暴君みたいなハルヒだが顔とプロポーションは神なので子作りセックスでヒィヒィ喘がさせたい新入SOS団員 作:オッパイは正義マン
「さあ、紹介するわ!皆!この子が新しい新入団員よ!」
「ども、巳波友也す。」
キョン「ほう、うちに新入団員か。珍しいな。どんな悪知恵使ったんだ?はたまた賄賂か?」
みくる「へえ~みくるです~~よろしくねー」
やれやれ系のキョンという男とメイド巨乳の朝比奈みくる。
「ちょっと!みくるちゃんのおっぱい見てんじゃないでしょうね!おっぱいなら私が好きなだけ見せてあげるのに!」
すねるハルヒ。可愛いな。だがここでそういう発言は。
古泉「ほう、お二方はもうそのような関係に?」
ほらやっぱり!
「ええそうよ!私と友也は彼氏彼女の関係よ!」
みくる「はえー、すごいですー」
キョン「こいつとなんかと付き合うと疲れるから辞めておいたほうがいいと思うぜ。まあ確かにルックスはいいのは解るが、性格は、、」
「うっさい!キョン!友也に私の魅力が伝わればいいいから!ね……友也………❤️」
ハルヒは目を潤めてキスをねだっている。しっかり谷間も強調させて。
「人前でやれってか。しょうがないな。ちゅ」
「ん………❤️❤️友也ぁ~~❤️❤️❤️」
ハルヒは俺にキスをされて嬉しそうだ。頬擦りされている。
古泉「ひゅー。やりますね。キョンさんハルヒさん取られてしまわれましたがいいんですか?」
キョン「別に俺はそんなんじゃねーから。いいって。」
みくる「はわわー。」
長門「…………………」
長門は興味無さそうだ。
てな感じで自己紹介を終えた。
帰りにハルヒを俺の部屋に連れてきた。
「あ゛ッ❤️❤️❤️ぁ゛❤️❤️❤️ひぁああ゛❤️❤️❤️イク❤️❤️イく❤️❤️❤️クリらめれしゅ❤️❤️❤️潰しちゃ❤️❤️❤️イってごめんなしゃ❤️❤️❤️だめだめ❤️またイく❤️❤️クリこわれりゅ❤️❤️イ゛グイく〜〜ッ❤️❤️❤️」
「ハルヒがここまで壊れて……お前、完全に俺専用の変態オナホだな」
「ひっ❤️❤️❤️あ゛❤️❤️❤️❤️うれし❤️❤️❤️友也❤️❤️へんたいオナホ❤️❤️❤️しあわせっ❤️❤️❤️❤️」
俺は容赦なく腰をを揺らして、ちんぽでぐりぐりとハルヒのクリトリスを潰し続ける。
「ひぁ❤️❤️い゛く❤️❤️❤️❤️クリ❤️❤️❤️❤️クリぃ❤️❤️❤️❤️❤️イッ❤️❤️イク❤️❤️❤️い゛く❤️❤️❤️あっ❤️❤️や❤️❤️、イぐっ❤️❤️❤️イくぅぅ❤️❤️❤️❤️いく❤️❤️❤️❤️イくぅ❤️❤️❤️い゛っ❤️❤️❤️イグぅ❤️❤️❤️いく❤️❤️❤️イくうっ❤️❤️❤️いく❤️❤️❤️イク❤️❤️❤️あ゛ぁ゛ぁッ❤️❤️」
クリ潰しで連続絶頂に追い込まれて暴れていたハルヒは、とうとうイクイクしか言えなくなっていた。
白目を剥いて涎を垂れ流して、腰をガクガクと揺らすだけだ。
ビクンッ❤️❤️❤️ガクガクガク❤️❤️❤️
その様子に呆れ半分の笑みを浮かべ、やっと腕をほどいた。
「っと、壊れる前に戻すか」
ぬちゅ……❤️❤️❤️
「〜〜っ❤️❤️❤️は〜〜っ❤️❤️❤️は〜っ❤️❤️❤️、は…❤️❤️❤️はぁっ…❤️❤️❤️」
アヘ顔で荒い息を吐くハルヒを、俺は休ませる間もなく、再びテーブルに押し付けた。
「満足したか?じゃあ、マンズリオナホの続き、ちゃんと頑張ってもらおうか」
「ぁ゛❤️❤️❤️ま❤️❤️❤️休ませて❤️❤️❤️むりなのぉ❤️❤️❤️、クリ❤️❤️❤️敏感で❤️❤️❤️いま❤️❤️❤️マンズリオナホむり❤️❤️❤️むりっ❤️❤️❤️っあぁ〜〜❤️❤️❤️❤️」
パシィィンッ!❤️❤️❤️
また俺がハルヒの尻を打つ。
鋭い音と一緒に、ハルヒのメス声が上がる。
「何が無理だって?嘘吐くなよ」
「ひぁぁっ❤️❤️、ごめんなさいっ❤️❤️❤️オナホです❤️❤️私は❤️❤️❤️オナホです❤️❤️❤️好きに使って❤️❤️❤️」
「そうだよな。ハルヒはマンズリオナホだよな」
「はいっ❤️❤️❤️私は友也の❤️❤️❤️オナホですっ❤️❤️❤️、でも❤️❤️マンズリ❤️❤️おまんこ❤️❤️、中❤️❤️❤️寂しくなっちゃうのぉ❤️❤️❤️❤️」
「クリトリス潰されるだけじゃ足りないのか?」
「足りないわっ❤️❤️❤️おまんこ❤️❤️❤️きゅんきゅんしてッ❤️❤️❤️、おちんぽ様❤️、、ほしがって…っああ❤️❤️❤️❤️」
ゴリゴリィッ❤️❤️❤️ぐりぃっ❤️❤️❤️、
「あーっ❤️❤️❤️あ゛ぁ゛…❤️❤️❤️っふ…ぅ❤️❤️❤️も❤️❤️❤️だめっ❤️❤️❤️もう、中にくださいっ❤️❤️❤️」
「ハルヒはオナホだろ?俺はマンズリで十分だな」
「そん、な❤️❤️❤️ごめんなさい❤️❤️❤️マンズリ❤️❤️❤️足りないの❤️❤️❤️おちんぽ様怒らせてごめんなさい❤️❤️」
「だから、マンズリオナホで奉仕してくれるんだろ?」
「ひっっ❤️❤️❤️、中ぁ❤️❤️❤️いや❤️❤️❤️❤️❤️クリ❤️❤️❤️ずりずり❤️❤️❤️〜〜ッ❤️❤️❤️、イくっ❤️❤️❤️」
「挿れなくてもイってんじゃねぇか」
「まんずり❤️❤️❤️もぉやだ❤️❤️❤️ちゃんと❤️❤️❤️おちんぽ様で❤️❤️いじめてくださいぃっ❤️❤️❤️やだぁ❤️❤️❤️なか❤️❤️❤️私のおまんこの中❤️❤️❤️きゅぅっ、て❤️❤️❤️」
ぱちゅん❤️❤️❤️ぱちゅんッ❤️❤️❤️
くり❤️❤️くりっ❤️❤️
「っ❤️❤️あっ❤️❤️お願い❤️❤️❤️中に❤️❤️欲しいのにっ❤️❤️❤️友也のお精子❤️❤️❤️中出しがいいの❤️❤️私のおまんこに❤️❤️おまんこオナホにしてください❤️❤️❤️❤️」
「残念だったな。ほら、尻突き出せ」
ちゅぽん…っ❤️❤️❤️❤️
「や❤️❤️❤️お尻❤️❤️❤️ぶっかけ❤️だめっ❤️❤️❤️」
「わかってんじゃねぇか。ほら、出すぞッ」
ビュルルルッ❤️❤️❤️ビュルッ❤️❤️❤️
びゅーーーっ❤️❤️❤️、
「あ゛ぁ゛っ❤️❤️❤️だめっ❤️❤️❤️❤️熱いのぉ❤️❤️❤️❤️❤️」
大量にぶっかけられた精液が、どぷどぷとハルヒの白い尻と、破れたストッキングを汚していく。
「ああっ❤️❤️❤️なか❤️❤️❤️❤️中がいいのに❤️❤️❤️お尻にいっぱいっ❤️❤️だめぇ❤️❤️❤️❤️中に欲しいのにぃ❤️❤️❤️あ❤️❤️❤️、あぁ……❤️❤️❤️❤️」
びくん❤️❤️❤️、びくん❤️❤️❤️
腰を突き出したまま、ハルヒは全身を震わせて、よだれを垂らして仰け反った。
「〜〜っ❤️❤️❤️お、お尻にかけられて❤️❤️❤️ザーメン❤️❤️❤️、ぶっかけられて❤️、❤️イっちゃいました❤️❤️❤️、友也の❤️うれしくて❤️❤️っ❤️❤️、ごめんなさい❤️❤️私は❤️❤️❤️変態オナホですっ❤️❤️❤️」