※この作品はR-18です。

催眠調教されて尊厳を剥奪されて好き勝手にもてあそばれる女の子達のオムニバス(短編集)   作:aib

6 / 10
今回はアニポケのリコちゃんが主役です。
オーベム先輩に脳みそ弄ってもらいました。
催眠人形になったリコちゃんがひたすらひとりえっちしたりせxしたりする話です。


ポケモン
リコの催眠調教記録/浅ましい私


私はリコ。六英雄もついに揃い、ラクアまであと少し!

私たちライトニングボルテッカーズは意気揚々と士気を上げながら、全速前進していました!

ロイはレックウザの入った古のモンスターボールをいつまでもキラキラとした目で見ています!

ラクアにたどり着くまでが楽しみで仕方ないみたいです。

 

 

ふと船に忍び込んでいたポケモンと目が合いました。あれは…確か…?

 

 

そう、オーベムです。確かスピネルという人のポケモンです。エクスプローラーズがもうこんなところにまで攻めてきたなんて…!

 

 

「55・¥・35#€」

 

 

ふと目が合った瞬間、わたしはおーべむさまのおまんこになりました。リコはライジングボルテッカーズの10さいのにくべんきです。ふくをぬぎます。ばかになります。

ふくを…

 

 

あ

 

あ゛

 

 

あ゛

 

 

あ゛

 

 

…

 

…

 

 

わたし、リコはおーべむさまのどれいになりました。ふくをぬぎます。ばかになります。

 

 

「…ぅ…ぁ…????」

 

 

リコはおーべむさまのどれいです。ふくをぬぎます?ばかになります?

 

 

「………????」

 

 

リコはオーベムさまのどれい。ふくをぬぎます?ばかになります

リコはオーベムさまのどれい?ふくをぬぎます。ばかになります?

リコはオーベムさまのどれい。ふくをぬぎます?ばかになります?

 

 

「………????」

 

 

はい。オーベムさまがめいれいをします?

オーベムさまの命令はぜったいです?

 

 

「しょうちしました」

 

 

オーベムさまのいいつけどおり、リコはちくびをいじります。きもちいい。

リコはちくびをいじります。きもちいい。

リコはちくびをいじります?きもちいい。

リコはちくびをいじりながらだれかにちくびをいじくられます。きもちいい。

リコはちくびをいじりながらだれかにちくびをいじくられます。きもちいい。

リコはちくびをいじりながらだれかにちくびをいじくられます。きもちいい。

 

 

「ぅ、ぁ、、ぉ…ぉ゛…???」

 

 

リコはちくびをいじります。きもちいいです。リコはオーペムさまにおしえられました。リコはライジングボルテッカーズの10さいのにくべんき担当なので、どんな男の人のせいよく処理も断ってはいけません。りこはライジングボルテッカーズの10さいにくべんきです。リコはちくびをいじります。きもちい。

 

 

「お、お゛…ぁ…???」

 

 

おーべむさまのいいつけでリコはちくびをいじります。きもちい。

リコはライジングボルテッカーズの10さいにくべんきです。おとこのひとにリコのからだをたのしんでもらうためにもっとちくびをいじって身体をあっためます。

 

 

「あ゛…!あ゛…??あ゛ーーー…???」

 

 

きもちいい。りこはもっとちくびをいじってきもちよくなります。きもちよくなってばかになります。りこはライジングボルテッカーズの10さいにくべんきです。じんわりとちくびがかたくなってきます。

 

りこはおとこのひとのせいよくしょりにんぎょうになります。おとこのひとのいうことにはさからえません。おとこのひとがりこのちくびをつねりました。

 

 

「あ゛ーーーー…???ァァ゛ーーーーーー…???」

 

 

リコはちくびできもちよくなります?

ちくびをきもちよくするラクアをめざします?あれ?

おーべむさまのめいれいをかしこまりました。りこはちくびあくめする。ちくびイく。

 

 

「お゛?お゛?お゛…!?」

 

 

りこはちくびあくめする?ちくびイく?あれ?りこはライジングボルテッカーズの10さいにくべんきとして乳首イキします?

 

 

「お゛っ、お゛! お゛…????? お゛ォォーーーーー…?????」

 

 

りこはちくびあくめする。ちくびイく。

 

りこはちくびあくめする。ちくびイく。

 

りこはちくびあくめする。ちくびイく?

 

????????、?????????

 

「お、お゛ぉぉぉぉ…?????」

 

りこはちくびでイく10さいのにくべんきです。ちくびイく。

 

????????????????????????????????

 

りこはらいじんぐぼるてっかーずのにくべんきになる10さいメスです

 

りこはらいじんぐぼるてっかーずのにくべんきになる10さいメスです????????

 

???????????????

 

 

「ぉ…?お゛…?」

 

 

リコはちくびでイキました

 

?????、???????

 

…

 

…

 

…

 

◆

 

「……?」

 

 

スピネルの持っていたオーベムが船の中に忍び込んで不意打ちをしたらしい。オーペムの催眠波をまともに受けたリコは、無機質な人形のような表情でただ呆然と服を脱いで乳首を弄り散らしており、半開きになった唇からは涎がこぼれ落ちていた。

 

 

しかしその傍らにいたのはスピネルではなく小太りの青年だった。

 

 

「リコ、一緒に気持ちよくなろうな。引き続き乳首を弄れ。」

「…はい、しょうちしました。リコは乳首をいじります。」

 

 

リコは虚ろな表情をキメながら肌の上に直接指を這わせ、拙い手つきで乳首をいじっている。それを見かねた青年が、その手で教えるようにリコの乳首をつねった。

 

 

「う゛ぁ…ぁ゛、あ!」

 

 

リコの口から悲鳴のような嬌声が漏れる。

 

 

「リコ、乳首いじりながら俺に乳首いじくられて気持ちいいだろ」

「ぅ、ぁ…はい…きもちいいです…」

 

 

リコは自分の手で乳首をいじくりながらその手の上から青年に乳首をつねられる。

 

 

「リコ、"命令を聞け"。無様に乳首でイけ」

「ぅ、ぉ゛…ぁ…はい、しょうちしましぁ、ちくび、きもち、い゛っ!ゔ、あ、あ、あ゛ァァーーー…!」

 

 

リコの吠えるような声が木霊する。リコは10歳の肉便器として立派にお役目を果たし始めたのだ。

 

 

「はーーーーー…はーーーーー…リコはイキました…」

 

 

リコは自らが性的絶頂を果たしたことをおぼこい口で報告する。

 

 

「リコ、"命令を聞け"。口を開けろ。」

「しょうちしましぁ…ァァ…」

 

 

リコは命令されるがままに口を大きく開けた。開けた口の端っこからはだらしなく涎がこぼれ落ちており、真顔で無様に媚び諂っていた。

 

 

「俺のおちんちんを舐めろ」

「はひ…ひょうひ、しまひぁ…」

リコはうつろな真顔のまま口を大きく開け続ける。ご主人様のフェラ専用器に生まれ変わった。

 

 

じゅぽ!!!じゅぽぽ!!!ちゅぽ!!!

 

 

リコが青年のペニスを豪快にしゃぶる音が響き渡っていた。

 

 

じゅぽ!!!じゅぽぽ!!!ちゅぽ!!!

 

 

青年は前屈みの体制になってたまらずリコの頭を両手で押さえ込み、射精の体勢に移る。

 

 

「精子出すぞ、リコ!」

「はひ、ひょうひひまひぁ」

カタコトにすらなってない日本語で、リコは"承知しました"と答えた。

 

 

ぷぴゅ!!!ぶぴゅ!!!どぴゅ!!!

 

 

「んっ…!!!!ん゛…!!!」

 

 

その瞬間、リコの顔面は立派な精子でコーティングされ、リコの口の中にとめどなく射精された。

 

 

「精子を口の中でぐちゅぐちゅしながら舌を出せ」

「はァーーーー…!はァーーーー…!しょうちしました…ぐちゅぐちゅ…んぁーーー…」

 

 

リコは口の中に溜まった精液を、口の中でぐちゅぐちゅして、舌を突き出して青年に大胆に見せつけた。

ライジングボルテッカーズの10歳の肉便器としての役目を遺憾なく発揮していた

 

…

 

……

 

 

「リコ、"命令を聞け"。ここはラクアだ、ラクアにはお前1人しかいない。ラクアに1人でいるとムラムラしてくるからお前はひとりえっちを行う。自分の手でおまんこと乳首がイくまで気持ちよくなれ。やれ。」

 

 

「はい…しょうちしました…リコはご主人様の部屋をラクアと思い込みながら、精液まみれになったままラクアでひとりえっちしてイキます…」

 

 

リコは青年の小汚い部屋をラクアだと思い込みながら、オナニーを開始する。

 

 

「ぅ、ぁ、ぉ゛、お゛、お! おぉォォォォー…!」

 

 

リコはなかなかにエグい声を上げながら乳首をいじり、おまんこをなぞる。

リコはラクアでひとりえっちに耽っているつもりなのだ。

 

 

「リコ、"命令を聞け"。おまんこと乳首を触る手の動きをもっと激しくしろ。イキ狂え。」

 

 

「はい!あ!お゛!しょうちしました!あ!あ!リコはラクアでイキます!ラクアでイキます!う、あ!あ゛!」

 

 

リコはラクアと思い込んだ小汚い個室でエグい大声を出しながらひとりえっちに耽り続ける。

 

 

「ラクリウムを吸ってイキ狂え」

「はい!しょうちしまし…あーーーーーーーーーーーー…!!!」

青年がラクリウムと呼ばれるピンク色の物質をリコに嗅がせる。このラクリウムは女性の性感帯を過敏にするように調整されている。

 

 

「しょうちしまひぁ!!リコはラクリウムで無様にイキます!!!ゔぁ!!!、あ゛!!!お゛ぁーーーー!!!」

 

 

リコはライジングボルテッカーズの10さいにくべんきとして惨めな大声を出しながら性的絶頂に達した。

 

 

「はーーーー…!はーーーー…!リコはラクアでイキました…!」

 

 

リコはラクアでアクメした。そのつもりになって虚ろな表情の中に微かに恍惚な顔を見せた。

 

 

「リコ、もっと気持ちよくなりたければ"命令を聞け"。手持ちのモンスターボールを破壊しろ。」

「はい!しょうちしました!リコはもっと気持ちよくなりたいです!ニャローテとテブリムとパゴゴのモンスターボールを破壊します!」

 

リコにトンカチを持たせ、リコ自らの手でパートナーとの関係を終わらせる。うすらトンカチのリコはトンカチでモンスターボールを次々と破壊した。これで2度と中のデータ化されたポケモン達が現実世界に顔を出すことはない。

 

「その豪華なモンスターボールも壊せ」

「はい!しょうちしました!リコは六英雄の入った古のモンスターボールを破壊します!」

 

リコが仲間と苦労して集めた六英雄。その貴重なポケモン達が込められた古のモンスターボールも、リコは思い出と共に壊していった。

 

「ご主人様に忠誠を誓うため、モンスターボールを全て破壊しました。ご主人様に忠誠を誓いパートナーを捨てた哀れなリコをもっと気持ちよくしてくださいませご主人様。」

 

「宜しい、中に出すぞ」

「しょうちしまし ぁぁ゛…!!!!♡」

 

青年はリコの膣内へ横暴にペニスを挿入する。

 

「あ、あ゛、あ゛ーーー…???♡」

 

「おちんちんを出し入れされながら無様に自己紹介しろ」

「しょうちしまし…あ゛…♡ りこは♡らいじんぐぼるてっかーずの、じゅっさいのにくべんきです…???♡お゛…??? お゛!???♡」

 

リコはなにがなんだか分からない快楽の中で、自分の存在価値に疑問符を抱きながら、彼の手で書き換えられた存在意義を宣った。

 

 

「よし、孕め。」

「しょうちしまし…!!????????」

 

 

リコは"承知しました“と言い切る前に快楽の渦へ飲み込まれていった。

 

 

「お゛ぁあ゛ーーーーーーーーーーーーーー?????????♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

リコはライジングボルテッカーズの10歳の肉便器として、最後までその役目を全うした。

 

 

◆

 

私、リコです。

リコはライジングボルテッカーズのじゅっさいのにくべんき担当です…?

 

 

あれ?

 

 

モンスターボールが壊れてます。あれ?

りこか10さいのにくべんきとしてご主人さまに忠誠を誓った証です?あれ?

 

 

りこはご主人様に沢山中出しされてらいじんぐぼるてっかーずのにくべんきになった10さいのメス犬です?あれ?

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