥︎キュウ♥︎締め付けてくる。そのまま前後に激しくピストン運動を開始する。

 

パン♥♥ バチュ♥♥ ズリュ♥♥ ヌチャ♥♥ グポ♥♥♥♥ ブジュ♥♥♥♥ ブリュ♥♥♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ ボヂュ♥♥ バチュ♥♥ ズリュ♥♥グポ♥♥

 

長いチンポを杭打機のように長いストロークで叩きつけられたケツ穴はもっこりっとめくれ上がりピンク色の肉がヒクヒク震えている。

 

「おっほ゛おお゛お゛♥♥♥ ケツあないい♥♥きもちよすぎますぅ♥♥♥ ケツまんここわれちゃいますぅ♥♥♥ あっ♥♥♥イク♥♥♥イグぅぅぅうう♥♥♥♥♥」

 

ビクン♥♥♥♥ プシャァァアアア♥♥♥

 

アスモの身体が跳ね上がり、盛大に潮を吹き出す。

チンポは根元まで完全にケツ穴へ入り込み、亀頭はアスモのS状結腸をこじ開けていた。

マンコとは違う万力のような締め付けと直腸内にびっしり敷き詰められた肉襞の一本一本がチンポに絡みつき極上の快楽を供給する。

 

『ふぅー……さすがに俺もそろそろ出そうだ』

「お゛っほ♥♥♥♥♥ ありがとうございます♥ 私のおケツマンにたっぷりザーメンください♥♥♥」

「きてぇ♥♥♥ だんなさまのせーえきいっぱいちょうだい♥♥♥」

『くぅっ……出るぞ!!』

どびゅううううううううう!!!!!

「おほぉぉおおお♥♥♥♥♥ 熱いぃぃいいい♥♥♥ 子宮に届いてるぅぅぅ♥♥♥♥♥ お゛お゛お゛お゛お゛おお お お お お お お お お お お お お お お お お お」

 

大量の精液がアスモの腸内を満たし、それでも収まり切らない分は逆流し口から溢れ出しベットを汚す。

あまりの量に腹は膨れあがり、結合部からは入りきらずに漏れ出した白濁液がボタボタッと垂れ落ちる、イッた衝撃で腰砕けになって自身の体を支えることができなくなったアスモはマン汁と母乳でできた水溜まりに顔を突っ込む。

 

アスモはアヘ顔のまま痙攣し、目は裏返り、舌はダラリと飛び出している。ケツだけ高く突き出しながら痙攣している状態でもはや意識があるのかさえ怪しい状態だ。

 

『お~~出した、出しただが……まだ、入るだろ?』

 

そんな有様でチンポがケツマンコに刺さっている腰を左右にフリ……♥フリ……♥とおねだりアピールするメス奴隷、その浅ましいエロメスに免じてワルプルギスは括れた腰を両手で掴み軽々と持ち上げてアスモを股の間に座らせチンポが抜ける直前まで腰を引いた。

 

ずりゅ……♥ずりゅりゅりゅ~~~~♥♥♥

 

「お゛っ♥お゛ほ゛………っ!?」

 

『やだやだ♥ぬかないで~♥♥ケツマンもっとパコパコハメつぶして~~♥♥』っと懇願奉仕するケツマン肉がぎゅ~~~♥♥っときつく締めあげ、盛り上がって限界まで引き寄せられる、ワルプルギスは直立するチンポの矛先を少し前に倒し、そして―――

 

『オラっ‼イケっ!』

 

ドチュンッ♥

一気に打ち込んだ。

 

「あひ゛ゃぁあ゛あ゛あ゛あぁぁぁぁ~~~♥♥♥ しゅごい゛っの゛……く゛るぅ♥♥♥ イッグゥウウッ!!!!」

 

ケツマンアクメで飛んでいた意識を挿入の衝撃で無理やり引き戻される。白目を剥いていたアスモの目がひっくり返り、腹からチンポが突き破る勢いでハメつぶされる。亀頭が直腸越しに一番弱い子宮を攻められて、甘く、破滅的な快感が押し寄せてくる。

 

アナルイキしながら子宮はパクパク~~♥♥っと口を開いて特濃メスローションをマンコから垂れ流しうねる膣肉がチンポにむしゃぶりつきたくてヒクヒク♥震える。

 

「んぎいぃいい♥♥♥ ケツ穴でイってるのに♥♥♥ おまんこもイキそうです♥♥♥ んお お お お お お お お お お お お お お お お お お 」

『うるせぇ!マンコにもチンポ欲しかったらもっとケツ締めろ!メスの分際で喚きやがって!』

 

甲高い音が部屋に響きアスモの顔よりもでかいケツに紅葉が咲く。

一際大きく体が反り返り獣の如き喘声をあげて、ケツマンコをぎゅ~~~~~~っと力を入れて締め付ける。

どじゅん♥ どじゅん♥ とながーいピストンで子宮を叩き潰されて膣が、子宮が、卵巣が妊娠おねだりラブ♥ラブ♥ミックスジュースを作りながらケツマン絶頂への期待を膨らませていく。 

 

焦点のあって無い目で上を見上げ ハッ♥ ハッ♥ とハート混じりの浅い呼吸を繰り返して頭の中がまっピンクに染め上げられたメスの姿を見て満足したワルプルギスは一度、腸壁をゴリゴリ擦りながら根元までチンポをいれる。

 

ずる……ズルルル……ズポンッ♥♥♥

 

「お お お お お お お お お お お お お お お お お お」

 

長いストロークで抜かれたチンポが抜け切る寸前、再び最奥まで叩き込まれる。それを何度も繰り返し、次第に早くなっていくピストンにアスモの体はガクンガクン揺れ動き、アヘ顔がさらに崩れていき、舌を突き出して快楽に溺れる牝豚へと堕ちていった。

 

『オラっ、出すぞ!!』

「お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お♥♥♥♥♥ごぷっ♥♥ げっぽぉ♥♥おげぇぇえええええええええええ……!!」

 

ぶびゅー♥♥♥♥♥♥ 熱い精液が大量に流し込まれ、腸内を満たす。その熱さにアスモは舌を突き出して絶叫し、全身を痙攣させてアクメする。腹の中に納まりきらなかったザーメンが胃を食道を逆流して上り

チンポが引き抜かれると、栓を失った肛門からはドロリとしたザーメンが逆流してくる。べちゃべちゃ音を立てて母乳と潮が混ざったベットの水溜まりに零れ落ちていく。

 

ワルプルギスはアスモをベッドに放り投げるように寝かせる。放り投げた時に「ぶっ♥」っと汚い声を鳴らしてアスモは自分が作った水溜まりに顔を突っ込む。その顔はアヘ顔を晒したまま白目を剥いて、お腹はまんまると臨月の妊婦のようなボテ腹になって意識を失っている。

 

しかし、そんな事は気にせず、ワルプルギスは仰向けになったままビクビク♥っと小刻みに震えるマンコに狙いを定める。そして―――

 

『ったく……まだこっちは空だろがっ!』

 

ずぷっ♥♥♥♥♥♥ 一気に挿入するとそのまま激しい抽挿を始めた。

ドチュッ!!♥♥♥バチュン!!!♥♥♥パンッ!!!♥♥♥グチョッグチャッ!!♥♥♥ ドピュルルルルーー♥♥♥♥ビュプゥウ♥♥♥

 

「おぼぉぉぉおおおおおおおおおっ♥♥♥♥♥ おへっ♥ おっ♥ あ゛♥あ゛♥あ゛♥あ゛♥ 」

 

子宮を貫かれ、腸壁越しに結腸も犯され、さらには尿道口までも蹂躙される。大量の白濁汁を流し込まれた子宮はボテ腹になり、直腸越しに大腸を犯していたチンポが射精すると同時にアスモの口から噴水のように胃の中にあった汚物を吐き出す。

そして、ワルプルギスは最後に残ったマンコにチンポを挿入して、腰を振り始めた。

 

ドチュンッ!!♥♥♥パァンッ!!!!♥♥♥ヌヂュッ……♥♥♥ どぴゅるぅう~~♥♥♥ブビューーッ♥♥♥

 

「あ゛……♥♥ だんに゛ゃざま゛♥♥♥ おほぉおっ!!??!んぎぃいいい!!!」

 

意識を失っていたはずのアスモだが、突然襲ってきた快感によって無理やり覚醒させられる。チンポでマンコを埋め尽くされた状態で体を激しく揺さぶられ、脳みそをシェイクされて目が覚める。

 

『やっと起きたのかよ』

「ひぎいぃいっ♥♥♥♥」

 

子宮口に亀頭を押し付けられて直接流し込まれる特濃精子。それは一瞬にして子宮内を満たして卵子をレイプしていく。

マンコをチンポで塞がれているせいか、膣から漏れる事無く、全てマンコの中に収まり、マンコがヒクつく度にゴポッ……と音を立てて泡立ち、溢れ出たザーメンがマンコの隙間からだらだらと垂れていく。

どちゅっ!!!と子宮口を叩かれてまたイッてしまう。既にマンコには精液が入りきらず、膣の入口にまで流れ出てきている。それでもなお、ワルプルギスはピストンをやめない。

 

「ほごぉぉぉぉおおおおおおお~~~♥♥♥♥♥」

 

ぐちょっ!ぬちゃぁあっ♥♥♥ と水っぽい音が響き、マンコとチンポの結合部から愛液とザーメンの混合物が飛び散っていく。

子宮をチンポで押しつぶされて、卵巣を直接チンポの先端で突かれる。

 

「おほっ♥ おひっ♥ お"っ♥ イグぅう♥」

 

アスモの体は、度重なる絶頂により完全に発情しきっており、マンコからは止め処なく本気汁が流れ出し、尻穴は緩みきって腸内のチンポが動くたびに中に入っていた精液が零れ落ちてくる。

 

『おら、出すぞ!!』

 

そう言うや否や、ワルプルギスは再びアスモの体を抱き上げると、駅弁スタイルでアスモを持ち上げた。

そして―――

ドスンッ!!!!!

 

「あ………♥♥♥♥♥がっ……♥♥♥♥♥」

 

アスモのお腹がボコッ♥ っと膨れるほどの大量射精が行われる。

 

「ふっ、お お お お お お お お お お お お お お お おお お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お おお♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

ブリュリュルルルーー!!! ぶびゅーっ♥ どぷどぷどぷっ!! ブビュルッ♥♥♥ ドピュッドピュー♥♥♥ ボトボトっ…………。大量の白濁液を注ぎ込まれ、子宮は破裂寸前まで膨れ上がり、マンコは壊れた蛇口のようにザーメンを噴き出す。

そして、ワルプルギスは最後の一滴を出し切るようにゆっくりと腰を動かし、ようやく射精が終わった。

ズポンッ……という音と共にチンポが引き抜かれると、アスモはベッドの上に倒れ込む。その顔は完全に白目を剥いており、舌を突き出してアヘ顔を晒している。マンコからドロリとしたザーメンが逆流してシーツに染みを作る。

 

「ひゃは♥♥……こんなに出してくれてありがとうございます~♥ ご主人様のせーえき、全部受け止めましたぁ♥」

 

アスモはビクビクと痙攣しながらも笑顔を浮かべる。

 

『ああ♡最高だったぞお前は最高のメス奴隷嫁だ』

「えっ♥へへへ~~ありがとうございますぅ♥♥アスモ♥これからも永遠に旦那さまのお役に立てるように頑張ります♥♥♥♥♥♥だからもっともっとアスモのからいっぱい味わってください~~♥♥♥」

 

顔を蕩けさせて破顔するアスモの顔を愛でるワルプルギス。ニマァっと口だけの異形の顔に笑みを浮かべて自分たちがまぐわうベットの傍の肉塊に目を移す。

 

『そうだなぁ~~~だが……』

 

グチュ♥…… ドクッ♥……

 

不規則に拍動を繰り返しながら、ワルプルギスの魔力によってぼんやりと光る肉の繭。蕾のように佇むソレは毒々しく淫靡な雰囲気を漂わせている。

 

『仲間外れは良くないだろう?』

 

粘液を滴らせる触手が一本アスモの前に現れ、そっと触れる。

 

「あはぁ♥♥」

 

触手を通して伝わってくる中の状況。

内も外も触手に凌辱されて発情した雌猫のように泣き叫ぶ結城の姿。

下腹部の出来立てホヤホヤのおんなのこスイッチ子宮とおとこのこスイッチ前立腺を同時に責められてオスアクメとメスアクメを同時に決めてイキまくっている。

 

全身に植え付けられた『卵』によって痛みを快楽に変換させられ、快感を感じるたびに生まれる魔力と媚薬で肉体は汚染されながらジェットコースターのように覚醒と気絶を繰り返し、肉体を変化させながら一直線に雌奴隷へと堕ちていく。

 

チンポはピクピク震えながら潮吹きを繰り返している、現在進行形で浸食さえている結城の肉体はオスの機能を放棄しながら雌の体へとなる準備を整えていて、すでにチンポの舌には指一本程度入るくらいの膣穴が形成され始めていた。

 

「ユウちゃんとっても気持ちよさそ~~~♥♥♥そうですよね……旦那様の言う通り仲間外れは良くないもんね♥いっぱい、いっぱい旦那様を感じてえっちな変態雌奴隷になろうね♥♥」

 

 

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