「(幼馴染とセックスするのは)いやーきついでしょ…」と言ったオリ主が幼馴染達をハメ潰す後… 作:ネマ
志歩チャンカワイイヤッター
────性欲、というのは人間の三大欲求に入るひとつである
睡眠欲や食欲とは違い生に直結するわけでは無いが三つの大きな要求として挙げられる理由を志歩は、身に染みて実感していた。
「…………」
ある日のことだった。1人になった部屋の中で手持ち無沙汰になった志歩はベースを触るわけでもなくスマホを見るわけでもなく、ただ暇そうに机の上を指で叩いた。…胎の奥から湧き上がる身を炙るかの様な熱を前に。
そう、端的にいうならムラムラするのだ。
流石の志歩も色々と知識はある。誰もいないのだからいつも通りに収まるまで今も擦れて感じてくるクリでも弄ってオナニーでもすればいいのだ。
「………っく……ふ……」
何度も股座へと伸びそうになる指を無理矢理机の上に置いて、リズムに乗せる。
いつもならもう耐えきれなくなって志歩の想い人兼幼馴染の願の寝室に突っ込んで一番匂いが色濃く残る枕に顔を突っ込んで頭パチパチ言ってるところを両手で乳首とクリストスを強く押し潰して、最っ高に気持ちのいいマゾイキオナニーができていたはずなのだ。
雄様には絶対服従のメスマゾクリチンポ…女の子なら雌汁吹いておまんこと子宮から屈服して、それから虐めてもらうためだけの人生終了アクメという魂の底から格付けが済んでるマゾ雌オナニーしたいのに
「うぅ……願ぅぅ…❤️」
今日は願が早くに帰ってくる日なのだ。
いつもなら嬉しいのに、とどうして今日だけ!と志歩はオナニーしないと誓ったはずなのにいつの間にか両手で乳首をカリカリして、小さい時からずっとオナネタだった願に乳首ぶっ壊してもらう躾オナニーを自分でしていた
乳首の周りをグルグルなぞって、最高に気持ちいいタイミングで思いっきり乳首を押し潰す。焦らすことも考えられない性欲雌猿にしか出来ないオナニー、少しずつアクメは登ってきてるのに“願が帰ってくる”の一心だけで最後の気持ちいい潮吹きアクメが出来ない。
「…なんで❤️ なんでぇ!?❤️ 」
いつの間にか志歩の脚はぱっかーん❤️と開き、椅子に座っているのに腰がヘコヘコ…❤️とまるでチン媚びするかの様に無様に踊り始める。そんな腰ヘコの間から見える色気がない無地のパンツにはもう大きな色染みができていて、今の志歩の興奮と性欲がよくわかるだろう。
けどイク事はできない。
心理的にも、いつもの習慣…願の匂いを体全体で感じて虐めてもらう妄想が無いことにはイくことが出来ない。と志歩はそう自分で自分を調教してしまっていた。
「ぉお゛ ぉ…❤️❤️❤️…イ゛ケ゛な゛い゛〜〜〜〜ッッッ!! 」
身体はもう快楽を受けきれないとフゴフゴ❤️と豚さんの様に鼻息荒くして、乳首もクリストスもぶっ潰してもらうために「ここに私の弱点あります…❤️」「雄様大歓迎❤️」「早く❤️早く❤️私を娶って❤️」と主張する。
もちろんその奥で志歩の一度も指も玩具も入れたことのない新品キツキツおまんこはにゅろん…❤️といつの間にか白濁に濁った本気汁がもう守る気もないパンツを超えて、滴ろうとしている。
「にゃ゛❤️にゃんで え ぇ゛ぇ゛ぇ゛……❤️❤️❤️」
乳首もおまんこも、体も果てには志歩の脳内には空想上の“ザコマゾ幼馴染をレイプしておせーしこき捨て便所妻❤️”にしてくれる願がいる。けど現実にはそんなのどこにも居なくて、その現実と理想のあまりにも乖離した現実に志歩のマゾ癖❤️が余計に深刻になっていく。
「……ただいまー」
……ああ、いや。一つ訂正しよう
今、そんな願が帰ってきたのだ。いつもなら家の近くの場所に着いた頃にはもう願の存在に気がついている志歩が、鍵を開けて家に入るまで願の存在に気が付かなかったのは一重に気持ちよくなりきれなかったからだろう。
とはいえ今の志歩の姿を一目見ていうならドスケベ発情マゾペット❤️だろうか。
発情で熱った顔に、ポツリと志歩の小ぶりなお胸の上で一番存在感を示す乳首。今もなお志歩のいるリビングに近づいてきてるのに,小刻みに前後に揺れて止まらない腰に、お腹はきゅ〜〜ん❤️❤️きゅ〜〜ん❤️とまだハメられてもないのに子宮は妊娠する気満々でベコベコ凹んだり痙攣して揺れている。
(お゛…み、みにゃいで……❤️❤️)
全身から甘ったるいメス臭を振り撒いて既に志歩の性欲が我慢できる限界を超えていると言わんばかりに、このまま乳首とクリでイキ散らかして願に見てもらって、もう2度と逆らえない妊娠機能付きラブドール❤️にしてもらうのはどうだろうか?
そもそも願がエロすぎなのだ。私たち幼馴染は全員願で性が目覚めたと言っても過言ではない。…私たちだけに優しいくせに、私たちがその時欲しい言葉をかけて隣にいてくれるくせに。めちゃくちゃ無防備なのだ。私たちが自制心のある幼馴染じゃ無かったらもう小学生で願をめちゃくちゃにしてたかもしれない。
「ただいま、って志歩だけか」
「おかえり。なにどうしたの?」
だけど、どうやら取り繕う最低限の自制心はあったらしい。
ただよく見なくとも志歩がオナニーするために外したブラはそのまま置かれて服からは完全に尖りきった乳首が布と願の声に煽られてアクメしたいよぉ…❤️触って、触って…と震えている。
なんとか腰まで上げたズボンには愛液がベッタリと染み込んでいて、まるでお漏らししたかのように股の間を染める。どこからどう見てもさっきまでオナニーしてました❤️雄の家の中で気持ちよくアクメ貪っちゃう悪いメスです❤️と全身から、この部屋に充満する雌の匂いは嫌でも願の目につく。
「……いや、なんでもない。ただ」
「ただ、なに?」
今の願から見た志歩と言えば、一目見てオナニーしてたんだなと分かるぐらいには酷かった。ビンビンに勃起した乳首も股ぐらだけ不自然に濡れているズボンの跡も、そして志歩の座っている椅子の下で反射する謎の液体も。もはやスリーアウトと言えるほどには丸わかりだった。
「
「…別に……そんなんじゃないし」
前がどうであれ願も今や立派な高校生。そういう気持ちや欲求も分からないわけでは無かった。…いつからか幼馴染たちの視線にごく稀に熱が入るようになって、さてどうしたものかと考えたりしたが時間の経過と共に収まっていくと願は暗黙の放置をした。それが不味かったのだろう
「………志歩?」
「んぅ…♡なんでも、ない……っ」
いつの間にか、志歩が願の背中に張り付く。後ろから抱きつくのはいつもの話だが何故か今日は様子が違って、何度も何度も志歩は腰を浮かして下ろして動かす。
ヘコヘコ…ヘコヘコ♥️と志歩は願の匂いに包まれて、指も使っていないのにさっきよりも激しく絶頂寸前の波に襲われる。
「すぅ~~……ふ、ぅ゛ぅー♥️…お゛ふーぅ゛っ……♥️イクッ…♥️♥️スキィ…シュキィ…♥️♥️」
「はぁ……志歩~~?」
志歩のぷっくら膨らんだ乳首は既に願の背中で押し潰されて、快楽を貪ろうと疼く。脳内は既に願一色に染まっており唯一無事な理性は起きている願の身体を使ったオナニーが今までに比ではない気持ちよさであることに、止まらない。
願の匂いを嗅いで半分以上腰が砕け、もうズボンもパンツも志歩の全力求愛媚びラブジュースの前では無力の様にべっちゃりと張り付いておまんこが何度もクパクパ❤️と開いては閉じて、自分の弱点を教える。
「カッコ良くて、可愛くて少し寂しがりやな俺が敬愛するツンデレベーシストの幼馴染がいるだけで、こんな……」
「ふぉ゛♥️……ん゛っ♥️」
「人様の家で勝手にオナニー初めるような自制心のない子は大変な目に遭うぞ〜?」
ばっっっっち゛ぃぃぃぃいいいんん❤️❤️❤️
「い゛……っ………ぁ❤️❤️❤️」
…強いていうのなら、願に悪意はなかった。
昔のような戯れで志歩を出来るだけ傷付けないように正気に戻す張り手。いつもなら背中に当たっていたはずのその張り手が志歩の安産型で幼馴染の中で一、二を争う大きさのお尻に当たるまでは。
志歩でも知らない…いや覚えていない、一番敏感な弱点を隠すために志歩の中で密かなコンプレックスになっていた胸より育つぷりんっ❤️と揺れる色白の桃尻に願のビンタが直撃する。
(……?い、今何が……お、起きちゃ…?❤️なんか…凄い今まんこぜんぶあつくてぇ…❤️あ、さっきの…❤️❤️あの音…❤️)
そう言えば、走馬灯は過去の記憶の中から(イく…アクメくるっ❤️)生きるに記憶を探すという(おわるおわちゃう〜〜❤️)だが今の志歩の走馬灯に映るのはある日の情景。前後は覚えてないけど怒っちゃった願に(こわいこわいよ〜 ❤️)今日みたいにお尻ぺんぺんされておパンツ濡らしちゃうぐらい痛かったのに、もっと叩いてほしくて………
(あ、しんだ❤️❤️❤️❤️)
志歩の過去回想(笑)という名のマゾ原点を自覚した瞬間尻から到達した衝撃が、嗅いでいた臭いが全て子宮に集まってイく衝撃全てがおまんこから吹き出すその瞬間を、まだ走馬灯の中にいた志歩は無限にも等しい時間で絶頂を自覚させられる
きっとこのアクメが終わった瞬間、願と志歩の絆は大きく変わってしまうだろう。
今までのガチ恋♡片想いが考えうる最も気持ちいい最悪な形でバレてしまって後に残るのはガチ恋マゾメス奴隷の志歩と支配者である───────
「い゛♥️ぐぅ゛う゛ぅ゛ぅぅう゛~~~~~♥️♥️♥️♥️」
「志歩!?あ、え……」
イッ、た……?
願の信じられない様な声色が妙に響く。それもそうだろう、願からすれば家帰ってきたらオナニーしてる志歩がいて注意のために背中叩いたら潮吹きまでしてイったというあまりにもいつもの幼馴染とは思えない痴態だ。
志歩の姿も酷いものだ。顔は恍惚に染まっていていまだに全身が震えて、ガニ股にかっ開いた脚はまるで生まれたての仔羊のように願に抱きしめられないと地面でのたうち回る魚の様になっていただろう。
(たちゅけて♥️たちゅけて♥️しゅき♥️おまんこ♥️♥️あつい♥️イき、とまんにゃ…♥️)
ケツ叩きされて脳イキした挙げ句にガチアクメを決める…なんてうら若い少女にはもう戻れないザコメスの烙印が押された。もうこれから志歩はオナニーするときはこれされないとイけない願専用マゾメスに成ってしまった。
(きもち…♥️きもちいい…♥️あ、♥️ご主人様♥️しゅき♥️しゅき♥️)
支配者と被支配者。その格付けはとっくに志歩の脳内に絶頂と共に灼き付いてしまった。大分最初から怪しかったがもはや志歩にとって願とは自分を支配するご主人様である。
こうして尻を叩かれてしまうだけで激重感情バグらせてガチ恋マゾを深化させるなんてご主人以外できないとチカチカ 頭の中で完全に壊れてしまった思考が勝手に回路を繋ぎ合わせる。
「……っ!げ、願…っ!ひどいこと、しないでよ……!♡」
「……………」
けどそんな事、志歩の中では認められるわけがない。認められるはずがない。
どれほど無様を晒しても志歩だって女の子だ。自分の一番可愛いところを好きな人には見てほしいし、一番カッコいいところを見てほしいと思ってる。
確かに私たちは願の匂いが染みついた物を勝手に拝借して土下座しながら『ぴゅぎゅ゛❤️ごめんなしゃいっ゛❤️ご主人様のモノ勝手に奪うバカ雌でごめんなしゃ゛いっ❤️』とクソマゾ自覚マンズリが最近の一位オカズな志歩たちでも負けられない戦いというのがあるのだ
自分はマゾオナホなんかじゃない……!!
自分は、日野森志歩は他の願ガチ恋マゾと違って
さっきは“起きてる”願だったし、盗撮動画は盗んだ願のパンツと交換したから……あれ?❤️
「もしかしてお尻叩きたかったの〜?❤️変態じゃん……❤️」
「………ック」
けど主導権を握るのは私だ…!と志歩は、無意識のうちに威嚇のポーズを取る。
両腕はご主人様に逆らえない様に頭の後ろに組んで、イジってもらいやすくするために胸を張る。脚はおまんこがよく見える様に180度外向きに開いて全力オナニー姿勢。あとは腰を落として自分のおまんこがご主人様には逆らえないことをアピールするために中腰ガニ股姿勢。
そして最後に忘れてならないのは威嚇してご主人様にチンイラしてハメて貰いやすくするための腰振り。前後に揺らしてへっこ♡へっこ♡
あとは自分でお尻をぺちん♡ぺちん♡と揺らせば、もうご主人様である願は恐れて私をガキ産み幼馴染オナホお嫁さんにしてくれるだろう……❤️
「変態な幼馴染を持って私も大変だ…❤️そんな変態でご主人様の毒牙が咲希たちに向かない様に私で満足させないと……❤️」
「あっはははははっ!なにそれ、志歩……」
支離滅裂な志歩の言葉と行動。とても下品で、無様で可愛い幼馴染の腰振り求愛ダンスに願の枯れていたと自称する性欲が燃えたぎり志歩を【庇護するべき幼馴染】から【自分の雌】という原初の欲求が2人の間の鎖を破壊する。
「……挑発のつもり?戻れなくなるけど、いいの?」
「フゥ〜〜❤️フゥ〜〜❤️負けちゃ…ないっ❤️絶対負けない…!❤️」
自然に志歩を見下す願のオスの目に志歩の心は既に屈服しかけていた。
いつの間にか私たちの間で最高のオナネタになっていたバカマゾをボコボコに屈服して躾けてくれるつよつよ願の姿が現実になったのだとまんこからは愛液をぷしゅー❤️ぴゅしゅー❤️と先走りよりも早い待てないマゾ雌のおもらしに願の視線が変わる。
「そっか……ごめんな、いや。」
ここから先にはオスとメスしか残らない事を2人とも察していた。
願は思考で、志歩は魂で知っていた。…志歩はまだしも願はまだどこかで逃げ道を探していた。これ以上“間違い”にならないように志歩ができるだけ傷つかない方法で戻れる道はないか、そう探していたその時だった。
志歩のアクメ汁が願の脚にかかった。
そしてそれが引き金になった
「…勝手にイくなよ。マゾ雌」
「!ひゃい…❤️」
格付けは既に終わっているのだろう。願の命令に志歩の身体はどこまでも従順に従う。腰ヘコポーズ待機、いつかこうして命令される事を夢見てこのポーズのオナニーを鍛えてきた甲斐があったモノだと志歩は他の幼馴染である一歌たちよりも先に本懐を果たせた事を喜ぶ。
土下座マンズリで満足してる一歌も、ガチ告絶叫マゾキメアクメでまた胸が大きくなった穂波も、盗撮の背徳感でオナ雌猿になってる咲希も。こうして心の底から屈服すれば最高の快楽が待ってるのに…と今までの無様な痴態を忘れるかの様に出遅れたメスを嘲笑う志歩に願が苛立つ。
───ぐちゅ…❤️
最初は優しく抱きかかえて寝室に入ろうとしたのだろう。だが願は志歩を躾けるかのようにパンツの間からその指を志歩のまんこに引っ掛けてまるでリードのように志歩を動かす。
「……」
「ん゛ぉぉぉ゛〜〜〜???❤️❤️❤️」
指一本を第一関節までしか入れていないのに、もう志歩のまんこはご主人様のおちんぽきた…❤️と搾り取ろうとキツキツで絞める志歩の膣内に、願が少しだけ困惑する。もしかして自分で中を慰めた事が無いのだろうか?
まんこリードで果てそうになる志歩を寸止めさせて階段を上がる。
もう下着なんて意味のない志歩のプックリ膨れた乳首をカリカリ…❤️遊んで焦らす。
「お゛ぉ゛お゛〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️??!!?」
志歩の小ぶりな乳輪をぐるぐる焦らしてみたり、乳首を上下に擦ったり引っ張ったりと、志歩の予想ができないようによがり散らさせる。
やはり小ぶりなお胸は敏感なのだろうか。リビングから寝室まで志歩のおつゆで道ができている。もうおまんこを守る布も今となっては雌臭を振り撒く媒体にしかならない。
「げ、願ぅ♥️♥️そんにゃとこ…♥️♥️いじらないで♥️♥️♥️」
そんなパンツの合間から手を伸ばして触れてほしそうな志歩のいじらしいクリではなく、おまんこの上に気持ちちょっとうっすら生えている陰毛を弄る。
あっちに引っ張り、こっちに引っ張り。細くやわっこい志歩のお毛毛は陰毛…というより産毛に近い感覚。ちょりちょり…❤️と指で遊んでるのが志歩にも柔らかい刺激として伝わっているのだろう。
「…だーめ。もっと解さないと、ね」
「あ゛゛ぉ……゛❤️❤️❤️」
お尻ぺんぺん、無様腰ヘコ、乳首屈服。それよりももっと自分を破滅❤️させられる場所に願の指が近づく事で、今の志歩は焦らされているのと一緒だ。最初の確実に終わると確信するガチ恋ツンデレ❤️隷属アクメじゃない、けど子宮の奥がきゅーん❤️きゅーん❤️と泣いちゃうような熱の炙り。
願からすれば思った以上にキツすぎるせいで痛くならないようにと解さないといけないというギリギリ働いていた幼馴染に優しくするという行動原理。ただそれも志歩にとっては、ハメられて負ける一瞬まで願に染められる予感がする。
(ひどい…❤️ひどいよぉ…❤️ご主人様、私を終わらせちゃう❤️つもりなんだ…おまんこでしか考えられないバカメス❤️❤️…あお゛……願、好きぃ❤️❤️)
記憶が巡る。今までの志歩の恋路をピンク色に染めていくように、志歩の目元はチカチカして来るその時の衝撃に備えようと
初めて会ったあの運命の日❤️
少しづつ仲良くなって❤️❤️
一緒に楽器弾いた日もあったなぁ……❤️❤️
色々あった時も一緒にいてくれて…
仲直りした後も、これからもずっと、ずぅっと一緒……❤︎
(あ…❤️❤️私たち、最初からこうなる…❤️❤️)
どれほど志歩が記憶を思い出そうとも、出てくるのは輝かしい願との過去の淡い片想いと共に過ごした記憶。心も身体も堕ちちゃった中で魂だけは守るつもりが、そんなモノ最初から堕ちてるんだよ❤️と証明されていく感覚。
片想いがガチ恋になってそして隷属願望と、ガチ重恋心で日野森志歩はおしまいだ❤️せんせ〜〜❤️❤️❤️これから日野森志歩は外夜志歩になっちゃいま〜〜す❤️❤️他の3人はごめんね〜〜❤️❤️私幸せなお嫁さんオナホになっちゃうから…❤️❤️おなか大きくなるの応援してね❤️❤️❤️
「志歩、口開けて。開けろ」
「……ふぁい?❤️❤️……ん゛ぅ゛〜〜〜〜〜!!??❤️❤️❤️」
────ぶち゛ゅぅ゛ぅぅうううう゛~~~~ッッッッ♥️♥️♥️♥️
幼馴染ガチ恋協定でひと足先に勝っちゃった志歩の優越感を軽く吹き飛ばすかのような衝撃。願に命じられるままに志歩はその小さな口を開いて?を浮かべる。何も分からないほど脳みそが茹だった志歩を起こすかのようなディープキス。
口と口が繋がり、その瞬間。志歩の口内に熱い何かが入ってくる。
反射的に閉じてしまった歯も願の舌が歯茎を撫でるように、削ぐように蹂躙すれば全く間にむだな抵抗でした〜❤️❤️ひどくしないでね❤️❤️とかくれんぼしてた志歩の舌が願の舌に絡み取られる。
流し込まれるゼラチン状の唾液に志歩の繊細な味覚が、これは美味しいもの!❤️通ってよし❤️とされるがままに志歩が貪られるディープキス。今まで寝ている願の頬に小さく啄むキスをするぐらい初心だった志歩では処理できない感覚。
(ぉ゛……❤️❤️❤️)
キスだけでイくなんて、誇張表現だろうと志歩は穂波が好んでいたM系のエロ本を鼻で笑った過去がある。けど実際は違ったのだ。キスだけで志歩はイっちゃったし、今も絶頂の波から帰ってこれないほど願のキスは凄く……あれ?
なんで願、キスがこんなに上手いんだろう?
(………❤️❤️ ❤️❤️❤️)
練習したんだ❤️ 私以外の雌と 一歌?咲希?穂波?それとも別の雌?
幼少期からのガチ恋雌センサーが願に私以外の雌がいた気がすると志歩をイラ ムラ❤️を増長させる。
もしかして一歌が願に泣きついてこうしてハメ潰してもらった事があるのか
もしかして穂波もガチ恋マンズリ見せて願に土下座ハメ潰してもらった事があるのか
もしかして盗撮が見つかった咲希が大事にしないために脅されてハメ潰されたのか
考えれば考えるほど志歩は今まで願と一緒にいなかった時間全てに存在しない脳破壊の記憶を作り出しては、鬱アクメ❤️しそうになる。現実では志歩は半裸で願に抱きしめられてキスをしてるのに、志歩の脳内では一歌たちに寝取られた想像がずっとループしている。❤️❤️
(絶対…❤️❤️セッ゛クス…❤️❤️す゛る゛……❤️)
ふざけるな これは私のご主人様だ❤️ と志歩の脳内はダバダバ 雌ホルモンを生み出しては身体にもっと媚びろ と命令を出している。胸の未発達な乳腺が他の雌に寝取られたくないぃぃ゛ぃ゛〜〜〜❤️❤️❤️と幼馴染の中で一番大きい穂波目指して大きくなろうとしている。
心に決めた人に愛してもらえる恋心❤️と、誰かに取られちゃったかもという危機感 が志歩の体の内部から食べ頃の❤️孕み頃の❤️雌へと、お嫁さんへと成長させていく。
「……志歩?」
「願……キて……❤️❤️」
そんな雌の変化に願も気がついたのだろう。いつの間にか下着だけになった2人は最後にバードキスをして志歩はベッドに倒れ込んで腰を揺らす。それだけでもう2人の理性の鎖はぷっち〜〜ん❤️と切れてしまった。
願がベッドの端から身を乗り出した…イった❤️
願が志歩のパンツをずらそうと手を付けた…イった❤️
無理矢理剥ぎ取られ……イった❤️❤️
宙を舞う志歩のパンツ。メス汁を吸った布が重たい、ペチャ…❤️❤️❤️と音を立てて地面に叩きつけられたのが合図かのように2人は本能の赴くまま体と体を重ね合わせる。
──ずぷぅ……ぬぷ…っ❤️❤️
願の剛直が志歩のまだ誰も、持ち主でさえ触れたことのない花園へとかき分けて入っていく。交尾に言葉は要らない。2人ともおまんこが媚びている感覚に溺れるように奥に奥にへと願のそれを運んでいく。
「……すまん」
───ぷちゅん❤️❤️❤️
「ん゛………お゛……❤️❤️」
初めては痛いものだと志歩は聞いていた。けど思ったよりも痛くない。むしろちょっと鈍痛が走ったことさえももう忘れてしまって気持ち良くて幸せな気持ちと共にお胎の奥が燃えるように熱い。
そのまま進み、志歩と願は文字通りひとつになった。
志歩の胎内で熱く暴れる熱に満たされる感覚。やば…❤️❤️交尾ってこんな気持ちいいんだ…❤️❤️もっと早く願の事誘惑したらよかった……❤️❤️と満たされた事で思考が少しクリアになっていく志歩。
だが、忘れていないだろうか。
「……動くぞ」
「へ?……あ、…❤️うん……❤️」
まだ挿れて馴染ませているだけだ。
交尾とはまだまだこれから、それに気が付いたのだろう。ここから先はもう志歩には想像もできない現実。だがもうあと数秒後には待ち受ける感触に志歩は目にハートを浮かべたまま頷く。
───ずるるる…❤️❤️
(あ、待ってぇ…❤️❤️いかにゃいで…❤️)
ゆっくりと腰を引く願に志歩は喪失感に襲われる。満たされていたのにそれが消えていく喪失感と、またジワリと炙られる熱で満ちてくる性欲に志歩の脳内がまた真っピンクに染まっていく。
初めてだと言うのにしがみついて離さない志歩のヒダから無理矢理抜き切って、志歩の奥に狙いを定める。既に当の本人は気がついていないが置いておくだけで志歩の膣内は期待するようにモグモグ蠢いている。
一拍
───────どっっっっっちゅん……ッッッ❤️❤️❤️❤️
「ぁ……❤️お゛ッッ❤️❤️❤️」
「……ぐっ」
互いに初めての交尾。
その一回目のピストンで、志歩も願も理解した。分かってしまった。
これ、脳みそぶっ壊れるほど気持ちいい❤️❤️と
──────どちゅ❤️❤️どちゅっ❤️❤️どちゅ…っ❤️❤️
「あ゛ぉ゛❤️ぅお゛❤️ん゛ぃ゛あっっっ❤️❤️」
まるで掘削するかのように志歩の膣内を躾けていく。ヒダのひとつから調教されて願専用に作り替えられていく。もちろんただ志歩もお嫁さんオナホに躾けられているわけじゃない。この奥に赤ちゃん部屋ありますよ…❤️❤️このオチンポ様専用❤️❤️と未だ片思いのまま微睡んでいる雌の核である子宮に送り込む。
志歩の心も甘えん坊おまんこに躾けられてるのにあとツンデレ気分でいるのはいつか願との赤ちゃん作りたいな…♡と夢を見ている子宮だけだ。お目覚めには夢よりも幸せな快楽で起こしてあげよう。
───ぱんっ❤️ぱんっ❤️こちゅ❤️、こちゅ、こちゅ……❤️❤️
「ぉ゛❤️お゛❤️ぉ゛❤️…待って❤️まってぇ…❤️」
先ほどまでの乱暴な掘削とは違う。奥だけを、子宮口だけを躾けるピストンに流石の志歩も気持ち良すぎてこわい…❤️と思い始めたのか、甘媚声で願に媚び始める。もちろんそんな弱っちい抵抗する気もない口だけの反乱に願は指を志歩に噛ませて対処する。
「し゛きゅ…❤️❤️ん……じゅる❤️ぶちゅ…❤️」
きっと今の志歩ならヨワメス許して❤️という文字を白旗に書いて振るぐらいには終わる予感を感じていた。お眠りさんの純愛子宮ちゃんが最愛雄様のおちんぽノックでメスはオスに逆らえましぇーん…❤️❤️媚び媚びしておせーし迎えるのがしめいでーす❤️❤️いっぱい遺伝子まぜまぜして赤ちゃん作りまーす❤️❤️のガキ産み第一を掲げたオナホ子宮になっちゃう予感がしているから
けどそんな身の危険に奮い立とうとした志歩は願に這わせられた指に媚びるのに夢中になって、すぐさまおまんこ脳に戻ってしまった。ご主人様の言う事絶対❤️ちん媚びエッチはマスト❤️逆らえないマゾマンコです❤️と種乞いするように腰が上がる。
────きゅーん…❤️ぬちゅ…❤️にゃちゅ…❤️❤️ぬちゅ❤️
そんな衝撃についに子宮ちゃんが目覚めるかのようにポルチオと呼ばれる部位が膨らむ。お待ちしてましたぁ…❤️と一瞬でガチ恋マゾオナホお嫁さんに堕ちてしまったのはもう才能だろう。
「ぉ…ぉぴょぉ゛ぉ゛ぉおーーーーッッッ❤️❤️❤️❤️」
最高にブサイクで、最高に可愛い志歩のアクメ顔。あんあん…♡と可愛らしい鳴き声ではなくガチで負けたおまんこからしか出せないような獣の如き交尾声に願の金玉が持ち上がり、志歩の子宮に狙いを定める。
「……っく、せめて外に……!」
「ダメェ…❤️なか、以外ダメ…❤️❤️」
流石にマズいだろうと腰を引く願に志歩は全力で足を絡める。
簡単にふり解けるほどの志歩の抵抗に願の良心が争う。だが今の願は良心を凌駕するほど志歩に情欲と愛を傾けていた。
「願のモノだって❤️❤️マーキング❤️❤️お願い❤️❤️❤️」
最後のひと押し。願のそれが志歩の膣内でビクビクしているのが分かる。きっとこれが気持ち良くなったサインだと本能的に知って…❤️❤️だせ、❤️たくさん射精してお嫁さんにして〜〜〜❤️❤️
「っ……志歩…志歩ぉ…!」
────どぴゅりゅぅっ❤️❤️どっっぷぅぅぅ〜〜〜っっっ❤️❤️❤️
「んお゛ぉぉぉぉっっ…おぉぉ゛ぉおぉぉぉ〜〜〜〜〜ッッッッ❤️❤️❤️❤️」
あちゅいあついあちゅいっっっーーっっー❤️❤️❤️
子宮焼けるっ❤️❤️おなかの中あついっ❤️❤️おまんこ負けちゃった〜〜〜❤️❤️❤️❤️
◇
「……んぐ、落ち着いた?」
「………うん」
志歩が絶頂の波から戻ってきた頃、願は志歩に口移しで水を飲ませていた。
落ち着いてから見てみると部屋には淫臭が篭っておりベッドの上はメチャクチャだ。流石に正気に戻った志歩は恥ずかしそうに赤くなって願の布団を首元まで上げて羽織っている。
「………薬は、飲んどけよ」
「うん」
空気が沈黙する。流石に2人ともやらかした事が大きかったのだろう。
「「………」」
「あーもう!悪い顔しないで!」
「けど志歩…」
「気にしないで。私は最初からこうする予定だったから」
なんか余計なことを口にした気がするが、勢い任せで願をノセる。…私は幸せになったんだから、さ。一歌たちも幸せにならないといけないよね…❤️
「……あ、でも悪いと思ってるなら1つ手伝って?」
「?」
忙しくなるよ。願…ううん、ご主人様❤️❤️
▶︎動画を再生します
『みてる?……ついてる?よかった』
『ごほん。……いえーい負けメスたち見てる〜〜?』(ピースピース
『実は…私、願とセックスしちゃったの…❤️』
『今おなかのなかとっても熱くて…❤️気持ちよかった……』
『あ、願。もう一回シよ。え、ダメ?』
『じゃあ、これ見て私たちのエッチ想像してザコオナニーしていいよ』
『願とエッチした時の気持ち良さって、オナニーの比じゃなくて…本当にぶっ壊されちゃうから❤️❤️』(グパァ
『あんあん♡なんて可愛い声じゃなくてブサオホ声で鳴されちゃって…❤️』
『価値観ぶっ壊されて❤️ご主人様以外の事考えられなくなりたくないでしょ?❤️』(ニマー
『というわけで私がお嫁さんね❤️』
『んあ…ちょっと垂れてきた……うぅ…』
願「えっ、これを撮るんです?」
おシコり報告待ってるぜ!