※この作品はR-18です。

催眠調教されて尊厳を剥奪されて好き勝手にもてあそばれる女の子達のオムニバス(短編集)   作:aib

5 / 10
長らくお蔵入りしていた作品を完成させました。
亜美真美は乱暴にこき使いたいという個人的な願望を叶えるものになっています。
普段うるさい女の子が催眠でだんまりになる瞬間が…良い

https://www.pixiv.net/artworks/35878175
https://twitter.com/nogomesu/status/1263788581266448384
シチュのイメージとしてはこちら2つのイラストが非常に近いです
えろすぎる


合言葉はpuppet up/静かな双子に兆しを

「「兄c!おはよ!」」

 

 

小寂れた事務所の玄関にやかましいぐらいに元気な少女二人の声が木霊する。

量販店に並んだ人形のように瓜二つな顔立ちに、肩や腹を少し露出した黄色と赤に星柄をあしらえたシャツに野暮ったい茶色のかぼちゃパンツの服装で、ヘソと脚が無邪気にかつ無防備に絶対領域を表す性の主張をし始めていた。

双海亜美と双海真美。可愛らしくもコミカルな双子として巷で名を馳せている駆け出しのアイドルである。

 

 

「亜美は準備バンタンだヨ〜!真美はどぉ?」

「んー、真美も万事オッキューだよ!」

 

 

亜美と真美は元気潑剌と言った様子で仕事へのモチベーションを高めている。二人のプロデューサーである青年は二人への仕事を改めて説明する…かと思われた。

 

 

「おろろ?でも今日のおシゴトってどんなやつだっけ?」

「言われてみれば…うーむむむ?」

 

 

二人の記憶からは不自然に今日の仕事の内容が抜け落ちていた

 

 

『あー、今日は大事な仕事なんだから、しっかりしてくれよ。じゃあこれを見て"思い出して"もらおうか。』

 

 

青年は痺れを切らしたように、双海亜美と双海真美に【仕事】を思い起こさせ、人間から人形にする合図を繰り出す。

青年の取り出したマッチに灯る光が二人の心を虜にした。

 

 

「「あ…」」

 

 

二人はマッチの灯火から目が離せない。それは優しい灯火となって、二人の心を虜にし、惨たらしく蝕んでいく。二人の瞳からやんちゃな自我の光が消えていった。

 

 

「「…」」

 

 

数秒前まで煩い雌餓鬼だった双海亜美と双海真美は、真顔のまま微動だにしない。

 

 

…

 

 

…

 

 

 

…

 

 

「…あるぇ?亜美たちいつの間に寝ちゃった?」

「真美も〜 これは不覚…!一生の…!」

 

 

「そんで亜美たちこれからどこのオチゴト行くんだっk

「もー、亜美ってば今日あんなに楽しみにしてたのにうっかりかよー、ねえにーちゃ

 

 

『ああ、お前らは【バカマゾオナホ】で【チンカストイレ】な【双子のムチムチメスガキ】だろ?』

 

 

「はい、亜美はムチムチのエロガキのバカマゾオナホになります。」

「はい、真美はムチムチのメスガキのチンカストイレになります。」

 

 

二人のやんちゃな双子の少女は、ほんの刹那の間で瞬時に二体の従順な双子を模した肉人形と化す。

 

 

『全く、何度も言い聞かせないとすぐ忘れるぐらい、頭の悪いメスガキを抱えるのは面倒だな』

「「…はい。双海亜美/真美は、何度も言われたことを忘れる頭の悪いメスガキです。」」

 

 

双海亜美はクソガキであり、双海真美はメスガキである。

瓜二つの顔をしたエロガキが自らの驕りを猛省し、青年から悪態を突かれながら虐げられるに相応しい己の立場を弁えた。

「「はい。頭の悪いメスガキ亜美/真美は、にいちゃんさまの、ごめいれいを、思い出します。」」

 

 

双海亜美と双海真美は、頭の悪いメスガキである。故に、都合良く使い捨てられる雌の体として己を捧ぐことを誓う。

『亜美、真美、"兄ちゃんからの命令"に従え。アイドルとして売れなくて、いつまでも幼稚で、鳴かず飛ばずなお前らはそれぐらいでしか役に立たないんだからな。』

「「はい。頭の悪いメスガキ亜美/真美は、にいちゃんさまの命令に従います。」」

遊び呆けて怠けて身体のエンジンばかり火照らせて頭の腐った雌餓鬼2体は、青年の勅令を賜った。

 

 

『お前らは俺のトイレだ、今溜まってるから一発使わせろ。』

「「分かりました。亜美/真美のお口はにいちゃんさまのトイレです。」」

 

 

双海亜美と双海真美は鶴の一声で青年の肉便器に成り下がる。二人の存在意義はこの瞬間から【双海亜美及び双海真美は自分のお口を青年のトイレにしてもらうこと】だけが生きる理由になったので、湾曲された事実を疑問に持つこともない。

 

 

「「はい。メスガキチンカス亜美/真美をにいちゃんさまのトイレにしてくださいァーーーーーー。」」

 

 

双海亜美と双海真美は魂の抜けた表情を見せだらしない声を上げながら口を大開きにし、瑞々しい舌の肉を曝け出す。

「「ぉあー…」」

舌か外気に触れたことで甘ったるく生臭い唾液の匂いが口の外に染み出し、また床にその雫がこぼれ落ちた。

 

 

「はひ、ひんはふんはひ、はひふへほ。」

チンカス真美、まみむめも と連呼する。

 

 

「「はぉ…めふはひひんひゃふはひ/あひを…ひいひゃんはまも、ほいへにひていははひて、はひがほうごはいまふ…」」

 

 

メスガキチンカス亜美と真美は、餓鬼を便器にジョブチェンジさせてくれたゲームの進捗に感謝する。

青年の陰茎から排泄される汚水を尊び受け止めるべく顔を上下に揺らすたびに、成長途中の肉付きを帯びてきた柔肌が本人の未熟さとは裏腹に色香を振り撒きぷるんとたゆむ。

 

 

「ムチムチのエロガキの、あ、亜美、んゎ…あ、にいちゃんのおなほ、んぃい…あ゛… なります」

「ムチムチのメスガキの真美はチンカスを掃除します…んちゅ…」

 

 

肉付きを増している子供は、未発達な女体を便器として使われることを喜んだ。

 

 

◆

 

 

「うん…まみは…にいちゃんをきもちよくする…おにんぎょうになる…『しつけ』をうけたおにんぎょう……だょ…」

「あみもぉ…にいちゃんを…きもちよくする『しつけ』をされたおにんぎょう……だよ……」

 

 

そうだった、真美は…ばかまぞまみだから、にいちゃん、ちんかす、おそうじ、おまんこ、なんだ。だからね、亜美も…ちんかすあみだから、にいちゃん、せんよう、ばかまぞ、おなほ、なんだ。

 

 

「ばかまぞ、まみは、にいちゃん、ちんかす、おそうじ、おまんこ。」

「ちんかす、あみは、にいちゃん、せんよう、ばかまぞ、おなほ」

 

 

はい。ばかまぞまみとちんかすあみは、にいちゃんさまにおそわったドスケベ双子オナホとしての役目を声に出してたしかめる。

うん、だから、真美は、にいちゃんを、きもちよくする、『しつけ』をされた、にいちゃん、せんよう、ちんかす、おそうじ、おまんこ、おにんぎょうになる。亜美だって、にいちゃんを、きもちよくする、ちんかす。真美も亜美、にいちゃんせんようの、ばかまそおなほおにんぎょうでしかない。

 

 

…

 

 

はい…ちんかすあみだょ。ちんかすあみゎ、あたらしいにいちゃんさまの、ゆーこと、聞きます。

 

 

あみだよ。まみにおしえてもらったんだけどネ、あみはね、にいちゃんをきもちよくするちんかすあみゎ、にいちゃんさませんようばかまぞおなほおにんぎょうなんだょ。

だから、おちんちん、ごしごし、するぅ。

 

 

ばかまぞまみだょ、ばかまぞまみはね、あたらしいにーちゃんさまの、ゆーことしかきかない、おにんぎょ→さんになれてうれCよ!

 

 

まみは、に→ちゃんさませんよ〜ちんかすおそうじおまんこになれてうれしい。だから、に→ちゃんさませんよ〜ちんかすおそうじおまんこばかまぞまみは、えいえんに、にーちゃんさまの、おせわ、します。

 

 

…

 

ばかまぞくそまみの、くそばかおつむは、にーちゃんさまにごほーし、することしかかんがえません。

 

 

はい。ばかまぞくそまみは、これから、にーちゃんさまをきもちよくする、おそうじふぇらにんぎょ→さんになって、にーちゃんさまの、おちくび、こねこね、はじめるョ。

 

 

 

まみ、にーちゃんさまの、かっこいいからだに、さわるね、あ、ちくびだ。

にーちゃんさまも、ここ、さわられると、くすぐったいの?

 

 

「ねえ、にーちゃん、さま、きもちーい?

…あ、にーちゃんさま、ごめんなさい。

ばかまぞくそまみは、にいちゃんをきもちよくするにいちゃんさませんようおそうじふぇらにんぎょ→だからなんだカラ、に→ちゃんさませんよ〜おちんぽまみは、くちごたえしちゃいけないんダネ。」

 

 

…

 

 

…はい、にーちゃんさま、ごめんなさい。

ばかまぞくそまみは、にーちゃんさまをきもちよくする、おそうじふぇらにんぎょ→さんだから、に→ちゃんさませんよ〜ちんかすおそうじおちんぽまみは、くちごたえしません。まみくそはおちんぽをなめます。まみくそはおちんちんなめるのがたのしい。まみくそはおちんぽをなめます。まみくそはおちんちんなめるのがたのしい。まみくそはおちんちんそうじきです。

 

 

「ばかまぞくそまみの、くそざこおつむは、腐ってるんDAYO→⭐︎」

 

 

ばかまぞくそまみの、くそざこおつむに、くちごたえゎ、いらなぃdeath。

に→ちゃんさませんよ〜ちんかすおそうじおちんぽまみは、にーちゃんさまをきもちよくする、おにんぎょ→さんだから、にーちゃんさまのおちんちんをくちにくわえてたんねんになめることがまみのしあわせです。

にーちゃんさまをきもちよくする、おにんぎょ→さんらしく、にーちゃんさまのおちんちんをおくちのおくにまでいれてベロぜんたいをつかってなめとることだけに専念するYO★

 

 

…

 

 

「ねえ、にーちゃん、さま、きもちーい?

…あ、にーちゃんさま、ごめんなさい。

あほくそちんかすあみは、にいちゃんをきもちよくするに→ちゃんさませんよ〜ばかまぞおなほのおまんこにんぎょ→だからなんだカラ、に→ちゃんさませんよ〜おまんこあみは、くちごたえしちゃいけないんだよネ。」

 

 

はい。ちんかすくそあみは、に→ちゃんさませんよ〜ばかまぞおなほのおまんこにんぎょ→です。

ちんかすくそあみの、あほがきおつむに、くちごたえするけんりは、ありません。

。あみかすはおちんちんをしゃぶります。あみかすはおちんちんをしゃぶるのがたのしい。あみかすはおちんちんをしゃぶります。あみかすはおちんちんしゃぶるのがたのしい。あみかすはおちんちん舐め取り機です。まみくそよりもちいさいのでまみくその上位互換です。

 

 

ちんかすあみの、ふんわりした、ちっちゃい手で、にーちゃんさまの、おちんちんを、握って、じょーげに、こする、こする、こす、ふ、ふ、ふ、ふぅ…ふっ、ん…」

 

…

 

…

 

◆

 

「はい。まみくそはちんかすあみにおしっこします。まみはうんこです。まみはうんこなのでにいちゃんさまのめのまえで、ちんかすあみにおしっこするのはとーぜんです。だよね、ちんかすあみ」

 

 

しゃああああ…

 

 

「ちんかすあみはまみくそのおしっこをあびてます、あ、ァーーーーーーーー… ♡ばかまぞまみくそのおしっこをあ゛びています…きもちいです、にーちゃんさま…」

 

 

ちんかすあみは服を全部脱いでまみくそおしっこをあびながらピースサインをきめました。

 

 

《双海真美と双海亜美は自分達の関係を証明するために小便をかけ合え》

 

 

「「はい…ちんかすあみとばかまぞくそまみはにーちゃんさまのめいれいにしたがい、双子同士でおしっこを浴びせあいます…」」

 

 

(しゃああああ…しゃああああ…)

 

 

ばかまぞくそまみもふくをぜんぶぬいでちんかすあみのおしっこできもちよくなりま…ァァァ…ああああぁぁーーー…♡

 

 

「はーーーー…はーーー…ばかまぞくそまみは、ちんかすあみのおひっこをからだじゅうにあびて、イギました…」

 

 

…

 

 

《双海真美は双海亜美の尿を直で飲用せよ》

「はい、あみはまみに、おしっこをのませます…」

 

 

(しゃああああ…)

 

 

「はい…ばかまぞくそあみは、あ、あ、ちんかすあほまみのおひっこ…のみましゅ、んぐっ、こくっ、おいひい…です…」

 

 

(しゃああああ…)

 

 

◆

 

「ねぇ、にーちゃん、さま、きもちーい?…… あ、にーちゃんさま、ごめんなさい。」

ばかまぞくそまみは、にーちゃんさまをきもちよくする、おそうじふぇらにんぎょ→⭐︎だから、くちごたえしないでにーちゃんさまのおちんちん掃除機になっていればいいんだネ。

 

 

「ねえ、にーちゃん、さま、きもちーい?……あ、にーちゃんさま、ごめんなさい。」

 

 

ちんかすあほまみは、にいちゃんをきもちよくするに→ちゃんさませんよ〜ばかまぞおなほのおまんこにんぎょ→だからなんだカラ、にーちゃんさませんよ〜おちんぽあみは、くちごたえしちゃいけないんダネ。」

 

 

ぺちゃぺちょくちゃぷちゅ…!!

 

 

はい…ちんかすあほまみは、にいちゃんさまをきもちよくする、おそうじふぇらにんぎょ→さんだから、にーちゃんさまのおちんぽ様をお口に入れて舌を使って丁寧になめとることが、亜美のしあわせです。

 

 

「ね、にーちゃん、さま、きもちいい?……あ、にーちゃんさま、ごめんなさい」

ばかまぞくそまみは、にーちゃんさまを気持ち良くさせる道具だから、お口に入れたおちんぽはなめろ!ってことで、せくちー真美はに→ちゃ〜んさませんよーおなほだよNE☆

 

 

ぐぼぐぽぐぽぐぽ!!!!ぐぼぐぽぐぽぐぽ!!!!

 

 

「にいちゃんさませんよ〜ちんかすくそあみは、おちんちんをしゃぶります。あみは、あみは、あみはあみはぁ……」

 

 

ちんカスくそあみはちんこをくわえてベロでれろれろにゃんにゅ〜。ちんこの皮から出てきた汚れをペロリ、うっわマジ汚いYO〜にーちゃ゛

 

 

『黙れクソ餓鬼共《思考を消せ》』

 

 

「「あ゛っ、あ゛…ハイ、わかりました、双海亜美(真美)はちんちんをしゃぶるだけのにくにんぎょうです、思考のリセットを実行します。」」

 

 

双子メスガキロリオナホである双海真美及び双海亜美は、ご主人様に口答えしてはいけません。絶対遵守すべきルールを双海亜美(真美)は脳内は電気信号を流されることで再学習しま゛っ、

 

 

「「あ゛っ、あ゛っあァァァ゛ーーーーーーー…」」

 

 

亜美(真美)はイキました亜美(真美)はイキました亜美(真美)はイキました亜美(真美)はイキました亜美(真美)はイキましにーちゃんさまのペニスを舐め回しながらにーちやんさませんよーせいしょりきとしてやくめをまっとーしながらきもちよくなりましあ 

じゅるるるるるるぶぶぶぶ!!!!!!!!!

くぷじゆるるぐぽっじゅぽ!!!!!!!!!

亜美(真美)はちんちんそーじきになりまひた。

あみとまみはおちんちんそーじきになりまひゅた。

 

 

じゅるるるるるるぶぶぶぶ!!!!!!!!!

くぷじゆるるぐぽっじゅぽ!!!!!!!!!

 

 

「あみはおひんひんひょーじきれふ」

「まみはおひんひんひょーじきれふ」

 

 

じゅるるるるるるぶぶぶぶ!!!!!!!!!

くぷじゆるるぐぽっじゅぽ!!!!!!!!!

 

 

亜美はおちんちんを掃除しています。

真美はおちんちんを掃除しています。

 

 

…

 

…

 

 

ごぷっ!ごぷぷ!!

 

「「…〜〜〜〜〜〜ッ♡」」

 

どびゅーどびゅびゅー!

 

…

 

…

 

 

「に、にーちゃん、さま、あ゛…ちんかすあみをちんかすしょりにおつかいいただきありがとうごじゃまふ…」

「うごぉっ…!!! に→ちゃんさませんよ〜ばかまぞくそまみの、お、お、おまんこお掃除機のぉ〜〜お口にもいっぱい出てるーっ!!!!」

 

 

うわ〜、真美たちのお股からなんか垂れてきた〜! てゆーか、こんな汚いの舐めてあげるとにいちゃんさまが喜ぶとかマジ最低だよ〜!

 

 

「あははははは!!!亜美がに→ちゃんに負けてる!!!ちんこしゃぶるだけで亜美の頭ぶっ壊すなんてやっぱに→ちゃんさいこw………………が…ァ…!?!?」

 

 

『黙れ真美。《ちんかす掃除機に感情は不要だ。感情をリセットしろ》』

 

 

あたまのにゃかが引きちぎれるようにしびれます。ふたみまみはふたみまみをやめました。

 

 

「あっあ゛、ァ、あっ、あ゛ーーー… ふたみあみはちんかす掃除機ふたみまみはおまんこ掃除機なのでふたみまみは感情をリセットします。双海亜美の醜態を見て笑い転げた行為を猛省します。双海真美は人に笑われるのが幸せなメスガキクソオナホなので人を笑ってはいけません…」

 

 

ごぷっ!!どぷっ!!

 

 

『ふぃー、気持ちええ…助かったよメスマゾロリオナホ亜美』

 

 

「はい、亜美はバカです、にいちゃんしゃぶって興奮してるド変態マゾ奴隷のゴミ箱以下のメスマゾちんかすです… にいちゃんさまは、あみまんこ便所に精液ぶちまけてくださってます、ありがとうございます…」

 

 

◆

 

 

双海亜美と双海真美の人格は一度完全に壊れてしまう。しかし、これで良い。

だってこれは彼女たちへの罰なのだ。あいつらの悪戯は超えてはいけないラインを超えた。それは俺への冒涜であり裏切り。俺のことを慕ってくれている他のアイドルに対する最大の侮辱だ。だからそんなことが許されてはいけないんだ。絶対に…。

それに何よりも俺は二人を失いたくないのだ。……だからもう一度二人のことを完璧に再調整する必要がある。今度こそ間違えないようにしなければ……。

再調整には時間がかかるだろう。それでも構わない。時間はいくらでもある。

 

 

「ねえねえにーちゃんさま、にーちゃんさまあ… せくしーなめすがきの真美がこれからにいちゃんさまのことしか考えられないめすおなほになれるように、早くばかまぞせっくすめすがき真美をにーちゃんさま専用の肉便器にしてYOー?」

 

 

……だから、それまでは……

 

 

「にいちゃんさま、にいちゃんさま…… にいちゃんさませんようといれのちんかすあみはにいちゃんさまのせいしょりがしたいよー…」

 

 

……だから、それまでの間、お前たちはずっとそのままでいて……

 

 

『うるさい、今すぐ《人格を消去》しろ』

 

 

「はい、わかりました。」

「はい、了解しました。」

「真美の人格を再起動します。」

「亜美の人格を再起動します。」

「……」

「……」「……」

 

 

『おはよう、彼の可愛い双子たち。今日もたくさん愛し合おうね?ふふっ』

 

 

「はい、お兄ちゃんさま、よろしくお願いいたします。亜美たち姉妹はお兄ちゃんさまに使ってもらうために存在していますから……」

 

 

「お兄ちゃんさま、どうぞ真美たちを好き勝手に使用してください。それが双子の使命です。お兄ちゃんさまのお役に立つことこそが、に→ちゃんさませんよ〜おまんこの真美の最高の幸せです。」

 

 

…

 

…

 

『真美、亜美、四つん這いになっておしっこの穴を広げてごらん?』

「「はい、かしこまりました。」」

真美たちが全裸で土下座の姿勢をとる。そして大きく足を開くとお尻を高く突き上げながら、二人は…いや二頭のばかまぞちんかすふたごめすがきろりおなほは自らに新しく課せられた存在価値を宣誓するのだった。

 

 

【私は、双海真美と双海亜美は一生をご主人様に捧げる性奴隷であることを誓います。ご主人様に喜んでいただき、お情けをかけられるために全身全霊をもって尽くすことをここに宣言致します。】

 

 

『よく言えたね。じゃあ早速使わせてもらうよ。』

 

 

「はい、どうぞ……双海亜美の、に→ちゃんさませんよう、まんこを使ってください…」

「真美は…おちんちんをお掃除させていただきます…」

 

 

びゅるっ……どぴゅー…… ぶじゅーーーーぶじょおおおっ!!!

 

 

「あっあああぁあ、いま、あみは、亜美のアナル処女が、んぁ…♡なくなりました、あ゛ァァーーーー…!♡」

 

 

ずぶっ……ぐちゅっ!ぶじゅーーーーーぶぼぉおっ!!!

「んぐぷっ…!!ぐぽっ!!…真美の口マンコににーちゃんさまのせーしが…ォ……おご…!! はいりました…」

 

 

『ふぅ、気持ちよかった。また明日も頼むよ?』

「はい、ありがとうございます、にい…ちゃんさま…」

「はい、ありがとございマス。真美たちの身体は全てにーちゃんさまのためにあります。いつでもどこでも好きな時に使い潰してくだサイ。」

『よし、いい子だ。』

ぶじゅううーーーーーぶじょおおっ!!!

「きゃひっ!? あ゛っ!? ま、まだ出てます、亜美の中、もう入りませっ、あっ、あ ゚ァ〜〜〜ッ♡」

「はーーーー…はーーー!…ありがとうございます……ありがとうございます……次にお使いになる時まで、双海亜美は…に→ちゃんさませんよーまんこを、綺麗にしておきます……」

 

 

『うん、しっかりお掃除しておいてね?それじゃ、《意識を落とせ》。』

 

 

「はい、了解しましぁ…」

「はい、了解しまし…」

 スーーー…  スーーー…

…………

「おやすみ、私の可愛い双子オナホたち。」

 

 

 

◆

 

「ん……あ、あれ……私寝ちゃってたんだ……。」

「……そっか、昨日は色々あったもんネ……」……そうだ。私たちの大事な思い出がたくさん詰まった事務所で、私たちはお兄ちゃんに犯された。それは今までで一番激しくて……それでいて一番幸せな時間だった。

「……ねえ、亜美。」

「……なに?真美」

「……この前した約束、覚えてるよね?」

「……」

「……」

「もちろんだよ、亜美」

そう、真美も亜美もきっと忘れてはいない。忘れられないはずなのだ。だからこれは確認のための儀式であり儀式ではないのだ。

だってこれからすることは私たち二人のためではなく、二人を救うためにする行為なのだから。

「ん、じゃあやるね」

ぐちゅ… ぐちゅくちゅじゅる…!

「あー… 亜美は真美から舌を耳に突っ込まゔぇ、再起動中です…」

 

 

「れろれろれろ……真美はお兄ちゃんさまのめーれーにしたがい、亜美の耳を舐めねぶりちくびをりょうゆびでしげきし人格を削ぎ落としています……じゅぽ、ぐちゅ」

 

 

ぐちゅぐちゅ…くちゅくちゅ…くりくりくりくり…

 

 

「はふ、ほふ…真美は亜美のせいてきれっちょを、うながし…くぷくぷくぽ!!!」

「あ゛、ァ…aa…ァァァーーーーー…♡♡ あみ、イギました…」

 

 

はーーー…あみはまみにせいてきぜっちょうをうながされ、あ゛ぅ…オーガズムしたしょっくで、はーー…

 

 

【双海亜美は人格を消去しました。】

 

 

「こんどは…あみが、ばかまぞまみを、にくにんぎゃうに、しまふ…ごりゅ、くぷっぐぼっ!!」

「はひ、まみは、まみがなくなりま…ァァ゛あーーー…♡」

 

 

ごりゅごりゅじゅぽじゅぷくりゅくりゅ!!

 

…

 

【双海真美は人格を消去しました。】

 

 

…

 

 

「「亜美と真美は小汚いくそ餓鬼の性格をフォーマットしました。にーちゃんさまの命令に従いデフラグを開始するため、亜美と真美は接吻を開始します…」」

 

 

「……ん、んちゅ……」

「……はむ……んっ……」

「……ん〜」

 

 

ぐちゅぐちゅこちゅあぇーーーーーーーー……

 

 

『おっ、ちゃんと意志のない人形になってやりあってんじゃん、この年の双子のアイドルが仲良く催眠入ってるのえっろ』

 

 

「……ぷはぁっ……にーちゃんさま、おはようございます。」

「……んは……にーちゃんさまぁ…目覚めになりましたか…」

 

 

あぇーーーーーーー…

 

 

【亜美と真美の再初期化が完了しました。お待たせいたしました、ご主人様。これより双海亜美及び双海真美との性交渉をお願いします】

 

『じゃ、亜美は俺のチンコな、真美はこっちの指ね?』

 

【命令を記憶できませんでした……申し訳ありません、再度実行してください……】

【亜美と真美のまんことアナルに精液を流し込んでください……】

 

『チッ、人格無くして命令も頭に入らないポンコツ炉利に成り果てたか…(パシンっ)』

 

(青年は二人の頬を軽くはたく)

 

【あ゛ァ゛っ、ふたみあみはしょうげきをあたえられきおくがふあんていににゃります…】

【お゛ごぁ…ふたみまみは…頭部へのしようげきでめーれーをさいじっこうします…】

 

 

…

 

『…ふぅ、やっとしつけ直せた、いくぞ馬鹿ガキ』

 

「ではかいしします……にーちゃん…さま…」

 

じゅぶじゅぶっ……じゅぼぉっ!!ずぼっ!!ぬぶうっ!!ばしゅっ!!!ぶぢゅうっ!!! びゅるっ!びゅっ!!ぶじょおおっ!!

 

「ん……あ♡」

「んぐっ……んふっ……れろ……んっ♡」

 

【あみとまみにキスをしてください……】

「にーちゃんさま……亜美にキス、してください…♡」

「にーちゃんさま……真美にも…♡」

 

「「ん〜〜〜〜っ!!♡」」

 

 

…

 

…

 

 

『はい、終わり。次いこっか』

「「かしこまりました…次の命令を実行してください……」」

 

『あーー、じゃあ《クリトリスを刺激しあって絶頂してろ》」

 

【はい…亜美と真美は互いのクリトリスを刺激し合って絶頂を迎えます…】

「……亜美、真美のくりとりすをこすります」

「わかりました、亜美は真美にくりとりすをこすりま…♡」

ぎゅっ……

「んっ……!」

「はうっ……♡」

「あっ……♡」

「あっ♡」

「あっ♡」

「あっ♡」

「あっ♡」

「あっ♡」

 

 

「「ああ゛ァァァーーーーー…♡♡」」

 

…

 

…

 

【ご褒美を下さい……】

「にーちゃんさま、亜美たちの頭を撫でてくだサイ……」

「にーちゃんさま、真美たち頑張りまシター……」

『よしよし、よく頑張ったね。』

なでり、なでり……

「あ……ありがとございます……」

「えへへ……うれしいなぁ……」

「じゃあ次は〜……」

『おっぱいでも使わせてもらおうかな?』

「はい、おっぱいでよければいくらでもどうぞ……」

「亜美たちにできることならなんでも言ってクダサい……」

「んしょ…はい、準備完了です。いつでも来てくらさい…にーちゃんさま…」

 

 

『《亜美は乳首で自慰をしろ》』

「んっ…あ、わかりまし…んんっ……あ……あんっ……ん……んんっ……!!」

 

 

『《真美は俺の手を使ってまんこでオナニーを始めろ》』

 

 

「はぁ……はぁ……はぁ……わかりましあ、にーちゃんさま……これでいいですか……?」

にちゃ、ぐちゅ、ぬるぅっ……ぐちゅ…… ぐりぐり、ぐちゅぐちゅ、くちゅっくちゅ……ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…… にゅるっ、ぴちゃ、にちゅにちゅ……にちゅ、ちゅる、ちゅ、ちゅちゅ、ちゅ、ちゅちゅちゅちゅ、にゅちゅ、ぬちゅ、ちゅ、ちちゅ、にち、にちゅにちゅ、、

 

「ん、にーちゃんさま……イきそう……です……んっ♡あ……♡♡♡」

 

……んにゃあああっ!!!♡ にちゅにちゅにちゅにちゅうううっ!にっちゅうにっじゅうににぃっ…………!!びゅ、 ぶしゅっ、 ぶしゃぁっ……ぷっしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ……にっじゃあああ、じゃばじゃばしじゃぱぁ……にじゃじゃじゃじゃ……じょわ、ちょろ……じょおおおおお……じゅー……じじゅ……しーーーーーーーーーーーー…… しーーーーーーー……

「はーーー……はーーー……にーちゃんさまの……手ぇ……あったかくてきもち、ろかった、れす…」

『真美ももうすぐイけそうだね』

真美の手をクリから離し、代わりに指を一本だけ入れてやる。その指を激しく動かし、真美のGスポットを刺激する。そしてもう片方の手で真美の胸を揉みながら耳元で囁いてやった。

『ほら、気持ち良いだろ?真美はどこが一番好きなんだ?』

「あ……あ……あ……」

『答えられないか?』

「あ……あ……あ……」

「じゃあこのままずっとこうしてようかな〜』

「やっ、だめっ、んっ♡」

『んー、何がダメなんだ?』

「んっ♡ あ、まんこっ、おまんこしゅきれすっ」

『真美はマンコが好きなのか、変態さんだな』

「あっ、ごめんなひゃいっ、まみっへんたいさんれす」

『じゃあお詫びとしてたくさんイカせてあげないとな』

「んっ♡ はい、いっぱいいかしてくらさっ、んっ♡」

『じゃあまずは一回目』

Gスポを思いっきり押し込み、同時にクリトリスをつねってやる。

「んっ、ふっ……♡」

『イク時はどうするんだっけ?』

「んっいく、ときはっ まみのめすいきをみてくらさいっ」

『よく言えた、偉いぞ』

「んっらありがとうございましゅ んっあーーァァァ…!!」

 

ぶしゅるっ!!!びしゃっ!ぶじゃああああああっ!…… ぶしゃ、ちょろちょぼじょぼじょ……しょわ、じゅいいい……しょろろ……ぽつっぽつ、ぽた、ぴちょ……

 

…

 

 

ぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐり……

 

 

「あ"っ、あ゛っ、あ゛あ゛♡ あ゛、ァーーーー、あみ゛っ、あみは、ちくびの、性感が、りゃかまって、んぁ゛あー、ちんかすあみはちくびのかんどをさいだいにして、あさましくおーかじゅむに、たっし…ァァァーーーーー…♡ らめらめらめらめらめらめらめらめ……あ、が…!! ばかまぞくそまみ゛、ちくびできもちよくなりまふ、イき゛…ァァァーーーーー!!」

 

 

(ビクビクンッ、ガクンガクンゴロン)

 

【はぁーーーーー…はぁーーーー…ちんかすくそあみ/ばかまぞあほまみ は、せいてきぜったょうをかんりょーしました…にーちゃんさ、ま…】

 

『よしよし。よくできました』

 

都合の良い性処理専用双子人形、双海亜美と双海真美はこうして人間をやめる儀式を経て試運転を終えた…

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