【後輩ちゃんの秘密の営業】
【月曜日のたわわ】の【後輩ちゃん】が、先輩と職場には内緒で
仕事の取引相手と枕営業する話。
登場人物:
【後輩ちゃん】
商社勤務のOL。24歳。身長164cm。童顔で整った顔立ち。
シミ一つ無い色白の肌。バストはトップ101cm、アンダー68cmのJカップ。
引き締まったお腹、筋肉と脂肪が程よく付いたお尻。右目の下に泣き黒子がある。
同じ職場の先輩と仲が良く、よく飲みに行く。営業成績で1位だが、
実は取引相手に枕営業をしている。
後輩ちゃん自身は枕営業を悪い事だと思っておらず
「契約を簡単に取れるし、相手から金品も貰えるし、自分の性欲も発散できる」
と考え、自分の個性を活かした戦略の一つだと思っている。
自身の美貌を保つ為にジムに週2~3回通い、食事制限などもしており、
昇進や給与アップの為にも努力を惜しまない。
後輩ちゃんは同年代の男性よりも一回り以上年上の中年男性が好みで、
性欲旺盛で脂ぎった肌の加齢臭のする中年男性だと興奮してしまう性癖がある。
【先輩】
後輩ちゃんと同じ職場に勤める男性サラリーマン。27歳。後輩ちゃんの教育係で、
後輩ちゃんが新人の頃は二人で仕事を行っていた。
最近は後輩ちゃんが一人で仕事をする事が多くなった為、少し寂しさを感じている。
後輩ちゃんの事を異性として意識している。
後輩ちゃんが枕営業している事実に気付いていない。
【取引相手の男達】
後輩ちゃんの取引相手。
契約をする代わりに後輩ちゃんの魅力的な女体に欲望をぶつけている。
後輩ちゃん好みの性欲旺盛な中年男性達。
《明日19:30 ラブホテル【HOT HEART】にて Yama Corp 社長 大山 豪助様》
「またこのオジサンかぁ……」
後輩ちゃんは小さくため息をついたが、すぐに口元に薄く笑みを浮かべた。
スマホケースに挟まれた写真、それは営業成績一位のトロフィーを掲げる自分の姿。
そのすぐ下には、「目標:昇進&給与アップ!」と書かれた付箋が貼られている。
「まあいっか♪これでまた昇進に近づくんだから!」
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夜19:30、ホテルの一室。
後輩ちゃんはバスローブ姿でベットに座り、今日の取引相手が来るのを待っていた。
ノックの音が響き、ドアが開く。入ってきたのは恰幅の良い、
いかにも成金趣味の男性――大山社長だ。
「やあやあ、○○くん!待っていたよ!」
大山は鼻息荒く部屋に入り込み、後輩ちゃんの隣にどっかりと腰掛けた。
無遠慮に太腿に手を這わせる。
「今日も一段と美しいね。やはり私の目に狂いはなかった!」
「ふふっ、社長ったら、お上手ですね」
後輩ちゃんは大山の肩にしなだれかかり、甘い声で囁く。
「でも……約束の件、忘れないでくださいね?」
「もちろんさ!君のような有能な若い芽を摘むようなことはしないとも!」
「契約書の準備はできているかい?」
「はい♪バッチリです」
後輩ちゃんは笑顔でファイルを差し出した。大山はそれに軽く目を通すと、
「完璧だ!」と満足げに頷いた。
「では……契約成立という事で・・・♡」
後輩ちゃんは自らバスローブの紐を緩め、
豊満な谷間を強調するように胸を突き出した。
大山の喉仏が大きく上下するのが見えた。
「おおっ!素晴らしいっ!」
大山は叫ぶように言うと、後輩ちゃんをベットに押し倒した。
乱暴にバスローブを剥ぎ取り、露わになった白い肌にむしゃぶりつく。
「君こそが我が社に最も必要な人材だ!」
後輩ちゃんは内心「大袈裟だなあ」と呆れつつも、嬌声を上げる。
「あんっ……社長……激しいです……♡」
「君を抱けば取引もスムーズになる!まさにWin-Winの関係ではないか!」
大山は興奮して後輩ちゃんの脚を大きく広げさせた。
後輩ちゃんは抵抗せず、むしろ積極的に脚を開き、潤んだ瞳で大山を見上げる。
「はい……私も……社長との取引……楽しみです……♡」
そして二人は激しく交わり始めた。
大山の欲望に塗れた行為に対し、後輩ちゃんは巧みな手管で応える。
時に快感に震え、時に甘く名前を呼び、時に切なげに涙を滲ませる。
「出すぞっ!このデカパイ女めっ!」
「はいっ!私の中にたくさん射精してください!」
大山は獣の様な唸り声を上げた後、最奥で射精し、
後輩ちゃんの膣内に白濁液を放った。
後輩ちゃんはそれを恍惚とした表情で受け止め、
「ああんっ……♡」と震える声を漏らした。
事が済んだ後、大山は上機嫌で後輩ちゃんに札束の入った封筒を握らせた。
「いやぁ、今日も素晴らしかったよ!またよろしく頼む!」
「ありがとうございます、社長♡」
後輩ちゃんは妖艶に微笑み、札束の入った封筒をバッグに滑り込ませた。
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翌朝、出勤した後輩ちゃんは爽やかな笑顔で先輩に挨拶した。
「おはようございます、先輩!」
「おお、おはよう。〇〇、今日も元気だな」
先輩はいつものように微笑んだ。
「そういえば昨日、新しい大型案件が決まったらしいじゃないか、おめでとう」
「ありがとうございます!先輩のアドバイスのおかげです!」
後輩ちゃんは屈託なく笑ったが、その心中では全く別の算段が巡っている。
(ふふっ、また成績上がった♪この調子でいけば昇進も夢じゃない!これからも頑張るぞ~)
彼女は鞄の中の契約書と札束の感触を確かめながら、
今日も新たな獲物――いや、取引先を探すべく颯爽と歩き出した。
その夜、後輩ちゃんは自室でスマホを操作していた。
画面には、明日の打ち合わせ予定が表示されている
《明日18:30 ラブホテル【LOVE♡LOVE】で株式会社SCC 社長 田沼 昌彦様》
「はぁ……今度はあのオジサンかぁ。」
苦笑交じりに呟く
「でもまぁ、私も気持ち良くなれるからいいけどね」
そう呟く彼女の口元には、微かな笑みが浮かんでいた。
先輩との他愛ない会話や楽しい時間も好きだが、
こういうスリルのある時間も嫌いじゃない。
むしろ、退屈な日常よりずっと刺激的で面白い。それに——。
自分の豊満な胸を両手で持ち上げる。驚くほど重たい101cmJカップ。
これを武器にすれば、大抵の男は落ちる。
相手が自分に何を求めているのかを考えるのは簡単だった。
彼らが欲しているのは、「癒し」であり、「快楽」であり、「征服欲」なのだ。
それを満たしてあげれば良いだけ。
「先輩には絶対言えないなぁ……。こんな私を見たらきっと幻滅するよね」
それでも、止められない。罪悪感なんて欠片もない。
だってこれは仕事の一環なんだから。それに——。
彼女はスマホをしまい、ベッドに倒れ込んだ。
明日の商談のことを想像しながら、ゆっくりと目を閉じた。
ーーー
翌日、ラブホテルの一室で
後輩ちゃんは取引相手の男とベットの上でSEXをしていた。
男は後輩ちゃんに激しく腰を振り、
後輩ちゃんのマンコに自身のチンコを打ち付けていた。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
男が後輩ちゃんの体に己の欲望をぶつける音が部屋中に響き渡る。
「ふんっ!ふんっ!ふんっ!」
「いや~wやっぱり君の体は最高だよ!日頃のストレスが吹っ飛ぶよ。」
「あっ♡んっ♡本当ですかぁ?♡私もストレス発散出来て嬉しいですっ♡」
実際彼女も自分よりも一回り以上も年の離れた男性から、
激しく欲望をぶつけられているという事実に興奮していた。
「もう限界だっ!出すぞっ!」
「はいっ!私の中に射精してくださいっ♡」
男は後輩ちゃんの膣奥にザーメンを注ぎ込んだ。
「あぁんっ♡熱いぃっ♡」
後輩ちゃんは絶頂を迎え、体を痙攣させた。
男は射精後もしばらく後輩ちゃんの中に挿入したまま余韻に浸っていた。
「ふぅ……気持ち良かったよ。これで契約書にサインすればいいんだよね?」
「はい♡もちろんです♡」
後輩ちゃんはニッコリと微笑みながら答えた。
その後二人はシャワーを浴びて身支度を整え部屋を出た。
帰り際、後輩ちゃんは男にキスをして言った。
「今日はありがとうございました♡またよろしくお願いしますね♡」
「こちらこそありがとう。これからも末永くよろしく頼むよ」
ラブホテルを出た後輩ちゃんは、軽やかな足取りで夜の街を歩いていた。
バッグの中には、先ほど契約成立した印鑑の押された契約書。
そして内ポケットには「成功報酬」の札束がひそかに眠っている。
「これで今月も目標達成確定だ♪」
自宅に戻った彼女は早速スマートフォンを取り出し、
先ほどの取引相手・田沼社長とのラインの履歴をチェックした。
受信済みメッセージは全て
《「〇〇ちゃん♡最高の接待ありがとう!」》
《契約内容は君の望み通りにしよう!》
といった甘い内容ばかり。
「ふふっ……チョロいなあ♪」
「でもまあ・・・そういうところが可愛いんだけどね♡」
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翌朝、オフィスのコピー室で偶然先輩と鉢合わせた。
「おお〇〇!今朝は早いな。もう契約書のコピー準備してるのか?」
先輩は親しげに声をかけた。
「はいっ!昨日の夜遅くまでがんばったんですよ~!」
後輩ちゃんは弾けるような笑顔を見せた。
先輩はそれを素直に受け止め、「さすがだなぁ」と感心するばかり。
(ごめんなさい先輩。本当はあの後、別の「契約」をしてたんですけどね♡)
彼女は罪悪感ゼロでそう思っていた。
むしろ満足感で胸がいっぱいになった。
――あの加齢臭漂うオジサンの濃厚なフェロモンを思い出しながら。
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昼休み。女子トイレの個室で後輩ちゃんはスマホをチェックしていた。
通知音が鳴り、液晶には新着メールが表示される。
《明日19:30 ラブホテル【LOVE☆ONE】 Yama Corp 社長 大山 豪助様》
「またこのオジサンかぁ……」
後輩ちゃんは小さくため息をついたが、すぐに口元に薄く笑みを浮かべた。
スマホケースに挟まれた写真――
それは営業成績一位のトロフィーを掲げる自分の姿。
そのすぐ下には、「目標:昇進&給与アップ!」と書かれた付箋が貼られている。
「まあいっか♪私も楽しんでるんだから!」
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その日の夕方、
先輩が資料整理をしていると後輩ちゃんが嬉しそうに駆け寄ってきた。
「先輩~!見てくださいこれ!」
差し出されたタブレットには巨大企業との契約完了メールが映し出されていた。
「おおっ!ついにあの企業に手を付けたか!すごいぞ〇〇!」
先輩は目を輝かせながら褒めたたえる。
彼は知らないのだ――その契約がどんな方法で成立したかを。
「ふふっ♪頑張りました~☆」
後輩ちゃんは満面の笑みで答えた。
彼女の豊満な胸元から溢れる微かな汗の匂いが、先輩の鼻腔をくすぐる。
(先輩・・・私の本性を知ったらどう思うんだろうな。泣いちゃうかな?)
そんな不謹慎な想像をしながらも、彼女は無邪気に続ける。
「今週末は先輩と飲みに行きたいです!約束ですよ?」
「ああ!もちろんさ!」
疑うこともなく頷く先輩を見て、後輩ちゃんは心の中で舌をぺろっと出した。
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**ホテルの一室**
「いやぁ……君みたいな魅力的な子を逃したくないんだよ。」
「これからもよろしく頼むね?」
大山社長が札束の入った封筒を差し出す。
「こちらこそよろしくお願いします♡」
後輩ちゃんは妖艶に微笑むと、大きな胸を押し付けるように男に寄りかかった。
今夜もまた、新たな「取引」が成立したのだった――。
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「〇〇君!今回の企画書とても素晴らしいぞ!」
上司が興奮気味に話しかけてきた。
後輩ちゃんは謙虚に頭を下げながらも、心の中では勝利のガッツポーズを決めていた。
(ふふっ……あのオジサンたちのおかげだもんね♪)
先週末の大山社長との「契約」の成果が早くも現れていた。
彼女の手腕によって難航していたプロジェクトが急ピッチで進行し、
社内での評価も急上昇中だ。
「今月末には昇進試験もあるんだって?頑張るんだぞ!」
上司は期待に満ちた眼差しを向けた。
「はいっ!全力で頑張ります!」
後輩ちゃんは明るく答えたが、
その瞳には野心の炎が静かに燃えていた。
(昇進したら更なる大物を釣り上げられるかも……♡)
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昼休みに女子トイレでこっそりスマホをチェックすると、新たなメッセージが届いていた。
《件名:緊急打ち合わせ依頼》
《明後日18:30 ラブホテル【LOVE♡LOVE】で》
《株式会社SCC 社長 田沼 昌彦様》
「ふふっ……また来たなぁ」
後輩ちゃんは無邪気に笑いながら返信した。
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その日の夕方。後輩ちゃんと先輩は社内のカフェスペースで休憩していた。
「〇〇、最近ますます活躍してるよな」
先輩は優しい声で励ました。
「えへへ……先輩のおかげですっ!」
後輩ちゃんは頬を赤らめて答えた。だがその時、
「聞いて聞いて!さっき大山社長が〇〇さんのことべた褒めしてたよ!」
他の女性社員たちの声が耳に入る。
「マジで!?あの社長ってかなり厳しいのに……!」
「〇〇さんのプレゼン最高だって言ってたって!」
後輩ちゃんは慌てて話を逸らした。
「先輩!この間オススメしてくれた本読んだんですよぉ~!」
(危ない危ない……バレたら大変なことになるもんね)
後輩ちゃんは内心冷や汗をかきながらも自然な笑顔を作り続けた。
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後日、ラブホテルの一室にて
後輩ちゃんはバスローブ一枚という姿でベッドに横たわっていた。
そこへ現れたのは恰幅の良い中年男性・・・田沼社長だ。
「いや~!君の事が忘れられなくてね!」
「君のように若くて綺麗で仕事もできる子とはなかなか出会えないなぁ!」
田沼は興奮気味に話しながら服を脱ぎ捨てた。
「社長こそ素敵なお方ですよ♡」
後輩ちゃんは甘い声で応えつつ胸元を強調した。
「じゃあ早速始めようか……」
田沼は貪るように後輩ちゃんの体に覆いかぶさった――。
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翌朝、後輩ちゃんは上機嫌でホテルを後にした。
バッグの中には札束と共に今後のスケジュール表が詰まっている。
《来週土曜日19:00》
《ラブホテル【PRISM】で》
《T.P.C(株) 副社長 沢田 正義様》
「沢田副社長かぁ・・・」
「あの人、チンコ大きいんだよね///」
後輩ちゃんはニヤリと笑った。彼女の戦略は止まらない。
(先輩、ごめんなさい……でもこれが私の生き方なんです♪)
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職場では変わらず元気な笑顔を振りまきながら――。
後輩ちゃんの二つの顔が交錯する日々は続いていくのだった。