※この作品はR-18です。

水原が指名できない理由❤️キモデブ太客に寝取られて   作:オッパイは正義マン

6 / 9
第6話

 

 

和也は千鶴のスマホにかけた。だが出たのは一浪。

 

 

 

「てめぇがしつけえ千鶴ちゃんのストーカーか。今から俺と千鶴ちゃんの愛し合ってるとこ見ろ!これに懲りたらかけてくんな!」

 

 

 

スマホの映像画面に切り替わる。

 

 

千鶴は、一浪とキスを始めた。ねっとりと舌を絡め合う、下品なキスだった。

 

 

 

「ちゅ❤️❤️れろ……❤️❤️❤️ はぁ……❤️❤️❤️❤️ ん……❤️❤️❤️❤️ ちゅっ❤️❤️❤️❤️ はぁっ……っ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

千鶴と一浪は、お互いを貪り合うようにキスをする。

 

 

 

 

 

「はぁ……❤️❤️❤️ んっ……❤️❤️❤️れろ……❤️❤️❤️」

 

 

 

何分間も、千鶴は一浪とお互いの舌を舐めあった。

 

 

 

「はぁ❤️❤️」

 

 

 

一浪が、千鶴から唇を話す。

 

 

 

「……千鶴ちゃん」

 

 

 

おもむろに、一浪が千鶴の名前を呼ぶ。

 

 

「千鶴ちゃん、好きだ」

 

 

 

一浪が千鶴の目を真っ直ぐ見て言った。

 

 

 

「千鶴の顔も、デカいおっぱいも、柔らかいケツも、全部が好きだ。千鶴のことオナホに出来て、本当に幸せだッ!」

 

 

 

「一浪様……❤️❤️❤️」

 

 

 

一浪は、恍惚とした顔で千鶴を見る。

 

 

 

「俺、千鶴ちゃんのことめちゃくちゃに犯すからッ!いつでも好きな時に呼んで、使い捨てのオナホみたいに雑に千鶴ちゃんのマンコ使うからッ!だからこれからも、俺にだけ都合のいいオナホ彼女でいてくれッ!」

 

 

 

「〜〜〜〜ッッ!!❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

千鶴は、とびきりの表情を一浪に見せる。

 

 

「私、一浪様に一生服従します❤️❤️❤️ 一浪様がいつでも呼びつけられて、適当にザーメンコキ捨てて、飽きたらポイッて捨てちゃえる便利使い捨て奴隷マンコになる❤️❤️❤️だから私の人権、貰って下さい❤️❤️❤️❤️」

 

 

千鶴は、一浪の目を真っ直ぐ見て、そう告白した。

 

 

 

それから一浪と千鶴は、セックスを始めた。

 

 

 

「お゛っっ❤️❤️❤️❤️ お゛ほぉぉ❤️❤️❤️❤️ 一浪様のちんぽ、ぎもぢいいっっ❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

千鶴は、甘く汚い声で下品に喘ぐ。

 

 

 

「一浪様のでっがいちんぽで犯されてじあわぜぇぇ❤️❤️❤️❤️じあわぜすぎてイグゥ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

人権を放棄した千鶴は、精一杯快楽を享受した。

 

 

 

「クソッッ!このドスケべ女、マジで俺に都合が良すぎるッッ!ありがとうッ!千鶴ちゃんッ!千鶴ちゃんッ!❤️❤️❤️」

 

 

 

一浪が叫ぶ。

 

 

 

「水原ッ!水原ッ!」

 

 

 

和也も千鶴の名前を叫びながらチンポをシゴいた。

 

だが、和也の声は、千鶴には届かない。

 

 

 

「お゛ほぉぉぉぉぉぉおおおお❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

絶頂する千鶴。

 

彼女は、完全に一浪に染められていた。

 

 

 

和也は、彼女がもう戻って来ないことを噛みしめながら、抗えない興奮に負けて必死で自らのチンポを刺激した。

 

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。