※この作品はR-18です。

暴君みたいなハルヒだが顔とプロポーションは神なので子作りセックスでヒィヒィ喘がさせたい新入SOS団員   作:オッパイは正義マン

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第3話

ー北高二階踊り場

 

 

「友也は、おっぱい、お好きよね?」

 

 

「好きだぞ。ハルヒのなら尚更な。」

 

 

「もう……❤️❤️またそんなこと言って……❤️❤️友也にパイズリフェラで奉仕してあげるわ❤️」

 

 

 

 

柔らかい谷間が、引き下げられた制服からこぼれ落ちる。桃色の乳輪がチラリと見えるまで下ろして、上目遣いで見つめる。

 

 

 

「ぅおっ……」

 

「私のDカップのおっぱいで……❤️ご奉仕させて❤️❤️」

 

 

 

ハルヒは甘く囁くと、指先をさらに下へと引き下げた。

 

ぷるんっ❤️❤️と音を立てて、狭い布の下で圧迫されていた張りのあるおっぱいが晒される。

 

ぱつぱつに膨らんだそれの、桃色の乳首はぷっくりと立ち上がっていた。

 

 

 

「……っ、」

 

 

 

俺の喉が、ごくりと鳴る。

 

 

 

「ほら……❤️❤️、友也❤️私のおっぱいも、あなたのもの❤️」

 

 

 

ハルヒは挑発するように笑って、自分の手を彼の胸に這わせながら、反対の手で大神会長の手を取る。

 

その大きな手を、たぷん❤️❤️とおっぱいへ導いた。

 

 

 

むにゅっ❤️❤️と巨乳の弾力が手のひらに収まる。

 

 

 

俺がハルヒを机に押し倒す。

 

ばさり、とスカートがめくれ上がり、白ストッキングとガーターベルトが無防備に晒された。

 

 

 

「きゃっ❤️❤️、……ふふ❤️❤️やっぱり❤️」

 

 

 

 

 

ぷるん❤️❤️と揺れたおっぱいを、俺が掴む。むにゅ❤️❤️、むにゅ❤️❤️と両手に収まり切らない巨乳が、形を変えて零れ落ちる。

 

 

 

「ひゃ……っ❤️❤️❤️あ❤️❤️❤️友也ぁ❤️❤️❤️」

 

「おっぱいで、ご奉仕なんだったか?」

 

「あん❤️❤️❤️おっきいの…❤️❤️、私のおっぱいで…❤️❤️おさまるかしら❤️❤️」

 

 

 

俺はハルヒのおっぱいを掴んだまま、ぐいっと寄せて、ガチガチに硬く勃ったちんぽを、ぐりぐりと谷間に押し当てた。

 

汗と先走りが混じって、むちゅ❤️❤️ぬちゅ❤️❤️と粘ついた音が響く。

 

 

 

 

 

 

そのまま俺の手が、ずりゅっと両の谷間を押し寄せ、ちんぽを無理やり押し込んだ。

 

 

 

「お゛❤️❤️、あっ❤️❤️❤️はいって❤️❤️❤️友也のおちんぽ様❤️❤️私のおっぱいの間にっ❤️❤️、」

 

「あぁ?さっきまで挑発してたくせに、急に素直じゃねぇか」

 

「だってぇ❤️❤️友也に❤️❤️ご奉仕❤️❤️やらせて❤️❤️」

 

 

 

ハルヒのおっぱいから手を離した。代わりに、ハルヒが自らの手でおっぱいを掴む。小さな手には収まらず、細い指先から乳肉が溢れている。

 

 

 

押し付けられたちんぽを、自らむちゅぅっと谷間で包み込んだハルヒ。

 

 

 

「おっぱいご奉仕❤️❤️きもちいい?❤️❤️」

 

 

 

ぬちゅっ❤️むちゅっ❤️ずりゅっ❤️❤️

 

 

 

巨乳に包まれたちんぽが上下に擦り上げられて、むちむちの乳肉がゆさゆさと震える。

 

ハルヒは蕩けたメス顔で谷間をすり合わせて、飛び出した亀頭を舌先チロチロと舐めた。

 

 

 

「ほら❤️❤️おっきくて❤️❤️先っぽおっぱいから飛び出しちゃいますの❤️❤️……ちゅ❤️❤️れろ❤️❤️」

 

「……っぐ」

 

「全部してあげるわ❤️」

 

 

 

ぬりゅ❤️❤️じゅる❤️❤️ずりゅん❤️❤️

 

 

 

谷間と舌とで責められて、ちんぽがぐっしょり濡れていく。

 

ハルヒは夢中で胸を揺らして、すっかりパイズリに興奮している。

 

 

 

「おっぱい❤️❤️おくち❤️❤️ぜんぶご奉仕よ❤️友也のおちんぽ様❤️❤️ご奉仕させて❤️❤️」

 

 

 

「っ……ハルヒ……」

 

 

 

ぐっ、ぐっ❤️❤️ずちゅっ❤️❤️

 

 

 

「ひぁっ❤️❤️あっ❤️❤️友也ぁ❤️❤️動いちゃ❤️❤️おちんぽ様❤️おっぱいで❤️あばれちゃってるぅっ❤️❤️」

 

 

 

焦れた俺が、腰を振り始めた。

 

ハルヒはビクビクと震えながらも、しっかりと乳まんこを抑えて、ちんぽに媚びている。

 

 

 

俺はハルヒのおっぱいをむにゅっと掴んで、机に華奢な身体を押さえ付けた。

 

そのまま、乳まんこを好き勝手じゅぽしゅぼ犯していく。

 

 

 

「あっ❤️❤️だめぇ❤️❤️おっぱい❤️❤️こんなの❤️私のおっぱい❤️❤️おまんこにされちゃってる❤️❤️」

 

 

 

 

「自分でご奉仕って言ったんだろ。ほら、しっかり挟め」

 

 

 

「ひあ❤️❤️友也❤️❤️❤️おっぱい突き上げられて❤️❤️あ゛っ❤️❤️❤️私のおっぱい❤️❤️おまんこになっちゃう❤️❤️❤️あぁっ❤️❤️❤️」

 

 

 

ずちゅっ❤️❤️❤️むちゅっ❤️❤️❤️ぬちゅっ❤️❤️❤️

 

ずちゅ❤️❤️❤️むにゅ❤️❤️❤️

 

 

 

「そうだろ?ほら、しっかり挟んでろ。ハルヒの乳まんこはもう、俺専用オナホだ」

 

「あぁ❤️❤️友也専用❤️❤️おっぱいオナホ❤️❤️私の乳まんこ❤️❤️オナホにして❤️❤️」

 

 

 

「ほら、口も使え」

 

「んっ❤️❤️ちゅっ❤️❤️ちゅぽ❤️❤️じゅる❤️❤️」

 

 

 

じゅるるっ❤️❤️をっと下品な音を立ててちんぽを吸いながら、巨乳を押さえ付けられてズコズコと抜かれる。

 

 

 

あのハルヒが、すっかりパイズリオナホに成り下がっていた。

 

 

 

 

 

「っ、!?あ❤️❤️友也のおちんぽ様❤️❤️びくんって❤️❤️イきそうなの?❤️❤️」

 

「このまま出すぞ…ッ」

 

 

 

「友也っ❤️❤️だめっ❤️❤️私のおまんこ❤️❤️きゅんきゅんして❤️❤️中❤️❤️欲しいのにぃ❤️❤️」

 

「我慢しろ、乳と顔で受け止めろ」

 

「うぅ❤️❤️ぶっかけ❤️〜〜っ❤️❤️」

 

 

 

びゅるるるるっ❤️❤️❤️❤️びゅーーーっ❤️❤️❤️

 

 

 

「ひゃああっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️いっぱい❤️❤️熱いの❤️❤️」

 

 

 

びゅるっ❤️❤️びちゃ…っ❤️❤️❤️

 

 

 

恍惚とした表情のハルヒの、綺麗な顔にも、薄桃色に腫れたたぷたぷのおっぱいにも、精液がぶちまけられる。

 

 

 

「あぁ……❤️❤️顔も❤️❤️おっぱいも❤️❤️友也の❤️❤️ザーメンの❤️❤️におい❤️❤️をっ、ぶっかけ❤️をああ…ッ❤️❤️」

 

 

 

 

 

「はぁ……ハルヒの胸も顔も、ぐっちゃぐちゃだな」

 

「……っ、ご奉仕❤️❤️成功ね❤️❤️」

 

 

 

ハルヒは、蕩けた瞳で、どろりと頬を伝う精液を、指先ですくって塗り付ける。

 

 

 

 

 

「あ…❤️❤️だめ❤️❤️友也のおちんぽ様❤️❤️まだ、足りないって、言ってるのね……❤️❤️」

 

 

 

 

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