暴君みたいなハルヒだが顔とプロポーションは神なので子作りセックスでヒィヒィ喘がさせたい新入SOS団員 作:オッパイは正義マン
ー北高二階踊り場
「友也は、おっぱい、お好きよね?」
「好きだぞ。ハルヒのなら尚更な。」
「もう……❤️❤️またそんなこと言って……❤️❤️友也にパイズリフェラで奉仕してあげるわ❤️」
柔らかい谷間が、引き下げられた制服からこぼれ落ちる。桃色の乳輪がチラリと見えるまで下ろして、上目遣いで見つめる。
「ぅおっ……」
「私のDカップのおっぱいで……❤️ご奉仕させて❤️❤️」
ハルヒは甘く囁くと、指先をさらに下へと引き下げた。
ぷるんっ❤️❤️と音を立てて、狭い布の下で圧迫されていた張りのあるおっぱいが晒される。
ぱつぱつに膨らんだそれの、桃色の乳首はぷっくりと立ち上がっていた。
「……っ、」
俺の喉が、ごくりと鳴る。
「ほら……❤️❤️、友也❤️私のおっぱいも、あなたのもの❤️」
ハルヒは挑発するように笑って、自分の手を彼の胸に這わせながら、反対の手で大神会長の手を取る。
その大きな手を、たぷん❤️❤️とおっぱいへ導いた。
むにゅっ❤️❤️と巨乳の弾力が手のひらに収まる。
俺がハルヒを机に押し倒す。
ばさり、とスカートがめくれ上がり、白ストッキングとガーターベルトが無防備に晒された。
「きゃっ❤️❤️、……ふふ❤️❤️やっぱり❤️」
ぷるん❤️❤️と揺れたおっぱいを、俺が掴む。むにゅ❤️❤️、むにゅ❤️❤️と両手に収まり切らない巨乳が、形を変えて零れ落ちる。
「ひゃ……っ❤️❤️❤️あ❤️❤️❤️友也ぁ❤️❤️❤️」
「おっぱいで、ご奉仕なんだったか?」
「あん❤️❤️❤️おっきいの…❤️❤️、私のおっぱいで…❤️❤️おさまるかしら❤️❤️」
俺はハルヒのおっぱいを掴んだまま、ぐいっと寄せて、ガチガチに硬く勃ったちんぽを、ぐりぐりと谷間に押し当てた。
汗と先走りが混じって、むちゅ❤️❤️ぬちゅ❤️❤️と粘ついた音が響く。
そのまま俺の手が、ずりゅっと両の谷間を押し寄せ、ちんぽを無理やり押し込んだ。
「お゛❤️❤️、あっ❤️❤️❤️はいって❤️❤️❤️友也のおちんぽ様❤️❤️私のおっぱいの間にっ❤️❤️、」
「あぁ?さっきまで挑発してたくせに、急に素直じゃねぇか」
「だってぇ❤️❤️友也に❤️❤️ご奉仕❤️❤️やらせて❤️❤️」
ハルヒのおっぱいから手を離した。代わりに、ハルヒが自らの手でおっぱいを掴む。小さな手には収まらず、細い指先から乳肉が溢れている。
押し付けられたちんぽを、自らむちゅぅっと谷間で包み込んだハルヒ。
「おっぱいご奉仕❤️❤️きもちいい?❤️❤️」
ぬちゅっ❤️むちゅっ❤️ずりゅっ❤️❤️
巨乳に包まれたちんぽが上下に擦り上げられて、むちむちの乳肉がゆさゆさと震える。
ハルヒは蕩けたメス顔で谷間をすり合わせて、飛び出した亀頭を舌先チロチロと舐めた。
「ほら❤️❤️おっきくて❤️❤️先っぽおっぱいから飛び出しちゃいますの❤️❤️……ちゅ❤️❤️れろ❤️❤️」
「……っぐ」
「全部してあげるわ❤️」
ぬりゅ❤️❤️じゅる❤️❤️ずりゅん❤️❤️
谷間と舌とで責められて、ちんぽがぐっしょり濡れていく。
ハルヒは夢中で胸を揺らして、すっかりパイズリに興奮している。
「おっぱい❤️❤️おくち❤️❤️ぜんぶご奉仕よ❤️友也のおちんぽ様❤️❤️ご奉仕させて❤️❤️」
「っ……ハルヒ……」
ぐっ、ぐっ❤️❤️ずちゅっ❤️❤️
「ひぁっ❤️❤️あっ❤️❤️友也ぁ❤️❤️動いちゃ❤️❤️おちんぽ様❤️おっぱいで❤️あばれちゃってるぅっ❤️❤️」
焦れた俺が、腰を振り始めた。
ハルヒはビクビクと震えながらも、しっかりと乳まんこを抑えて、ちんぽに媚びている。
俺はハルヒのおっぱいをむにゅっと掴んで、机に華奢な身体を押さえ付けた。
そのまま、乳まんこを好き勝手じゅぽしゅぼ犯していく。
「あっ❤️❤️だめぇ❤️❤️おっぱい❤️❤️こんなの❤️私のおっぱい❤️❤️おまんこにされちゃってる❤️❤️」
「自分でご奉仕って言ったんだろ。ほら、しっかり挟め」
「ひあ❤️❤️友也❤️❤️❤️おっぱい突き上げられて❤️❤️あ゛っ❤️❤️❤️私のおっぱい❤️❤️おまんこになっちゃう❤️❤️❤️あぁっ❤️❤️❤️」
ずちゅっ❤️❤️❤️むちゅっ❤️❤️❤️ぬちゅっ❤️❤️❤️
ずちゅ❤️❤️❤️むにゅ❤️❤️❤️
「そうだろ?ほら、しっかり挟んでろ。ハルヒの乳まんこはもう、俺専用オナホだ」
「あぁ❤️❤️友也専用❤️❤️おっぱいオナホ❤️❤️私の乳まんこ❤️❤️オナホにして❤️❤️」
「ほら、口も使え」
「んっ❤️❤️ちゅっ❤️❤️ちゅぽ❤️❤️じゅる❤️❤️」
じゅるるっ❤️❤️をっと下品な音を立ててちんぽを吸いながら、巨乳を押さえ付けられてズコズコと抜かれる。
あのハルヒが、すっかりパイズリオナホに成り下がっていた。
「っ、!?あ❤️❤️友也のおちんぽ様❤️❤️びくんって❤️❤️イきそうなの?❤️❤️」
「このまま出すぞ…ッ」
「友也っ❤️❤️だめっ❤️❤️私のおまんこ❤️❤️きゅんきゅんして❤️❤️中❤️❤️欲しいのにぃ❤️❤️」
「我慢しろ、乳と顔で受け止めろ」
「うぅ❤️❤️ぶっかけ❤️〜〜っ❤️❤️」
びゅるるるるっ❤️❤️❤️❤️びゅーーーっ❤️❤️❤️
「ひゃああっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️いっぱい❤️❤️熱いの❤️❤️」
びゅるっ❤️❤️びちゃ…っ❤️❤️❤️
恍惚とした表情のハルヒの、綺麗な顔にも、薄桃色に腫れたたぷたぷのおっぱいにも、精液がぶちまけられる。
「あぁ……❤️❤️顔も❤️❤️おっぱいも❤️❤️友也の❤️❤️ザーメンの❤️❤️におい❤️❤️をっ、ぶっかけ❤️をああ…ッ❤️❤️」
「はぁ……ハルヒの胸も顔も、ぐっちゃぐちゃだな」
「……っ、ご奉仕❤️❤️成功ね❤️❤️」
ハルヒは、蕩けた瞳で、どろりと頬を伝う精液を、指先ですくって塗り付ける。
「あ…❤️❤️だめ❤️❤️友也のおちんぽ様❤️❤️まだ、足りないって、言ってるのね……❤️❤️」