チョロイン美少女だらけな異能力者学園を陰で牛耳る精神支配洗脳催眠のやべーやつ。 作:Lucas≒Claus
パイズリ・乳揉み回。
おいそぎの場合は † まで飛ばしてください。
~~~~登場人物さくっと紹介~~~~
♥
T:171 B:108(K) W:60 H:93
怪力をもつ能力者。無口目隠れ黒髪長身爆乳Kカップ。
引っ込み思案な性格で、いつも猫背。
控えめで奥手。しかし私服はヤンキー系ストリート。
ふだんは、へそピ舌ピ耳ピクリピ乳ピ彼ピ完備だが、
プールのため今回はぜんぶ外している。彼ピのみ。
催眠でコマした
水遊びのさなか静ちゃんが、とつぜん挙動不審になりプールからはけた。
そしてタオルをまとって裏手へと消える。
ので追いかけることにした。
「からだ冷えちゃったんかな」
とマキちゃん。
ぼくはいった。
ではあったかい飲み物を届けてこよう。
この水筒入りのアツアツ紅茶を。
「準備いいな」
ライフセーバーだからね。
「さすが海の守護神」
プールでしょ。
まァまかしとき。
「りょです」
ぼくは、さっとその場をあとにする。
あっけなくみつかる。
なんせぼくは人間レーダー。
かくれんぼなら無敵だ。
木陰でうずくまるタオル羽織りの旧式スク水デカパイ怪力目隠れ娘。
水も滴るイイ女である。
どしたん、話聞こか。
「……」
ふりむくとその顔色はすっかり血の気が失せている。
唇は紫色。
「……ぅ。ぁ、の……」
どうやら
ここ数日は回復兆候だとおもっていたけれど。
マキちゃんとのふれあいセラピーで。
フラッシュバックしたのか。
転入前の事故のこと。
根深いな、とおもった。
「ぁ……のぅ……わた、し……」
むりにしゃべんなくてもだいじょーぶ。
ほら、あったかいよ。
飲みなさい。
「ん…………」
静ちゃんは差し出したホット紅茶をひとくち含んだ。
いかにも
トラウマ。
心的外傷。
異能由来の。
そんな連中はこの学園には大勢いて、静ちゃんはその典型だから。
ぼくはその傷口をかさぶたの上から愛撫する。
「あ……」
手を握る。
震えていた。
そしてまっすぐ瞳を覗く。
コミュニケーションの第一歩だ。
だいじょうぶ。
"きみはだれかをキズつけたりしない"。
"ぼくが保証する"。
"それなら信じられる"。
でしょ。
「ぅ、ん……」
安心した。
「うん…………ぁんしん……」
心底からほっとし表情で、彼女はいつもの調子を取り戻した。
このおまじないは何度も重ね掛けて上塗りを重ねた催眠だ。
とても強固だ。
催眠暗示による対人
万が一にもその異能によって、他人に危害をくわえないように。
本人たっての希望で強力に調整してある。
「……ぃ、ぃまの」
うん。
「いばしょ、を。……こわしたく、ない……」
うん。
できるよ。
「…………じ、じこの、こと。……まえに、はなした、の。おぼえ、てる」
うん。
たしか突き飛ばしてケガさせちゃったんだよね。
友だちを。
「そ、ぅ……だから、わたし、こわく、て……また、おもわず…………ゃ、ちゃうんじゃ、ないか……って……みずあそび、してるあいだも……ふあんで……」
ぼくはおもわず苦笑した。
心配性さんだな。
ぜったいだいじょうぶ。
ぼくが催眠で暗示かけてるんだから。
ぼくの異能ランク、知ってるだろ。
ぼくのおどけた
「ぅ、ん……SSS+…………せかいで、ひとりだけの……」
そ。
百万発の核兵器より危険と世間様からお墨付きの男がいうんだぜ。
だから万が一にも億が一にも、静ちゃんが事故を起こすことはない。
もし起きたらぼくのせいだ。
ぼくの過失だ。
だから安心して友だちと遊びなさい。
「う、ん。信、じてる……。だって、きみは、わたしの……ひーろー、だから……」
初めて会ったときのことは忘れてったら。
「それ、は。ゃ……ぜったい」
ぼくは頭を抱える。
かっこつけた昔の自分を殴りたい、黒歴史だ。
「ど……した、の……?」
ぼくは顔をあげる。
湿っぽい雰囲気を蹴散らすためテンションをあげることにした。
じゃ腕相撲しよう。
いつもどおりに。
ぼくが勝ったらそのおっぱいを揉ませてもらうとするよ。
ぼくはわきわき指を動かす、静ちゃんはくすりとする。
「……ふふっ。いい、よ」
マキちゃんにはひみつだぜ。
「……? どう、して?」
たぶんあのコおれに
空気が変わる。
ざらっとした感じへ。
BGMがジムノペディからグノシエンヌへ。
ジェラったのだ。
やっぱり静ちゃんは感情が怒涛だ。
ぼくは対抗することにした。
「……」
なぜニラむんだい。
「…………」
おんななかせのせっそうなしって、そりゃないぜ。
「………………」
とりあえず腕相撲をする。
地面にぼくのタオルを敷いて。
よーい。
「……!」
圧勝。
もちろんぼくの。
静ちゃんの異能である"怪力"は封印されているからだ。
そして鍛えていない女子のぷにぷに二の腕に負けてたまるか。
ぼくらは対人
しかし静ちゃんは怒りメラメラだ。
「……この、がっこの、コ」
うん。
「ぜんいん、かのじょに、するき……」
お近づきになったコだけだよ。
それにむこうから寄ってくるんだぜ。
「……ふぅん」
静ちゃんは名は体を現すように静かにうなずいた。
そしてリスのようにぷくーっと頬を膨らませる。
わたしおこですアピだ。
可愛い。
で揉んでいいのか、ダメなのか。
それだけが問題なのですがいかがいたしましょう。
「……いい、よ」
じゃさっそく。
ぼくは手を伸ばす。
ぱしんとはたき落とされる。
なにをする。
「でも、そのまえに」
静ちゃんは旧式スク水の肩ひもを外す。
ぱっつんぱっつんに伸ばされた濃紺色のジャージ生地の裏地が、バスト型にそってだるんと広がる。
そしてあらわになるKカップ108センチの白い肌。
乳輪おっきめ、陥没乳首。
深い奈落の谷間はおそるべき誘惑だ。
塩素と、恋煩いと濃い女の子の匂いがした。
「おしおきする」
両手で寄せてもちあげられる爆乳。
だっぷんと波打つ乳肉の海。
匂い立つ双頭の巨砲。
そのあるじは独占欲の炎に燃える瞳でこういった。
「つぎやったら……これって……いったよね……?」
†
日はちょうど真上にある。
もうすぐ正午だ。
お昼休みになればさすがにプールもお開きで、おのおのシャワーを浴びる声がする。
ぼくらはその影で淫らな行為に興じていた。
「ふっ……♥ ふっ……♥ ふ、ぅ♥」
ずるぅり……♥ と引き抜かれて。
だっぱん♥ と叩きつけられる。
繰り返される。
おもわず吐息がこぼれた。
パイズリ。
乳による肉棒搾り。
それはまるで捕食だった。
歯のない蛇にかじりつかれて、甘く消化されるような錯覚。
ぼくはタオルを広げた地面に仰向けになったまま、彼女のしたいようにされている。
「……♥」
静ちゃんはじー……っ♥ とこちらのようすをうかがう。
セクシュアルな現場においても彼女は言葉数すくなだ。
それが陰茎を苛立たせる。
ぼくの反応を読み取って最適化した乳ズリを、彼女はアウトプットし続ける。
「れ、ぇ──……♥ ん、ぱ……♥」
たらされる唾液。
少女由来の潤滑剤。
たらぁー……っ♥ と谷間に滑りこむとそして、ぐちゅぐちゅ……っ♥ とていねいにていねいに、乳果実で咀嚼される。
それによって滑り気を増した肉風呂が、ふやけそうなほど肉棒を摩擦した。
「んぅ……♥ ら、め…………♥ にげ、ちゃ……♥ ゃ……♥」
もちろん腰を引いて逃がそうなんて許さない。
彼女は執念深いのだ。
体重をかけてがっちりぼくの下半身をホールドすると、逃げ場を失くして密着する。
「んんぅー…………♥ こ、らぁ……♥ もぉ……♥」
頬を膨らませた破壊力抜群の甘顔がいう。
「だーめ♥」
そしてズる。
おどろくほど緩慢なスローペースで。
逃げ場なしの甘い乳毒が下半身をゆったり回り、甘やかに蕩かし、融解させ、脳みそをダメにする快楽を味合わせる。
生来の爆乳エロボディと、生まれついてのおっとりした性格。
奇跡的な合致がこの焦れったい責めを産む。
天性の焦らし責めパイズリ女。
「ん、しょ……ん、しょ……♥」
ずるぅり……♥ と引き抜かれて。
だっぱん♥ と叩きつけられる。
繰り返される。
さっきより洗練されている。
静ちゃんはじー……っ♥ とこちらのようすを確認する。
そしてフィードバックからより最適化された力加減で肉棒の機嫌をうかがうプロのズリ師。
た、たんま。
「ん、しょ……ん、しょ……♥」
反応はない。
静ちゃんはひとつのことに集中するとほかの一切が目に入らないタイプだ。
パイズリで脳みそのCPU使用率はすでにマックス。
止めようとも止まらない暴走乳お化けとなった。
ずるぅり……♥ と引き抜かれて。
だっぱん♥ と叩きつけられる。
「わっ……♥」
射精する。
勢いよく、白濁精子が乳間を穢す。
「あ、あっ……♥ でちゃった、の……?♥ もったいない……♥」
彼女はKカップのデカ乳を左右に広げる。
ぼくが教えたオス媚び仕草だ。
ザーメンブリッジがきれいに架かった。
「ぇへへ……♥ たく、さん……♥」
静ちゃんは雌として本懐を果たしましたといわんばかりの華の笑顔。
誇らしげだ。
ぼくのにがい気分に反して。
だって気弱で引っ込み思案な女のコに、乳繰りごときでいいようにされたのだ。
いままではむしろ一方的にいいようにしてきた相手なのだ。
なまいきだ。
男子として
仕返しせねば。
「えいっ♥」
なんて考えていたら罰があたった。
「ずーりっ……♥ ずーりっ……♥ ん、しょ……♥ よい、しょ……♥」
ちょ、ま。
まってってば。
「………………♥」
静ちゃんは追撃の手を緩めない。
ずるぅり……♥ と引き抜かれて。
だっぱん♥ と叩きつけられる。
繰り返される。
射精したばかりで敏感になった隙を狙われたのだ。
あっけなく再射精。
二連続。
広げられるザーメンブリッジはさっきよりも長く太くなっている。
「ん……♥ 濃、い……♥」
うっとりと成果物の白濁汁を指で弄んでいる隙に脱出する。
乳風呂の外へ。
外気はすこし冷たかった。
静ちゃんの
「あっ……♥ もう……♥」
ぼくはぜいぜいと荒れた息を整える。
強敵だ。
心拍数が上がった。
ここまで苦戦するあいては久しぶりかもしれない。
これほどの使い手がまだこの世にいたとは。
「……♥」
ええい、ままよ。
ぼくは考えを切り替える。
守ったら負ける、責めろ、だ。
しゃにむに押し倒す、ダイナマイトの恵体ボディを。
ぼくが馬乗りになる。
どたぷん♥ と白く波打つ乳の肉海。
「ゃ……♥」
静ちゃんはやわな抵抗をしたので腕力でひねりつぶす。
フルパワーならロードローラーだろうとタンクローリーだろうと、片手でもちあげる美少女が相手でもぼくのまえでは無力だ。
なんたって催眠済みだ。
おっぱい最高。
「んっ♥ きゃ、ぁっ……♥」
デカ乳を揉みしだく。
そりゃもう乱暴に。
鷲摑みで。
指を埋めるとずぶずぶと沈んでいく
Kカップ108cmの贅肉。
すばらしい。
たぶん金銀財宝よりも夢が詰まっている。
これを弄ぶことができる人間はこの地上において宇宙の中心、最高権力といってよい。
「んっ……♥ ん♥ ……♥」
ひとしきり満足したので今度は質だ。
静かに乳を
肉深いスペンスを狙って。
静ちゃんの甘い吐息が清楚に零れる。
ぼくの指はお定まりの動きを繰り返す。
「っ……♥ ぁ……♥ は……♥」
腋の下から指をいれて、下乳をもちあげる。
リンパを流すように。
そしてもちあげた乳贅肉を正しい場所に配置する。
甘く指先で表面をなぞり。
ツボだけをねちっこく突いていく。
繰り返す。
「っ……♥ ……♥ ぅふ、ぅ……♥ んっ……♥ ぁ……♥」
繰り返す。
ねっとりと感度を引き出していく。
スロースターターの火を入れる。
「んぁ♥ は、ぁ♥ ん♥ ……♥ ……♥ ぅあ……♥ あッ……♥」
繰り返す。
汗ばみ、てらてらと艶めかしく輝く少女の柔肌。
弱火~中火でじっくりコトコト煮込まれた肉は肉汁もさることながら甘くじゅわり♥ととろける脂身の味わいを指先に感じさせる。
「あん♥ あ、ぁッ♥ んう♥ らめ♥ もぉ♥ ぅあ♥ あッ♥」
繰り返す。
ウシ乳デカ乳乳牛いじめ。
すでに軽イキを繰り返している、乳腺周辺のみの責めで。
とっくの昔に開発済みで終わっている乳駄肉のぶんざいで、なぜぼくをコントロールできるとおもったのか。
理解に苦しむぶざまなトロ顔。
「ひゅぐ、ふっ♥ ふーっ♥ ふーっ♥ も、やぁ♥ はなし、てぇ♥」
イけ。
ぐりっ♥ と。
乳肉に沈めた指が快楽神経の弦をはじく。
ピン♥ と伸びた爪先、ぐいっともちあげられる胸、上下する胸骨、鎖骨から垂れている膨らんだバストが絶頂に暴れる。
ぶるんぶるん♥ と。
撒き散らされる雌潮と雌臭い汗。
「イッ……♥ ……♥ ぅきゅ……♥ あッ……♥」
脱力。
かくんと全身の力が抜ける。
静ちゃんは乳責め愛撫のスペンス乳腺責めでへとへとだ。
もちろん許さない。
続行だ。
「ぅぎゅ……♥ にゅあッ……♥」
なんてったってぼくはサドで彼女はマゾだ。
ぼくのまえではみんなマゾだ。
だからイッたくらいで解放はしてやらない。
腹の虫がおさまるまで揉んでやる、この生意気デカチチ。
「イッ……♥ ぉ゛……♥ う、ん゛……♥ あ゛ッ……あーッ……♥ ふ、ぐう♥ ううう……♥ うーっ♥ う゛ーっ♥ まだ、イッ……♥ ……♥ ……♥ あーッ……♥ イッ……♥ イッ……てる♥ イッ……てる♥ の、にぃ♥ イッてる♥ ゆるし、てぇ……♥ ごめん、なさいぃ……♥ もうむりやり、しませんん……♥ イッてますぅ……♥ だからおっぱいはなしてぇ……♥ もうイくのゃあ……♥」
このあと、すすり泣きしはじめるまでヤった。
「……」
ごめんよう。
「……」
彼女は怒っているわけじゃない。
でもビビられている。
こちらの一挙手一投足に、まるでトラと同じ牢に放り込まれたウサギやリスみたいに反応してくる。
そしておっぱいを守ろうとする。
深く刻まれてしまったらしい。
スペンス乳腺責めは、危険だと。
さすが乳のGスポット。
「……」
ぼくは催眠で命じる。
"えー、バストサイズを教えてください"。
「……K、かっぷ……です……」
女のコのくちから直接バストサイズを聞くと幸せなきもちになるのはなぜだろう。
たぶん解明すればノーベルはまちがいなしだ。
「……108せんち…………」
たいへん恥ずかしそうな表情も乙だ。
なんでも静ちゃんはグラマラスな身体つきはコンプレックスらしい。
世の女子は羨むというのに。
ぜいたくさんだ。
「……♥」
ふよふよと乳を揉む。
セルフで。
そしてセルフ授乳オナニーを開始する。
すごい、デカパイは自分の乳を吸えるのだ。
「……」
上目遣いの誘惑。
それは二回戦の合図。
この卑しい
「……♪」
四つん這いでこちらに近づくデカ乳パイズリ女。
まだちょっと自信ありげだ。
さっきの成功体験が、ぼくを舐めさせているのだ。
気に入らない。
べきべきのぼきぼきにへし折ってやる、その自信。
静ちゃんは泣き顔と困り顔が可愛いのだ。
けして男に優位を取ってふんぞり返るタイプではない。
それを教えてやらねばなるまい。
返り討ちにしてやるには、やっぱり催眠がいちばんだ。
「ぃぃ、ょ……♥ かけて、さいみん……♥」
乱暴にするよ。
「ぅ、ん……♥ シて……♥ ほかのコに、できないような、こと……♥ いっぱい……♥ えへへ……♥」
なんていじらしいことをいう。
ぼくはちょっと毒気を抜かれつつ、静ちゃんに暗示を書きこんだ。
次回投稿は12/15(月) 7:30頃予定。
ハーメルンさまはお気に入りやUAのうごきが、
みえる化されていてよいですね٩( 'ω' )و
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えっちパート。とにかく濡れ場ほちい。
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日常パート。かけあいとかギャグほちい。
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バトルパート。異能バトル要素ほちい。