※この作品はR-18です。

水原が指名できない理由❤️キモデブ太客に寝取られて   作:オッパイは正義マン

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第5話

 

 

 

 

 

 

全身汗だくの千鶴のマンコに、ぴと……❤️❤️と一浪がチンポをあてがう。

 

一浪は、まだ千鶴のマンコにチンポを入れずに、千鶴のマンコの入り口をチンポの先で撫でた。

 

 

 

ちょんちょん❤️❤️すりっすりっ❤️❤️❤️

 

 

 

性器同士が擦れ合う。

 

一浪は、それを何度か繰り返した。

 

 

 

「うぅ……❤️❤️❤️ うぅ……❤️❤️❤️」

 

 

 

千鶴は、心底切なそうな顔で一浪を見た。例えるなら、大事な玩具を取られて、眼前で弄ばれる子供のような。

 

 

 

 

 

 

にゅる。一浪のチンポの先端が、ついに千鶴のマンコの中に侵入する。千鶴のマンコの中は狭く、そして温かかった。

 

 

 

先端だけ入れた状態で、焦らす。

 

 

 

「はぁ……❤️❤️ うぅ……❤️❤️❤️」

 

 

 

ゆっっっくりと、一浪はチンポを奥へと挿れていった。

 

 

 

「お゛ぉ゛……❤️❤️❤️。」

 

 

 

千鶴が若干白目を向く。

 

ぴとっ❤️❤️❤️

 

チンポが奥まで入り込み、千鶴の子宮口とキスする。

 

 

 

一浪はその状態で、さらに数分、じっとした。

 

 

 

「はぁ……❤️❤️❤️はぁ……❤️❤️❤️」

 

 

 

一浪はちんぽをゆっくりと引き抜いた。

 

 

 

「うっ……❤️❤️❤️ はぁ……っ❤️❤️❤️」

 

 

 

そしてチンポが抜ける直前の状態で数秒停止し、またゆっくりと挿入する。

 

 

 

「お゛っ……❤️❤️❤️ はぁっ……❤️❤️❤️」

 

 

 

奥まで入れて数秒静止、時間をかけて引き抜いてまた数秒静止。

 

 

 

一浪はそれを繰り返した。

 

 

 

にゅるるる〜❤️❤️❤️❤️にゅるるる〜❤️❤️❤️

 

 

 

一ストロークごとに、ほんの僅かずつ、速度を上げていく。

 

 

 

にゅるる〜❤️❤️❤️にゅるる〜❤️❤️❤️

 

 

 

ひくひくと痙攣する鳴の膣。

 

 

 

にゅるっ❤️❤️❤️にゅるっ❤️❤️❤️

 

 

 

前後する一浪の腰。

 

 

 

ぱちゅっ❤️❤️❤️ぱちゅっ❤️❤️❤️

 

 

 

少しずつ大きくなっていく、千鶴と一浪の身体同士がぶつかる音。

 

 

 

ぱんっ❤️❤️❤️❤️ぱんっ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

目に見えて早くなっていく一浪のピストン、喘ぐ千鶴。

 

 

 

ぱんっ! ❤️❤️❤️❤️ぱんっ!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「お゛っっっ❤️❤️❤️❤️ お゛っっっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

千鶴は、白目を向いていた。

 

焦らされていた分、極限まで大きくなった快感が波のように押し寄せる。

 

 

 

「お゛っっっ❤️❤️❤️❤️ お゛ぉ゛っっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

まるでレシプロエンジンの往復部のように、高速でマンコを出入りする一浪のチンポ。

 

 

 

小さなマンコを巨大なチンポに押し広げられ、壊れるほどの激しい刺激にドバドバと千鶴の脳内に溢れるドーパミン。

 

 

 

「に゛ょ゛っっ❤️❤️❤️ に゛ょ゛っっ❤️❤️❤️」

 

 

 

最早千鶴は人間が出すべきではない叫び声をあげていた。

 

 

 

「ん゛に゛ょ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

千鶴を犯す一浪。人間を超えたオホ声で絶頂する千鶴。

 

 

 

ボビュルルルルルルッッッ!!!❤️❤️❤️❤️ボバァッッブポッ❤️❤️❤️❤️。ビュルルルルルルルルルッッッッッッッ!!!!!!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

一浪が、千鶴に種付けする。

 

 

 

「あ゛っっ❤️❤️❤️❤️あ゛っっ❤️❤️❤️」

 

 

 

白目を剥いて気絶し、ベッドの上でビクンビクンと痙攣する千鶴。

 

 

 

ズポッとチンポを引き抜く一浪。千鶴のマンコから、引くほどの量のザーメンが溢れ出れた。

 

 

 

 

 

 

 

 

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