暴君みたいなハルヒだが顔とプロポーションは神なので子作りセックスでヒィヒィ喘がさせたい新入SOS団員 作:オッパイは正義マン
俺たちが付き合っていることは北高で有名になっていた。
まああの美人のハルヒと付き合っているし、校内でもイチャイチャしてるから仕方がない。
今日なんかは昼休み弁当箱を持ってきて一緒に屋上で食べた。
女子からの手作りなんて人生初だ。
「どう?友也美味しい?」
「ああ、美味しいよ。ハルヒ。」
「えへへ良かったー。友也の口にあって。あ、そうだ。はいあーん……」
唐揚げを俺に善そうハルヒ。これがカップル限定あーんか。
「くぅ~~ハルヒの愛情が染み渡るぜ。」
「もう!何言ってんのよ!❤️❤️」
イチャイチャとハルヒと弁当を食った後は、、
ほっそりとした後ろ姿を鑑賞すると共に左右の手先を柔肌に這わせていった。
それだけでハルヒは熱いのが溢れ出そうになってしまう。
「あ…だ…め…❤️❤️ん…ふぅ❤️❤️❤️」
「ハルヒが感じる声ってセクシーだね。もっと聞かせて?」
俺は背中に口を近づけていって、つつーっと舌で舐めあげていった。
同時に小刻みだが、ごりごりと子宮口が抉られる。
ハルヒの中でゾクゾクと痺れるような感覚と共に奥底から押し出すような快感が一気に走った。
「きゃひっ! あ゛っ…だめ、だめぇ…❤️❤️、あ゛ああ゛ああぁあん!❤️❤️❤️ あ゛ん!❤️❤️❤️ 来ちゃう! あんイク、イク!イク!❤️❤️ イっちゃううううううぅぅぅぅぅぅーーーーー!!!❤️❤️❤️❤️」
挿入して、まだ5分も経っていないだろう。
ハルヒはぴんと身体を海老反りにして達した。
ハルヒの両手が控えめながらもツンと前に張り出した乳房を包み、乳首を指で挟んで摘まんだ。
腰をしっかり掴むと、ずんっ、ずんっとさっきよりも大きいストロークで腰を前後に振り始めた。
「あっ、あっ、あぁっ!❤️❤️、 そんなっ、友也ぁ!❤️❤️❤️ だ…めっ、またっ、イっちゃうのっ…❤️❤️❤️あ゛んっ!❤️❤️❤️ 気持ち…良すぎて、おかしくなっちゃう!❤️❤️❤️」
「ハルヒ、もっともっと、気持ち良くなって、たくさんイってね。俺、張り切っちゃうから」
俺は上半身を起こして結合部を眺めた。
ハルヒのマンコは俺の太いチンポをしっかり咥えこみ、出入りするたびに収縮して喜びの涎をだらだらと垂らしている。
自分が射精する前にまたハルヒをイカせてあげたい。
俺はゆっくりとだが、時に小さく時に大きく腰を使い、ハルヒの中にチンポを馴染ませていく。
ぬっちゅ、ぬっちゅと結合部から派手な水音を奏でるようになったのを知るや、今度は一転して早い動きに変えた。
ぱん、ぱん、ぱんと肉を打つ音がリズミカルに鳴り響く。
その度にハルヒは頭を振って激しく喘いだ。
正常位や騎乗位とはまた違い、後背位でも思わぬ刺激を受けて、俺の中で射精感が高まっていく。
「がっ! はぁっ……ハルヒ、ハルヒ! あぁ、ハルヒの中、とてもいいっ!」
「あっ、あっ❤️❤️❤️、友也っ❤️❤️、私もうっ、これ以上は……あ゛あああぁぁぁ!❤️❤️、 またっ、イクの、イクっ!❤️❤️❤️ はああぁぁぁぁ……❤️❤️❤️だ…め…イクぅ!!❤️❤️❤️」
絶頂を迎えた瞬間、腕で身体を支えられなくなり、がくっと肘を折って未緒に覆い被さったハルヒ。
その上に俺も乗ってきて、サンドウィッチ状態となる。
「んっ、くっ……俺も…イキそう」
最近ようやく体力がついてきたとはいえ、全力で腰を振っていた俺は荒い息を吐く。
二人の上からのしかかったまま、ラストスパートをかけることにした。
長いストロークから、奥深くにずっぽり挿入したままで、ずんずんぐりぐりと子宮口を抉るような動きだ。
「かはっ…これ、いい! ハルヒの中、たまんないよ! あぁ、もう、で、射精でるよ!」
「あ、あ゛、お゛っ、お゛っ…❤️❤️❤️奥ぅ…❤️❤️❤️ごりごりと、抉られっ!❤️❤️❤️ あひ、あひっ…友也…あぁっ!❤️❤️❤️ ちょうだい❤️❤️ せーえき! わたひの中にっ!❤️❤️」
「ぐっ! がっ! い、イクっ!」
びたんっと最後に大きな一突きによって、俺は達した。
鈴口をぴたりと子宮口にくっつけたまま、射精は長く続いている。
どくどくと濃い精液がハルヒの胎内に注がれていった。
「あ、あ、あんっ!❤️❤️ いいぃん!❤️❤️❤️ はぅん、しゅごいぃぃぃ……❤️❤️❤️友也のおチンチンからぁ、熱いせーえきが…❤️❤️❤️たくさん、出てるりゅぅ…あぁん❤️❤️❤️、私ぃ、幸せ……❤️❤️❤️」