※この作品はR-18です。

水原が指名できない理由❤️キモデブ太客に寝取られて   作:オッパイは正義マン

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第2話

 

 

汚田一浪は3000万で水原千鶴を買った。

 

 

 

「こんな大金受け取れません。しかもレンタル彼女は身体同士の過度の接触は禁止しているはずです。」

 

 

 

「いいじゃない。千鶴ちゃん。俺のモノになってよ。」

 

 

 

 

「ダメです。汚田さん。うっ………、」

 

 

 

 

「うるさいなあ。さっさと俺のモノになれっていってるだろうが。こんな手荒な真似したくなかったけど。」

 

 

 

スタンガンで千鶴を麻痺させ、仰向けに寝かせ、千鶴を全裸にした。

 

 

 

 

 

 

 

くぱぁ……❤️❤️❤️

 

 ピンク色の粘膜と、小さな穴が見える。

 

 そして、その下でヒクヒクと動く薄桃色の小さな突起……クリトリスが見えた。

 

 

 

「あぁ……千鶴ちゃん……!」

 

 

 

 

 一浪は凶暴な様子で千鶴を見据える。

 

 その指は千鶴のクリトリスを抓り、同時に膣内をえぐった。

 

 

 

「ひぎっ!❤️❤️❤️ あ、あぁん❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そしてお尻を突き出させる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 一浪は凶悪に勃起したモノを千鶴の尻に当てた。

 

 クチュ❤️❤️❤️ビクンッ!❤️❤️❤️

 

 割れ目に亀頭が当たると、千鶴は身体を震わせ、逃げようとする。

 

 

 

「どこに行くんだ……千鶴ちゃん❤️妊娠するまで逃がさないよ……❤️」

 

 

 

 一浪は千鶴の股間を巨根でつつき、追い立てるように擦りつけた。

 

 

 

「ひ、あ……❤️❤️❤️やぁ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 千鶴は壁際へ追い詰められ、もう逃げられない。涙目で一浪を見るが、その眼には獣欲しか映らない。

 

 そして、ついに千鶴の小さな割れ目をこじ開けて巨根が侵入した。

 

 ズブブッ!! ❤️❤️❤️グチュゥウウッ!!❤️❤️❤️

 

 

 

「いぎっ!! い、痛ぁあああ!!」

 

 

 

 

 

 千鶴の小さな秘所は、巨根によって押し広げられ、破瓜の血が滴る。

 

 

 

 

 

「はぁ……千鶴ちゃん!」

 

 

 

 一浪は腰を掴み、肉槍を動かし始める。その顔は獣欲に支配されていた。

 

 

 

 

 

「うぁ❤️❤️❤️、あぁん❤️❤️❤️❤️ あ゙あ゙あ……ッ!❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 無理矢理 処女を散らされ、レイプされ千鶴の心はズタズタに引き裂かれる。

 

 

 

 

 

「千鶴ちゃん…… もう止められない!」

 

 

 

 一浪は獣欲に突き動かされ、激しく腰を振る。

 

 パンッ!❤️❤️❤️ パァン!!❤️❤️❤️ グチュッ!!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「ひぎぃいっ!? ❤️❤️❤️お゙お゙っ!❤️❤️❤️❤️ あ、ああぁんっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

(痛いのにぃ……! なんでぇ?)

 

 千鶴身体が乱暴に犯される。

 

 その痛みは想像を絶するものだっただろう。

 

 しかし、婬気に当てられ、そこ処女は少しずつ、陵辱に適応し始めているのだ。

 

 

 

「はぁっ! はぁ……!」

 

「うぅ……痛いよぅ……」

 

 

 

 

 ただ腰を振るだけの獣となる。

 

 一撃ごとに千鶴の浅い膣が抉られ、子宮を衝撃が襲う。

 

 パンッ!❤️❤️❤️ パァン!!❤️❤️❤️ グチュッ!!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「ひぎっ❤️❤️❤️❤️あ゙あ゙っ!?❤️❤️❤️❤️ お゙お゙……ッ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 一突きごとにカリに肉襞をめくられ、グリグリと膣奥を攻められ、ミモリの身体がビクンと跳ねる。

 

 一浪は獣のような声をあげながら腰を打ち付けた。

 

 パンッ! ❤️❤️❤️、パァン!!❤️❤️❤️

 

 

 

「ウォオオオッ! 千鶴ちゃん!!」

 

「はぁ❤️❤️❤️、 あ゙あ……っ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

「うぁ……千鶴ちゃん❤️、もう……射精る……!」

 

「え……? あ、あぁんッ❤️❤️❤️、」

 

 

 

 ドピュッ!!❤️❤️❤️ビュルルルーーッ!!❤️❤️❤️

 

 一浪は千鶴の尻を掴む手に力を込め、背後から思い切り押し込んだ。

 

 直後、千鶴の胎内に熱いものが広がる。

 

 

 

「あ、あぁん ❤️❤️❤️出てるぅ……❤️❤️❤️ナカに射精てるぅう!❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 一浪は獣のように唸りながら押し込み、最後の一滴まで千鶴の子宮に注ぎ込む。

 

 それは陵辱として、あまりにも完成されていた。

 

 

 

「はぁ……千鶴ちゃん」

 

 

 

 

 

 

 

 

「 ……んッ❤️❤️❤️」

 

 

 

 しかし千鶴の肉体はまだ陵辱に反応し、甘い声をあげる。

 

 

「ぐふふ❤️もう俺から逃げられないよ❤️❤️千鶴ちゃん❤️❤️」

 

 

 

 

パシャリと3000万が千鶴の裸体にばら蒔かれ事後を携帯のカメラに修めた一浪であった。

 

 

 

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