催眠調教されて尊厳を剥奪されて好き勝手にもてあそばれる女の子達のオムニバス(短編集) 作:aib
「ねーえ?ミキになんか用なの? ミキは寝るのに忙しいから早くして欲しい、って思うな」
「うるさいこれを見て黙れ」
「あ……」
青年は訳あって拾った都合の良い錫杖型のアイテムを振るう。その不思議な光によって星井美希は催眠状態に堕とされた。
「はい、しょーちしました、ミキは人形です」
ソファに座り込まされ、感情のない声で星井美希が虚空に首を向けて答える。
【今から乳首でオナニーをしろ。自慰行為を反復する奴隷になれ。】
「しょーちしました。ミキ、オナニーします。」
星井美希は自慰行為を反復する奴隷になる誓いを立て、終わりのない自慰行為に耽り始めた。
「ふっ…ふぅ、あふ、あ、ぁ」
自慰行為を反復する奴隷となった星井美希は、不慣れな手つきながら両指で乳首をつねる。
自慰行為を反復する奴隷である星井美希の手癖によってただでさえ大きい乳房に実った太い乳首は硬さを増していった。
「ふっ…あ…あ゛…あ、ミキ、イキます」
カリカリカリカリカリカリ、と何度も爪の先で乳首を擦って見せる。星井美希は自慰行為を反復する人形として、絶頂する合図を点呼する。
「お゛ぉォーーー…!♡」
自慰行為を反復することしか能のない星井美希は、まだらでみだらな自慰行為を続け、無事に性的絶頂に至った。青年の許しが出ていないので、自慰行為を反復する傀儡である星井美希は引き続き自慰行為を再開する。
青年は淫らな作業に耽る星井美希に、ペニスを象ったアイテムを握らせた。
「ぉ゛、ぉ゛、お゛、お゛♡」
カリカリカリカリカリカリ、と何度も爪の先で乳首を擦って見せる。ペニスを象ったアイテムを握ったもう片方の手を秘部に突っ込み、星井美希は自慰行為を反復する人形として、絶頂する合図を点呼する。
【語尾になのを付けろ】
「はい…!ミキ2回目イきます、なの…あ゛っ…が!」
自慰行為を強要されながら言葉遣いを操作され、本来の星井美希らしさを付け焼き刃で演じさせられる。自慰行為を反復する奴隷の星井美希は無様に2度目の性的絶頂を"口癖と共に"報告する。
「ごっ!?お゛…あ゛…♡」
自慰行為を反復する人形は2度目の絶頂に果てた。しかしその余韻を青年は許さなかった。
「お゛ォォォォォ…!」
青年が突然星井美希の乳房を叩いた。自慰行為の奴隷である星井美希は乳房に走る痛覚に歓喜の叫びを吠える。
【おっぱい叩かれて喜べ"おっばいおっきいへんたいまぞ"】
「はい!ミキ!おっぱいおっきいへんたいまぞ!なの!おっぱい叩かれて喜ぶへんたいまぞっ!お゛っ!あ゛!」
ぺちんぺちんと肉肉しい良い音が響き渡る。変態マゾ星井美希が持ち前の巨乳を叩かれながら煩い叫び声を上げている。
「おっぱいおっきいへんたぃまぞ、3回目イきます、なの…ぉぉ゛ぉ゛!」
自慰行為を無意味に繰り返す変態マゾ星井美希が煩い叫び声を上げながら、乳房を叩かれる刺激だけで3度目の性的絶頂を迎えると同時に、変態マゾ星井美希の乳首から変態マゾミルクがとめどなく噴き出した。
…
……
【何度も変態美希マゾと名乗りながらオナニーしろ】
「はい!ミキはおっぱいおっきいへんたぃミキマゾっ! なの!お゛ぁ…!ミキはおっぱいおっきいへんたぃ、んぁ…!ミキマゾっ! なの!ミキはおっぱいおっきぃ、んはっ…へんたぃミキマゾっ! なの!」
自慰行為を繰り返す機械となった星井美希は、おっぱいおっきい変態マゾであることを自覚しその喜びを高らかに吠えながら自らの乳首や秘部を辱めていく。
「ぉ゛!ぉ゛、ぉ゛、あ゛!!」
カリカリカリカリカリカリ、と何度も爪の先で乳首を擦って見せる。ペニスを象ったアイテムを握ったもう片方の手を秘部に突っ込み、星井美希は自慰行為を反復する人形として、絶頂する合図を点呼する。自慰行為を繰り返す変態マゾ星井美希は雄叫びを上げながら性なる高みへ至っていく。
「4回目イキます、なのォォォ…!あ゛が…!」
自慰行為を際限なく繰り返す肉人形、おっぱい大きいだけが取り柄の変態マゾ星井美希は4度目の絶頂を迎え、母乳を噴き出した。しかし青年はまだ満足していないようだった。
【イキながら俺の質問に答えろ】
「はい!ミキはおっぱいおっきぃヘンタィミキ、ぁ、あああ゛……ッ! あは、あっ……! あひゃ……あぁぁ゛……!♡」
自慰行為を反復する人形は4度目の性的絶頂を迎えてなお、快楽に浸っていた。
青年から乳首に強烈な一撃を加えられても尚、絶頂の快感で喘ぎ続ける星井美希。青年はそんな無様な姿に嗜虐心を覚え、更なる命令を下す。
【お前がこの数年で抱いた喜びが何か教えてみろ】
青年の問いに対して、もはや正常な判断力などない変態マゾ星人、変態マゾ星井美希は何のためらいもなくこう答えた。
「はいっ…!はー…はー…ミキは、生まれて初めて、おっぱい大きくなって嬉しいな、って思ってました、なの」
おっぱいが大きいことしか誇れるものがない、哀れな変態マゾ星井美希は自身の胸の膨らみを撫でながら、嬉々としてそう答えるのであった……。
【オナニーを再開しろ】
「はい……ミキは、おっぱいおっきぃ変態マゾ、なの… おっぱいおっきぃへんたぃマゾのミキは、おっぱいでオナニーするのが大好きなのォ…!」
青年の命令を受け、変態マゾ星井美希は5度目の自慰行為を反復する。
「ミキは、おっぱいおっきぃ変態マゾなの。おっぱいおっきぃへんたぃマゾのミキは、おっぱいでオナニーするのが大好きなのォ…」
青年の命令を受け、変態マゾ星人は乳房を揉んでいく。
「お゛、お゛、お゛、お゛」
乳房を揉むたびに、星井美希はだらしないアヘ顔を晒しながら、獣のような汚らしい声を上げる。
「お゛……!?あ゛!!ぁあ゛……!」
【イく時はイクのって言え】
「はい、おっぱいおっきいへんたぃミキマゾっ、5回目イクのーーー…!」
自慰行為を反復する人形は5度目の性的絶頂を迎え、乳首オナニーの賜物である母乳を噴き散らかしながら果てた。
「おほ……お゛……お゛……お゛……!イ、ク……イッ……!」
5度目にして訪れた大きな性的絶頂の瞬間。しかし変態マゾ星井美希は身体を仰け反らせながら、言葉にならない声を上げていた。
「…………お゛ぉ゛……!!」
それは、あまりにも大きすぎる性的刺激への悲鳴だったのか、それとも余りにも淫らな自身の肉体に対する羞恥心の表れなのか、あるいはその両方か―――……
「お゛……!お゛……!お゛……!」
そのどちらにせよ、自慰行為することしか能のなくなった変態マゾ肉奴隷の星井美希にとっては、そのいずれもが快感であり、絶頂であることに変わりはなかった。
「ふ、ふ、あ…!!おっぱいおっきいへんたぃミキマゾっ、6回目イクの…!」
6度目となる絶頂の瞬間、自慰行為を繰り返す肉人形である星井美希はその豊満な乳房を揺らし、歓喜の声を上げながら母乳を噴き散らかす。
「んぁあ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁぁあ゛……!!」
ぽぴゅ!!!ぼぴゅ!!!ぽびゅ!!!!
そして、そのまま絶頂を迎えると、青年の目の前でガニ股に脚を開き、腰を落としてしまったのである。
「はー……はー……はー……はー……♡」
絶頂の余韻に浸りながらも、その表情はどこか幸せそうだ。
「はー……はー……ミキ、今すごい幸せなの……もっと、もぉっと、イキたいのぉ……!」
絶頂の波が引いても尚、オナニー狂いの人形と化した星井美希はさらなる快楽を求めていた。
◆
「んあ、んぁ、は…!! おっぱいおっきいへんたぃミキマゾっ、7回目イクの…!」
自慰行為を反復する人形は7度目の性的絶頂を迎え、果てた。自慰行為を反復する人形の乳首からはとめどなく母乳が噴き出ていた。
「うんっ!おっぱいおっきいへんたぃミキマゾっ、 8回目イクのォォォォォーーー…!!」
自慰行為を繰り返す奴隷は8度目の性的絶頂を迎え、果てた。自慰行為を繰り返す奴隷の乳首からはとめどなく母乳が噴き出ていた。
「お っ ぱ い お っ き い…… 変 態 ま ぞ っ! な の ォ ォ ォ ォ ォ ォ ォ ォ ォ ォ ォ ォ!!!!」
自慰行為を反復する変態ミキマゾ人形はこれまでにない大声で自らの宿命を高らかに吠えたかと思うと、性的絶頂を迎え、果てた。
「お゛ーーーーーーーっっ…♡」
自慰行為を反復する愚かな雌が母乳を吹き散らかし床を濡らす姿があった。
◆
「じゃあまずお名前を教えてくれるかな?」
「うん、ミキはね、おっぱいおっきぃへんたぃミキマゾなの!お゛っ♡」
後日。オナニーすることしか能のなくなった肉人形の星井美希がオナニーに狂いながら自己紹介している様が映像に撮られていた。
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