今回は漫画【史上最強の弟子ケンイチ】の【風林寺美羽】の話を書いてみました。
今回はAIのべりすとを使用せず書いたので未熟な文章ではありますが、
楽しんで頂けたら嬉しく思います。
元々この【風林寺美羽】というキャラクターは存在自体は前から知っていましたが、
このキャラクターに魅力を感じ始めたのはつい最近の事です。
以前は別に好きでも嫌いでもないキャラクターだったのに、急に興味が出てくる。
読者の皆様にもそういう経験はあるでしょうか?
「ごめんなさいですわ……ケンイチさん」
「今日は放課後に少し用事がありますの」
「用事が終わったら直ぐに道場に向かいますので、先に今日の稽古を始めていてくださいませ」
【風林寺美羽】は同じ学校のクラスメイトで最近美羽の実家の武術道場【梁山泊】に入門した【白浜兼一】に対して申し訳なさそうに言った。
「えっ?あっ……そうなんだ……うん、わかったよ。先に行ってるね美羽さん」
美羽と一緒に下校したかった兼一は少し残念そうな表情をしたが、すぐに本来の表情に戻り教室から出て行った。
美羽はその後姿を見て少し未練を感じたがすぐに思い直した。
『本当はケンイチさんと一緒に帰りたかったんですけれども……』
『……いけない、いけないですわ。ケンイチさんも頑張っていらっしゃるのですから、わたくしも頑張らないと……』
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兼一と別れた後、美羽は学校から少し離れた場所にある歓楽街に向かった。
歓楽街を歩いていると、通行人の男達の視線が美羽に向けられる。
長い金髪で同性が羨ましがるレベルのスタイルの良さと整った顔立ちを持つ制服姿の女子高生が、この様な場所を一人で歩いていれば注目されるのは必然なのだが、
しかし美羽はまるでもう慣れてますと言わんばかりに堂々と歩を進める。
普段はあまり近づかない場所であり15歳の美羽が今まであまり来た事も無い場所だが、ここ最近の美羽はこの歓楽街に定期的に訪れる用事があるのだ。
暫く歓楽街を一人歩いていた美羽だったが、唐突に歩道の真ん中で立ち止まり、制服の内ポケットから可愛らしいピンク色の手帳を取り出した。
美羽は手帳を開くと、手帳に書かれた内容と周りの建物に交互に視線を移し再び歩き出した。
やがて一軒の建物の前で立ち止まると、美羽は手帳と建物の入り口を交互に確認した後、迷うことなくその建物の中に入って行った。
その建物の入り口に貼られた看板には【HOTEL LOVE♡ONE】とあった。
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「やあ美羽ちゃん、待ってたよ」
ラブホテルの一室で美羽を迎え入れたのは、どこにでもいる様なお世辞にも容姿は余り良くない中年の男だった。
普通なら女子高生である美羽と接点など無い筈だが、この2人の場合は違った。
「こんにちはですわ、オジサマ」
「今日もわたくしの【房中術】の稽古……よろしくお願いしますわ」
「ああ、美羽ちゃん相手ならオジサンも頑張っちゃうよ」
「今日の【稽古】の為に、オジサンも禁欲して溜めてきたからね」
「本当ですか?わたくしの為に……本当にありがとうございますですわ」
他人が聞けば間違い無く頭がおかしいと思う様な内容の会話だったが、
美羽本人は全く疑問に思っていなかった。
物心付くか付かないか位の幼い頃に母を亡くし、それからは祖父に育てられた美羽だったが、
実家が武術道場で武術家達に囲まれて育ったからだろうか、美羽は世間知らずなところがあり、美羽は同年代の同性の友人というものが殆どいなかった。
実際前の学校では友達がおらず、兼一と出会うまで美羽は1人ぼっちだった。
美羽は確かに武術が好きだが同年代の子達と遊んだ経験が殆ど無く、その寂しさを埋める為に武術の鍛錬に明け暮れていたところもあるのかもしれなかった。
年の離れた祖父に育てられ同性の友人もいない美羽はまともな性教育を受けていなかったし、まともな貞操観念も身に付いていなかった。
目の前にいるこの男はそんな時に知り合った存在で、この男の口車に乗せられその結果、
定期的にこの男と【房中術の稽古】と称して性交渉をしているのだ。
男は美羽を騙してその魅惑的な美羽の身体を自身の欲望の捌け口にしているが、
美羽本人はあくまでも普段行っている武術の鍛錬の自主練の様な物だと思っていた。
その為に今日も彼女は真面目に【稽古】を行っているのだ。
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「わあ~♡オジサマのおちんちん……今日も硬くて大きいですわ~♡」
「それじゃあ美羽ちゃん、この前教えた通りにしてみて」
「はい!オジサマ!」
ラブホテルの一室にて美羽は男に生まれたままの姿を晒し、男の勃起して大きくなったペニスを握り締めていた。
そして男に言われるがままに美羽はその巨大な陰茎を口に咥え、まるでアイスキャンディを舐めるかの様にゆっくりとしゃぶり始めた。
「オジサマ……気持ち良いですか……?」
「ああ、美羽ちゃんのフェラ……凄く気持ち良いよ」
「最初の頃と比べると随分上手くなったね」
「これならいつか彼氏が出来た時に、相手の男の子に喜んでもらえるよ(笑)」
「本当ですか?ありがとうございますわ」
「今までオジサマと練習した甲斐がありましたですわ」
「房中術の奥深さは武術の奥深さに通じるものがありますわ」
美羽はまさか自分が目の前の男に騙されてるとはつゆにも思わず、男のペニスに一所懸命奉仕を続ける。
男のペニスが美羽の口深くまで行くたびに、男は快感の呻き声を上げた。
「美羽ちゃん……っ!そろそろ……っ!」
「はい、オジサマ。わたくしのお口に射精してください」
「射精る……っ!」
ドピュ!ドピュドピュドピュ!ドビュュュュウ!
男の精液が美羽の喉奥に向かって解き放たれる。
あまりの量の精液に美羽は一瞬咽そうになったが、何とか受け止めようとした。
「(んんんんんん……っ!んぐうううううう……っ!)」
「美羽ちゃんっ!飲んでっ!」
「(はいっ!オジサマっ!)」
ゴク……ゴク……ゴク……
美羽は男の言われるがままに、男が射精した精液を飲み込む。
男の精液が美羽の口を……喉を……体を内側から穢してゆく。
「ふう……射精た♡射精た♡」
「美羽ちゃん、凄く気持ち良かったよ。ありがとね(笑)」
「……ぷはぁ、こちらこそいつもありがとうございますわ、オジサマ」
「それじゃあ次は……オジサンが美羽ちゃんを気持ち良くしてあげるからね♡」
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「美羽ちゃん、この前教えた通りに言ってみて」
男は自身のペニスを美羽の恥部に添えながら言った。
美羽はベッドの上に寝転び足を開き、男と正常位の形になる様に互いに向かい合いながら返事をした。
「はい、オジサマ」
「わたくしのおマンコに……♡オジサマのデカチンポ……♡挿れてください……♡」
「良く出来ました(笑)それじゃあ、挿れるよ……」
男のペニスが美羽のマンコの入り口に添えられ、そのまま男は美羽の身体に腰を降ろしてゆく。
男のペニスが美羽の膣中にゆっくり挿入されていく。
そして遂に男のペニスが美羽の膣中に完全に埋まってしまった……
温かく締まりの良い若い女の膣壁が、中年男の男根を刺激する。
「あっ……♡オジサマのが……わたくしの中に入ってきましたわ……♡」
「相変わらず、硬くて……大きくて……わたくしのお腹の中がいっぱいいっぱいですわ……♡」
「おおっ……相変わらず凄い締まりだ……」
「それじゃあ美羽ちゃん。今日も【稽古】をつけてあげるからね(笑)」
「はい♡ご指導よろしくお願い致しますわ、オジサマ♡」
男は最初はゆっくりと、まるで美羽の女性器を味わうかの様に腰を動かす。
そして徐々に男は腰を動かす速さを速めていった。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ラブホテルの一室にて、男はまだ少女とも言えなくもない若い女に己の欲望をぶつける音が響き渡る。
男が腰をぶつける度に美羽は歓喜の喘ぎ声を上げる。
「あっ♡あっ♡あっ♡あんっ♡」
「オジサマ……っ♡オジサマのおちんちん……気持ち良いですわ……っ♡」
「美羽ちゃんのおマンコも熱くてグチュグチュしてキツキツで気持ち良いよ~。流石、普段から鍛えてるだけあるね~」
「これなら、美羽ちゃんが最近気になってるとかいう男の子……ケンイチ君?だっけ?喜ぶと思うよ~(笑)」
「本当ですか?ありがとうございますわ、オジサマ♡」
「よ~し、それじゃあオジサン、本気で腰振りするからね」
「はい♡いっぱい突いてください♡」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
互いに汗まみれになりながら、二人は激しく絡み続けた。
激しく腰を打ち付ける音と共に、結合部から大量の淫汁が飛び散り、二人の太腿とベッドのシーツを汚していく。
「ハァ……っ!ハァ……っ!ハァ……っ!美羽ちゃんっ!美羽ちゃんっ!」
「あっ♡あっ♡あっ♡あんっ♡ああんっ♡」
「美羽ちゃんっ!そろそろ射精すよっ!」
「はいっ!私の中にいっぱい射精してください……っ♡」
「射精る……っ!」
ドピュッ!!ビュルルルーーーーーーーーーッ!!!!ビューーーーーーーッ!!!
男のペニスが美羽の膣内で射精した。
勢い良く放出された熱い精液は美羽の膣奥を叩き、あっという間に子宮の中を満たした。
「あああぁぁーーーーーっ♡」
「美羽ちゃん……っ!美羽ちゃん……っ!」
「ふぅーっ♡ふぅーっ♡ふぅーっ♡ふぅーっ♡」
二人は同時に果て、絶頂を迎えた後もしばらく繋がったまま余韻に浸っていた。
2人は繋がったまま唇を重ね、舌を絡ませる。
(ケンイチさん……待っててくださいね。オジサマとの特訓で房中術を完璧にマスターしたら……いつかケンイチさんの事を気持ち良くしてあげますわ)
(ケンイチさんが強くなる為に頑張っている様に、わたくしも房中術の稽古を頑張って……ケンイチさんにとって魅力的な女の子になってみせますわ)
美羽は絶頂と男の精液を熱さを感じながら、内心そう想った。