暴君みたいなハルヒだが顔とプロポーションは神なので子作りセックスでヒィヒィ喘がさせたい新入SOS団員 作:オッパイは正義マン
俺は巳波友也(みなみともや)。北高の一年。今年北高に入学した訳だが、それには理由があった。
SOS団を募集しているドエロイバニーの涼宮ハルヒがいると。
校門にいた。バニーの涼宮ハルヒが。
「SOS団員募集中よー!」
「エッロ……」
俺はおもわず呟いていた。股間も勃起していた。
すると
「あらあ~?❤️私に興味津々?~❤️私の魅力に気づいちゃった?~❤️なら入団決まりね!❤️」
おっぱいを密着させられバニースーツの布製の感触に興奮。
「涼宮先輩っ、ちょっと」
「ん?何?」
「まだ入るとは」
「あら、これでも入らないってゆうのかしら?」
俺のでかくなったペニスをギュッと握られた。
「うっ…!出るっ」
ビュッ、
「うは~❤️出しちゃった……❤️もう確定ね❤️」
とするすると入団を決められ
SOS団部室に入れられ
ばちゅん❤️❤️どちゅ❤️❤️ずぽずぽ❤️❤️
壁に押し付けられたハルヒの細い脚は床から浮き、俺のエグい腰振りとちんぽだけで支えられて揺れている。
「ハルヒは、誰の物だ?言ってみろ」
「はぁああ❤️❤️友也しゃまの❤️❤️❤️友也しゃまのものです❤️❤️❤️こののおっぱいも❤️❤️❤️おまんこも♡♡ぜんぶ❤️❤️❤️あなたのものですっ❤️❤️❤️」
「じゃ、許可なく俺以外にバニースーツで晒していいわけないよな?分かってるなら、反省しろっ!」
「はひ❤️❤️❤️反省しましゅ❤️❤️❤️おちんぽ様❤️❤️❤️お仕置き❤️❤️❤️おしおき❤️❤️❤️ごめんなしゃい❤️❤️❤️ごめんなさい❤️❤️❤️」
ばちゅん❤️❤️❤️ばちゅん❤️❤️❤️どちゅ❤️❤️❤️ちゅ❤️❤️❤️
どちゅ❤️❤️❤️どちゅ❤️❤️❤️ばちゅんッ❤️❤️❤️
「あ゛ッ❤️❤️❤️❤️〜〜ごめんなさ❤️❤️❤️はずかしいの❤️❤️❤️興奮しゅるのぉ❤️❤️❤️っお゛ぉ゛❤️❤️❤️あ❤️❤️❤️おちんぽ様❤️❤️❤️深いぃ❤️❤️❤️深いのむ❤️❤️❤️メス声❤️❤️❤️でちゃう❤️❤️❤️ごめんなさい❤️❤️❤️変態で❤️❤️❤️」
もちろん俺はハルヒのおまんこへの、容赦ないお仕置きピストンを止めない。
「〜〜❤️❤️❤️ふ、ぅッ❤️❤️❤️ん、っ、〜〜〜❤️❤️」
「ハルヒがまさか昼休みに生徒会室で、ちんぽで躾けられてるなんてなぁ。団員が知ったらどうおもうんだろうなー」
ばちゅ❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️ぶちゅんッ❤️❤️❤️
どちゅっ❤️❤️❤️ぬぷっ❤️❤️❤️ずっぷ❤️❤️❤️
「ハルヒ、このまま、中に出すぞ」
「❤️は、はひ❤️❤️❤️なか❤️❤️❤️私のまんこに❤️❤️❤️お精子❤️❤️❤️ぜんぶくださいっ❤️❤️❤️」
どちゅどちゅ❤️❤️どちゅんッ❤️❤️❤️
ぐぐっ❤️❤️❤️ぐりぃっ❤️❤️❤️
ばちゅん❤️❤️❤️ぐぐーーっ❤️❤️❤️
ぐぐっ❤️❤️❤️ぐりぃっ❤️
深突きのあと、俺が腰を押し付けたまま震えた。
びゅるるるるるるっ❤️❤️❤️
びゅーーー❤️❤️❤️❤️びゅるるッ❤️❤️❤️
ぶぴゅっ❤️❤️❤️
「〜〜ッ❤️❤️❤️ぁ❤️❤️❤️ん、ぅ…、ッ❤️❤️❤️あ゛ぁぁ❤️❤️❤️」
びくんっ❤️❤️❤️びくんっ❤️❤️❤️
「は〜〜❤️❤️❤️は〜〜❤️❤️❤️はぁ…っ❤️❤️❤️お精子❤️❤️❤️たっぷり中出し❤️❤️❤️ありがとうございます❤️❤️❤️」
ガクガク痙攣して、涎を垂らしたアヘ顔晒して仰け反りイきしながらも、中出しのお礼は忘れないハルヒ。
パイパンまんこには、まだずっぽりとデカチンがハマっているはずなのに、射精された精液が溢れていた。
ハルヒの指先が結合部に伸びて、溢れた精液をぐちゅぐちゅと指先ですくう。その精液をうっとりと口に含んだ。
「あぁ…❤️❤️❤️おいしい❤️❤️❤️溢れちゃうの、もったいないわ❤️❤️❤️中出しお精子❤️❤️❤️」