※この作品はR-18です。

好きなアニメキャラを呼び出して好きにできる話   作:匿名マン

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3話(Re:ゼロ:レム)

 めぐみんで疲れた後、次は甘いのが欲しくなった。Re:ゼロから始める異世界生活の鬼族少女──レム。

 

 陣が輝き、部屋の中央に少女が現れた。

 

 青みがかった短い髪、頭に小さな角。白と黒のメイド服に包まれたスレンダーな体は、程よい胸と細い腰、長い脚が美しい。穏やかな顔立ちの青い瞳が、突然の光に戸惑いを浮かべる。

 

 レムは周囲を見回し、すぐに警戒した視線を俺に向けた。

 

「……ここはどこですか? あなたは誰ですか? レムをここに連れてきたのは、あなたですね?」

 

 声は丁寧だが、明らかに訝しげ。突然の事態に困惑しつつ、相手を信用していない様子が伝わる。

 

 俺はソファに座ったまま、笑みを浮かべた。

 

「突然で悪いな、レム。ここは俺の部屋だ。君を別の世界から呼び出したのは俺だよ」

 

 レムは眉を寄せ、ゆっくりと距離を取ろうとしたが、体が動かないことに気づいたらしい。

 

「別の世界……? そんな力が……。レムを何の目的で? 答えください」

 

 俺は心の中で最初の命令を下した。【レム、俺の前に跪け。両手をついて、上目遣いで俺を見上げろ】

 

 突然、レムの体が勝手に動き出す。

 

「っ……!? 体が……動かない……! これは、あなたの仕業ですか!?」

 

 彼女は必死に抵抗しようとする。鬼族の力で腕を振り上げ、俺に殴りかかろうとしたが、手が途中で止まり、代わりに膝が折れて床に着く。両手をつき、上目遣いの姿勢に強制される。メイド服のスカートが軽く捲れ上がり、白い太ももがちらりと覗く。細い首筋に汗が伝い、青い髪が優しく揺れる。

 

「くっ……! やめなさい! レムの体を操るなんて。力が……入らない……!」

 

 青い瞳に怒りと困惑が渦巻く。暴力で対抗しようとする本能が、操られた体で封じられる。彼女の肌が少し火照り始め、息が浅くなっているのがわかる。

 

「説明してください……! なんのためにこんなことを」

 

 俺は立ち上がり、彼女の顎を掴んで顔を上向かせた。

 

「君の体はもう俺の命令に従うだけだ。心は自由でも、行動は操れる」

 

 レムは睨みつけてくる。

 

「そんな……卑劣な……。レムには大切な人がいます。スバルくんのためなら、どんな力でも振り払ってみせます……!」

 

 その忠誠心が、逆に興奮を煽る。彼女の唇がわずかに震え、青い瞳に涙の兆しが見える。

 

 俺は次の命令。【メイド服のボタンを外して、胸元を開け。ブラをずらして、胸を露わにしろ】

 

 レムの細い手が震えながら胸元に伸びる。

 

「待ちなさい……! 体が勝手に……いやです、そんな……レムの胸を、こんな人に……!」

 

 ボタンが外れ、白いブラが覗く。ブラをずらすと、形の良い乳房が現れ、ピンクの乳首が少し硬くなる。柔らかい肌が月明かりに照らされ、息をするたびに優しく揺れる。程よい大きさの胸が、彼女の細い体をより女性らしく強調し、俺の視線を釘付けにする。

 

「見ないで……! レムの体は、スバルくんにしか……恥ずかしい……こんな姿、絶対にいや……!」

 

 声が震え、顔が赤く染まる。彼女の肌が熱を帯び、乳首がさらに尖り始めるのがわかる。

 

 さらに命令。【スカートを捲り上げて、パンツを見せろ。それから下着を脱いで、足を開け】

 

「いや……! 下までなんて……レムの大事なところを、晒すなんて……!」

 

 パンツが下ろされ、薄い青毛の秘部が露わに。すでに湿り気がある。細い脚の内側がわずかに震え、ピンクの秘裂がほのかに光る。甘い匂いが微かに漂い、彼女の体が無意識に反応しているのがわかる。

 

「ひゃっ……見ないでください……! こんな近くで……レム、耐えられません……!」

 

 足が勝手にM字に開く。ピンクの小さな割れ目がぱっくりと開き、内側の柔らかい肉壁が露わになる。薄い青毛が蜜で濡れ光り、甘い匂いが漂ってきた。

 

 俺は跪いて顔を近づけ、舌を優しく這わせた。クリトリスを軽く舐め上げ、秘裂の縁をなぞる。

 

「んっ……だめ……そこ、舐めないで……レム、感じたくないのに……体が反応して……熱くなってしまいます……!」

 

 レムの腰がびくっと震え、蜜がさらに溢れ出す。小さく喘ぐ声が、部屋に響く。彼女の太ももが内側に閉じようとするが、命令で固定され、余計に秘部を強調する。

 

 指を一本、ゆっくりと挿入した。熱くて狭い内部が、きつく締めつけてくる。ぬるぬるした感触が指を包み、奥を探るように動かす。

 

「あんっ……指が、入って……レムのなかを、かき回さないでください……! んぅっ……はあっ……!」

 

 二本に増やし、Gスポットを刺激するように曲げて擦った。レムの体が跳ね、胸がメイド服の中で揺れる。内部が収縮し、指をさらに引き込むように湿り気を増す。

 

「いや……そんなに奥まで……レム、おかしくなります……指で感じるなんて、嫌なのに……体が勝手に喜んで……!」

 

 指を引き抜き、俺はズボンを下ろして勃起したチンポを露出した。太く脈打つそれを、レムの秘部に押し当てる。

 

 レムの青い瞳がそれを見て、顔を真っ赤に染め、必死に首を振る。

 

「そんな大きな……レムの体に、入れるなんて……絶対にいやです……! スバルくんにしか、捧げたくなかったのに……!」

 

 でも、体は俺の命令で腰を少し浮かせ、迎え入れる体勢を取る。俺はゆっくりと先端を挿入した。狭い締めつけが、根元まで俺を飲み込んでいく。熱くぬるぬるした内部が、俺を包み込み、脈打つ感触が伝わる。

 

「んあああっ……入ってきました……! レムのなかに、こんな熱いのが……痛いのに、満ちて……いやなのに、広がってる……!」

 

 完全に埋まり、俺は腰をゆっくり動かし始めた。小さな体が俺の下で軽く跳ね、青い髪が乱れる。結合部から蜜が滴り、彼女の肌が汗で光る。

 

「はあんっ……動かないでください……! そんなに奥まで突かないで……あっ、あっ……レムのなかが、かき回されて……!」

 

 程よい胸が激しく揺れ、ピンクの乳首が硬く尖る。レムの声が甘く上ずっていく。内部の肉壁が俺を締めつけ、快楽の波が彼女の体を駆け巡る。

 

「感じたくないのに……気持ちいいなんて……レム、スバルくんにしかこんなことしたくなかったのに……体が熱くて、おかしくなります……!」

 

 俺は腰を激しく振り始めた。ぱんぱんと肌がぶつかる音が響き、レムの体が俺に絡みつくように震える。汗で湿った肌が滑り、彼女の息が乱れていく。

 

「あんっ……激しすぎます……! 速く動かさないで……レムのなかが、ぐちゃぐちゃにされて……おかしくなる……あっ、そこ、変な感じです……!」

 

 内部が収縮を繰り返し、俺を強く締めつけてくる。レムの細い腰が、無意識にくねり始める。涙が頰を伝い、青い瞳が曇る。

 

「嫌なのに……もっと優しく……いや、止めてください……! こんな大きなチンポで突かれると、レムの体が壊れそう……あんっ、あっ……!」

 

 俺はさらに深く突き上げ、子宮口を叩くようにピストンを続けた。レムの声が絶え間なく漏れ、涙が頰を伝う。彼女の内部が熱く痙攣し、俺をさらに引き込む。

 

「だめ……奥が熱くなって……! レムのなかが、溶けそう……感じすぎて、頭がおかしくなります……あっ、もっと……いや、いやですっ……!」

 

 俺は最後の命令を下した。【自分で腰を振れ。俺に奉仕しろ。メイドとして、チンポを扱け】

 

 レムの細い腰が、勝手に上下に動き出す。メイド服のスカートが捲れ、結合部が丸見えになる。彼女の動きが徐々に激しくなり、汗が滴り落ちる。

 

「いやです……自分で動くなんて……レム、メイドとしてご奉仕するのは本望ですが、こんな強制で……んぅっ、はあっ……!」

 

 動きが徐々に速くなり、レムの体が激しく俺に絡みつく。内部が俺を絞るように収縮する。彼女の胸が上下に揺れ、息が切れ切れになる。

 

「ああんっ……奥まで当たってる……レムのなかが、熱くてイキそう……こんな人にイカされるなんて、いやなのに……体が勝手に……!」

 

 俺は下から腰を突き上げ、やり取りを続ける。レムの胸を揉みしだき、乳首を摘む。彼女の肌が熱く火照り、快楽に負けそうになる。

 

「もっと深く……いや、だめです……! チンポが太くて、レムの穴が限界なのに……感じすぎて、レムもう……あっ、あんっ、だめぇっ……!」

 

 レムの体がびくびくと痙攣し、内部が強く締めつける。俺も限界を迎え、奥深くに熱く濃厚な白濁をどくどくと放った。脈打つチンポが何度も射精を繰り返し、子宮を直撃するように精液を注ぎ込む。

 

「熱いぃっ……! 中に出されて……レムの子宮に、こんなにたくさんドクドクって……嫌なのに、満ちてお腹の奥が熱くて……変な感じ、レムイッちゃう……!」

 

 レムの小さな体が激しく震え、絶頂に達する。内部が俺の精液を搾り取るように収縮を繰り返し、溢れた白濁が結合部からとろりと零れ落ち、太ももを汚していく。華奢な腹が少し膨らんだようにさえ見え、犯された証がはっきり残る淫らな姿が、最高の征服感を味わわせた。

 

 事後、レムは床に崩れ落ち、荒い息をついていた。青い瞳に怒りと涙が混じっている。

 

 俺はまだ熱を帯びたチンポを引き抜き、彼女の内部から溢れた白濁が太ももを伝って滴り落ちるのを眺めた。レムの華奢な腹がわずかに上下し、子宮に注がれた精液の重みを感じているのか、細い腰が微かに震えている。

 

 俺は心の中で新たな命令を下した。【レム、跪いて俺のチンポを口で綺麗にしろ。丁寧に、舌を使って隅々まで舐め取れ。メイドとして、完璧にご奉仕しろ】

 

 レムの体がゆっくりと動き出す。崩れ落ちていた膝を立て、震える手で床を押しながら跪く姿勢に戻る。青い髪が汗で額に張りつき、頰を伝う涙が止まらない。

 

「いや……です……こんな、汚れたものを……口になんて……レム、そんなご奉仕は……!」

 

 声は弱々しく、拒絶の言葉を吐きながらも、体は勝手に俺の前に這い寄る。細い指が俺の太ももに触れ、勃起したままのチンポをそっと掴む。根元から先端まで、彼女と俺の体液でべっとりと濡れ光り、白濁と蜜が混じった糸を引いている。

 

 レムは顔を近づけ、青い瞳を涙で潤ませながら、唇を震わせて先端にキスした。

 

「んっ……こんなに、熱くて……レムの味と、あなたの……汚いのに……!」

 

 小さな舌を出し、恥ずかしげに先端を舐め上げる。鈴口に残った精液をちゅっと吸い、舌先で丁寧に拭うように這わせる。彼女の息が熱くチンポにかかり、わずかに残った敏感さが俺を震わせる。

 

 レムは涙を零しながら、根元まで舌を這わせ始めた。血管の浮いた表面を、丁寧に舐め取るように往復させる。時折、喉が鳴る音がして、吐き気を堪えているのがわかる。

 

「んちゅ……れろっ……はむ……こんなにたくさん、出されて……レムの口で、綺麗にしなきゃいけないなんて……恥ずかしい……スバルくん、ごめんなさい……レムは汚れてしまいました」

 

 命令で口を大きく開け、先端を咥え込む。温かくてぬるぬるした口腔がチンポを包み、舌が下側から絡みつくように動く。頰が凹み、吸引しながら上下に頭を動かし始める。青い髪が揺れ、メイド服の胸元が開いたまま、乳房が軽く揺れる。

 

 俺は彼女の頭を軽く押さえ、喉奥まで押し込んだ。レムの喉がごくんと鳴り、涙がさらに溢れる。

 

「んぐっ……! 奥まで……だめ……レムの喉、犯さないで……でも、体が勝手に……んちゅる……れろっ……!」

 

 彼女の舌が必死に動き、残った精液を一滴残らず舐め取っていく。唾液が混じり、糸を引いて唇から滴り落ちる。丁寧なメイドの奉仕のように、隅々まで舌を這わせ、根元から玉袋まで丁寧に舐め上げる。

 

 最後に、ぱくっと口を離し、先端に残った唾液と精液の混じったものを飲み込む音が響いた。

 

「ごくっ……ん……全部、綺麗に……しました……これで、満足……ですか……?」

 

 レムは口元を拭い、涙まじりの青い瞳で俺を見上げた。唇が腫れたように赤く、頰に白濁の跡が残る姿が、最高に淫らだった。

 

 俺は満足げに笑い、彼女を送り返した。

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