※この作品はR-18です。

悪堕ちヒロインとラスボスにメスにされてお嫁さんになる話   作:バラノン

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その4

アスモとワルプルギスが激しく交わっている頃

 

結城の体を飲み込んだ肉繭の中では彼を淫らなメスへ堕とす調教が続いていた。

 

「ぐもぉ♥ んぐぉお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♥ がぶぉ、ごぎゅっ♥ んぐ、んぐ、んぎゅっ♥ んぎゅおっ♥♥あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥」

 

どじゅ♥どじゅ♥どじゅ♥どじゅ♥  じゅぽっぶじゅっごりゅ♥

 

湿った肉のぶつかり合う音が肉繭の中で結城の断末魔のような声と共に響く。

そんな彼の体をケツマンコからぶち込まれた極太触手が結城の体を串刺しに処して口から飛び出して顔を覆い、口を、舌を、食道を、胃を、腸を、アナルをごりごりと彼の体を犯す。

 

肉体の内側という誰も防御することのできない部分から極太貫通触手は土に伸ばした植物の根のように彼の肉体を侵食する。ごりゅごりゅ♥ごりゅごりゅ♥と極太触手から枝分かれした触手が粘膜を貫通してじゅぷ♥じゅぷ♥とワルプルギス特性改造液と再生液と魔力を流し込み人間の体を『ワルプルギスの雌奴隷』へと工事していく。

僅かな指の動きさえも肉繭の裏側に所狭しに生えた触手たちが絡め取り、皮膚からも触手を通して改造液を流し込む。

 

指一本動かすことすら許されず結城は口を体の内から強引に開かれ、全身を這いまわる触手たちからメスの快楽を叩き込まれながら触手を飲み込み、アナルは触手を締め上げながらと痙攣を繰り返している。

注がれたワルプルギスの魔力によって体の色素は抜け落ち、産毛一つ残らないすべすべ卵肌になりながら、肉体の破壊と超再生によって性欲は増幅を続ける。

 

「ふぎゅ♥ほごぉ♥お お゛っ♥ おっお゛♥ あぅ あ゛♥ ほっお゛っ♥♥お゛っお゛♥あ゛あっああああああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥」

 

開発が終了すればケツ肉もたわわに実った揉みごたえ抜群なエロケツに彼のアナルはどんな極太チンポも飲み込める極上の名器に変わり果て、改造液によって腸壁内には無数の搾精ヒダが敷き詰められてブシュ♥ブシュ♥と粘っこい媚薬腸液を垂れ流す。それもケツ穴から射精する勢いで。そしてケツマンコはチンポを覚え、一度中に挿入すればどんな高級娼館にも勝る動きで精を搾り上げメスイキするだろう。

 

「おごっ♥んっ♥ ごぉ♥ んごぉ♥ お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ お゛お゛ぉぉぉおおおお~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♥♥♥」

 

アナルの開発と同時に口腔と鼻孔では触手がオスの匂いと味を徹底的に叩き込む。

鼻孔と口腔内の人の細胞を触手で削り取り密着した触手から埋め込まれた細胞がチン嗅ぎ、チン舐めで優秀な雄を選別し、イラマチオで最高の快感を与えられるように媚薬入り唾液を大量分泌して雄の精を搾り取る。口でどんなに乱暴に扱われようと喉奥をゴリゴリ削り取る喉奥レイプ絶頂と胃へ精子を流し込まれるゴクゴクっザーメン絶頂を覚えさせる。

 

「ひぎゅ♥♥ほぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃいいいいいいい♥♥♥♥♥ひぐびぃぃぃぃぃぃ♥♥♥おおぉぉぉぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥」

 

胸ではいくつもの注射針付き触手が突き刺さる。そんな無数の触手たちの中で先を二又に分かれた触手が肉繭の中でビンッビンに勃起した両乳首を更に押しつぶす。

その状態で注入された改造液を母乳のように噴き出させ、強制的にメス化を進める。

更には触手の先端が針状に変形し、乳首に刺さり、そこから直接母乳を吸い上げる。まるでストローで飲み物を飲むかのように。

結城の母乳を飲んでいる間も触手たちは休むことなく乳首に刺激を与え続ける。

それはもう結城の肉体を苗床にして植物を育てているようなものだ。

肉体が限界を迎えれば、肉体を作り変えて再生を繰り返す。

しかし、この肉体改造には痛みはなく、結城の体は快楽しか感じない。

だから、肉体が壊れても結城は苦しみを感じることはない。

それどころか、改造された肉体はより快楽を感じやすくなり、肉体が破壊されるたびに肉体は強化され、更なる高みへと登りつめていく。

その証拠に犯されるたびに吹き出る汗が揮発して肉繭内の湿度がどんどん高くなっていく濃厚なメスのフェロモンが充満し一般人ならこのメスフェロモンたっぷりの空気を吸い込むだけで絶頂を迎えることだろう。また唾液も膣内粘膜、腸内粘膜も同様で指先に着いた雫一滴でオスは発情しチンポを勃起させる特濃媚薬となっておりチンポを突き入れれば天にも昇る心地よさで深い快感を得られる。

 

「んひぃぃぃいいいい~~~~~~~♥♥♥みゃんこぉ♥みゃんこぉ♥みゃんこぉおお゛お゛お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥♥♥」

 

チンポを押し上げる形で鼠径部には指一本やっと通るサイズの割れ目が出来上がる。

出来立てホヤホヤ『子宮』である。

その子宮には特に多くの触手が突き刺さり改造を執り行う、先に植え付けられた『卵』をメスの体に改造した彼の肉体へ浸透、定着させる。

そうして『卵』を中心にその周囲の細胞たちは改造液にドブ漬けされ体の中で最も敏感でドスケベな器官へ変化する。本能を精神を破壊し『自分はメスである』と刻み付けチンポを出されれば即座に屈服し、愛液と卵子を吐き出す、ドスケベチン媚マゾ奴隷化を着々と進める。

 

そしてそんな『子宮』の成長の影響を大きく受けるのが彼の『まぞがきざこちんぽ』と『まぞめすぜんりつせん』である。

 

ぬぷぬぷぅ♥♥と尿道から侵入した触手が精巣、尿道を犯し改造液を塗り込めば精子の大量生産を促しすぐさま射精の快楽へ体を導き精液を吐き出させる。

触手に為すがまま改造液を塗り込まれたチンポは時間をかけて少しずつオスの機能を破壊されて縮み皮を被って体の中に埋もれていくことになる。一方、アナルからも腸壁越しに前立腺へ改造液を注入されれば体の中で肥大化を始めた。

 

そうして触手たちが改造液でチンポを洗浄して体内から取り除く間、チンポに変わってできた膣にも細かい触手たちが群がっている。

小さなマンコをグラス代わりに改造液を注いだら無数の改造触手たちは改造液に浸された膣内粘膜の形成に取り掛かる、体の奥深くで作られている子宮と膣をつなぐためのトンネル工事、かりかり♥ちくちく♥と肉を削りながら膣内粘膜にドスケベ敏感エロ肉ヒダを所せましに敷き詰めていく。

チンポが擦られればその快感は何倍にも増幅されて脳を焼き尽くす性感帯でありながら、精子を選別して子宮への侵入を防ぐ門番となるヒダ達をを十重二十重に膣の全面に敷き詰められていく。

 

「おごぉ♥♥♥♥♥おほぉぉぉぉおおおおおおおおおおお~~~~~~~おっ……? おっ……おへ……?」

 

膣の開通工事を施されている間は形容出来ない快楽が常に彼の体に襲い掛かる、しかし唐突にその快感が途絶えて結城は困惑した、意識が混濁し状況が飲めない。

 

ぷにっ♥ぷにっ♥♥ つんつん♥♥

 

触手たちは掘り進める過程で出てきた前立腺に苦慮していた。改造液に浸されて肥大化した前立腺は膣穴が通る部分にまで張り出しておりこれでは膣穴を通すことができない迂回して掘り進めて場今度は腸壁を破いてしまう。

 

故に一度彼らは膣穴から撤退したのだ。

さらなる開発を行うために

 

かりかりっ♥♥ カリカリ♥♥ こりこりこりこりこりこりぃ♥♥♥♥

 

「っ?……………っ!?♥♥♥♥♥お゛♥♥♥♥♥お゛ほっお゛っ♥♥お゛っお゛お゛ぉぉぉおおおお~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♥♥♥」

 

ごりごりごりごりぃ♥♥♥ごりごりごりごりぃ♥♥♥ごりごりごりごりぃ♥♥♥ごりごりごりごりぃ♥♥♥

 

一度引いた触手たち、彼らは何も開発をやめるつもりなどさらさら無かった。

 

通れないのなら壊してしまえばいい

 

触手たちは肥大化した前立腺に穴をあけてそのまま膣を作ることにした。

三角錐の形をした先端を持つ触手がドリルのように回転しながら前立腺を破壊していく。

男性器を壊されながら女性器を作られる破滅的な快楽を肉繭の中で拘束されている結城には拒むことは出来ない。

 

「お、ほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっ♥♥♥」

 

チンポ、マンコ、アナル、口、おっぱい全身から流し込まれる膨大なメス奴隷化アクメ情報を流し込まれる脳は耳から触手を差し込まれ直接、脳を蹂躙されオスに媚び奉仕する存在として相応しいものにアップデートされていく。

埋め込まれた『卵』が完全に孵れば例え触手で全身凌辱されようと意識がホワイトアウトすることなく耐えられるように神経は常に強化され続ける。

また改造によって作り替えられた肉体が痛みや不快感を快楽として変換して受信し魔力へ返還されることで犯されても犯されても肉体はさらなる快楽を求め続けることになり、あらゆる部位がチンカスや精液、果てには尿にすら反応して絶頂することになる。

 

結城は今まで味わったことのないような快感に包まれていた。それはまるで自分の中にあった何かが溢れ出し、自分を満たしていくかのような、そんな感覚だった。

しかし、それも一瞬のこと。すぐに次の快楽が与えられ、新たな絶頂を迎える。そして、この肉繭の中ではいくら絶頂しようとも体力が尽きることは無い。

結城は永遠に、無限に続く快楽地獄を味わい続けることになるのだ。

 

「おごぉぉぉぉぉおおお♥♥♥おほぉぉぉおおおおおおお♥♥♥おおおおっ♥♥♥ お゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛————あ゛、はぁ♥♥♥♥♥」

 

◇◆◇◇◆◇

 

蕩ける……溶ける……頭のてっぺんからつま先までドロドロに溶かされていく感覚。

まるで現な夢の中で微睡んでいるみたい……

 

……とっ~~ても きもちいい……

 

くちゅくちゅ♥って私の体を肉繭の触手がうねって沢山愛撫する。

たまにぎゅ~♥って私の体を力強く抱きしめて、スリスリさわさわって撫で上げてくれる、そうすると自分の蕩け切った体の感覚がかすかに伝わってくる、むっちりしたエロシコドスケベボディ♥

 

けつマンコはぶっとい触手がお尻からお口まで体の中でくちゅぐちゅにかき混ぜてる♥

ぷちっ♥︎どちゅ♥︎こりこりぃ♥︎

お腹の中にいっぱい詰め込まれた触手が私の体を中から弄んで感じちゃダメなところ全部弄られて♥︎ヒダヒダいっぱい敷き詰められて♥︎ザーメン大好きな♥︎ケツオナホになっちゃう〜〜♥︎

 

くちゅ♥︎ずりゅりゅ♥︎ずりずりぃ♥︎

あはっ♥︎おチンポギチギチに締め上げて尿道こりこり気持ちいい♥︎

エロメスになりたいって言ってる前立腺をごちゅ♥︎

 

お゛♥︎

 

あっ♥︎これダメェ♥︎絶対感じちゃダメなイキかたしちゃった♥︎

 

気持ちいい♥︎♥︎もっともっとぉ♥︎♥︎

えいえい♥︎今度は自分から弱いとこトン♥︎トン♥︎体が勝手に動いちゃう。

動くたびにお腹の中が熱くなって快楽の波が大きくなるふわふわ♥︎ぽわぽわぁ♥︎ってどんどん気持ち良くなっていく。

 

あっーーーーーー♥︎♥︎♥︎

 

くちゅくちゅ、とんとん♥︎こりこり♥︎

 

ぶっとくて固い触手が私の乳首をくりくり弄り回して気持ちよくしてくれる♥ 全身に巻き付いてる触手たちが私に快楽を与えてくれている……♥ ああ、幸せだ♥ こんなにも気持ちいいのに私は今、死んじゃいそうなくらい幸せなんだ♥ でも、なんだろう……? この感じ……?

 

もっともっとエッチになってご主人様の役に……役に……

 

あれ?違う?

あんなヤツの好き勝手にされるなんてゴメン。あんなデカチンで女を喘がせることしかできないチンポ野郎なんかに絶対負けない。私のおマンコにどぶどぶに精液ぶち込まれたって絶対孕んでやるもんかぁ♥︎♥︎

 

どちゅん♥︎どちゅん♥︎ぎゅる、ごりっ♥︎♥︎

 

しつこいなぁ♥︎こんな女の子を孕ませられない極太ディルド触手なんてこうだ♥︎

 

てち♥︎てち♥︎へこ♥︎へこ♥︎

 

どうだ気持ちいいか?俺の前立腺肉リング付きエロマンコと肉ひだいっぱいのケツマンコでの二穴責めピストンは♥︎♥︎

腸壁圧迫するくらいでっかくなった前立腺ですり潰される気分はどう?

それだけじゃないぞ、マンコの奥にはお前らを吸い取る子宮口がもうすぐできるんだからな♥︎コレで亀頭をちゅうちゅうしてザーメン全部吐き出させてやーーー

 

おごぉおおぉぉぉぉおおおおぉおおぉぉぉおおぉおおおおぉぉおおぉぉぉぉおぉぉおおぉぉおおぉお♥♥♥♥

 

ごめんにゃさい♥︎♥︎ザコオスモドキが調子乗ってごめんにゃさい♥︎♥︎

出来ちゃう♥ おまんこできちゃう♥ 前立腺の中に穴開けて子宮と膣口のチンポトンネル開通しちゃう♥ いやだよぉ♥ おちんぽ潰されてミルクビュー♥︎ビュー♥︎出しちゃうおっぱい育てられて、おチンポだーいすきなオナホ穴まで作られたら♥ 雌に、なる♥ ばかめすになっちゃう♥ ちんぽずぼずぼ大好きな、えっちなメス奴隷になっちゃう♥︎♥︎♥︎

 

ごちゅん♥ あ、また、きたぁ♥ 腸壁越しに前立腺肉輪とぉ♥ 作りかけの赤ちゃん孕めないまっさらな子宮を、どん!、どん!って乱暴にピストンで押し潰してくる♥︎

これじゃあ俺、『オンナ』にされる、お前は俺のものだぞって教え込むみたいな力強いレイプで感じてケツ肉で握られて簡単にマゾイキしちゃう雌にされちゃう♥

 

もっと、欲しい♥ もっともっと、たくさんの快楽がほしいっ♥♥♥

 

「あはっ♥♥♥♥」

 

そうだ♥気づいてしまえば簡単なことじゃないか、どうして今まで気が付かなかったのか不思議な位♥︎

私は快楽に堕ち切ってなかったんだ♥ 快楽を貪るために必要ないもの、それが邪魔しているだけ♥ そんなものはただ一つ。

『男』としての本能♥

メス奴隷として生まれ変わるために邪魔な存在♥♥♥

 

「おほぉおおおっ♥♥♥」

 

ずぶりぃいいっ♥♥♥ 私の股間に太い触手が突き刺さる。その瞬間、視界に火花が散る。

痛いっ!痛いけど、これ、すっごくいいよぉ♥ 作りかけ子宮にキスされただけでちゃった♥ 体が痙攣して、おまんこからは潮吹いて♥︎からもおっぱいからもミルクが出てる♥︎

 

「お お お お お お お お お お お お お お お お っ♥」

 

いやん♥︎出来損ないの前立腺肉リングがごりごりぃ♥︎すり潰されてサイコーに気持ちいいのぉ♥︎♥︎♥︎もっと、もっとぉ♥♥ ♥ 触手が私の体に巻き付き、全身を締め付ける。

そして全身を擦りあげながらピストン運動を始める。

全身を余すとこなく触手で愛撫され、同時に膣内も蹂躙される。

 

ふひぃぃい♥しゅごいぃぃいい♥♥♥ おちんぽしゃま、しゅごしゅぎるぅ♥♥♥♥ おっぱい♥♥♥ おっぱいも、おしっこ穴♥♥♥ ぜんぶ、ぜぇーんぶきもちいいのぉ♥♥♥♥ あへぁ♥♥♥ も、もうらめ♥♥♥♥♥♥ イっちゃう♥♥♥♥♥♥ イグゥウウッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

「おごぉおおぉぉぉぉおおおおぉおおぉぉぉおおぉおおおおぉぉおおぉぉぉぉおぉぉおおぉぉおおぉお♥♥♥♥」

 

どびゅるるるるるるるるるるるるるるる♥

 

私は盛大に絶頂した。

しかし、それで終わりではない。

 

ぐちょり、ずりゅりゅりゅ♥

糸のような細い触手が耳から侵入する。

彼をオンナに変え支配するのが誰なのかを体に刻むために

 

◇◆◇◇◆◇

 

ここは………?

 

目を覚ました時、私は部屋にいた。その部屋にはテーブルもソファもなく中央にダブルサイズベットが置かれオレンジ色のダウンライトが僅かに部屋を照らしているだけだ。

だがこの風景を私は知っている。

 

ラブホテル……?

 

そう認識すると私の体は勝手に歩きはじめる、クローゼットを開け備え付けのハンガーに来ていた膝丈まであるコートを掛けた。

そのクローゼットには服装を確認するために細長い鏡が立て付けられており今の自分の姿が映し出される。

 

嘘……なに……♥この格好……♥

 

今私が着ているのは体にピッチリ張り付くピンクのボディコン、足の肉付きを強調させる網タイツにピンピール、エナメルの長手袋を嵌めて中指の取っ掛かり以外を切り抜いた長手袋から除く肌は褐色で髪は彼女と同じ腰まで届く黒髪のストレート。

 

わたし……アスモになってる……♥♥

 

鏡に映るわたしアスモは指を顔に当てて淫靡な笑みを浮かべた。

 

ガチャン

 

「おまちしていました〇〇さん♥」

「こんなおじさんをタダで相手してくれるなんてキミも物好きだねぇ……」

「ふふ♥♥ええ……だって運命♥感じちゃったんです♥♥」

 

この部屋に来て分かった事は以下のこれらだ。

・私がアスモに憑依している事

・五感が存在する事

・今私が見ている景色はアスモが見た、経験した出来事で体を自分の意志で動かすことができない事

 

「それに本当にこんな痴女みたいな恰好してくれるなんてオジサン嬉しいよ」

「あんっ♥」

 

だからこうしてお尻を掴まれたって振り払うことができない♥こんな……贅肉がたっぷり乗ったブヨブヨの体に汗まみれで手入れの行き届いていない不潔で生理的嫌悪を感じる見た目……脳みそにチンポが詰まっているような変態親父♥

 

いやぁ……♥♥

 

ズコバコハメ倒して孕ませたいってアピールするギンギンの勃起チンポをお腹に当てられながら、顎を掴んでねっとりキス♥遠慮もなく握った尻を揉みながら齧り付くみたいにキスされて私感じちゃってる♥♥こんなキス知らないっ♥♥初心で愛情たっぷりのキスしかしたことない私にこんなぁ♥♥じゅるじゅる♥♥べろべろぉ♥♥って汚い音たててイヌみたいに舌を使ってマーキングするキスなんて知ちゃたら癖になっちゃう♥♥

 

嫌だぁ……♥♥わたしはぁ……男だからぁぁ♥♥

 

セックスするならこんなおじさんじゃなくて私よりもっと逞しくて♥男らしいカッコいい人がいいよぉ♥筋肉ムキムキでぇ♥絶対敵わないってそんな風に思える人がいい♥

 

ドサッってベットに押し倒された後も体は私の気持ちなんて全く気にせずに気持ちよくなるためのベロキスチュウチュウ♥♥自分から舌を絡ませていっぱい気持ちよく成ったら頭がボォーってしてきちゃって目を閉じちゃった♥♥

 

ぐぼぶっ、じゅろ、ぷはぁ♥ ぐぽ、おごぉ♥ んじゅるるるるるるるるるるるるるるるるっ♥♥ずぞっ、おごっ♥♥ んちゅぅ♥れろっ♥あむっ♥ おほっ♥♥ほぉ♥♥ おひぃぃ♥♥ ぶぢゅるるっ♥♥ おごぉ♥♥ おふぅぅ♥♥

 

ふごぉ♥♥

 

喉から伝わる異物感で目が覚める、口に広がる生臭い匂いと汗のしょっぱさ、そして顔に当たる毛の感触。

 

「うおやっべ!口の中すっげぇ締まるぜこいつ」

「まじかよ、早くヤらせろよ」

 

え……?

 

「ケツも胸もでけぇーし、これでハメさせてくれるなんてサイコーだなおい!」

「うっわエッロもう濡らしているぜコイツ」

 

なんで……?さっきまで私はラブホにいたはずなのに……おほ゛ぉ♥♥そんなむりやりしないでぇ……♥♥

肉食獣のようなぎらついた視線が刺さってイヤらしい目つきで体を視姦する四つの視線。

全員ピアスやタトゥーを彫ったチャラ着いた男たちがわたしを囲んでレイプしている。

 

「すっげーエロいじゃんこの女」

「マジだなぁ~、こんなにエロイ格好させて俺達何させるつもりだったんだよ」

「まぁいいじゃねーかとりあえずヤろうぜ!」

 

そう言っていつの間にか来ていた制服のスカートに手をかけて一気に脱がしてくる。

下着姿になって恥ずかしさを感じるけど、すぐに別の感情で上書きされる。

(あぁ♥すごくイイ♥♥)

目の前には筋肉質な男達がいて、私がチンポしゃぶっていた一人以外全員ズボンを履いているけど、それでもわかるぐらいに大きいおちん〇んがパンツから顔を出してこっちを見てくる。

「ほらほら~アスモちゃんどうして欲しい?」

「お願いします♥あたしを犯してください♥」

「へぇ~そんなに犯してほしいんだぁ、それじゃあ俺たちと一緒に遊ぼうかぁ~」

「はい♥」

 

男たちが私の体をまさぐるように手を伸ばしてきて触れた場所が熱く火照ってくる。

まるで媚薬でも塗っているかのようなその手が全身に広がってきて私の体を変えていくような感覚に襲われる。

おっぱいを揉まれながら乳首を吸われて甘噛みされると腰がガクッてなって頭の中で白い光が弾けるような快感が襲ってきて、子宮がきゅーって切なくなってくる♥♥ ああぁ♥だめっ♥こんなの初めて♥♥ 男の人に触られるだけでこんなに気持ちよくなるなんて知らなかった♥ もっと♥もっともっと♥♥ 体が勝手に動いて自分の意志では止められない♥ 両手を掴まれたと思ったらそのまま持ち上げられて万歳のポーズで固定されちゃった♥♥そして露になった腋に顔を近づけてきた♥♥ あぁ♥♥ダメ♥♥そこは敏感だからやめて♥♥ぺろっ ビクンッ♥ 舌が這った瞬間、頭の中が真っ白になるくらいの衝撃が走った。

舌先でツンって突かれたり、下から上に舐めあげられたりしたらゾワァって鳥肌が立って足ががくがく震えて変な声が出ちゃう♥ やぁ……そこばっかり責めないでぇ♥♥ 指先とか手のひらをチロチロッて優しく舌先が触れるたびに、背中がぞくってして気持ちいいのが止まらない♥♥ こんなところ汚いです♥♥ ペロッペロッ♥♥レロォ♥♥ちゅっ♥ んひぃ♥♥ 舌でなぞられた後に唇を押し当ててキスマーク付けるように吸い付いてきた♥♥しかもキスされたところがジンジンして熱い♥♥ キスされてるだけなのに♥♥ どうして♥♥こんなに感じてるの♥♥ ちゅぱっ♥ 今度は耳に生暖かい感触を感じて思わず悲鳴を上げてしまった。

耳の穴の中に何か入ってきたぁ♥♥ ぬぽっ♥ぬっぽ♥♥じゅるるるっ♥♥♥んひぃっ♥ 鼓膜に直接響く水音が頭の中まで響いて何も考えられなくなっていく♥♥ ああっ♥やばいこれ♥♥おかしくなりそう♥♥ もう我慢できないよぉ♥♥♥ 私の心を読んだかのように一人の男が近づいてきて私の足を開かせてくる。

下着の上からクリトリスを摘ままれて軽く引っ張られると、それだけで頭がスパークしたみたいになって、もうどうしようもなくなってきた♥♥ 早く入れて欲しい♥♥ おまんこに入れてもらって思いっきりピストンしたい♥♥ あはっ♥もう限界♥♥早く入れてほしい♥♥ 私は自分の手でお股を開いて濡れているおマンコを見せつける。そして……

ズブッ!! 一気に挿入されてお腹の奥まで突き上げられた。

その衝撃でまたイっちゃった♥♥

「 やっべ♥♥この女すげぇ名器だわ♥ 入れただけで持っていかれそうになったぜ!!」

おほぉ♥♥すごすぎ♥♥ パンッ! パチュン♥ パンッ♥ パンッ♥ いきなり激しい抽挿が始まってお尻に腰が打ち付けられる度に、子宮口をノックするように奥に叩きつけられて視界に火花が散る。

気持ちいい♥♥ セックスってこんなに気持ちよかったんだ♥♥ おほっ♥おほほほ♥♥ グチュッグチャ♥ おほぉ♥♥激しすぎるぅ♥♥ ずぼっ♥ んほぉ♥♥らめぇ♥♥ そんなに激しくしないれぇ♥♥ どぴゅ♥ あへぇ~♥中に出されたぁ♥♥ 熱い精液が流れ込んでくる感覚に幸せを感じる。

もっと欲しい♥♥ 子宮が疼いて仕方がない

 

「ほらぁ♥︎♥︎たったそれだけですかぁ?みんな相手してあげますのでもっとおチンポズコバコしてください♥︎♥︎」

 

あはぁ♥︎♥︎最高♥︎オスの性欲煽る楽しすぎ♥︎

 

 

それから何度も犯され続けて気が付いたら周りには今まで私を犯していた男達が倒れていた

途中から数えることも忘れていたけどたぶん100回以上はイカされて射精もそれと同じくらいされたと思う。

最後の方は全員最初にあった余裕なんて無くなって悲鳴みたいな声上げてたけどこっちは全然物足りなかったなぁ……

 

んひ♥︎次はだっれかなぁ〜〜♥︎♥︎

 

 

◇◆◇◇◆◇

 

その後もわたしはいっぱい犯されちゃった♥︎

 

「あ゛♥︎みる゛ぐい゛っ♥︎でるぅぅぅうう♥︎♥︎」

 

おっぱい乱暴に揉まれてたくさんミルク搾られたり

 

「お゛ほっ♥︎♥︎ケモノヂンボォォ♥︎♥︎ざいこーー♥︎♥︎♥︎」

 

怪人達に輪姦されちゃったり

 

「ほらほらぁ♥︎♥︎出せ♥︎♥︎出せ♥︎出せ♥︎ザーメン全部出しちゃえ♥︎♥︎」

 

たまに自分から襲ってレイプしたりもしたけど………

全っ然♥︎足りないよぉ♥︎♥︎

どれだけエッチしても絶頂寸前のもどかしい感覚が残って……もどかしいいぃ♥︎♥︎

恥ずかしくて、みっともないエッチなエロメスにされて……気持ち良すぎてイくっ♥︎♥︎……早く……♥︎♥︎ チンポ欲しい……♥︎♥︎どちゅどちゅ♥︎組み伏せられて逞しい猛り狂ったおチンポフェラ抜きしておマンコパンパンされてイキまくりたいよ♥︎♥︎

 

あっ……またきた……♥︎♥︎このふわふわした眠る直前みたいなこの感覚……そうしたら場面が切り替わって……またわたしズボズボ犯されちゃうんだ〜〜あはっ♥︎♥︎

◇◆◇◇◆◇

 

最初に感じたのは温かい水の感触。

 

いたっ!目を開けると温水が眼球に触れて沁みる痛みに目を瞑ったが暫く時間を置いてゆっくりまた目を開く。

辺りは暗闇光などない黒一色の世界だ

手で口元を触れるとプニプニとしたガスマスクみたいな触手が口元を包んで甘い匂いのする空気を絶え間なく流し込んでいる。

 

こんなの今までなかった………取り敢えずここから出ないと……

 

身を捩り、視界の見えない真っ暗闇の中でわたしは腕を動かして前に進む。

 

いっ♥︎♥︎この水、ローションみたいに粘っこくて体に纏わりついってとっても気持ちイイ♥♥ずっと居たいけどずっとこのままなのも嫌だからとにかく外に出ないと……

力の限りを使って手足を動かして水の中を泳いで進む、体に違和感を覚えるけど今はそんなことは後回しにしてとにかく前へ進む。

 

こん……

 

水を書く腕に難い感触が伝わる、間を置かずわたしは思い切り両手を突き出した。

液体が一気に外に流れ出て体が前に流された。マスクも簡単に外れ、視界を光が包みバシャっと液体が叩きつけられる音と一緒に空気のひんやりとした感触を感じてずるずると前へ滑った。

 

「きゃっ!」

『素晴らしい出来ださて……』

 

この声……耳からその声を聴いた途端、どきん、と心臓が跳ねた。ああ、そうだよね今の俺はアスモなんだもの、旦那様にご奉仕するのは当然だよね。

 

―――ぴきぴきっ♥♥ぷちゅ♥♥

 

『お前の名前は邪淫后妃アスモデウスだ、これからはアスモと呼ぶか』

 

ヒトの時には聞き取れなかっただんな様の言葉がよくわかる、これが幻覚だと分かっているけれど、言葉の一つ一つをかみしめながら私は応えた。

 

「~~~~♥♥♥はい♥私の名前は邪淫后妃アスモデウス♥旦那様の手となり足となり♥旦那様のデカマラ様をぐじゅとろまんことキツキツケツまんことむちふわデカパイでじゅぷじゅぷ♥ ばちゅばちゅ♥ご奉仕するために生まれたドスケベ孕み淫魔奴隷です♥」

 

むっちりとしたデカケツを振りながらすりすりと身を寄せて私の答えを聞いただんな様は満足そうに笑い、それから頭を撫でてくれた。あぁ♥♥

 

『ああとても綺麗だ、ほら鏡だ』

「あ 、ありがとうございます♥♥♥」

 

頭から頬へと降りてくる手は温かくてとても心地よい、まるで愛されているような錯覚さえ覚えてしまうほどだ。そして鏡に映った自分の姿にわたしは興奮する。

エナメル質の黒のボンテージで胸と股を覆い、肌も欲情を煽るチョコレート色の褐色肌。腕は肘まで届く長手袋を嵌め足にはむっちりとした太ももを際立出せるブーツとガターベルト、腰回りにサイズの合っていない尻肉を目立たせるための前開きの股下数cmタイトスカートを履いている。そして何より目立つのは谷間の中央とへその下にある淫靡なハートの形をした紋章、そして頭頂部から生えた巻き角と先端が矢じりの様にとがった黒いしっぽ。その姿はサキュバスそのものであった。

 

だけど、まだ足りない♥♥♥もっと♥♥♥

 

「あぁ♥♥♥♥♥」

 

びゅる♥びゅー♥♥ 腰が抜けてしまいそうなほどの快感が全身を駆け巡る。

もう我慢できない♥♥♥

 

『とても似合っているぞ、体の中に埋め込んだ『卵』もよく馴染んでいるようだな』

 

ペタンと女の子座りでいるわたしの髪の毛を手櫛で解いたり頬を撫でる。太くて粗暴な見た目の手とは正反対の優しい手つきで撫でられると心の奥底から『好き』って気持ちがどんどん大きくなる。

とくん♥とくん♥って頭の中が旦那様の事しか考えられなくなっていって……♥♥ あ♥ あぁぁ……♥♥

 

「すぅ……すきぃ♥♥ ふんふん♥♥」

 

だんなさまは立ち上がり、ぶらんっ♥と、そそり立つおチンポが目の前に現れた。

真っ黒く磨き上げられた人間の逸物なんか比べるのも馬鹿らしい人外チンポ♥

はぁ……はぁ……すごい……こんな大きいの入れたら……絶対気持ちいい♥♥♥わかっちゃっう♥バッキバキのデカマラとチンポ様に屈服させられちゃう♥匂いだけでで行っちゃった……♥おマンコからドバドバどすけべマン汁垂れ流して……♥

 

『いい子だ、では俺が直々におまえのこのメス穴をハメ倒してやる』

「はい♥お願いしますだんなさま♥」

 

ああ……いっちゃった……♥

 

バクバク心臓が破裂しちゃうくらい興奮して、半開きの口から唾液が唇を、顎を伝ってぽとぽと落ちて頭の中がどんどん塗り替えられていく。

十本の指を絡ませて半分皮に埋まった亀頭をぬぽぉ♥って剥いたら私をハメたい逞しくて強いオスの濃厚な匂いが、っ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♥

 

「ん゛お゛っ♥ ふすぅ♥ ふすぅ♥」

『んん?なんだチンポの匂いだけでイったのか?雌奴隷嫁としてふさわしい無様な姿だ』

 

ちんぽぉ♥ ちんぽちんぽぉ♥ ザーメン♥ 口を大きく開けてえっちなヒダがみっちり敷き詰められたくちまんことなっが~~い舌をアピールしながら♥ 滴るカウパー液を受けてお゛ほぉ♥ おいしいぃ♥ でもぉまだだんな様の許しをもらってないから、しゃぶれなくてもどかしい♥

 

ぐちゅぐちゅ♥ こりこり♥

両手は胸と股にあてがって♥、ピッチピチなビキニの上からも分かるくらい勃起した乳首とクリを摘まんで潰してぇ……っ♥  

ガニ股どすけべエロ蹲踞の姿勢でセックスアピール♥ 尻尾も羽も忙しなく動いてチンポおねだり♥

 

『いいぞ、しゃぶれ』

 

あ、もう我慢しなくていいんだ♥

舌を伸ばして、口を大きく開いていきりたったオチンポ様をパクっ♥

んっ♥ やば♥ これ♥

 

「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥♥」

 

あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥♥♥♥♥

 

はぁ、ヤバイ、今まで経験してきた絶頂なんて塵同然のドラッグアクメぇ♥♥ 堪らないっ♥♥

 

「はむっ♥ れりゅっ、れろれろれろぉ、んむっ♥ んっ♥ んっ♥ んっ♥ んっ♥ んっ♥ んっ♥ んっ♥ んっ♥ んっ♥ んっ♥ んちゅ~~~~~~~~~~~~っ♥ ふみゃぁ……♥ ちゅるるるるるっ、れろぉ♥」

 

口の中で広がる、オスの味。生臭さ、苦さ、塩辛さ、一度味わったら二度と忘れられない味を口に襲い掛かる。その次に皮とカリの裏にビッシリこびりついていたチンカスが唾液でふやけてポロポロ舌の上に落ちるとぶわっと広がるドギツイ匂いを感じたら。

 

「すぅ~~~~~~~~~~♥♥♥♥」

 

ぷしゅ♥ しょわ~~~~~~♥♥♥

潮吹きながら深呼吸してこのくっさい匂いを肺に送り込む♥最後にだんな様のチンポ様に傷をつけないようにやさしくチンカスを舐めとって……

 

ごっくん♥~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♥♥♥︎♥︎

 

♥♥♥っ 胃の中までチンポ様に支配されてる♥ あ ♥ ああ ♥ だめぇ♥ またイッちゃうぅ♥♥♥ 腰がガクガク震て、頭の中ではバチバチ火花が散っている。全身が痙攣して視界が真っ白になって、お腹の奥底からマグマみたいな熱さがこみ上げてきて―――プシャァアアッッ!! ブシュゥウウッ!!!! ビクビクッ♥ ビクンッ♥ 身体が大きく跳ねて、頭の中が真っ白になった。

「んおぉぉおおお♥♥♥♥♥」って声にならない声で喘ぎまくっちゃった♥ はぁーはぁー……♥ あへぇ……♥ 旦那様に見下されてる♥ だらしないアヘ顔晒してお漏らしするわたしを見てニヤリと笑みを浮かべていた。

ああ……♥ そんな笑顔も素敵です……♥ もっと見て♥ 私の事だけ考えて下さい♥ 私は、だんな様のお嫁さんなんだから♥

おいしい♥ ちゅぱちゅぱ♥ ちゅうちゅう♥って舌と唇を使って丁寧にカリや裏筋をマッサージ♥ 亀頭から溢れる濃い先走り汁ペロペロ舐める。

 

『ああ、いいぞぉとても良い、上手にフェラ出来ているぞだがまだ生温いなっ!』

「んぐぅ!?」

 

ドチュ♥ ドチュ♥ じゅぼぉ♥ じゅずずず♥ ゴリっ♥ ばぁん♥ くちゅ♥ くちゅ♥ ずぞぞぞぞぉぉ♥♥

~~♥♥♥♥♥ 一気に奥までぇ……♥ つの掴まれてガシガシオナホみたいにつかわれてる♥ 往復するたびに狭っい喉かき分けられて……♥くちの中全部オチンポ様にせんりょーされてる♥♥

 

ごちゅん♥ってのどにオチンポ叩きつけられるのは本当にすごくてぇ♥叩きつけられるたびに体が跳ね上がちゃう♥あたまのてっぺんからつま先までかみの毛一本細胞のひとつ残らず生物としての格の違いをまざまざとからだをもって教えられてる。

普通なら絶対壊れる位乱暴に頭を動かされてチンポで突かれるたびにのどはぼごっ♥ ぼごっ♥ って抉られて、下腹部がぎゅ~っ♥ ぼたぼたぁ♥ってマン汁で水溜まり作って今咥え込んでいるオチンポ様で受精確定の特濃ザーメン欲しくて疼いてる♥

こんなひどい目にあっているのに体は発情しきってて♥ ほんとうにきもちいい♥♥

 

『―――――――――――』

 

んっ♥いまなんかいった? イラマチオの音激しすぎて聞こえなかったな、あ……旦那様射精すんだ♥あっついザーメンが上ってくるのが口越しに伝わってくる♥

 

「んぢゅ♥ ん゛も、ぐぼぼぼぼ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥ ごぶぉ♥ ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥」

 

角をハンドル代わりにガッチリ掴まれて♥ ちゅぷ~~♥って亀頭が見えるまでオチンポ様引き抜かれたら……どちゅん!って一気にチンポ丸呑みににして喉奥をえぐられる、そして

 

どびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ♥♥♥ どぶっ♥ どぷどぷぅ♥ 

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥♥♥」

 

あ…………あついぃ♥ 口の中だけじゃなくて胃の中まで犯されるぅ♥  イクっ♥ 溺れりゅ♥ 特濃ザーメンで窒息しちゃう♥ 旦那様の精液すっごく濃くて量も多い♥  胃まで届いているのわかるくらいに濃厚なゼリーみたいな精子の塊が大量に注がれていく♥

 

ドクン……ドクン……ゴキュ♥ ゴキュ♥ ゴキュ♥ ゴキュ♥

喉鳴らして呑み込んで、アクメして意識飛びそうになって♥ イクたびに潮漏らしてメス臭い匂い充満させて、マンコはグジュグジュに蕩け切って、乳首は張り裂けそうなくらい勃起して、クリも皮をむいてピンっ♥って勃ってる♥♥

 

『ゆっくり舌にザーメンを絡ませろ……そうだ上手いな♥ しっかり口の中にしみこませてこの味を臭いを覚えるんだ』

「くぽっ♥ ぶじゅ、ぶじゅりゅりゅりゅっ♥ ぢゅるる♥ ちゅぱ♥ ぷはっ♥」

 

のどに張り付いた、尿道に残ったザーメンを啜って、唾液と混ぜて全部飲みこんで♥ 全部綺麗にして口から離れたチンポ様はぶるん♥ってあんなに出したのにフェラの前と変わらず、いやそれ以上に反り立って自分の唾液でコーティング加工されてさらにオスの匂いをまき散らしている。

 

「けふ♥ こほっ♥ はぁ……♥ はぁ……♥」

 

息がザーメン臭い♥ 旦那様の子を孕みたい♥って体が発情しきってる。部屋中メスとオスの匂いが混ざったひっどい状態。ペタって腰抜けて床に座ったら自分のまき散らしたメス汁で足とか股とか濡れてどれだけイったか思い知らされる♥

 

「旦那様ぁ~~♥♥」

 

自分でも驚いてしまうような男に媚びる猫撫で声♥ お腹の奥からあつーい感覚が絶えず襲っている♥ だからこうして……

 

「はやくぅ~~~♥♥♥ わたしをお、およめさんに♥ して孕ませてください♥」

 

ベットでマンコをくぱぁ♥︎ってガニ股で開いておねだりするの♥

 

『くはっ そうか、孕みたいか?雌奴隷嫁になりたいか?』

 

そんなの当然なりたいに決まっている♥︎ 旦那様はわたしに覆いかぶさるとその太い指で、お゛っ♥︎

 

「ほォ゛♥ イグっ‼ イッ゛グ♥♥」

 

あ゛あっ♥♥♥ マンニクほじほじィ~~~♥ 旦那様のぶっとい指でかき混ぜられてイキまくってりゅぅうう♥♥♥  

ぐりぐりっ♥ ぶしっ♥ ぴっ♥ ぴゅ♥ ブシャ!

 

『はは! 滅茶苦茶に手マンでイカされて悶え苦しむ顔もかわいいなぁ!』

 

グリッ!

 

「おほ゛ぉ イグっ♥ イグっ♥ い゛っくぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛う゛う゛う゛!!!」

 

ぶちっ! って親指でクリ潰されちゃうと、私の体は背を弓みたいに思い切りのけぞってブリッジしながら今までで一番の潮を吹いて、脳髄を貫く快感にビクビク痙攣してる♥

 

『ん~~~~~まだダメだな』

 

えっ……

 

氷水をぶっかけられたみたいに私の思考は冷めきった。

なんで……? どうして……? もっと旦那様にご奉仕したいのにもっと役に立ちたいのに、もっとずっと旦那様の傍にいたいのに……どうして?

 

『全くすっかり同調しやがって、もう十分だなこれからこの空間で体験した記憶をすべて消去する』

 

旦那様の手がわたしの頭に触れる。

 

『さて……お目覚めの時間だ彼氏クン』

 

ぱきん、という音と共に視界が暗転した。

 

◇◆◇◆◇

 

最初に感じたのはドチャっという固い衝撃。次に痛みがきて頭の中をかき回されたようなひどい乗り物酔いみたいな感覚に襲われる。霞が掛かった記憶を探りながら自分の状況を確認しようとする。

 

「うん♥ すっごくキレイになったねユウちゃん♥もうすっかりメスだね♥」

「…………明日香?」

 

うわごとのように呟きながら私は目の前にいるアスモにそう呟いた。得体のしれない物に体を滅茶苦茶にされたような記憶がうっすらあるけどそんな事、今目の前でかつての恋人のように朗らかな笑顔を浮かべる彼女に比べればどうでもよかった。

 

「ふふふ、違うよわたしはアスモ、旦那様の雌奴隷嫁のアスモ、ユウちゃんも私と同じように旦那様のお嫁さんになるの♥」

 

きゅんっと『お嫁さん』という単語に心が高鳴って♥︎頭がフワフワする、ダメェ♥︎それぇ……おまんこキュンキュンしてる♥︎

 

「ほら見て」

アスモが手をかざすとどこからともなく鏡が現れる。鏡に映っているのは一匹のメス♥︎

「これが今のあなたの姿」

アスモとは対照的な色白の美少女、身長はアスモより少し低い、腰まで伸びたアルビノホワイトの髪に真っ赤な瞳顔立ちは男だった時の名残を残しつつシャープな小顔でぷっくりとした唇が対照的に映える。

胸は120cmのメートル越え爆乳と比べれば小ぶりではあるが十二分に大きい部類の美巨乳で直径15cmはある大きな乳輪とぷっくり尖ったマゾ乳首を携えている。

しゅっと細いあばらが薄く浮いた胴体に美しい曲線美を描く括れ、それに対照的なのが後ろに大きく張り出した肩幅よりも大きいお尻。

むっちりとした質感をこれでもかと強調させて、指で押せばずぶぅ♥って沈み込む極上のケツ肉。

女の子座りで強調されているつるつるムチムチの太腿が体を支える安産型ボディで『わたしは旦那様のデカケツぱんぱん♥されるのが大好きです♥ 元気な赤ちゃんいっぱい生みます♥』と自己紹介する変態雌奴隷♥

そしてその全身から漂うのはオスを誘う甘い香りと、それに混じる強烈なメスの臭いで色白の体が発情してほんのりピンク色に色づいてとってもエッチな姿……♥

 

「ああ♥うそ……こんなの……♥おれぇ……おとこなのにぃ……♥♥」

「ふ~~~ん、この期に及んでまだ自分のこと『おとこ』だなんて思っているんだ……えいっ♥」

「ひぃん♥」

 

あひ……♥おしり、つかむなぁ♥ ぎゅっと強くお尻掴まれて軽くイって無理やり立たされる。むにゅってアスモの掌がおしりのお肉に食い込んでいるのが分かるくらい敏感な部位をもにゅもにゅって握られて♥あま~い快感が全身を駆け巡るから腰に力全く入らなくて。ペタっ♥ ぺたっ♥ ってペンギンみたいなヨチヨチ歩きしか出来ない。

 

「「あむっ♥」」

「「じゅろ、ぷはぁ♥ ぐぽ、おごぉ♥ んじゅる♥ ちゅむぅ、あむ、んっ♥ んちゅ、こくっ♥ ぷぁ♥」」

 

キス……♥ おれの知らないねっとり濃厚なベロキス♥ 舌をからませながらベットに押し倒されて為すがままに二人で唇を貪りあう♥ 的確にウィークポイントを責められてあっさりイかされる。

下腹部に熱い熱が伝わってきたところで唇が離された。

 

「キス……とっても良かったよユウちゃん♥ だから……堕としたくなっちゃう♥ はぁ♥ はぁ♥」

 

にちゅ♥ にちゅ♥ ぼろん♥

じとっッと濡れた太い幹に広がった傘、丸くとがった亀頭にぶわって広がるニオイ。

 

「あ・・・・・・」

 

股から生暖かいものが流れて目線が釘付けになって離れなくなる、嘘って否定したくても視界いっぱいに映るモノが感覚を支配する。

 

ちんぽ

 

それが馬乗りになったアスモの股から生えている。

 

「あ……あ♥」

 

心臓が破裂しそうなくらい拍動する。息が早くなる。呼吸するたびに鼻先に当てられたチンポの匂いが鼻を支配する♥

 

ぷしゃ♥ お゛ッ゛っ゛っ゛♥

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥

 

「あはっ♥ においだけでイっちゃたね♥ ほらもっとイって? ちゃんと覚えるんだよ♥」

 

 

 

「きみに絶対的な『負け』を教えてあげる♥」

 

 

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