暴君みたいなハルヒだが顔とプロポーションは神なので子作りセックスでヒィヒィ喘がさせたい新入SOS団員 作:オッパイは正義マン
ハルヒと俺は北高を卒業し、俺はサラリーマンに就職した。ハルヒは俺の五人目の子を妊娠した大事な嫁である。
ボテ腹になったハルヒを愛情を持って犯していた。
「あぁぁッ、あなたぁ❤️❤️ もっと突いて!もっと激しくッ!❤️❤️❤️ あなたぁ❤️❤️❤️、愛してるぅッ❤️❤️❤️ あ゙ぁぁぁぁッッ!❤️❤️❤️」
「ハルヒッ、俺もだっ」
「あ゙ぁぁッ❤️❤️❤️❤️、硬いの気持ちいいわッ!❤️❤️❤️❤️あなたのおチンポ気持ちいいのぉぉッ!❤️❤️❤️❤️❤️」
卑猥な言葉も交ぜて声を張る。
急激に快楽と幸福がハルヒの身体を飲み込もうとしてくる。
「あなたぁッ!❤️❤️❤️❤️ イクぅっ❤️❤️、イッちゃうぅッ、❤️❤️❤️❤️またイッちゃうぅぅッッ!❤️❤️❤️❤️❤️」
「ハルヒッ、ハルヒッ!」
大声で大切な嫁の名前を叫んだ。
(あなた愛してるッ!❤️❤️❤️愛してるッ!❤️❤️❤️❤️愛してるぅぅぅッッ!❤️❤️)
「あ゙なだぁぁぁッ!❤️❤️❤️❤️イ゙ッ……ぐぅぅぅぅぅぅぅッッ!!❤️❤️❤️❤️❤️」
秘部から肉棒を引き抜いた。
刹那――ハルヒの秘部からブシャ――っと潮が勢いよく飛び出した。
「あぁっ、❤️❤️❤️❤️あぁぁぁぁぁぁ……❤️❤️❤️❤️」
ハルヒの全身の力が抜ける。
快楽の余韻が、体中を駆け巡る。
立ち上がった俺が肉棒を扱きながらハルヒの顔に亀頭を向けてくる。
ハルヒは無意識に俺の肉棒を咥え込んだ。
どぴゅん!❤️❤️❤️❤️びゅるるる~❤️❤️❤️❤️、びゅるる~……❤️❤️❤️びゅ…❤️❤️❤️びゅ……❤️❤️❤️❤️びゅる!❤️❤️❤️❤️
「んびゅッ❤️❤️❤️、ぶひゅ❤️❤️❤️❤️、んんッ❤️❤️❤️❤️、ぶぴゅ……❤️❤️❤️❤️」
ハルヒの口内から溢れ出す程の精子が注ぎ込まれる。
「んんッ❤️❤️❤️❤️ ごっくん❤️❤️❤️❤️ んふぅ❤️❤️❤️ ごっくん❤️❤️❤️❤️ こくん❤️❤️❤️」
俺の精子を飲みこむ度に胸の奥が温かくなっていくハルヒ。
俺の全部を、ハルヒの中に取り込んでいく感覚。
「ぷはぁ……❤️❤️❤️あなたぁ…❤️❤️❤️私幸せ❤️❤️❤️❤️」
「はぁ、はぁ……俺も幸せだよハルヒ」
口から溢れた精子を丁寧に指で掬ってペロリと舐め上げる。
ティッシュで残りを拭こうとした時……。
「さ、まだやるぜハルヒ。お前をもっと愛してやるからな。」
「あなた………❤️❤️❤️来て………❤️❤️❤️私をたくさん愛して………❤️❤️」
「あん❤️❤️❤️あなたああ❤️❤️❤️ きもちぃよ~❤️❤️❤️❤️」
ハルヒの甘い嬌声が終わることはなかった。
学生時代からこれほど人を愛したことはなかった。俺の
生涯愛した人はハルヒだ。
それはこれからも変わらない。
ぶびゅ………❤️❤️❤️ぶびゅ…………❤️❤️❤️
「ああん………❤️❤️❤️あなたのがいっぱい………❤️❤️❤️❤️好きよ……あなた………❤️❤️❤️」