※この作品はR-18です。

「おちんちん頑張れ♡頑張れ♡」って感じのデク君   作:生牡蠣

8 / 18
前回のあらすじ:はたして勝妃ちゃんはデク君にリベンジできるのか!?

今回のネタバレ:サブタイ


爆豪勝妃:完堕ち♡

「どうしたオラッ♡かかって来いよぉ♡」

 

“カクッ♡” “カクッ♡”

 

そう言いながらかっちゃんはその場に座り込み、まるで誘惑するかのように腰を上下に動かす。

前にテレビ番組か何かで求愛の際に踊りでアピールをする鳥の映像を見たことがあるが、それに近いと率直に思った。

おまんこの求愛ダンス。もちろん、アピール相手は僕のチンコだ。

 

“イライラッ!” “ムラムラッ!”

 

昨日と同じようにチンコから怒りを感じる。膨張しすぎた為か血管が浮き出ており、いつか破裂するのではないかという錯覚を覚えてしまう程だ。

その怒りが全身に伝わっていき再びあの感覚に――――チンコに全身を支配される感覚に僕は包まれた。

身体に力が籠る。いつかっちゃんに飛びかかり、再び欲望の限りを尽くしてもおかしくはない状況だ。

 

(い、いや…駄、目……!)

 

しかし、わずかに残った理性でなんとか持ちこたえていた。

そうだ。昨日、あんなに後悔したじゃないか。あんなに反省したじゃないか。それなのに、僕は再び過ちを繰り返そうと言うのか?

そんな事、許されるはずがないッ!

 

………それに、昨日は意味も分からずに行っていたが、今朝マーラ様からこの行為の意味について教えられたから、僕は知っている。

 

これはセックスと言う行為で――――赤ちゃんを作る為の行為なのだと。

 

赤ちゃんを作る。それはまだ子どもの僕にだって軽々しくやっていい行為ではない事くらいは知っている。本来は、本当に愛し合った男女にしか作る事が許されない、神聖な儀式なのだ。

だからこそ僕は止まらなければならない。こんなつまらない欲望に負け、かっちゃんの人生をめちゃくちゃにしていいわけがないのだ。

 

「ふ゛―!ふ゛―!!」

 

止まらなくてはいけない。それは認識している。

しかし、身体はいう事を聞かずにどんどん彼女の元へと近づいていくのであった。

 

「へっ、へへ♡そ、そうだ…♡そのままこっちへ来やがれ…♡」

 

「やっ……だっ………!」

 

一歩。

 

「早く来いって…♡ビビってんのか?♡」

 

「止ま……れ……ッ」

 

また一歩。

 

「やっぱりビビってんじゃん♡丸腰の相手にすらかかって来れないとか、やっぱお前は役立たずだな♡や~い♡役立たずのデクの坊~♡」フリッ♡フリッ♡

 

「ふ゛―……ふ゛――………!!」

 

そして一歩。

とうとう僕は、彼女の元へと辿り着いてしまった。

 

“ガシッ!”

 

「んっ♡」

 

かっちゃんの膝に手を乗せて身体を固定すると、彼女は艶めかしい声を漏らす。

やめろ、やめてくれ。そんな色っぽい声を上げないでくれ。そんな…期待を隠せていない様な表情をしないでくれ。

本当に、止まられなくなるから…!

 

「だ、だめだ……かっちゃん…!」

 

なんとか彼女に抵抗をして貰い、この場から去って欲しいという一心で僕は語り掛ける。

 

「こ、これは…赤ちゃんを作る行為なんだ……!こんな…こんな形でしていい行為ではないんだ…!だから、逃げて…!」

 

「ッ!………………」

 

僕の必死の訴えが通じたのか、かっちゃんの表情が少し驚いた様子になり、その後すぐに何かを考え込むそぶりを見せた。

よ、よし、通じた…なら、何を考えているかは分からないけど、早く逃げるんだ……僕の理性が残っている内に………!

 

「かっちゃん……早く逃げ「構わねぇよ♡」――――えっ」

 

僕は、かっちゃんが何を言ったのか理解できなかった。

 

「構わねぇよ♡だって、そんな事ありえねぇから♡この行為でどうやって赤ん坊が出来るかは知らねぇ♡けど、この俺がお前みたいなクソザコ男のガキなんて孕むわけねぇだろ♡なに期待してんだキモナードが♡」

 

かっちゃんから出た言葉は、どこまでも僕を下に見ている発言だった。

酷い言いようだ。侮辱、軽蔑…様々な負の言葉が並べられる。クソを下水で煮込んだ様な言葉の数々は容易に人の心を折る事が出来るくらいに鋭く、冷たいかった。

……しかし、僕は知っている。

 

「おぉ、どーした?♡身体が震えてんぞ?♡ここまで言われて流石に頭に来たか?♡」

 

確かに言葉は僕を貶すもの。拒否するものだ。

だが、彼女の目の前にいる僕だから分かる。

 

「怒ったならどーするよ?♡反撃するか?♡無理だよな♡いつも俺にボコボコにされるお前じゃ俺にかてるわけねーもんなぁ♡」

 

頭のいい彼女の事だ。ここまで言われて分からないはずがないのだ。

それに彼女の表情を見ればわかる。あの熱の籠った目が、醜く弧を描いている口元が、下品に蠢いている舌が…全てが訴えかけてきているのだ。

 

 

「悔しかったらよぉ…♡俺にガキを産ませてみろやっ♡無理だろうがなぁ~♡」

 

 

――――彼女が、全てを理解した上で僕に侵されようとしている事を。

 

 

“プチンッ”

 

 

――――なら、別にいいか。

 

 

 

“ずぶぶぶぶっ!”

 

 

「~~~ッ♡♡♡♡んおぉぉぉぉ♡♡」

 

気が付いた時には僕は腰を彼女に振り下ろし、チンコをおまんこの中へと挿入していた。

 

「ッ!!!」

 

瞬間、僕のチンコは昨日感じたあの幸福感に包まれる。

いや、昨日の幸福感とは違う。具体的に言うならば、フィット感が段違いだ。

元の鞘に収まるというのだろうか?何の抵抗感も違和感もなく“すっぽり♡”と収まる感覚。「僕のチンコは元々この穴の中にあったのでは?」と錯覚してしまう程だ。

とても心が安らぐ。だが、全く刺激長いわけではなく電流が流れる様なあの感覚も健在。いや、昨日以上に締め付けられる感じがするのだ。

窮屈だが安らげる。そんな実家の様な安心感。……まぁ、率直に言ってめちゃくちゃ気持ちがいいッ!

 

「はっはは…♡ようやく挿入()いって来やがったな♡…その度胸だけは褒めてやるよぉ♡」

 

チンコとおまんこの連結部分を見ながらかっちゃんがそう呟く。

口では自分にはまだ余裕があると言う様に言っているがその顔は真っ赤に染まっており、今行っている事に対する羞恥心と今すぐに本能のままによがり声を上げたい事を我慢しているという事を隠しきれていなかった。

…可愛いなぁ…かっちゃん。

 

「んん♡…何ボーっとしてんだよっ♡昨日みたいに動いてみやがれ♡……それとも、挿入()れるだけが精いっぱいなのか?♡このクソ雑魚が♡」

 

挑発するようにかっちゃんが僕に言葉を投げかける。

そんな事を言った彼女の腰は“カクッ…♡カックン♡”と不規則に動いていた。

どうやら本当は自分で思いっきり動いて穴の中をほじくりたいがその衝動を抑え、僕が動くのを待っている様だ。

あぁ、本当に可愛いよ、かっちゃん。

……でも、雑魚扱いは酷いなぁ。

 

「ははっ、雑魚って……」

 

 

 

 

―――――――なら、耐えて見せてよ。

 

 

“パンッ!” “パンッ!” “パンッ!” “パンッ!”

 

「ッ!!♡♡♡♡♡♡お゛お゛お゛おおおぉぉぉぉぉっ!♡♡♡♡」

 

僕は彼女の望み通り腰を動かし始めた。

うっ…あぁ…!

 

(せ、狭い…!)

 

先程も思っていたが、動いてみてもやはりかっちゃんのおまんこは狭いと感じる。

しかし、全く不快ではない。むしろこの狭さによって“きゅうきゅう♡”とチンコが締め付けられ、膣壁のヒダ達もそれに合わせて“ぎゅうぅ♡”と押し付けられてチンコ全体に纏わりついて奉仕をしてくれているのだ。こんなの、気持ち良くないわけがないッ!

 

「ッ♡ッ♡……ま、まだこんなもんじゃねぇだろっ♡もっと激しくかかって来いよぉッ♡♡」

 

夢中で腰を動かす僕。そんな僕に対してかっちゃんは何とか声を押し殺し「自分はまだ余裕だからもっと激しく腰を打ってこい♡」とアピールをする。

当然、その表情には余裕は一切見られない。……だが、どうしてだろうか?そんなかっちゃんの顔を見ると、どうしても思ってしまうのだ。

 

 

(――――もっと、いじめて(気持ち良くして)あげたい)

 

 

 

「く、くそぉ!こんなもんじゃないぞっ!!覚悟しろかっちゃん!!」ぐにゅ♡ぐにゅ♡

 

「んんん~~~!♡んっ♡んっ♡ぁんっ♡…ほぉぉ♡」

 

挑発された通り、僕はかっちゃんにのしかかる体制になり、そのまま激しく腰を打ちつける。

この体勢は…マーラ様が言っていた種付けプレスって奴だったかな?

この体勢、好きだ。ちんちんが重力に負けるかのように下へ下へと下がっていき、彼女のおまんこの一番深いところまで入っていく。まさに彼女と一番深く“ねっとり♡”と繋がっていられる体制なのだ。

 

「おほっ♡ほっ♡こ、これやべぇ♡ふ、深い♡奥まで突き刺さって…んんんっ!♡♡」

 

声を押し殺す余裕がなくなって来たのか、かっちゃんの口からエッチな喘ぎ声が漏れる。

どうやら、深い所が気持ちいいのは女の子も変わらないらしい。

この気持ちいい感覚を女の子と、かっちゃんと共有できる。そう思うと、僕はなんだか幸せだなと感じた。

 

「ふっ!ふんっ!ふんっ!!」

 

「おふっ♡おっ♡お゛んっ♡は、激し…♡け、削れるっ♡まんこ削れるぅ♡」

もっとこの快楽を味わいたい。共有したい。その一心で僕の動きは段々と激しくなる。

激しく、大きく動く度に“こにゅ♡こにゅ♡”と膣壁にチンコが当たり、より強い快楽を感じられる。

激しい動きは痛みを伴うと思われるだろうが、そんな心配はない。だって、僕のチンコはかっちゃんの汁で…愛液でとても“ぬるっ♡ぬる♡”なのだ。それが潤滑油となり、スムーズな動きになるのを助けてくれているのであった。

上手く表現が出来ないけど…こう、ぬるぬるしてる感覚だけでもう気持ちいいよね。それにおまんこの気持ち良さが加わっているのだから、もう最強の快感だと断言できる。

 

「ほっ♡ほぉう♡…お、おいっ♡なんか、先っぽ膨らんできてるぞぉ…♡♡♡」

 

かっちゃんのおまんこから極上の奉仕を受ける僕のチンコ。だが、そんな夢のような時間も終わりは来るものだ。

そう、もう精液が射精()そうなのだ。

ぶっちゃけ限界だ。先程から金玉で大量に生産された精子たちが暴れまわり、すぐにでも外に出られるようにと亀頭に集結しているのだ。

もう、尿道口だけでいつまで持ちこたえられるか分からない状況だ。

今すぐにこいつらを開放し、僕も楽になりたい。しかし、流石にこのまま射精するわけにはいかないのも事実だ。

名残惜しいが、ここは一度かっちゃんから離れるべきだろう。そう考えた僕はチンコを引き抜――――

 

“ガシッ♡”

 

――――こうとしたが、それは出来なかった。

 

「か、かっちゃん!?」

 

何故なら、かっちゃんが僕の身体に腕を廻し、離れられないようにしてしまったからだ。

 

「なぁに逃げようとしてんだデク♡逃がすわけねぇだろっ♡」

 

かっちゃんは笑みを浮かべながらそう言った。

いつも僕をいじめている時に浮かべていた笑みと似たような表情。しかし、今日はその顔がどこか妖艶に見えた。

 

「分かってんぞ…♡出そうなんだろ?♡昨日のあの汁が♡火傷しそうなくらい熱くて、イカみてぇにくっさい汁がぁ…♡」

 

「そ、そうだよ…!このままだと、かっちゃんの膣内(なか)射精()ちゃうよぉ!だから離し「構わねぇよ♡」――――えっ」

 

 

「構わねぇって言ったんだよ♡てめぇのチンコから出た液体なんて俺にとっちゃ屁でもねぇ♡全部受け止めてやるよぉ♡」

 

 

 

 

 

 

――――だから、全部射精()しちまえ♡♡♡

 

 

 

“びゅるるるるるるるるっ!!びゅっびゅるるるるるるるるるううううぅぅぅ!!!”

 

彼女の言葉がトリガーとなり、僕は言われるがままに彼女の膣内へと射精した。

 

「お゛っっっ♡♡♡お゛お゛おぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡」

 

亀頭のダムは決壊し、尿道を通って精子たちが荒れ狂ったように彼女の膣内へと侵入し、中に広がっていくのが分かる。

 

(ッ!!!な、何だこの感覚は…ッ!)

 

僕は内心で心底驚いた。

尿道から精子が出る度に感じるあの心地いい快感。彼女の膣壁とヒダの間に満遍なく入り込んでいく精子の感触。そしてなりより――――一人の女の子(一匹の雌)を自分のモノにしたという征服感。

その全てが最高峰。満足、その言葉では足りないくらいに満たされていた。

 

(これが、中出しセックス…!)

 

“びゅるるッ…!びゅる……びゅっ…”

 

溜まっていた大量の精子が一気に出てしまったのだろうか、意外にも射精は一瞬で終わってしまった。

しかし、終わってもなお幸福感と余韻は色濃く残っていた。

 

「はぁ…!はぁ…!………っん」

「はぁ…♡はぁ…♡………っん♡」

 

射精が終わった後、僕とかっちゃんは見つめ合い、言葉もないのに示し合わせたようにキスを始めた。

 

「んちゅ♡ちゅっ♡ぢゅっ♡…ヂュロッ♡レロ♡はむっ♡」

 

唇と舌が絡み合う、とても濃厚な口づけ。とても気持ちがいい。

あたりまえだが、その行為は自体はセックスの快楽には劣る。しかし、口を通じて本当にかっちゃんと心が通じ合ったかのように感じられ、僕はセックスと同じくらいに満たされていると思った。

 

「んん♡………っはぁ!♡」

 

長い口づけが終わり、離れた僕達の間に唾液の橋が出来た。

それが太陽に反射して、まさに光の橋のように美しかった。

 

「はあぁぁ…♡見たかデク、俺は負けてねえだろっ」

 

キスが終わった後勝ち誇ったように僕に言うかっちゃん。

その言葉に一瞬呆気に取られるが、すぐに性行為を始めたきっかけが彼女が自分の強さを証明する為だったという事を思い出した。

 

「う、うん!やっぱり、かっちゃんはすごいや」

 

「ったりめぇだ!お前みたいな凡人以下の人間なんぞに負けるかよ!」

 

そう満足そうに言うかっちゃん。

………よく分からないけど、解決したって事でいいの、かな?

昨日の事ももう気にしている様子もないし……多分彼女の中である程度納得出来たのだろう。思う所はあるが、トラウマとかになってない様で良かった。

 

「そ、そうだね。じゃ、じゃあとりあえず一回離れよっか」

 

色々と分からない事はあるが、流石にずっと抱き合ったままと言うわけにもいかない。僕は彼女に離れて貰うようにお願いする。

 

「……………………」

 

しかし、上機嫌だった彼女は急に“スン…”と表情が消えた。

な、なんで!?なんか悪いこと言った!?

 

「か、かっちゃ「…だだ」……えっ」

 

「まだだっ!もう一回ヤるぞ!!」

 

「ええっ!?」

 

かっちゃんの口から信じられない言葉が発せられ、僕は驚きの声を上げる。

ど、どうしてそうなったの!?昨日の事とか許して貰えたみたいで嬉しいけど、これはこれで予想外過ぎるよぉ!!

 

「な、なんで!?」

 

「そ、それは、その…あれだ…………お、俺は確かに負けてねぇ!だが勝ってもいねぇ!最後に俺も少し意識飛んでたし…だから、これは引き分けだ!完全に勝つまでお前との勝負は続けるぞ!!」

 

「分かったな!?分かったって言わねぇと殺すぞッ!!」と続けるかっちゃん。

い、いやいやいや!その説明で「分かった!」っていう方がどうかしてるって!

 

「そ、そんな無茶苦茶な…」

 

 

「ごちゃごちゃ言ってねぇでさっさとチンコ準備しろやっ!」

 

僕の言葉を遮るようにかっちゃんが叫ぶ。

僕の意見は聞く気がないらしい。

 

(ほ、本当にどうしてこうなった…?)

 

かっちゃんから呼び出されてまだ1時間も経っていないだろう。

そんな短時間で色々なことが起こりすぎ、正直脳の処理が追い付いていない。

とりあえず、今分かっている事はひとつ。

 

「む、無理だよぉ…射精()したばっかりだからすぐには勃たないもん……」

 

「あぁっ!?…さっきみたいに手ですればデカくなんだろ。…よっと♡」サワッ♡

 

「あっ、急に触ったら……うっ」

 

 

 

“ムクムク♡”

 

 

――――僕達の関係は、どちらにしろ変わってしまったという事だ。

……色々な意味で。

 




拙者幼馴染ヒロイン好き好き侍。色々あったけど最終的にデク勝(♀)を幸せなキスをして終了ENDに持って行けて大満足で候。

勝妃ちゃん:内心ではデク君に完全敗北しているがそれを認めたくないが為に勝負(エッチ)を仕掛ける。残念ながら今回は引き分けに終わったが、彼女は諦めない。いつかデク君に完全勝利を収めるその日までかっちゃんの戦いは終わらないのだ!
………なお、どうすれば勝った扱いになるのか本人も解っていないのでそんな日は来ない模様。というか色々理由つけてるけど、ただ単にデク君とイチャラブ甘々エッチがしたいだけな事は内緒だぞ!

さ~て、かっちゃん編ようやく終わったし、次はどうするか…
とりあえず続くなら少年期にあと数人(女体化含め)堕とした後で原作突入させるか中学生編やろうか迷ってる。まぁその前にどこまで私のやる気が持つのかも謎なんですけどね、初見さん(Syamu)


ここまでご拝読ありがとうございました
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。