※この作品はR-18です。

暴君みたいなハルヒだが顔とプロポーションは神なので子作りセックスでヒィヒィ喘がさせたい新入SOS団員   作:オッパイは正義マン

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第1話

 

 

俺は巳波友也(みなみともや)。北高の一年。今年北高に入学した訳だが、それには理由があった。

 

 

 

SOS団を募集しているドエロイバニーの涼宮ハルヒがいると。

 

 

 

 

校門にいた。バニーの涼宮ハルヒが。

 

 

 

「SOS団員募集中よー!」

 

 

 

「エッロ……」

 

 

 

俺はおもわず呟いていた。股間も勃起していた。

 

 

 

すると

 

 

「あらあ~?❤️私に興味津々?~❤️私の魅力に気づいちゃった?~❤️なら入団決まりね!❤️」

 

 

おっぱいを密着させられバニースーツの布製の感触に興奮。

 

 

 

「涼宮先輩っ、ちょっと」

 

 

 

 

「ん?何?」

 

 

 

 

「まだ入るとは」

 

 

「あら、これでも入らないってゆうのかしら?」

 

 

 

 

俺のでかくなったペニスをギュッと握られた。

 

 

 

「うっ…!出るっ」

 

 

 

 

ビュッ、

 

 

 

「うは~❤️出しちゃった……❤️もう確定ね❤️」

 

 

 

 

とするすると入団を決められ

 

 

SOS団部室に入れられ

 

 

ばちゅん❤️❤️どちゅ❤️❤️ずぽずぽ❤️❤️

 

壁に押し付けられたハルヒの細い脚は床から浮き、俺のエグい腰振りとちんぽだけで支えられて揺れている。

 

 

 

「ハルヒは、誰の物だ?言ってみろ」

 

「はぁああ❤️❤️友也しゃまの❤️❤️❤️友也しゃまのものです❤️❤️❤️こののおっぱいも❤️❤️❤️おまんこも♡♡ぜんぶ❤️❤️❤️あなたのものですっ❤️❤️❤️」

 

「じゃ、許可なく俺以外にバニースーツで晒していいわけないよな?分かってるなら、反省しろっ!」

 

「はひ❤️❤️❤️反省しましゅ❤️❤️❤️おちんぽ様❤️❤️❤️お仕置き❤️❤️❤️おしおき❤️❤️❤️ごめんなしゃい❤️❤️❤️ごめんなさい❤️❤️❤️」

 

 

 

ばちゅん❤️❤️❤️ばちゅん❤️❤️❤️どちゅ❤️❤️❤️ちゅ❤️❤️❤️

 

どちゅ❤️❤️❤️どちゅ❤️❤️❤️ばちゅんッ❤️❤️❤️

 

 

 

「あ゛ッ❤️❤️❤️❤️〜〜ごめんなさ❤️❤️❤️はずかしいの❤️❤️❤️興奮しゅるのぉ❤️❤️❤️っお゛ぉ゛❤️❤️❤️あ❤️❤️❤️おちんぽ様❤️❤️❤️深いぃ❤️❤️❤️深いのむ❤️❤️❤️メス声❤️❤️❤️でちゃう❤️❤️❤️ごめんなさい❤️❤️❤️変態で❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

もちろん俺はハルヒのおまんこへの、容赦ないお仕置きピストンを止めない。

 

 

 

「〜〜❤️❤️❤️ふ、ぅッ❤️❤️❤️ん、っ、〜〜〜❤️❤️」

 

「ハルヒがまさか昼休みに生徒会室で、ちんぽで躾けられてるなんてなぁ。団員が知ったらどうおもうんだろうなー」

 

 

 

 

 

 

ばちゅ❤️❤️❤️ばちゅ❤️❤️❤️ぶちゅんッ❤️❤️❤️

 

どちゅっ❤️❤️❤️ぬぷっ❤️❤️❤️ずっぷ❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

 

「ハルヒ、このまま、中に出すぞ」

 

「❤️は、はひ❤️❤️❤️なか❤️❤️❤️私のまんこに❤️❤️❤️お精子❤️❤️❤️ぜんぶくださいっ❤️❤️❤️」

 

 

 

どちゅどちゅ❤️❤️どちゅんッ❤️❤️❤️

 

ぐぐっ❤️❤️❤️ぐりぃっ❤️❤️❤️

 

 

 

 

ばちゅん❤️❤️❤️ぐぐーーっ❤️❤️❤️

 

ぐぐっ❤️❤️❤️ぐりぃっ❤️

 

 

 

深突きのあと、俺が腰を押し付けたまま震えた。

 

 

 

 

 

 

びゅるるるるるるっ❤️❤️❤️

 

びゅーーー❤️❤️❤️❤️びゅるるッ❤️❤️❤️

 

ぶぴゅっ❤️❤️❤️

 

 

 

「〜〜ッ❤️❤️❤️ぁ❤️❤️❤️ん、ぅ…、ッ❤️❤️❤️あ゛ぁぁ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

びくんっ❤️❤️❤️びくんっ❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

「は〜〜❤️❤️❤️は〜〜❤️❤️❤️はぁ…っ❤️❤️❤️お精子❤️❤️❤️たっぷり中出し❤️❤️❤️ありがとうございます❤️❤️❤️」

 

 

 

ガクガク痙攣して、涎を垂らしたアヘ顔晒して仰け反りイきしながらも、中出しのお礼は忘れないハルヒ。

 

 

 

パイパンまんこには、まだずっぽりとデカチンがハマっているはずなのに、射精された精液が溢れていた。

 

ハルヒの指先が結合部に伸びて、溢れた精液をぐちゅぐちゅと指先ですくう。その精液をうっとりと口に含んだ。

 

 

 

「あぁ…❤️❤️❤️おいしい❤️❤️❤️溢れちゃうの、もったいないわ❤️❤️❤️中出しお精子❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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