魔法少女?ノ魔女?裁判 IF世界線R18ルート 作:まのさば脳焼きエッチ人間
A.書きたかったから
Q.本編の更新後回しにしてまでやりたかったものなんですか?
A.それは本当にすまん。
ノアのカニバエンドくらいの突拍子もないような話になります。
キャラの解釈不一致を起こす方はブラウザバックしてください。
「ま......まぁ......ルナっちはあてぃしらを騙してたんだし、マーゴだけがお仕置きするのも......フェアじゃ......ないよね......だよね、アリサ。」
「ウチに聞くなよ。......でも、天音がもし、悪いことをしていたのなら......罰は......必要だよな。」
そうして、恥辱の時間は続くのだった。
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「天音の髪って、綺麗な白色だよな。夏目や城ケ崎、桜羽のような色のついたのも特徴的だけど、本当に真っ白だよな。」
「ちょ......恥ずかしいって......やめ......やめて。」
さら......さら......きゅっ......きゅっ......すぅ~。
アリサが俺の髪を手で撫でたり掴んだりしている。鼻を近づけて匂いまで嗅いでいるような様子もうかがえる。
「いい匂いするよな。この匂い......好きだ。」
「マジで恥ずかしいって。やめてって!!」
「すげぇな。耳まで真っ赤じゃん。」
そう言いながらアリサは俺の耳も揉むように触ってくる。
「み、耳は弱いからぁ~......さ、触らないでぇ~。」
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「男の子でも乳首って勃つらしいけど。本当なの?ルナっちで試していい?」
「は?勃つわけないが?男が乳首なんかで感じるわけないが?」
「じゃあ試すね。」
「え!?ちょっ!!」
そうして服をまさぐるココ。しばらく胸板や脇を撫でたのち、それはすぐに訪れた。
「ルナっちぃ~。こういうのはどお~?ほれ......クリクリ~。」
「や......やめ......ちょ......止まって!!」
さわ......さわ......クリッ......クリッ......。
ココが俺の服をまさぐり、俺の胸......特に乳首の周り、乳輪を人差し指で撫で上げる。そうなると反応が著しい箇所も出るわけで......。
「あっ!!勃った~!!マジで男子でも乳首って勃つんだぁ~。」
「ふっ......ふっ......。はーっ、はーっ。」
ココがまるで楽しそうに声を上げる。そして、勃った乳首を楽しそうに弾いたり軽く引っ張ったり弄んでいる。
「ほれほれ、ビンビンじゃん。素直になりなって〜。」
「や、ヤダ!感じてなんかないっ!!」
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「ルナちゃんって、足......とても綺麗よね。普通ならすね毛くらい生えてもおかしくないけど、まるでそういうのが本当に無縁のよう。」
「くすぐったいって......もうこれ以上は......」
マーゴが俺のズボンを膝上まで上げてふくらはぎを撫でつける。爪を軽く立ててなでたり、膝裏を手のひらでこすったりしている。
「あら?......意外と筋肉あるのね。ひ弱な男の娘だと思ってたけれど、こういうのもありね。」
「待って......本当に限界なんだって。離してくれ......。」
そんなことが続けば、耐え忍んでいた俺の本能は鎌首をもたげてくる。
「あら?......ウフフ♡」
「はぁ......はぁ......。」
「ねぇ、アリサちゃん。ココちゃん。......えっちなこと、興味あるかしら?」
「へぁ!?」
「宝生!?」
マーゴが俺の腰に近づいて二人に問いかけてくる。
最早ズボンの上からでも分かるくらいに俺の象徴は怒張していた。
「見て頂戴。こんなにもズボンの上から主張して......苦しそうじゃない?♡」
「まじでやめよう!!俺が言うのもダメだと思うけど、こういうのはよくないと思うんだ!!」
俺がなんとか弁解しようとする。男女の間違いがあってはならない。流石にこんないたいけな少女たちと関係を持つべきではないと思っているから。
「ねぇ......ルナちゃん。もう7人も犠牲になってしまったわ。私たちもいずれストレスで魔女になってしまう。」
「???」
俺はよくわからずマーゴの言葉に疑問が浮かぶ。
「ストレスを発散するのに一番いいものを教えましょうか?」
「な......なんだよ。」
「セックスよ♡」
「「「はぁ!?!?」」」
俺も含めて3人とも驚きの声を上げる。
「そういったことは親しい間柄じゃないといけないことだけど......ここの牢屋敷は外の法とは無縁の場所よね。なら、少しくらいハメを外してもいいんじゃないかしら?♡ストレスを溜めないために♡これはただの治療行為よ?決してやましいものではないわ♡」
「まずいって!!俺らは未成年だよ!!」
「マーゴ。あてぃしはそういう経験ないからあれだけど......流石にゴクチョーとかに怒られるんじゃないかな?」
「宝生。ウチは嫌がってるやつにそういうことはしたくねぇぞ。」
ただ、マーゴは俺たちの言葉を前にしても全く怯まなかった。どころか、俺の心を試す言葉を投げかけた。
「ココちゃん?今に至るまでにルールが追加されていないのなら、そういう事はやっても構わないと私は思うのだけれど。んー......あっ!......じゃあルナちゃん?もし、私たちのことが嫌いだったり、ルナちゃんには心に決めた大切な人がいて私たちとそういう関係になりたくないなら、今から、そしてこれからの行為に【イヤ】と言って頂戴?それ以外の言葉は全部そういったプレイと認識するわね。いい?【イヤ】と言ったらやめるわね。」
「.......。」
俺は黙ることしかできなかった。
これまでの人生で、好きになった子は......いない。
マーゴやアリサ、ココのことは......嫌いではない。
思春期の男子に据え膳を用意されてしまった状況。そして、少しでも期待する自分が......どこかにいた。
「......ヤダ。」
「......【イヤ】......とは言わないのね?♡」
「......ヤダ......。」
俺は顔をぷいっと横にそむけて言葉に答えた。
「ウッフフ♡......じゃあ、始めていくわね♡」
そして、マーゴは俺のベルトに手をかけ、ファスナーを下ろしていく。
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「へぇ~?可愛い顔に似合わず凶悪なものを持っているのね♡」
「うわッ......すっごぉ~。」
「男ってこんなことになってしまうんだな。」
パンツまで下ろされ、俺の怒張したものがみんなに見られていた。
「う...うぅ......。」
恥ずかしさのあまり涙が出てくる。
「ココちゃんとアリサちゃんは初めてだろうし、私がお手本を見せるわね。いい?ルナちゃん。もしやめてほしかったら【イヤ】というのよ?」
そうして優しい手で怒張を撫でてくる。上下にゆっくり、ゆーっくりと、大切に扱うように。
「男女の行為は前戯が必要だけれど......今はルナちゃんをお仕置きする名目があるから......ルナちゃんだけ、気持ちいい状態をみんなに見てもらいましょ?
男の子を気持ちよくさせるには......こうして、男の子のペニス......おちんちんをゆっくり刺激してあげて、射精を促してあげるの。これは『手コキ』って呼ばれる行為よ。」
「うっ......はぁ......はぁ......や、やめ......。」
「【イヤ】、かしら?」
「......や、やめてくれ......。」
「【イヤ】と言わない限り、やめないわよ?」
「......。」
「じゃあ......続けるわね。」
そうしてマーゴは手コキを続ける。
「......ウフフ、いいこと思いついちゃった。......もごもご......べぇ~。」
そして、何を思い至ったのか、口に唾液を含ませて、握っていたものに垂らす。
滑りがよくなった為、更に手の速度を増してくる。
「ちょ!?......そんな速くされると......刺激が......つよっ......」
「こうして唾液とかローションとか、ぬめりのある液体を使うと......これだけ速く動かしても痛くさせずに刺激だけを強くすることが出来るわ。」
「うわ。めちゃはや。」
「い、痛そうだけど、痛くないのか?」
ココとアリサがそれぞれ思ったことを口にする。最早状況がおかしいことに誰も突っ込まず興味の方が強いらしい。
俺は顔がどんどんと熱くなっていくのを感じながら、15歳の少女たちから攻められている状況に背徳感を感じてしまい、どんどんと興奮が高まっていく。
「こうして手コキだけでもイかせることもできるけど、二人には難易度が高いから、他の方法で射精を促すことも教えるわね。」
マーゴは一度高速で動かしていた手を止める。
高まっていた気分がゆっくりゆっくり下がっていく。息を整えている間にも状況は更なる興奮をもたらす。
「手コキ以外で刺激を与える方法はもっとあるけど、あなたたちに向いているのは......ここ、かしらね。」
自分の口を指さすマーゴ。
ココもアリサもどういうことか分からず首をかしげている。そうしている間にもマーゴの行為が始まっていく。
「こうして、ん♡......ちゅ♡......。唇や、口のなか、舌を使っておちんちんを刺激してあげるの。これはフェラチオと呼ばれる行為ね。決して噛んはいけないわ。デリケートなものだから。やさしく丁寧に。......チュッ......。レロ......レロ......。」
マーゴが俺の怒張に唇を寄せ、そのままキスをする。
そのまま舌を使って奉仕するように舐めあげていく。
今まで感じたことのない刺激に対して耐性のない俺はたまらず腰を浮かせてしまう。
「ま......マーゴ。それ......ヤバ......イ......ま、待って......。」
俺の言葉にマーゴは妖艶な笑みを浮かべ、言葉を紡ぐ。
「いいの?ルナちゃん。こんなに早くイクなんて......男の子なんだからもう少し我慢してみせなさい?それとも、二人に情けない射精を見られてもいいのかしら?」
「っ!?......ほ......本当に待って......。」
もう現時点で情けない姿を晒している気はするものの、それでもこれ以上情けない姿を見られたくないと思ってしまう自分の理性に従って耐え忍ぼうとする。
「んっ♡......んっ♡......んっ♡......ぷはぁ。こうして、口に含ませながら、舌を使って刺激を与えつつ、口全体を使っておちんちんを味わうように前後してあげると......とってもいい反応が返ってくるわ。」
「はぁ......はぁ......ま......マーゴぉ......。」
「もう我慢の限界が近そうね、じゃあ......ココちゃん、アリサちゃん。男の子がイク瞬間......しっかり見届けてあげるのよ?」
「うぇ!?」
「いや......えっ......うぅ。」
二人とも、この状況に当てられたのか俺の顔や怒張をじっと見つめてきている。
み......見ないでぇ......。
「ちゅっ......んっ♡んっ♡んっ♡......
「待って待って!!ふ......フェラ......しながら......しゃべらないでぇ......。」
「ん......ぷはっ。更に興奮をもたらすなら......こうして、男の子のおちんちんについている睾丸......キンタマを触るくらいにマッサージしてあげるといいわ。」
「ちょ......そこ触らないでぇ......」
もみ......もみ......。
「じゃあ、本格的にイかせてあげるわね。」
そうして、高速で頭を動かして口を使って怒張を刺激する。
最早限界は近かった。
「うぅっ.......まって!!......マーゴ!!......離して!!......出ちゃう!!......射精しちゃうって!!」
「んっ♡......
「マーゴ......まーごぉ......いっ......イクっ!!いひいいいいいぃぃぃぃぃ!!!」
ドビュッ!!ドビュビュビュビュ!!ビュウゥ...ビュク......。
「あ......あひい......はへぇ......。おっ♡......おっ♡......。」
「うわあ......。ルナっちの顔すっごい。」
「な、なあ宝生。これ、大丈夫な奴なのか?」
ジュルルル...ジュポン......。
「ん♡......。んべ。」
そして、見せつけるように口の中を開ける。
そのまま手のひらに口に溜めてあった精液を吐き出す。
「ウフフ。ルナちゃん。やっぱりすごいわ。こんなにたくさん。」
「うっわ。すっげえ匂い。へえ。精液ってこんな匂いなんだ。」
「なぁ。男子ってこんなに出すもんなのか?保険の授業の記憶だともっと少ないような説明だったと思うが。」
「やっぱり思春期に加えてこんなに可愛い女の子が周りにいて数日間我慢してたからが一番ありえそうね。とっても濃くてすごい量だったわ。」
「うっ......ううぅ......グスッ......マーゴぉ。」
「ルナちゃんが弱ってるけど、もう少し授業を続けるわね。まあ、こういう風に射精した後の精液の処理は、基本的にそのままティッシュに捨てるのがセオリーだけど......ん♡ジュルル......。」
「えっ!?」
そう言いながら、マーゴは手のひらに溜めた精液をまた口の中に戻した。そして。
ゴクンッ......ゴクンッ......。
そう音が聞こえてきそうな音を響かせながら嚥下していく。
「ちょっ!?......マーゴ!?何をして!?」
「えぇ......マジぃ?」
「や......やば......。」
「んっ♡......。ゴクッ......はぁ、はぁ......とっても、興奮しちゃうわね♡」
そんなマーゴの姿を見て......俺が出したものがこんなに可愛くて綺麗な女の子の体の一部になっていく様子を想像してしまい......先ほど出したばかりだというのに俺のちんこはまた主張をし始めた。
「あら?......ウフフ......あんなに出したのに......もうこんなにカッチカチ......。」
マーゴはそんな俺の怒張を愛おしそうに撫で上げる。
「ま......待ってマーゴ......今出したばっかりだから敏感で......うっ!」
マーゴはそんな俺の様子を楽しんだのち、二人に目配せした。
「じゃあ......2人も試してみましょう?大丈夫よね?ルナちゃん?......イヤなら、【イヤ】というのよ......。」
「......ふ、二人は......こんなことやる相手じゃないよね?」
「えっ......えっ......と。」
「......。」
「ルナちゃん。女の子はね?異性の体について興味津々なの。しかもそれが1つ屋根の下で一緒に暮らしていた異性なら尚更......ルナちゃん?【イヤ】かしら?」
「......や、ヤダ。」
「ココちゃんも、アリサちゃんも、興味あるわよね?ルナちゃんも拒否はしてないのだし、この際気になってることをやっちゃいましょう♡夜はまだまだ長いのだから♡」
「う......うん。」
「あ......あぁ。」
そして、まだまだ責め苦は続くのだった。
Q.続きますか?
A.本編の反応より良かったり本編の筆が進まなければ続くかもしれません。