水原が指名できない理由❤️キモデブ太客に寝取られて 作:オッパイは正義マン
千鶴からの一方的な通話だった。
『和也くん、見えてる?』
千鶴は、頭の上でピースする。
その手には、パンパンに膨らんだコンドームを持っていた。
『今日、ずっと一浪様とセックスしてたんだ❤️❤️』
千鶴は言う。
千鶴は、ぴったりと体の左側を一浪に密着させながら、真っ直ぐカメラを見て言う。
『和也くんとレンカノやってたなんて本当に無理、吐き気がする。一浪様に負けたとき和也くん、本当にダサかったよ。本当に最低』
千鶴が、画面に向かって中指を立てる。
『もう大学で会っても二度と話しかけないでね。出来れば顔も見たくない。連絡もして来ないでね。メッセージもブロックしたし電話番号も変えたから、もう通じないと思うけど』
千鶴はそう言うと、一浪の方を向いた。
『ねぇ、一浪様、上書きして❤️和也くんとレンカノやってたなんてキショい記憶抹消して、和也くんにも私があなたのモノってこと分からせて』
『おう』
千鶴は、一浪の上に乗っかった。一浪はカメラの方を向き、千鶴はカメラ背中を向ける。
『んっ……❤️❤️』
一浪の巨大なチンポが、千鶴の腟内に入る。
ぱちゅっ❤️❤️ ぱちゅっ❤️❤️
一浪の上で、千鶴が腰を上下させる。
『お゛っっ❤️❤️❤️ん゛っっ❤️❤️❤️ んほっっ❤️❤️❤️❤️』
千鶴の表情は、後ろ向きになっているせいで見えない。だが確実に恍惚の表情を浮かべているであろうことは、喘ぎ声から明白だった。
『一浪様っっ❤️❤️ 好きっっ❤️❤️』
千鶴が、一浪に告白する。
『一浪様だけが好き❤️❤️ 一浪様以外の男は全員カス❤️❤️ さっさと死んで欲しいッ❤️❤️』
喘ぎながら、一浪を除いたあらゆる男への猛毒を吐く。
「水原ッ!水原ッ!」
和也は、千鶴の名前を叫んだ。
千鶴は、背後のカメラに向かって、中指を立てた。
『私でシコってんじゃねーよ。キショ!死ねッ❤️❤️』
『見せつけてやろうぜ!』
一浪が言う。
『一浪様がッ❤️❤️言うならッ❤️❤️ 仕方ないけどッ❤️❤️和也くん、本当にキモいッ❤️❤️ お゛っ❤️❤️ こんな状況でシコるとかっ❤️❤️ 男って最低❤️❤️❤️』
『男はみんな千鶴ちゃんを狙ってんだよ、許してくれ♡』
『一浪様は良いの❤️❤️ 一浪様は、ちんぽでかくて、かっこいいから、メスに性欲ぶつけて良いのっ❤️❤️ 和也くんはダメ❤️❤️❤️』
ちゅっ❤️❤️❤️❤️❤️
ちゅうう〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️
キスの音がする。
『お゛ほぉぉぉぉぉぉぉぉおおおお❤️❤️❤️❤️❤️❤️』
千鶴が、仰け反りアクメする。千鶴の顔がカメラに写る。汚いオホ顔だった。
『………お゛ッッ??❤️❤️❤️』
千鶴は白目を向き、泡を吹いていた。今にも死にそうな千鶴のマンコを、一浪が突く。
『……お゛ッッ❤️❤️、がはっ……っ❤️❤️❤️❤️』
一浪は腕に力を込めながら、容赦なく千鶴の膣奥をチンポで叩き続けた。
『ほごっっっっっ❤️❤️❤️、』
千鶴が絶頂する。一浪は、千鶴の首から手を離し、チンポを抜いた。
『おーい、千鶴ちゃん、生きてるー?』
一浪は、千鶴の頬をぺちぺちと叩く。
『がはッ……❤️❤️❤️ はぁ……❤️❤️❤️はぁ……❤️❤️❤️』
『良かった、息してるわ。壊さないように気をつけないとね』
『一浪様……❤️❤️❤️』
『何?』
『好き……❤️❤️❤️』
『はいはい』
カメラの映像が乱れ、治まったと思ったら天井が映し出される。
『お゛っっ❤️❤️❤️ んほぉぉっ❤️❤️❤️』
千鶴の顔を見ることすら許されず、一浪はただオホ声とセックスの音のみを聞かされる。
『んほぉぉぉぉぉぉおおおおっ❤️❤️❤️❤️』
千鶴が絶頂の声をあげる。
ぴゅるっ❤️❤️❤️
和也は、ティッシュの中に虚しく射精した。