DB関係のネタとか設定とか投げるところ(チラ裏)(R18版) 作:こねこねこ
ダメでしょこんな変なもの入れちゃ!ペッしなさい!()
それはそうと最近Zブロ受が熱くてですね
またそろそろ気が狂いそうになってきたので一旦吐き出します
今回は完全な女×男ネタなので苦手は方は逃げてください
以前に書いたR18版ifとはまた全然別の話。
今回は本編の、健全に過ごしてたほうの二人を例のよくある『セックスしないと出られない部屋』にぶち込んだ場合どうなるか。
派生R18ifのほうはあくまで幼女氏は襲い受という程度で前提はブロリー×幼女となるんですが、こっちのほうは徹頭徹尾幼女攻となるので完全に幼女×ブロリーとなります。逆レという意味でもなくそのまま男側が掘られる話。
二人の間に恋愛感情は無く、幼女氏もメス堕ちしていない状態、そしてブロリーの性知識はほぼゼロ。
ご都合フィクション空間なのでブロリーの力でも部屋を破壊することは出来ず、幼女氏の転移も禁止されてて抜け道は無いという状況です。
『SEXしないと出られない部屋』とデカデカ書かれた看板をとりあえずは見なかったことにして、ひとしきり二人で暴れたあとビクともしない部屋に「これマジのやつだ・・・」と絶望する幼女氏。
ブロリーは「えすいーえっくすってなんだ・・・?」とか言ってる(読み書き覚えたてほやほや)。
恥じらいも慎みもなくドストレートに「交尾のことだよ」と伝えるとブロリーも一旦固まるが、実際問題物理的に無理じゃね・・・?と二人して首を傾げることに。
しかしこのままではいつまで経っても出られないままのため、幼女氏が部屋に対して色々と確認すると共に「わたしがブロリーのケツ掘ってイかせたら出られる?」と訊いてみたら審議の末OKが出てしまい「じゃあそれしかないな」となる。唯一何もわかっていないブロリーさん。
必要なものは申告すれば出てくるので早速あれやこれや大人の玩具系をリクエストする幼女氏と、ブロリーも「何か今さっき恐ろしいことを言ってなかったか」とじわじわ目の前の光景と共にようやっと危機感を覚えるも既に手遅れ・・・というかそもそも他に手段がないため結局実行することに。
一応丁寧に説明はして、しかしその内容に「本当にやるのか・・・」と流石に青くなるブロリーに「出来るだけ痛くないようにするからね~」と言いつつもブロリーほどのフィジカルだったら多少無茶しても大丈夫だろうと踏んで内心結構ノリノリで楽しくなってきてしまう幼女氏。
前世からの持ち前のエロ知識総動員して玩具攻めメインで追い立てていく。
念のため後ろ手に手枷(部屋と同じく破壊無効)で固定しておいて、前は幼女氏の手とオナホコキでイカせつつ後ろのほうを玩具使って徐々に拡張。ローションでぬるぬるのべちゃべちゃにしながらアナルビーズから始めて細身のバイブ、ディルドを経て最終的にはペニバン(ちょっとエグめのやつ)で幼女氏自ら直接掘る。「屈強な男はお尻弱いってのが相場だもんな~」とか言いながら余裕の笑みで着々とコトを進めていく攻幼女。
何も知らない状態から初体験がこんなことになったかわいそうなブロリーさんは終始ぐっちゃぐちゃになるし若干泣く。でも根底には幼女氏への信頼感が根付いてるので耐えてるうちになんか変な感情わいてきちゃったりなんかして。尻と共に性癖の扉も無理矢理抉じ開けられた。
たぶん部屋にでっかいベッドがあってそこで行為に及んでると思うんだけど、ずっとシーツか何か噛んでくぐもった喘ぎ声漏らしててほしい。んで本格的に掘られ始めたあたりでうっかり離しちゃったらそこからめちゃくちゃうるさいと尚良い。
恐らく精力自体は物凄いと思われるので、掘られながら一度達した時点でたぶん扉は開くけどまだブロリーが(自分の意思とは関係なく)萎えてないのを見て「満足するまで付き合ってあげるね」とそこから数回分くらいは続くと思う。終わる頃には腰砕けてそう。
お互いに恋愛感情自体は無いので、恋人同士のようなキスだったりとか余分な前戯などはしない。だけど終わった後によしよし頑張ったねってナデナデされた頃には両者共に若干認識は変わっているかもしれない。でも恐らくはマトモな恋人関係にはならないしどこかズレてると思う。
お約束な展開では部屋を出たら中での記憶は無くなってしまうため、扉開いたあと「せっかくブロリーのカワイイところたくさん見られたのになあ」と残念がる幼女氏と「勘弁してくれ・・・」としおしおよわよわになってるブロリーさん。
ifのifだけど、てっきり忘れると思ってたのに部屋出たあとも実は記憶残ってて大変なことになっちゃう二人もまた見てみたい。
・・・という感じの幼女氏×ブロリーさんなお話でした。かきて~~~~~
もしかしたら近々書くかもしんない。やるとしたらこっちは単発なのでこのネタ帳にそのまま放り込むと思います。