水原が指名できない理由❤️キモデブ太客に寝取られて 作:オッパイは正義マン
和也は千鶴のスマホにかけた。だが出たのは一浪。
「てめぇがしつけえ千鶴ちゃんのストーカーか。今から俺と千鶴ちゃんの愛し合ってるとこ見ろ!これに懲りたらかけてくんな!」
スマホの映像画面に切り替わる。
千鶴は、一浪とキスを始めた。ねっとりと舌を絡め合う、下品なキスだった。
「ちゅ❤️❤️れろ……❤️❤️❤️ はぁ……❤️❤️❤️❤️ ん……❤️❤️❤️❤️ ちゅっ❤️❤️❤️❤️ はぁっ……っ❤️❤️❤️❤️」
千鶴と一浪は、お互いを貪り合うようにキスをする。
「はぁ……❤️❤️❤️ んっ……❤️❤️❤️れろ……❤️❤️❤️」
何分間も、千鶴は一浪とお互いの舌を舐めあった。
「はぁ❤️❤️」
一浪が、千鶴から唇を話す。
「……千鶴ちゃん」
おもむろに、一浪が千鶴の名前を呼ぶ。
「千鶴ちゃん、好きだ」
一浪が千鶴の目を真っ直ぐ見て言った。
「千鶴の顔も、デカいおっぱいも、柔らかいケツも、全部が好きだ。千鶴のことオナホに出来て、本当に幸せだッ!」
「一浪様……❤️❤️❤️」
一浪は、恍惚とした顔で千鶴を見る。
「俺、千鶴ちゃんのことめちゃくちゃに犯すからッ!いつでも好きな時に呼んで、使い捨てのオナホみたいに雑に千鶴ちゃんのマンコ使うからッ!だからこれからも、俺にだけ都合のいいオナホ彼女でいてくれッ!」
「〜〜〜〜ッッ!!❤️❤️❤️❤️❤️」
千鶴は、とびきりの表情を一浪に見せる。
「私、一浪様に一生服従します❤️❤️❤️ 一浪様がいつでも呼びつけられて、適当にザーメンコキ捨てて、飽きたらポイッて捨てちゃえる便利使い捨て奴隷マンコになる❤️❤️❤️だから私の人権、貰って下さい❤️❤️❤️❤️」
千鶴は、一浪の目を真っ直ぐ見て、そう告白した。
それから一浪と千鶴は、セックスを始めた。
「お゛っっ❤️❤️❤️❤️ お゛ほぉぉ❤️❤️❤️❤️ 一浪様のちんぽ、ぎもぢいいっっ❤️❤️❤️❤️❤️」
千鶴は、甘く汚い声で下品に喘ぐ。
「一浪様のでっがいちんぽで犯されてじあわぜぇぇ❤️❤️❤️❤️じあわぜすぎてイグゥ❤️❤️❤️❤️」
人権を放棄した千鶴は、精一杯快楽を享受した。
「クソッッ!このドスケべ女、マジで俺に都合が良すぎるッッ!ありがとうッ!千鶴ちゃんッ!千鶴ちゃんッ!❤️❤️❤️」
一浪が叫ぶ。
「水原ッ!水原ッ!」
和也も千鶴の名前を叫びながらチンポをシゴいた。
だが、和也の声は、千鶴には届かない。
「お゛ほぉぉぉぉぉぉおおおお❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
絶頂する千鶴。
彼女は、完全に一浪に染められていた。
和也は、彼女がもう戻って来ないことを噛みしめながら、抗えない興奮に負けて必死で自らのチンポを刺激した。