今回はFF7Rに登場する敵キャラクター【スカーレット】のエロを描いてみました。
正直言ってスカーレットというキャラクターは内面は最悪ですが、外見はエロいと思います。
FF7及びFF7Rに登場する敵の女性キャラクター【スカーレット】がストレス発散と自身の美貌の維持の為に、職場の新入社員(モブ神羅兵。入隊したての14歳)とSEXする話。
神羅カンパニー兵器開発部門統括を務める中年女性(40歳)
キャハハという高飛車な笑い方が特徴。
戦時中に斬新かつ高性能の兵器を次々と生みだし、会社に多大な利益をもたらした。
その功績が認められ、 幹部へと昇進する。 神羅カンパニーの屋台骨である兵器開発部門の責任者だけあり、 非常に有能。
鋭いヒールシューズと真っ赤なドレスを華麗に着こなし、美貌を保つことに余念がない。
兵器開発者としては優秀だが、人格面は問題の多い人物。
自己中心的で暴力的なところがあり、機嫌が悪いと神羅兵を恫喝・暴行したり、マスメディアの質問にも暴力で答えたりしている。
拷問の話になると乗り気で話に加わろうとするなど、サディストであることを隠そうともしない。
FF7Rでは椅子に腰かけつつ、四つん這いにさせた兵士の背中を足置きとして利用している描写もある。
人命軽視で、自らが作った兵器が結果を出せば味方に被害が出てもまったく意に介さない。
実際、FF7Rではマテリアを利用した新兵器の実験中、イレギュラーによる暴走が発生した途端、何の指示も出さずにさっさと部屋を退出し、残された研究者達が暴走事故に巻き込まれようとも何の反応も見せなかった。
ぶっちゃけ、兵器開発者以外の部門では無能の塊であり、そんなのが現場で自らの兵器を活躍させるために味方を巻き添えにするような作戦を平気で出すので、下としてはたまったもんじゃない上司。
容姿は悪くないようだが年齢のことはそれなりに気にしているらしく、化粧のきつい年増女である。
金髪で、体型は八頭身でスタイルが良く『ボンッ・キュ・ボン』のダイナマイトボディである。胸は豊胸ではなく自前である。
自身の美貌を保つ為に、周りには内緒でエステとスポーツジム(会社内にある施設)に通っている。
周りには内緒で、定期的に職場の若い男(神羅カンパニー本社の警備を担当している神羅兵(14歳))を自身のオフィス兼自室に連れ込み、SEXしている。
(周りの社員達は「……また、スカーレット統括の悪い癖が始まった……」と察してはいるが、スカーレットを恐れて黙認している)
田舎から夢を見てミッドガルに上京してきた若い男(少年)の童貞を奪い、自身の美貌とSEXの快楽に溺れさせるのが好きで、特にまだ顔に幼さを残す十代の少年が好物である。
SEXする理由は仕事のストレス発散と自身の美貌を維持する為。
(親子ほど年の離れた年下の少年とのSEXは自身の美貌と若さを保つ手段だと思っている。SEXは女性ホルモンを活性化させるからあながち間違いではない)(おねショタ・おばショタ)
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【スカーレットのストレス発散】
夜の神羅ビルの最上階、兵器開発部門統括の豪奢な執務室に緊張感が漂っていた。
新品の制服に身を包んだ十四歳の神羅兵【カイト】が、震える手でノックした扉を開ける。
「入りなさい」
低く冷たい声が響く。
新入社員の少年は、初めて目にする兵器開発部門統括【スカーレット】の存在感に圧倒されていた。
「よく来たわね、カイトくん」
真っ赤な革張りのデスクチェアに深く腰掛けたスカーレットは、妖美に微笑んだ。
四十代とは思えない抜群のプロポーション。
きつく巻いた金髪と濃い化粧が、彼女の威圧感をさらに増幅させていた。
「あの……スカーレット統括。自分に何か用でしょうか?」
少年の声はかすれていた。
田舎の村から出てきたばかりの彼にとって、都市の中心にそびえ立つ神羅ビルでの業務は毎日が緊張の連続だった。
「あら、新入りだからって緊張してるみたいね。安心しなさい」
スカーレットは立ち上がり、ゆっくりと少年に近づいた。
ハイヒールの音が床に響く。
少年は無意識に一歩後ずさったが、背中が壁に当たる。
「実はね、ちょっと頼みたいことがあるのよ」
彼女は少年の耳元に顔を寄せた。
「私の……特別なケアのお相手をしてもらえないかしら」
「か、ケア?」
少年は困惑の表情を浮かべた。
「ええ。これも重要な任務なの。神羅の為に働いている限り、絶対に他言しないで頂戴」
スカーレットは柔らかな口調で言いながら、指先で少年の顎を持ち上げた。
「拒否したらどうなるか分かってるわよね?君のような新人、いつでも……」
彼女は意味深に言葉を切った。
「分かったわね?」
少年は恐怖に震えたまま、小さく頷いた。
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執務室の奥にあるプライベートルームのドアが閉まると同時に、スカーレットは豹変した。
「脱ぎなさい。全部」
命令口調で言い放つと、彼女自身も衣服を脱ぎ始めた。
彼女が普段から好んで着用している胸元の開いた深紅のドレス、そして豊かな胸を覆っていたブラジャーまで。
スカーレットの成熟した体は、十四歳の少年にとって圧倒的な光景だった。
「どうしたの?見てるだけじゃ何も始まらないわよ」
少年は我に返り、慌てて自分の制服に手をかけた。
緊張と興奮が入り混じる中、彼は最後の一枚まで脱いでしまった。
「ふふっ、可愛いわね。それに……」
スカーレットは少年の下半身を見つめ、
「期待通りの反応ね」
実際、少年のそれは既に反応していた。
目の前の大人の女性の裸体、特に彼女の豊満な胸の魅力に抗えなかったのだ。
「さぁ、こちらへいらっしゃい」
スカーレットはベッドに腰掛け、少年を誘った。
彼女は彼を膝の上に乗せ、背後から抱きしめるようにして密着した。
「初めてなのかしら?」
「は、はい……」
「そう。じゃあ優しく教えてあげるわ」
彼女の長い爪が少年の首筋をなぞる。
その感触だけで、少年は震えた。
「でも、あまり丁寧にすると時間がかかるから……少し急ぐわね」
スカーレットはそう言うと、少年の肩越しに彼の耳に舌を這わせた。
同時に、片手で彼の胸板を撫で、もう一方の手は既に反応している部分へと伸びていった。
「あっ……!」
少年の口から小さな悲鳴が漏れる。
それは痛みでも恥ずかしさでもなく、生まれて初めて経験する快感に対する驚きの声だった。
「ふふっ、いい声を出すわね」
スカーレットは満足げに笑った。
彼女にとって、親子ほど年の離れた少年を自身の欲望の捌け口にするのは日常茶飯事だった。
彼女の秘密の楽しみであり、会社での激務によるストレス解消法でもあった。
「もっと気持ちよくなりたくない?」
少年は何も言わず、ただ息を荒げて頷いた。
恐怖と羞恥心は既に、未知の快感への好奇心と期待に変わりつつあった。
スカーレットはその瞬間を見逃さなかった。
「良い子ね」
彼女は少年を押し倒し、騎乗位の体勢になった。
彼女の豊満な乳房が少年の眼前に垂れ下がる。
その光景に、少年は思わず生唾を飲み込んだ。
「触ってもいいのよ?」
少年は躊躇しながらも、恐る恐る彼女の胸に触れた。
想像以上の柔らかさと温もりに、彼は完全に虜になってしまった。
「どう?母乳なんて出ないけど、結構良いものでしょう?」
スカーレットは挑発的に言った。
年齢よりも遥かに若く見える彼女だが、それでも四十歳。
豊胸手術はしていない自然な胸でも、こうして若い男性を魅了するのに十分だった。
「それじゃ、本番に行くわよ」
スカーレットは身体を滑らせ、少年を受け入れる準備を整えた。
彼女は自分のペースで全てをコントロールし、少年をリードしていくつもりだった。
これは単なる性交渉ではない。
彼女の優越感と支配欲を満たすための儀式なのだ。
「力を抜いて。大丈夫、すぐに慣れるわ」
彼女はそう言って、ゆっくりと腰を沈めていった。
最初は異物感に戸惑う少年も、やがて強烈な快感に飲み込まれていく。
「ああ~っ♡コレコレ~♡凄く……良いわ……♡」
「フフフ……どう?気持ちいいでしょう?」
少年はただ頷くことしかできなかった。
言葉を発する余裕もないほどの快感が、彼の全身を駆け巡っていた。
「ふふっ、可愛いわね。まだまだこれからよ」
スカーレットは本格的に腰を動かし始めた。
彼女の動きは熟練したダンサーのように流麗で、かつ官能的だった。
少年は彼女のリズムに合わせる余裕もなく、ただ翻弄されるばかり。
「ほら、もっと感じなさい。これが大人の女の味よ」
彼女の言葉通り、少年は今まで知らなかった世界に引きずり込まれていった。
十四歳という若さゆえに未熟な知識と経験は、スカーレットの完璧な指導によって急速に開花していく。
「いい反応ね。将来有望かも」
スカーレットは楽しそうに笑った。
彼女にとって、若い才能を見つけ育てることは得意分野だった。
兵器開発と同じように、この分野でも彼女は天才的な素質を発揮していた。
「んっ……ああっ……!若い子のオチンチン……最高よ……♡」
少年の口からも抑えきれない喘ぎ声が漏れる。
彼の限界が近づいていることを、
「フフッ。もうイキそうなのかしら?」
スカーレットは少年の反応を見逃さず、その様子を楽しんでいた。
「いいわよ。思う存分楽しみなさい。でも、今日だけじゃ終わらないわよ」
彼女は少年の耳元で囁いた。
「これからも私が呼んだらすぐに来ること。それが条件よ」
少年は思考能力を失いかけていたが、本能的に頷いた。
この快感を得られるなら、どんな要求でも受け入れる覚悟ができていた。
「契約成立ね」
スカーレットは満足げに微笑み、さらに激しく動き始めた。
彼女の豊満な胸が上下に揺れ、その光景だけでも少年にとっては刺激的だった。
「さぁ、行きましょう。一緒に……!」
二人の絶頂はほぼ同時だった。
少年は初めて味わう強烈な快感に意識が飛びそうなほどの衝撃を感じ、スカーレットも若い体との接触から得られるエネルギーに満足していた。
「フフフ……気持ち良かったかしら……?」
スカーレットは少年のそう言いながら、少年の唇を奪った。
互いの唇と舌を絡め合う濃厚なキスだった。
少年の唇がスカーレットの口紅で赤く染まる。
その姿を見て、スカーレットはさらに高揚した。
「これからは私が呼んだら、必ず来てもらうわね」
彼女は妖艶に微笑んだ。
彼女の脳裏には既に次の計画が浮かんでいた。
新しい玩具として少年をどのように扱うか、そして他の神羅兵たちにも同じように「ケア」をしていくか。
「分かったわね?」
少年は混乱しながらも、強く頷いた。
彼の身体は既にスカーレットの魔力に魅了され、逆らうことなど考えられなくなっていた。
「そうそう、賢明ね」
スカーレットは満足げに笑い、再び少年を抱き寄せた。
彼女の大きな胸が少年の顔に押し付けられる。
「もう一度やりましょうか」
少年の同意を得る前に、スカーレットはすでに行動を開始していた。
彼女の欲望は尽きることがなかった。十四歳の少年という新しい獲物を手に入れたことで、彼女の欲望はさらに膨らんでいくだろう。
この夜、神羅ビルの最上階にある兵器開発部門統括の私室からは、若い男の喘ぎ声と中年女性の甲高い笑い声がしばらく止むことがなかった。
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「はぁ……はぁ……」
どれほどの時間が過ぎたのか、少年は混乱していた。
最初は戸惑いと恐怖しかなかったのに、気づけば彼の身体は完全にスカーレットの思うがままになっていた。
「どう?初めてにしては上出来じゃないかしら」
スカーレットは少年の汗ばんだ額にキスを落とした。
彼女自身も呼吸を乱しながら、しかし支配者のような微笑みを浮かべていた。
「これは私たちだけの秘密よ」
ベッドサイドに置かれたグラスから水を一口飲むと、彼女は続けた。
「誰にも言ってはいけないわ。もしバレたら……」
彼女は言葉を濁したが、その意味は明確だった。
少年は理解し、震える手でシーツを握りしめた。
「でも心配しないで。私もあなたが好きになってきたわ」
スカーレットは再び少年を引き寄せ、今度は正面から彼を見つめた。
「あなたの若い肉体は、私に若さをくれるの。私たち、これからも定期的にこうしましょうね?」
少年は何も言えず、ただ黙って頷いた。
恐怖と快楽の狭間で揺れる彼の目に映るのは、自身の母親ほど年の離れた美しい統括の艶やかな微笑みだけだった。
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数日後、別の神羅兵が偶然スカーレットの部屋の前を通ったとき、微かに聞こえてくる嬌声に足を止めた。
しかし、すぐにその意味を悟り、知らぬふりをしてその場を離れた。
スカーレットの悪名高き"趣味"について、公然の秘密として広まっていたからだ。
彼女は今日もまた、新たな若い獲物を自分のオフィス兼私室に招き入れる。
兵器開発者としての才能と交換条件のように、彼女は自らの欲望を満たし続けていた。
その秘密の関係がいつまで続くのか、そして彼女が次に狙う新たな標的は誰になるのか。
誰も知らない闇の中の出来事が、神羅カンパニーの最上層部で静かに繰り返されていた。