※この作品はR-18です。

水原が指名できない理由❤️キモデブ太客に寝取られて   作:オッパイは正義マン

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第7話

 

 

 

千鶴からの一方的な通話だった。

 

 

 

『和也くん、見えてる?』

 

 

 

千鶴は、頭の上でピースする。

 

その手には、パンパンに膨らんだコンドームを持っていた。

 

 

 

『今日、ずっと一浪様とセックスしてたんだ❤️❤️』

 

 

 

千鶴は言う。

 

 

 

 

 

 

千鶴は、ぴったりと体の左側を一浪に密着させながら、真っ直ぐカメラを見て言う。

 

 

 

『和也くんとレンカノやってたなんて本当に無理、吐き気がする。一浪様に負けたとき和也くん、本当にダサかったよ。本当に最低』

 

 

 

千鶴が、画面に向かって中指を立てる。

 

 

 

『もう大学で会っても二度と話しかけないでね。出来れば顔も見たくない。連絡もして来ないでね。メッセージもブロックしたし電話番号も変えたから、もう通じないと思うけど』

 

 

 

千鶴はそう言うと、一浪の方を向いた。

 

 

 

『ねぇ、一浪様、上書きして❤️和也くんとレンカノやってたなんてキショい記憶抹消して、和也くんにも私があなたのモノってこと分からせて』

 

『おう』

 

 

 

千鶴は、一浪の上に乗っかった。一浪はカメラの方を向き、千鶴はカメラ背中を向ける。

 

 

 

『んっ……❤️❤️』

 

 

 

一浪の巨大なチンポが、千鶴の腟内に入る。

 

 

 

ぱちゅっ❤️❤️ ぱちゅっ❤️❤️

 

 

 

一浪の上で、千鶴が腰を上下させる。

 

 

 

『お゛っっ❤️❤️❤️ん゛っっ❤️❤️❤️ んほっっ❤️❤️❤️❤️』

 

 

 

千鶴の表情は、後ろ向きになっているせいで見えない。だが確実に恍惚の表情を浮かべているであろうことは、喘ぎ声から明白だった。

 

 

 

『一浪様っっ❤️❤️ 好きっっ❤️❤️』

 

 

 

千鶴が、一浪に告白する。

 

 

 

『一浪様だけが好き❤️❤️ 一浪様以外の男は全員カス❤️❤️ さっさと死んで欲しいッ❤️❤️』

 

 

 

喘ぎながら、一浪を除いたあらゆる男への猛毒を吐く。

 

 

 

「水原ッ!水原ッ!」

 

 

 

和也は、千鶴の名前を叫んだ。

 

千鶴は、背後のカメラに向かって、中指を立てた。

 

 

 

『私でシコってんじゃねーよ。キショ!死ねッ❤️❤️』

 

 

 

 

 

『見せつけてやろうぜ!』

 

 

 

一浪が言う。

 

 

 

『一浪様がッ❤️❤️言うならッ❤️❤️ 仕方ないけどッ❤️❤️和也くん、本当にキモいッ❤️❤️ お゛っ❤️❤️ こんな状況でシコるとかっ❤️❤️ 男って最低❤️❤️❤️』

 

『男はみんな千鶴ちゃんを狙ってんだよ、許してくれ♡』

 

『一浪様は良いの❤️❤️ 一浪様は、ちんぽでかくて、かっこいいから、メスに性欲ぶつけて良いのっ❤️❤️ 和也くんはダメ❤️❤️❤️』

 

 

 

ちゅっ❤️❤️❤️❤️❤️

ちゅうう〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 

キスの音がする。

 

 

 

『お゛ほぉぉぉぉぉぉぉぉおおおお❤️❤️❤️❤️❤️❤️』

 

 

 

千鶴が、仰け反りアクメする。千鶴の顔がカメラに写る。汚いオホ顔だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『………お゛ッッ??❤️❤️❤️』

 

 

 

千鶴は白目を向き、泡を吹いていた。今にも死にそうな千鶴のマンコを、一浪が突く。

 

 

 

『……お゛ッッ❤️❤️、がはっ……っ❤️❤️❤️❤️』

 

 

 

一浪は腕に力を込めながら、容赦なく千鶴の膣奥をチンポで叩き続けた。

 

 

 

『ほごっっっっっ❤️❤️❤️、』

 

 

 

千鶴が絶頂する。一浪は、千鶴の首から手を離し、チンポを抜いた。

 

 

 

『おーい、千鶴ちゃん、生きてるー?』

 

 

 

一浪は、千鶴の頬をぺちぺちと叩く。

 

 

 

『がはッ……❤️❤️❤️ はぁ……❤️❤️❤️はぁ……❤️❤️❤️』

 

『良かった、息してるわ。壊さないように気をつけないとね』

 

『一浪様……❤️❤️❤️』

 

『何?』

 

『好き……❤️❤️❤️』

 

『はいはい』

 

 

 

 

 

カメラの映像が乱れ、治まったと思ったら天井が映し出される。

 

 

 

『お゛っっ❤️❤️❤️ んほぉぉっ❤️❤️❤️』

 

 

 

千鶴の顔を見ることすら許されず、一浪はただオホ声とセックスの音のみを聞かされる。

 

 

 

 

 

 

『んほぉぉぉぉぉぉおおおおっ❤️❤️❤️❤️』

 

 

 

千鶴が絶頂の声をあげる。

 

 

 

ぴゅるっ❤️❤️❤️

 

 

 

和也は、ティッシュの中に虚しく射精した。

 

 

 

 

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