※この作品はR-18です。

水原が指名できない理由❤️キモデブ太客に寝取られて   作:オッパイは正義マン

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第3話

 

 

一浪は千鶴のスケジュールを抑え、毎日混じりあっていた。

 

 

パンッ❤️❤️❤️パンッッッッ❤️❤️❤️パンッッッ❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「極太注射をお見舞いしてやるよ!千鶴ちゃん!」

 

 

 

「あっ!❤️❤️❤️あっ!❤️❤️❤️らめっ!❤️❤️❤️❤️もうらメェ……!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

セックスの度に、千鶴の腕に快楽注射を何本も打っていく。千鶴の両腕には快楽注射が何本も刺さった後があった。

 

 

一浪とのセックス大好きな淫乱な千鶴が出来上がっていた。

 

 

 

千鶴がここまでに至るに二週間はかかった。

 

 

 

 一浪は千鶴のブラジャーを強引に剥ぎ取り、生乳を揉みしだく。

 

 

 

 

 

「あ❤️❤️あ❤️❤️一浪様 おっぱい、すごいの……!!」

 

「気持ちいいか? 千鶴ちゃん」

 

「うん! すごく気持ちいいよぉお❤️❤️」

 

 

 

 一浪は、今度は乳首に触れる。

 

 その瞬間、千鶴の身体がビクンッとはねた。

 

 

 

「んはぁああッ!!❤️❤️❤️」

 

 

 

 発情した千鶴のメスの身体は、乳首だけで軽くイッてしまう。

 

 ビクビクと震える千鶴の口に、一浪の口が重なる。

 

 

 

「んっ❤️❤️ 一浪様、好きっ❤️❤️」

 

「オレも好きだよ千鶴ちゃん。」

 

 

 

 一浪が告白すると、千鶴は恥ずかしそうに身体をくねらせる。

 

 その姿に、一浪は愛おしさを覚えた。

 

 そしてもう一度口づけをする。今度は深く舌を絡め合った濃厚なものだ。

 

 

 

「ンチュル……❤️❤️❤️ちゅぷ……❤️はんん……❤️❤️❤️」

 

 

 

 

一浪の涎と千鶴の涎が混じり合う。

 

 

 

 

その様はもう恋人同士といっていいだろう。

 

 

 

 

 一浪は千鶴を抱き締めながら腰を動かし始めた。

 

 

 

「あっ❤️❤️ あ❤️❤️❤️あんッ!❤️❤️❤️ すごッ❤️❤️、おちんちん……ッ❤️❤️❤️グリグリしてるよぉ……!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 最初はゆっくりとした動きだったが、徐々にスピードが上がっていく。

 

 一突きごとに一浪の股間は大きくなり、千鶴の膣襞を押し広げる。

 

 ギチギチ、メリメリ、と音を立てそうなほど激しいピストンに千鶴は翻弄され続けた。

 

 

 

「お゛っ❤️❤️❤️ お゛ほぉっ!❤️❤️❤️❤️ しゅごいぃいいッ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 千鶴の子宮口をノックするたびに、彼女は獣のような喘ぎ声を上げる。

 

 

 

「あぁ……気持ちいいよ、千鶴ちゃん!」

 

 

 

 一浪も思わず声を漏らした。

 

 

 

 

 

 

「一浪様あ❤️❤️❤️! おちんぽぉ❤️❤️❤️一浪様のおちんぽしゅごいのぉおお!!❤️❤️❤️❤️」

 

「ああ……。千鶴ちゃん、もっと気持ちよくしてやるよ」

 

 

 

 一浪は千鶴の尻を掴むと、思い切り引き寄せる。

 

 それと同時に自らの剛直を突き入れたのだ。

 

「おごぉおおッ!? ❤️❤️❤️ふかいぃいい!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 子宮口をこじ開けられそうな勢いに、千鶴は絶叫する。

 

 しかしそれは痛みではなく、快感によるものだということを一浪は理解していた。

 

 

 

「ほら!どうだ!」

 

 

 

パンッ!❤️❤️❤️パァンッ!!❤️❤️❤️という肉同士がぶつかり、千鶴のよだれと愛液が飛び散る。

 

 

 

「ひぃん❤️❤️❤️、もう……赦してぇ……!❤️❤️❤️一浪様❤️❤️、もうわたし、限界なのぉ……❤️❤️❤️❤️」

 

「ダメだ! まだオレは満足してないぞ!」

 

 

 

 一浪はさらに激しく腰を打ち付ける。そして子宮口を押し広げようとする。

 

 

 

 

 

 

 

「一浪様❤️❤️、わたし、イッちゃううう、ダメぇえ!!❤️❤️❤️❤️」

 

「オレも……もう射精そうだ!」

 

 

 

 千鶴が一段と締め付けを強くすると、肉槍は膣内でさらに大きくなる。

 

 そして次の瞬間、大量の精液を解き放った。

 

 

 

 ドクンドクン❤️❤️❤️❤️、ビュルルルーッ!!❤️❤️❤️❤️

 

 熱い奔流を子宮に叩き付けられて、千鶴は絶頂に達した。

 

 

 

「あ❤️❤️❤️ あ❤️❤️❤️ あぁあぁ~っ!❤️❤️❤️イクぅううッ❤️❤️❤️」

 

 

 

ビクビク❤️❤️と身体を痙攣させ、潮を吹きながら千鶴は絶頂に達した。

 

 

 

「はぁ❤️❤️ はぁ❤️❤️」

 

 

 しかし一浪は、まだ物足りなさを感じていた。

 

 

 

「一浪様……❤️❤️❤️いいよ❤️❤️もっと……❤️❤️シテも❤️❤️」

 

 

 

 千鶴もそれを望んでいるようだった。

 

 その顔は苦しそうで、同時に、想い人を受け入れた幸福に實ていた。

 

 

 

「ああ」

 

 

 

 

 

 

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