※この作品はR-18です。

水原が指名できない理由❤️キモデブ太客に寝取られて   作:オッパイは正義マン

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第4話

 

 

 千鶴の身体をオナホ代わりに上下に揺すりながら抽挿を繰り返す。

 

 

 

(い……いぃ❤️❤️❤️)

 

 

 しかし一浪の責め苦はまだ終わらない。

 

 一浪は子宮口を殴り付けてくる。

 

 ズブゥッ❤️❤️❤️ドチュッ❤️❤️❤️

 

 グチュンッ❤️❤️❤️

 

 ゴリュンッ!❤️❤️❤️バチュンッッ!!❤️❤️❤️

 

 

 

「いやぁああああん!❤️❤️❤️動かないでぇえ❤️❤️❤️❤️んあああ❤️❤️❤️❤️あぁあ゙!!」

 

 

 

 子宮口まで突き上げられ、一撃ごとに腹が変形する。

 

 しかし痛みと同時に襲ってくるのは、身体を押しつぶすほどの快感だ。

 

 

 

「い……痛いぃ❤️❤️❤️❤️ 気持ちいいっ❤️❤️❤️オマンコイジめられて❤️❤️❤️、感じちゃうぅう!!❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 そんな矛盾する感覚に翻弄される千鶴をあざ笑うように、一浪はさらに激しく突き上げた!

 

 ドチュンッ!!❤️❤️❤️❤️グチュンッ!!❤️❤️❤️❤️バチュンッ!!!❤️❤️❤️❤️

 

 子宮口まで犯し尽くすその強烈な責めに千鶴は絶叫した

 

 

 

「ひぎぃぃいいいっ!❤️❤️❤️❤️壊れるっ!❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

(ぁああっ!!❤️❤️❤️❤️やめてぇええええっ!!❤️❤️❤️❤️)

 

 もちろん千鶴を壊すのが目的なのだから、やめるハズもない

 

 一浪は高笑いしながら、剛直を子宮口へと押し付けた。

 

 

 

「さぁ、トドメを指してやる。受け止めろ」

 

「ヒィ!?❤️❤️❤️❤️ い、いやぁああああッ!!❤️❤️❤️❤️ たすけ❤️❤️❤️、赦して❤️❤️❤️ん、ひぃあああッ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 一浪の肉槍がドクンッと脈打ち、さらに太くなる。

 

 膣内が裂けそうな大きさに絶叫する千鶴を巨根に押し付けた直後、一浪の巨根から千鶴の子宮に向けて白濁液が噴出した。

 

 ドビュルルルッ!!❤️❤️❤️ドクンッ❤️❤️❤️ドクンッ!❤️❤️❤️❤️ ドピュッ!❤️❤️❤️❤️ビュッ❤️❤️❤️❤️、ビューーッ!!❤️❤️❤️❤️ビュッ❤️❤️❤️❤️ビュッ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「あ……ああっ❤️❤️❤️ 熱いぃいいっ! ❤️❤️❤️ダメェえ!❤️❤️❤️❤️一浪様にナカダシされてイッちゃう❤️❤️❤️❤️ んはぁああッ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

(ぁああっ!出されてるぅううっ❤️❤️❤️❤️)

 

 そんな思いとは裏腹に、身体は絶頂に達していた。

 

 ビクビクと痙攣し、愛液を垂れ流す。

 

 

 

 一浪は長い長い射精を終えると、千鶴の身体をペニスから解放する。

 

ズルリと抜け落ちた剛直には白濁液が絡みついていた。

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