水原が指名できない理由❤️キモデブ太客に寝取られて 作:オッパイは正義マン
一浪は千鶴のスケジュールを抑え、毎日混じりあっていた。
パンッ❤️❤️❤️パンッッッッ❤️❤️❤️パンッッッ❤️❤️❤️❤️❤️
「極太注射をお見舞いしてやるよ!千鶴ちゃん!」
「あっ!❤️❤️❤️あっ!❤️❤️❤️らめっ!❤️❤️❤️❤️もうらメェ……!!❤️❤️❤️❤️」
セックスの度に、千鶴の腕に快楽注射を何本も打っていく。千鶴の両腕には快楽注射が何本も刺さった後があった。
一浪とのセックス大好きな淫乱な千鶴が出来上がっていた。
千鶴がここまでに至るに二週間はかかった。
一浪は千鶴のブラジャーを強引に剥ぎ取り、生乳を揉みしだく。
「あ❤️❤️あ❤️❤️一浪様 おっぱい、すごいの……!!」
「気持ちいいか? 千鶴ちゃん」
「うん! すごく気持ちいいよぉお❤️❤️」
一浪は、今度は乳首に触れる。
その瞬間、千鶴の身体がビクンッとはねた。
「んはぁああッ!!❤️❤️❤️」
発情した千鶴のメスの身体は、乳首だけで軽くイッてしまう。
ビクビクと震える千鶴の口に、一浪の口が重なる。
「んっ❤️❤️ 一浪様、好きっ❤️❤️」
「オレも好きだよ千鶴ちゃん。」
一浪が告白すると、千鶴は恥ずかしそうに身体をくねらせる。
その姿に、一浪は愛おしさを覚えた。
そしてもう一度口づけをする。今度は深く舌を絡め合った濃厚なものだ。
「ンチュル……❤️❤️❤️ちゅぷ……❤️はんん……❤️❤️❤️」
一浪の涎と千鶴の涎が混じり合う。
その様はもう恋人同士といっていいだろう。
一浪は千鶴を抱き締めながら腰を動かし始めた。
「あっ❤️❤️ あ❤️❤️❤️あんッ!❤️❤️❤️ すごッ❤️❤️、おちんちん……ッ❤️❤️❤️グリグリしてるよぉ……!❤️❤️❤️❤️」
最初はゆっくりとした動きだったが、徐々にスピードが上がっていく。
一突きごとに一浪の股間は大きくなり、千鶴の膣襞を押し広げる。
ギチギチ、メリメリ、と音を立てそうなほど激しいピストンに千鶴は翻弄され続けた。
「お゛っ❤️❤️❤️ お゛ほぉっ!❤️❤️❤️❤️ しゅごいぃいいッ!❤️❤️❤️❤️」
千鶴の子宮口をノックするたびに、彼女は獣のような喘ぎ声を上げる。
「あぁ……気持ちいいよ、千鶴ちゃん!」
一浪も思わず声を漏らした。
「一浪様あ❤️❤️❤️! おちんぽぉ❤️❤️❤️一浪様のおちんぽしゅごいのぉおお!!❤️❤️❤️❤️」
「ああ……。千鶴ちゃん、もっと気持ちよくしてやるよ」
一浪は千鶴の尻を掴むと、思い切り引き寄せる。
それと同時に自らの剛直を突き入れたのだ。
「おごぉおおッ!? ❤️❤️❤️ふかいぃいい!!❤️❤️❤️❤️」
子宮口をこじ開けられそうな勢いに、千鶴は絶叫する。
しかしそれは痛みではなく、快感によるものだということを一浪は理解していた。
「ほら!どうだ!」
パンッ!❤️❤️❤️パァンッ!!❤️❤️❤️という肉同士がぶつかり、千鶴のよだれと愛液が飛び散る。
「ひぃん❤️❤️❤️、もう……赦してぇ……!❤️❤️❤️一浪様❤️❤️、もうわたし、限界なのぉ……❤️❤️❤️❤️」
「ダメだ! まだオレは満足してないぞ!」
一浪はさらに激しく腰を打ち付ける。そして子宮口を押し広げようとする。
「一浪様❤️❤️、わたし、イッちゃううう、ダメぇえ!!❤️❤️❤️❤️」
「オレも……もう射精そうだ!」
千鶴が一段と締め付けを強くすると、肉槍は膣内でさらに大きくなる。
そして次の瞬間、大量の精液を解き放った。
ドクンドクン❤️❤️❤️❤️、ビュルルルーッ!!❤️❤️❤️❤️
熱い奔流を子宮に叩き付けられて、千鶴は絶頂に達した。
「あ❤️❤️❤️ あ❤️❤️❤️ あぁあぁ~っ!❤️❤️❤️イクぅううッ❤️❤️❤️」
ビクビク❤️❤️と身体を痙攣させ、潮を吹きながら千鶴は絶頂に達した。
「はぁ❤️❤️ はぁ❤️❤️」
しかし一浪は、まだ物足りなさを感じていた。
「一浪様……❤️❤️❤️いいよ❤️❤️もっと……❤️❤️シテも❤️❤️」
千鶴もそれを望んでいるようだった。
その顔は苦しそうで、同時に、想い人を受け入れた幸福に實ていた。
「ああ」