好きなアニメキャラを呼び出して好きにできる話 作:匿名マン
部屋は再びいつもの静けさに満ち、窓から差し込む月明かりが魔法陣を優しく照らしていた。リアスの後、次の玩具はロリ系がいいと思って選んだのは、この素晴らしい世界に祝福を! の爆裂魔法少女──めぐみん。
陣が眩く輝き、部屋の中央に小さな人影が現れた。
黒い短髪に紅い瞳、尖った魔女帽をかぶった黒いマントとローブの少女。身長は150cmにも満たない華奢なロリボディで、胸はほとんど膨らみがなく、幼い顔立ちが愛らしい。紅魔族の天才アークウィザード、めぐみんだ。
めぐみんは突然の光に目を瞬かせ、周りを見回すと、すぐに紅い瞳を輝かせて俺に詰め寄ってきた。
「えっ、ここはどこですか!? 私、さっきまでアクセルの街にいたはずですが……あれ? これは転移魔法? まさか、伝説の勇者召喚! ふふふ、はーっはっはっは! とうとう我が時代が訪れたというわけですか!」
好奇心が爆発したように、興奮した声でまくし立てる。小さな体で俺のすぐ前に立ち、上目遣いに質問攻め。召喚されたことに驚きつつ、明らかに喜んでいる。新たな冒険にワクワクが止まらない様子だ。
俺はソファに座ったまま、にやりと笑った。
「ようこそ、めぐみん。俺の部屋だよ。君を召喚したのは俺さ。君の世界から、直接ね」
めぐみんはさらに目を輝かせて、両手を握りしめた。
「私を選ぶとは見る目がありますね! ふふふ……我が名はめぐみん! 紅魔族の天才アークウィザードにして、爆裂魔法の使い手! 私を呼んだと言うことは爆裂魔法が必要ということですよね。どれです? どこに撃たせてくれるんですか!?」
その無邪気で中二病全開の笑顔が、たまらない。だが、遊びはこれからだ。
俺は心の中で最初の命令を下した。【めぐみん、俺の前に跪け。両手をついて、上目遣いで俺を見上げろ】
突然、めぐみんの小さな体が勝手に動き出す。
「えっ……? あれ、体が……動かない? どうして、勝手に跪いちゃってるんですか!? やだ、止まってください!」
小さな膝が床に着き、両手をついて跪く姿勢に。魔女帽が少しずれ、黒髪が可愛く乱れる。上目遣いの紅い瞳に、驚きと混乱が広がった。
「これ、一体何なんですか!? 私の体が言うこと聞かなくて……あなたがやったんですか? 説明してください!」
興奮から一転、子供っぽく慌てた声。まだ状況を完全に飲み込めていないようだ。
俺は立ち上がり、彼女の小さな顎を掴んで顔を上向かせた。
「残念だな、めぐみん。君の体はもう俺のものだ。心は自由でも、行動は俺の命令にしか従えない」
めぐみんは紅い瞳を睨みつつ、子供らしい声で抗議した。
「はぁー! ふざけないでくださいよ、爆裂魔法を撃たせてくれる約束はどこにいったんですか!?」
「してないが」
小さな体で必死に抵抗する姿だけは最高にそそる。
俺は次の命令。【魔女帽とマントを脱げ。ローブのボタンを外して、胸元を開けろ】
めぐみんの小さな手が震えながら帽に伸びる。
「待ってください! 体が勝手に……やだ、脱いじゃってる! こんな人に服を見せるなんて、嫌ですよ! やめ、やめろー!」
帽が落ち、マントが滑り落ちる。ローブのボタンが一つずつ外れ、幼い胸元が露わに。ほとんど平らな貧乳に、ピンクの小さな乳首が覗く。
「見ないでください! 私の胸なんて、そんなにじろじろ……恥ずかしいです! 小さいって言わないでくださいね!」
声が上ずり、小さな体全体が赤く染まる。ロリらしい恥じらいが、たまらない。
さらに命令。【ローブを完全に脱いで、下着姿になれ。両手で胸を隠さず、俺に見せろ】
「いやです! 裸なんて、絶対嫌! 私の体は爆裂魔法のために……えっ、脱いじゃってる!」
ローブが落ち、白い下着だけのロリボディが完全に露わに。細い腰、華奢な脚、幼児のような滑らかな肌。完璧な小さな標的だ。
「んっ……見ないで! この小さな胸、こんな風に晒すなんて恥ずかしいです! 誰にも見せたことないのに!」
俺は手を伸ばし、平らな胸に触れた。柔らかく、敏感にぴくんと反応する。
「はあっ! 触らないでください! 私の胸に触れるなんて、ぶっ飛ばしますよ!」
体は逃げない。命令でむしろ胸を突き出させるようにした。
「んんっ! 嫌なのに……体が熱い……おかしいです!」
小さな乳首を指で摘み、軽く捻ると、めぐみんの体がびくんと跳ねた。
「あんっ! そこダメです! 乳首なんて触ったら、変な感じが……感じちゃうなんて嫌ですよ!」
紅い瞳に涙が浮かぶ。子供らしい恥じらいと混乱が混じった表情が、ただの玩具として最高にそそる。
次は下半身。【パンツを脱いで、足を大きく開け。秘部を俺に見せろ】
小さな手が下着に伸びる。
「待って! 下までなんて絶対嫌です! 私の大事なところ、こんな人に見せるなんて!」
パンツが下ろされ、無毛に近い幼い秘部が露わに。すでに少し蜜で光っている。
「ひゃっ! 見ないでください! 近くで匂い嗅がないで……超恥ずかしいです!」
足が勝手にM字に開く。ピンクの小さな割れ目がぱっくりと開き、内側の柔らかい肉壁が覗く。
俺は跪いて顔を近づけ、舌で優しく舐め上げた。甘酸っぱいロリの匂いが広がる。
「ひあんっ! だめです! そこ舐めちゃ……気持ちいいなんて、嫌ですよ!」
小さな腰がびくびくと震え、蜜がさらに溢れ出す。
指を一本、ゆっくり挿入。狭くて熱い内部が、きつく締めつけてくる。
「あんっ! 指が入ってる……私のなかをかき回さないで! んぅっ……はあっ!」
二本に増やすと、声が甘く変わっていく。
「嫌です……こんな人に犯されるなんて! でも体がおかしくて……!」
俺はズボンを下ろし、勃起したチンポを露出した。
めぐみんの紅い瞳がそれを見て、顔を真っ赤に染める。
「そんな大きなの……! 私の小さな体に入るわけないです! 頭おかしいんですか、体格差見えてないんですか、アホですか!」
体は命令で腰を少し浮かせ、迎え入れる体勢を取る。
ゆっくりと挿入した。狭いロリ穴が、俺を根元まできつく締めつける。
「んあああっ! 入ってきた……! 痛いのに、満ちてる……嫌ですのに!」
腰をゆっくり動かし始める。小さな体が俺の下で軽く跳ねる。
「はあんっ! 動かないで! そんな奥まで突かないでください……あっ、あっ!」
幼い胸がわずかに揺れ、黒髪が汗で額に張りつく。
「感じちゃうなんて嫌です! この大きなチンポで、私の小さな穴を広げて……変ですよ! んんぅっ!」
俺は腰を激しく振り始めた。めぐみんの小さな体が、ぱんぱんと音を立てて揺れる。
「あんっ! 激しすぎます! 速く動かさないで……私のなかがかき回されて、おかしくなる!」
内部が収縮し、ますます締めつけてくる。
「嫌なのに気持ちいい……もっと優しくして……いや、止めてください! あっ、そこ当たると変な感じです!」
さらに深く突き上げると、めぐみんの声が上ずる。
「だめ、奥が熱くなって……! こんな大きなので突かれると、私の小さな体が壊れそう……あんっ、あっ!」
俺は命令を追加。【自分で腰を振れ。小さな体で、俺のチンポを扱け】
めぐみんの細い腰が、勝手に上下に動き出す。
「いやっ! 自分で動くなんて恥ずかしいです! こんな腰振りしたくないのに……んぅっ、はあっ!」
動きが徐々に速くなり、幼い体が激しく俺に絡みつく。
「ああんっ! 奥まで当たってる……私のなかが熱くて、イキそう……こんな人にイカされるなんて嫌です!」
俺はさらに腰を突き上げ、やり取りを続ける。
「もっと深く……いや、ダメです! チンポが太くて、私の穴が広がっちゃう……感じすぎておかしくなります! あっ、あんっ、だめぇっ!」
ついに俺も限界を迎え、めぐみんの狭いロリ穴の奥深くに、熱く濃厚な白濁をどくどくと放った。脈打つチンポが何度も痙攣し、幼い子宮口を直撃するように大量の精液を注ぎ込む。快楽の波が全身を駆け巡り、こんな小さな体を犯し尽くした征服感が、最高の余韻を残した。
「熱いぃっ! 中に出てる……! こんなにたくさん、ドクドクって……私の子宮にいっぱい注がれてる……! 嫌なのに、満ちてお腹の奥が熱くて……変な感じ、変になっちゃうぅ……!」
めぐみんの小さな体がびくびくと震え、紅い瞳に涙を浮かべながら、細い腰を無意識にくねらせる。内部が俺の精液で満たされ、溢れた白濁が結合部からとろりと零れ落ち、幼い太ももを汚していく。華奢な腹が少し膨らんだようにさえ見えて、犯された証がはっきり残る姿が、たまらなく興奮を煽った。
事後、めぐみんは床に崩れ落ち、小さな体で荒い息をついていた。紅い瞳に怒りと涙が混じっている。
「絶対許しませんからね……! 黒より黒く闇より暗き漆黒に我が深紅の混淆を──」
俺は笑って、彼女を送り返した。次はもっと小さな体を、徹底的に苛めてやろう。