「(幼馴染とセックスするのは)いやーきついでしょ…」と言ったオリ主が幼馴染達をハメ潰す後… 作:ネマ
表で咲希の純愛ものを書き、裏で咲希のイチャオホ純愛ドスケベセックスを書く!
これはもうセックスレベルの快感だっ!
それはそれとして
一歌は年相応
咲希はつるつる
穂波は濃いめ
志歩は薄め
だと思うんですけど皆さんどうですかね?
──────最初は、祈りだった。
写真が欲しかった。形に残る思い出の記憶を、いつまでも見返せる様に被写体をあなたに合わせてアタシはシャッターを切った。
……いつしかそれが欲望に汚れちゃうなんてその時は思いもよらなかったけど
◇
ある日の事だった。汗を流しにお風呂に入った願を見送って咲希は1人、ソファーの上で脱力していた。同じく幼馴染であるいっちゃんはバイトで、ほなちゃんは学校。しほちゃんは買い物ということで見事ここには咲希と願だけがいた。
鼻歌を奏でながら咲希は何かするわけでもなく、ただ虚空を眺めて待っていた。
それもこれもある重要なモノを手に入れるためだと頬をゆるっゆるに溶けた笑みを浮かべながら願のシャワー音を聞いていたその時だった。
「……咲希ー?ちょっとお話しようか」
「ふぇ……!?!?」
ガラリと下半身をタオルで巻いただけの風呂上がりの願の軽装。だがそれに赤らむ間もなく咲希は微笑みながらも目の笑っていない願が持つあるモノに真っ青になっていく。
そんな願の手に持っているものこそスマホ。誰も見間違えない咲希のスマホが何故かほぼ全裸の願の手の中にあった
「げ、げんくん、どうしたのかな…?さ、寒いと思うよ?」
「……………」
わざとらしく話を逸らそうとする咲希に願の笑みの圧力が増してくる。
願のいつもの怒り方だ。…だけどこれはまだマシだと><←こんな顔を浮かべながら咲希は冷静に局面を見る
願が本気で怒ったらもう会話もしないしいないものとして扱う。
それを知っているからこそまだ今の願には会話の余地があるし、咲希の対応によっては“何よりも待ち望んでいた罰”が下るかもしれないと喉を鳴らす
「これ、咲希のスマホだよね。」
「………ち、がうかもよ…?」
きっと咲希と親交がある誰が見てもそのスマホが咲希のものであると気がつくだろう。いつぞやかのプリクラと咲希の趣味らしい可愛いデコが施されたスマホに、願は手慣れたようにロック画面に数字を打ち込んでいく。
おそらく咲希ならこうするだろうという予測した番号で、スマホが開く。
ほら、と見せるスマホの画面は咲希があやふやな態度では逃げられない、いつもの画面に咲希の表情がバツ悪そうに変わる
「……で、なんで俺の裸なんて撮ってたの?」
「え、えっと……その」
撮影状態のまま咲希のスマホが風呂場に置かれていた。しかも簡単には分からないような置き方に願はこれが咲希の初犯でない事にも気がついていた。
もちろん、紛れもなくこれは犯罪行為だ。決して許されることではない…が、生憎と願は古い人間だった。他も決して許されることではないが俺の身体を盗撮するほどの意味と価値があるのか?と思うぐらいには
「……はあ、つまり」
「え、っと……」
願の威圧感に負け咲希はポロポロと言葉をこぼし始める。
ある時幸運にも半裸の願の写真が撮れてしまった事から咲希の性癖は捩れ曲がり、いつしか盗撮に手を出して咲希はそれをオナネタにするようになってしまったのだ
「…変態さんなんだ」
「ひゃ……❤️❤️」
ソファーの上で正座をする咲希の背筋を撫でる願の手を待っていたかのように甘い吐息を溢しながら咲希が願の顔を見る。性欲に支配されたバカメスを見下すご主人様のオスの眼差し
「ぁ……げんくん❤️」
咲希の子宮がキュン❤️と鳴く。
そんな興奮に煽られるように咲希の
性欲に負けたマゾ牝らしく、顔は蕩け目にはハートを浮かべるかのような媚びる表情で咲希は願を見上げる
「じ、自分でオナニーもできないようなマゾメスを……❤️❤️」
スルリといつの間にか自分の着ている服を脱いで土下座をする。
咲希の下着はいつもの天真爛漫な少女からは想像もできないようなエグい穴の空いた紐で、今もクパクパ❤️と発情を隠せないおまんこからは罪悪感(笑)からか涙を流すようにおつゆが垂れてきている
「どうか躾けてくださいご主人様❤️」
腰を少し浮かべながら、小さく小刻みに震える無様さはまるで「クソザコおまんこ❤️ここにありますよ〜❤️」「現役JKマゾメス❤️屈させて❤️」とハメ乞いをしているようないじらしさ
「反省しろ。咲希」
「ん゛ぉお゛お゛❤️❤️❤️」
だがそんな誘惑する悪い雌に願は無造作に乳首を引っ張る事で答えた。両の指、ゴツゴツしてても先になるにつれ細いその2本で咲希の子ども乳首をごちゅ❤️と捻り潰しながら引っ張るマゾ専用❤️虐めに咲希はおまんこの水音で答える
プシャ❤️とこの歳になって尚、毛がひとつも生えてないぷにまんから真っ赤な中身が見えるように開いてアクメ汁をおもらしする。
飛び散った咲希の求愛❤️アクメに願はいつもの事だと言うように優しくおまんこの表面に手を当てる
「あっ❤️あっ❤️だめだよ❤️だめ❤️げんくん❤️おまんこ❤️よわよわまんこ❤️アタシ、ないちゃう❤️」
咲希のご主人様の手。それがおまんこに触れているのが弱アクメを貪っている咲希に危険❤️信号を送ったのだろう。このままだと咲希はガキ孕みお嫁さんとして、体も心も躾られたマゾまんこ奴隷❤️にされてしまう
「どうされたい?」
「ぶ、ぶ❤️」
ここで咲希は逆ギレして違うもん♥️♥️願がエッチすぎるのが悪いんだもん~~ッ!♥️と開き直らなければ、これからの咲希は咲希というラベルがついた願専用お嫁さんオナホール♥️になってしまう
頑張れ咲希♥️負けるな咲希♥️
ここで負けると
「ぶ?」
「ぶっ壊して❤️❤️❤️」
完全負け雌屈服土下座❤️❤️❤️❤️
自分から「おまんこ負けました~~❤️❤️むじょーけんこーふくします❤️」と願に差し出すように咲希は腰を少し下ろす。
ペチャッ♥️と微かなマン拓の音と共に耐えきれなくなった快楽の波に抗い切れず生暖かい負け汁♥️を吹き出しながら願の手に擦り付ける咲希の顔は上擦ったまま鼻を膨らませ興奮と性欲に脳みそをおまんこに盗られた無様で可愛い顔になっていた
「……はーあ」
「おっ゛♥️おおっ゛♥️お゛♥️♥️」
願は手を動かしてすらいない。差し出した手のひらの上でエッチなダンスを踊るように腰をヘコヘコ♥️と擦り付けているのは咲希の方だ。
微かな手の凹凸に肉豆が軽く触れる興奮でアクメすれすれの無様イき声♥️を漏らす咲希のあまりにも快楽に慣れていない姿に願が心のなかで頭を抱える
(……うーん。咲希、自分でオナニーできないのかな?)
こうなった咲希は一度アクメしないと止まらない。しかしどうしてこうなってしまったのか。願はふと泣きそうになりながら、性欲を抑えきれないこの可愛くて可愛そうな幼馴染である咲希の頭を撫でながら、かつてあったことを思い出す……
◆
前提として、そもそも盗撮なぞ幼馴染がするはずもなく。これは願と咲希の間の密かな“えっちのお誘い”だったのだ
始まりは少し前。幼馴染の仲直りが終わった直後辺りから話は始まる
「げんくん、おにゃか…あついの……」
「…………!?」
ある日、咲希が火照った顔をしながら願の元にやってきた。…咲希が言うには、ある日から突然下腹部が疼くように熱くなってしまってこの数日寝れないぐらい願のことを考えてはお腹が熱くなってしまうらしい
服をめくり上げ願に見せびらかすのは咲希のシミひとつない色白なお腹。引き締まってはいるが少女らしい柔らかさは損なっていないどこか汚したくなるような美しさがそこにはあった。
「げんくん…♥️たすけてぇ…♥️♥️」
そういえば、と願はこの時ようやく咲希が最近まで入院していたせいで保健体育…いわば性の知識がごっそり抜け落ちているのではないかと閃いた。
流石に月のモノや妊娠については多少の知識があるだろうとはいえ、下世話な性処理であるオナニーの話については全くの無知。それが咲希だった
今こうして明らかに性欲が高ぶっているのに自分で慰める様子がない咲希が証明だ。だがしかしまさか、咲希が真っ先に自分を頼ってくれるなんてと願は少し嬉しげに、そして今回の一件に
「……わかった。咲希、ちょっと触るよ」
「う、ん……お゛♥️♥️」
優しく、丁寧に咲希のお腹を触りながら“あるもの”を探しながら指先で揺するように弄ぶ。まるでシルクのような柔らかく瑞々しい咲希のお腹は優しくさわるだけで癒されるような不思議な感覚
だけどそれに溺れてはいけないと願は強く自制しながら咲希のお腹の中で“一番大切な場所”を見つけ出す。おへそから少し下にある少し熱を持っているのか優しく願の手に反発する感覚
「ここだな」
「ん……♥️」
子宮…そしてその下の子宮口、いわゆるポルチオと呼ばれる性感帯を刺激するように願の指が外側から微かな刺激を伝える
今まで咲希が感じたことのないお腹の…いや更にその奥の胎から感じる温もりに、甘く切ない声が出るほどには脳みそが満たされて蕩けていた
(げんくん…♥️♥️♥️♥️)
いつの間にか、願は咲希の後ろから手を回し膝の上に座らせた。上着をたくしあげていた両腕はいつの間にか片腕は固く願と離れないように指と指を絡ませて、もう片腕は今まで感じたことのない快楽を受け止められない咲希の内心が出たのかせわしなく動いている
だが生憎とこれはあくまで咲希の子宮を探すための行動だ。すり…すり…と願が場所を記憶するように、今からこのセの文字も知らないような無垢なメスを調教して快楽漬けにするという宣言
「力抜いててね…咲希」
そんな願さえも考えていないような下劣な毒牙を前に主人によく似た子宮が「げんくんならいいよ…♥️」といとも容易く願の手にすり寄り、「ここです♥️ここ♥️」「早く女の子から専用お嫁さん♥️にして♥️」と言うかのように無防備にさらけ出している
女の子の核である子宮が雄に支配されて屈服してしまったら、もう二度と逆らうことのできないマゾメス♥️として一生歪んだ性癖を抱えたままになってしまうのに
「うん♥️♥️……もっとぉ♥️♥️」
だが今の咲希の思考は「げんくん♥️」と「きもちいい♥️」のふたつだけだ。願の前だからと期待するように少し派手な白色のブラの中では小さな桜色の突起が腫れ上がり固くなっている
そしてスカートの中、咲希の純白なショーツには微かな縦染みが今も広がり始めている
明らかな興奮と甘ったるくなってきた咲希の臭いに願は優しい笑みを浮かべて耳元に近づく。
「……可愛いよ。咲希」
「…………お゛♥️♥️あ、あ♥️」
その瞬間。
本気の愛の言葉と共に願はテンポ良く咲希の子宮の上でリズムを刻むように優しく叩く。執拗に、何度でも。何百回でも教え込むように咲希の女の子の芯を蹂躙する
「好きだよ。大好き…好き…」
「あ゛♥️あ゛♥️お゛っっ♥️♥️」
今の咲希はまるで楽器だ
願の手で啼かされるあまりにも婬らかな楽器。今の咲希には願の指先とその指先で刺激されてる願専用の赤ちゃんのお部屋♥️という感覚しかない
願に絡め取られてぱっか~ん♥️と開脚され快楽から逃げようと腰を上下にヘコヘコ動かしてる事も
空いていた片手でブラの中の擦れる甘い刺激を訴える乳首を指で潰して遊んでる事も
キスをせがむかのように唇を尖らせて願に媚びた淫靡な笑みを浮かべている事も
願しか知らない幼馴染の恥態だ。
「頑張ったね咲希、寂しかったよね、辛かったよね、大丈夫一緒にいるよ」
「~~~ッッ♥️♥️♥️♥️」
耳元から咲希の脳内を犯すあまりにも甘美なASMR。咲希の全てを肯定して、そして愛していると願の優しくて気持ちのよい事に咲希の脳みそに強く焼きついてしまう
もうこの時点で咲希は普通のオナニーができない体になってしまった。これからは咲希はまたムラムラしたら願にお腹をさらけ出して同じ事をしてもらわないといけない
「力を抜いて~……そう。咲希は身を任せていいんだよ」
「にゃ♥️…なにか…♥️くるっ♥️くるよぉ!♥️♥️げんくん♥️げんくんぅ♥️♥️♥️」
既に咲希の中ではきもちいいコト♥️=願の声という条件が刷り込まれているが、このまま行くと願に抱き締められただけで、願に触れられただけで脳みそが蕩けてアクメ汁をおもらしするような雌失格の産廃クソザコ孕み機能付きオナホール♥️♥️になってしまう。
最悪(最高)の恐怖(歓喜)に流石の咲希も恐怖し始めたのだろう。お腹の中から広がってくる熱い感覚を否定しようといやいやと首を横に振る。だがその直後、繋いだ願の手の温もりに咲希は怯えることは何もないんだと完全に願に主導権も支配権も献上♥️してしまう
「大丈夫、ゆっくりイこうね……さん」
「あ゛あ゛ぁ゛゛♥️♥️♥️♥️」
オナニーのペースが願に奪われる
つまりはこれから咲希はひとりエッチでさえも自分の意思ではできないし、気持ちよくなるためには願の許可がいる事実上のマゾペット♥️だ
だがそれはあくまでこのまま進むと、という話だ。ここで抵抗できれば咲希は誇り高いガチ恋♥️お嫁さんとして願に娶ってもらえる未来が待っている
「にぃ~……」
「お゛ふーぅ゛っ……♥️」
願のカウントダウンと共に咲希のおまんこを隠していたパンツに染みが広がっていく。か細い縦染みだったのが今では半透明になった布の下でちっちゃいクリトリスが必死に「ここさわってぇ~♥️」「押して…♥️潰してよぉ……♥️♥️」と必死に勃起してパンツに刺激され甘イキを続ける
「いち……」
「ふぅー♥️♥️…ふー♥️♥️♥️」
カウントダウンが進むにつれて咲希の気持ちいいところを刺激していた指が少しずつ離れていく。微かな揺れの名残、願の言葉だけが咲希の性欲で湯だった脳ミソに負け娶られマゾ堕ちアクメ♥️♥️を預言させる
次はゼロ!♥️
くるっ!♥️なにか…なにかとってもすごいのがくるっ!♥️おなかこわいっ♥️おにゃかこわい♥️♥️げんくん♥️♥️すき♥️すきっ♥️だいしゅき♥️♥️
視界がチカチカと来る快楽の上限…つまり絶頂に備えようと体が痙攣し、お腹の奥、女の子の本殿…マゾ証明孕み袋…♥️子宮を守ろうと奥に引っ込もうと白旗を上げようとお嫁さんの尊厳を………♥️
「ぜろ」
「──────あ、お゛……?♥️♥️」
来なかった。
一切の衝撃も、一切の快楽もない。0になった瞬間、願の指がゆっくりと咲希から離れていく
快楽に、絶頂に備えていたはずの咲希の身体だ。頭も心も体も従順な願専用オナホール♥️として初アクメの快楽を幻視して、咲希の子宮が
「あ゛♥️……あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛???!!!?♥️♥️♥️♥️♥️」
ボトボトボトボト……ッ♥️♥️♥️♥️
あまりにも無様な粘りけの強い白濁とした本気汁をまるで射精のように垂れ流し咲希のショーツを貫通する。願と会うために綺麗めのスカートを履いてきたのに、空イキガチアクメ汁で描いた白旗のせいで、これから咲希はこのスカートと今の屈折した絶頂が結び付いて履けなくなってしまった。
焦らされてカウントダウンまでされた挙げ句、絶頂をお預けされてみっともなく空イキ♥️
少なくとも今までオナニーもしたことがないような思春期ガチ恋♥️お嫁さん志望雌にさせていいアクメではない。
「やだっ♥️♥️やだやだやだ♥️♥️げんくん♥️たすけて♥️たしゅけてたしゅけてたしゅけて~~ッッ!!♥️♥️♥️」
これがあまりにも惨めで無様なアクメだと気がついたのだろう。力んだ顔には快楽に流されそうになるのを必死に耐えているのだとわかる。顔から出せる全部の液体を出して“こんなイき方したくない!♥️”と首を必死にいやいやと横に振る。
さっきまで「お嫁さんにしてくれる…♥️♥️」「はやく♥️はやくっ♥️」と誘い受けするかのように隠れながらおなかの下でここ♥️ここっ♥️と存在感を露にしていたガチ恋子宮なんてもっと酷い。
やだやだ♥️♥️と暴れるかのようにお腹をベコベコに揺らして「ほらっ!♥️虐め甲斐のあるげんくん専用おまんこ♥️ここ♥️ここですよ~♥️」「ぜんぶっ♥️ぜんぶあげるから~~♥️♥️」と必死に雄に媚びることしか考えられない願専用全肯定オナホペットになってしまう
「だめになりゅっ゛♥️♥️お゛ッ゛♥️お゛ッ゛ッ♥️♥️こりぇ゛♥️♥️♥️くりゅっ゛♥️♥️♥️」
だが咲希の体も心も屈服しておまんこペットになったとしてもご主人様に使って貰わないと意味がない。…咲希の身体は既に絶頂の波で精一杯なのに心も魂も、子宮も全力でこのアクメを拒絶する。
なんと立派なマゾメス仕草だろう
繰り返すが咲希はつい三十分前までオナニーも知らなければ、快楽さえも無縁の純粋無垢な少女そのものだった
だが今はどうだろうか
「ゆ゛るちて♥️♥️♥️ゆるち゛てぇ♥️♥️おまんこっ♥️♥️おまんこっ♥️♥️♥️」
必死に鼻を膨らませ口からは、辛うじて覚えているえっちな単語であるおまんこ♥️と許しを乞う言葉でいっぱいだ。
その手は決して離れないように必死に願の手と繋いでおててセックス♥️をして媚びへつらう。
脚は逃げられないように願の脚で絡み付かれて快楽を逃せないまま、咲希は子宮とおまんこの快楽と絶頂に嬲られる
「じゃあ咲希ゆーっくり降りておいで~」
そんな咲希の全力雄媚びマゾイキ♥️でさえも願は元気だな~といつもの微笑みを浮かべたまま、咲希の頭を撫でる。
必死にアクメしないように耐えている咲希に追い討ちをかけるかの如く、願はさっきお腹を叩いていた指をゆっくり咲希に見せつけながらお腹へと近付ける
「お゛♥️お゛っ♥️♥️お゛っ゛♥️♥️♥️」
ぐぱぁ…♥️と咲希のおまんこが華開くように真っ赤に充血した中身を見せるように開き、子供が産める発情雌がここにいますよ~♥️と子宮からお漏らしするように白く濁った本気汁でもうまけてます~♥️ぴーす♥️おまんこ完全敗北で~す♥️♥️と一回も誰も触れたことのないクリトリスがアピールする。
乳首も服の上から分かるぐらい膨れ上がっており待つのは後、願の刺激だけだ。目にハートを浮かべながらその指がお腹に触れる瞬間…さん♥️にー♥️いち……♥️
「………あっ」
ごっっっっちゅっっ゛っ゛っ゛♥️♥️♥️♥️
…強いていうのなら願に悪意はなかった。
ただ本当に偶然、手が滑ったのだ。それは咲希のお腹の位置が少しズレていたとか、思ったよりも力んでしまったのかの些細なミス。
本来なら少し擽ったいのにチクっとした痛みが上乗せされるぐらいの衝撃。だが今の咲希…そう例えるならアクメでいっぱいに膨らんだ風船に針を突き刺すような、結末はもう見るまでもなくわかってしまう
「おぴょ゛ぉ゛ォ゛ォッ゛!!!??♥️♥️♥️」
きっと人生初アクメ♥️無様イキ大会なんてものがあったら一位優勝間違いなしの魂からのオホ声とショーツも履いているのにアクメ汁の勢いが貫通して、天井ギリギリの高さまで咲希のイキ潮がほか♥️ほか♥️と湯気を上げている
チョロロロロロロ……♥️♥️♥️♥️
あまりの快楽に頭がショートしたのだろう
脱力と共に咲希の意識が飛んでいく。あとついでに咲希のお股からガチ恋♥️マゾメス奴隷就任♥️として雌臭い愛液混じりのおもらしをしたことは願だけの秘密である
◆
本来、これに近い体外式ポルチオアクメとは簡単な話ではない。構造上、体内の奥にある性感帯であるポルチオにイき癖を付けたいならそれこそクリトリスや乳首との絶頂とリンクして快楽神経を作らないといけない
では何故クリトリスは勿論、乳首も触った事のないガチ恋♥️無垢メスな咲希が初アクメでマゾメス屈服重アクメ♥️をキメられたのか。……それは間違いなく願がやり過ぎたせいだろう
女の子の大事な場所を指で躾ながら耳元からずっと偽りない本当の愛の言葉を囁き続ける。ポルチオマッサージと脳イキのダブルパンチを願は咲希を調教済みマゾメス奴隷妻にするつもりではなく性処理の一貫だと思っている
「おっ゛♥️おおっ゛♥️お゛♥️♥️」
(おまんこ♥️おもい゛よぉ゛~♥️♥️)
だがあのアクメのあと、咲希は重大な後遺症を患った。その名も“重アクメ欠乏症”である。読んで字のごとく咲希はあれ以降、例えば空イキにポルチオ潰し♥️レベルのアクメをしないとずっと疼くのだ
あの日以降、咲希だって色んなオナニーをした。おまんこ肉のヒダ一枚一枚を丁寧にすりすりしたり、いっちゃんのように逆に無造作にほじくったり。しほちゃんのようにクリトリスっていう雌のザコチンポを捻り潰してみたり、ほなちゃんのようにお乳を自分で揉んで乳首を咥えて甘噛みしたりもした。
だけどその全てで咲希はお潮をちょっとぴゅっ♥️ぴゅっ♥️と吹くことが出来てもあの日みたいなぷしゃぁぁぁぁ♥️♥️♥️と限界まで溜め込んだ快楽を一瞬で瓦解させられるあのアクメをお預けにされたままなのだ
「しゅきっ!♥️♥️しゅきっ!!♥️♥️」
(しゅき♥️♥️おまんこ♥️♥️おまんこ♥️たすけて♥️ご主人様♥️)
恥もなにもかも投げ捨てた全力おまんこポーズ。犬のちんちんみたく
しほちゃんから教えてもらった威嚇ポーズだと咲希は弱アクメをぷしゅ♥️と吹きながらへこ♥️へこ♥️と必死に腰を振っている
「……うーん。お嫁さんはいるからなぁ」
さすがの鈍い願でもここまでくればわかる。先日、志歩がしたようなポーズにヤった後の動画を誰に向けたものなのか、まさか数日もたたないうちにとは思ったが……
据え膳食わぬはなんとやらという言葉もある。それに一番最初ではないとはいえ咲希の性処理でやり過ぎてしまって性癖を壊してしまった責任はある
どうするべきか、そう願が悩ましそうに顔を歪めていたその時だった
「ぺ、ペット♥️♥️ペットがいいな!♥️♥️♥️わんわんっ♥️♥️ご主人様♥️♥️おにゃかさびしいの♥️♥️わんわんっ!♥️♥️」
爪を立てない程度ににゃん♥️にゃん♥️と願の手のひらに媚びる咲希の姿。猫というか犬というか…お嫁さんが志歩で埋まっているのなら自分はその下のペットでどうだ!という咲希の性欲で湯だった脳みそで考え出した100点の答え(自称)
「あはは…ペットかぁ。そっかぁ」
あまりにも無様で可愛い咲希の姿に願が顎下を撫でる。そんな願の撫でる手に喜ぶように見えない尻尾を振る咲希の姿は間違いなくわんちゃんだ。それもとってもかわいい❤️雌犬
願が咲希の勃起したメスクリちんぽをピン❤️と弾けば、ゃん❤️と甘く媚びたいやらしい悲鳴をあげて悦ぶ。それだけでもう咲希が願に完全に媚びておまんこペットであると言えるだろう。きっと首輪でもあったら喜んでかけるほどだ
「えへへ❤️❤️どう?げんくん❤️❤️アタシ、げんくん専用の処女❤️まだ自分で触ったこともないけどマゾ❤️まるだしのお嫁さんペットだよ!❤️❤️」
「うーん……けど高いんだろう?」
きっと喜ぶだけではなく嬉ションでもするのではないか、と思うぐらいにはわん❤️わん❤️と媚びながら自分の体とペットだというのを誇る咲希のお腹を撫でる
「ただっ!❤️❤️ただっ!❤️❤️ぜんぶ、全部あげるからぁ〜〜〜〜!!❤️❤️❤️」
あの日のアクメを思い出したのだろう。
殆ど反射的におまんこから本気汁を吹き出しながら願に子宮を擦り付ける。おんなのこのぜんぶあげま〜す❤️とマーキングする姿はまさに嫉妬深くてえっちな…願好みも雌犬だ
「…でも大切な、幼馴染だからなぁ」
「…………」
プッッチ〜〜〜ン〜〜〜❤️❤️❤️❤️
ここまでしても尚渋る様子を見せる願についに咲希の我慢の限界が来た。アタシはここまでおまんこが疼くのにげんくんだけそんな清まし顔で~~~!!
「ふー…❤️はー…❤️こうび♥️せっくす♥️♥️す゛る゛♥️♥️はー゛ぁ゛ぁ゛♥️♥️♥️」
気がつけば咲希はそのまま願にのしかかるかのように力を入れ一気に形成が逆転してしまう。両手は互いに恋人繋ぎをして脚の上には咲希から全力で腰に力を込めて動けないように固定する
「…ふーん?いいの?ご主人様(笑)にそんなことして」
確かにこのままだったら願は動けないだろう。いくら男女の差があるとはいえ、このままだと願はただ貪られるだけの餌になってしまう
「う゛、うるさい゛~~~~っっっ!!♥️♥️♥️」
それに気がついたのだろう。今まで散々エッチな事を教えられて自分だけ~♥️だと思っていたのに、ついこの前にしほちゃんからエッチなハメ撮りというので先にげんくんを盗られた♥️♥️
それを脳破壊の鬱アクメ♥️だとは知識にないが、脳みそは体に危機感を訴えるように雌ホルモンを産み出して身体をより少女から孕みメス♥️♥️にするように命令を出す。
「アタシ゛はわる゛くないもん~~~~ッッッッ!!!♥️♥️♥️♥️」
脳みそにはせっくす♥️しか考えられないように雑魚マゾ化を加速させて♥️
お胸はより敏感に♥️より大きく♥️ご主人様のラブラブお嫁さんになるように躾けて
おまんこはそもそも子宮から弱点のちんぽに媚びるオナホ奴隷へと
だから今の咲希の脳内にはアタシはわるくない♥️おまんこ娶って♥️♥️せっくす♥️♥️ぱこぱこするの~~♥️♥️としか考えていない
「はいはい。…おいで、咲希」
流石に意地悪しすぎたかと願も反省して身を任せる。そして願もそろそろ限界だった。流石にここまで乱れる幼馴染の姿をみて正常で居られたのは
ここからはケダモノの時間だ
「ん………ん゛!?♥️♥️♥️♥️」
────ぶち゛ゅぅ゛ぅうう゛~~~~ッッッッ♥️♥️♥️♥️
こじ開けるように入ってきた咲希のベロを願の舌で無理矢理奪い取って、そのまま絡め合う。ゼラチン質な唾液も口のなかで自分のと混ぜあって逆に侵攻し返す
(きしゅ♥️♥️しゅきっ゛♥️♥️これ♥️すきっっ゛♥️♥️♥️)
咲希の口を蹂躙するベロチュー
まるでひとつの別の生き物のように咲希の口を激しく攻めるそれは今まで知らない悦楽。けどこれが気持ちいいものだと咲希はされるがままにベロを願に任せてぐにょり♥️ぐにょり♥️と何度もベロチューを楽しむ
「咲希……いいの?」
キスの衝撃が覚めぬまま、二人とも上擦った息を荒げながら願は最後に聞く。ここから先はもうお遊びでは済まない。
「……うん♥️きて……願」
──ぬぷっ♥️……ぬぷぷぷ~~♥️♥️♥️
その咲希の返答とほぼ同時に、願の剛直が咲希の蜜壺を掻き分けるように侵入する。思っていたよりもキツく締め付けるようなそのナカは、やはり願が思っていた以上に繊細だ
「ぁ…んっ……♥️♥️♥️」
ゆっくりと、ゆっくりとナカを進み咲希のおまんこ肉に支配者であるご主人様のおちんぽを教え込む。これから先は咲希のおまんこではなく願の性処理用孕み機能付きオナホール♥️である
───ぷちゅん♥️♥️……ぬぷ~♥️♥️♥️
「あ…♥️♥️…お゛っ゛…♥️♥️」
(おなか♥️あたたかぁ…♥️これが、せっくす♥️せっくす♥️♥️)
咲希を満たす幸福感。はじめては痛いと聞いていたのにむしろお胎の中が暖かく満たされたような気持ちになり、せっくすってこんな気持ちいいものなんだ…♥️♥️もっと早くペットお嫁さんになったらよかったぁ♥️♥️と緩やかな快楽に脳みそが溶ける。
だが咲希の身体はやはり一度恋敵であるしほに寝取られたあの鬱アクメを覚えているのだろう。やだ~♥️いかないで~♥️ほらっ!きもちいいでしょ?♥️♥️ぜんぶっあげるから~♥️と媚を売るように必死に剛直をヒダの一枚一枚で必死にもぐもぐ♥️咥える。
「お゛♥️おっ゛♥️……げん~♥️♥️」
「ん…さきぃ♥️♥️」
ぶちゅ~♥️ちゅ゛っ♥️ちゅっ♥️じゅぷぅぅぅ♥️♥️
殆ど死に物狂いで願専用になるようにおまんこと違い、口では何度も何度でも唾液を贈りあってベロチューキスをする。
互いに幸福に溺れるように呼ぶ名前さえも溶けて混ざり合う
「んぁ……うご、くよ…?」
「ん~?♥️♥️……ん!♥️♥️」
願の言葉にもう録に考えが回っていない咲希は頭に?を浮かべたまま頷く。
だが、少し考えてみれば分かることだった。もう願がたどり着いたそこは
咲希が、散々調教されたポルチオなのだから
──どちゅ゛んっっっ♥️♥️♥️
「ぅ?…お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぅぅぅ゛~~~!!??♥️♥️♥️♥️」
ガチ恋でセルフ調教済みおまんこと期待でいっぱいだった重アクメ調教済み子宮。殆ど無防備な状態で咲希の子宮ちゃんと願のちんぽがごっつんことキス♥️をした瞬間
咲希は訳もわからないままアクメでぴよぴよと目元で星を回し、脳みそには処理しきれないアクメに死んだと勘違いしたのだろう
(あ、れ?♥️♥️えー、っと…あっ゛)
走る走馬灯。願と出会ったその日から、今日までのガチ恋の日々を振り替えってこのアクメから逃れようとする。
いっしょに遊んだ春の日を(イくっ♥️)
(しゅき~~♥️♥️)共に過ごしたあの夏の日を
アタシがずっと入院してたときも来てくれたあの秋の日を
寂しくて泣いたあの冬の日も抱き締めてくれた全てが
(……しんだ♥️♥️♥️)
「ほぉ゛ぉぉぉオオォォぉ~~~~~っっっ♥️♥️♥️♥️♥️」
ピース。といわんばかりの気軽さで咲希はアクメで脳ミソがぶっ壊れる未来を受け入れた。
エッチな動画で見たような女の人もあげないような獣のイき声を上げて負け癖を脳ミソに刻む
だが脳ミソのシワがつるつるになるぐらいには咲希に屈折したマゾ癖がついたところで願にはわからない。
──どちゅっ♥️どちゅ゛っ♥️どちゅっ゛♥️
(まってぇ…♥️しきゅー♥️つつかないでぇ♥️♥️あかちゃん♥️あかちゃん♥️できちゃうの~~~っ!!♥️♥️)
ほじ♥️ほじ♥️と咲希の子宮をDVするかのように負け癖を仕込んでいく。既に身も心も魂までも願に依存している咲希にとってはその一殴り、一突きが気持ちいいものになり脳ミソも子宮も溶けていく感覚…♥️
───こちゅっ♥️♥️こちゅ♥️♥️どちゅ゛♥️♥️
(だめぇ~♥️♥️きもち♥️よすぎっ♥️♥️おまんこ手加減しでぇくだじゃいっ♥️♥️しきゅーゆるぢてぇぇ~~~♥️♥️♥️)
激しく責め立てるだけでなく、優しく甘やかすように…の繰り返しに咲希のおまんこ脳が混乱して甘えん坊になるしかない。
「ぉっ゛♥️♥️お゛っ?♥️♥️ぅお゛~~っ♥️♥️ぉうっ゛♥️ぅひっ゛♥️♥️ぉぉ~~~~っっっっ♥️♥️♥️♥️」
(なるっ♥️♥️なりましゅっっ゛♥️♥️♥️ペットになりましゅっ゛゛♥️♥️さきわんこっ゛っ゛♥️♥️♥️かってくだしゃい~~~っっっ゛゛♥️♥️♥️♥️)
「っあ…さきぃ……っ~~!」
「いこっ!♥️♥️ご主人様っ゛♥️♥️」
───どぴゅりゅぅっ❤️❤️どっっぷぅぅぅ〜〜〜っっっ❤️❤️❤️
「ん゛ぉ゛ぉぉおお゛おぉぉ゛~~~ッッッッ!!!♥️♥️♥️♥️♥️」
あちゅいっ♥️♥️おにゃかあついっ♥️♥️
…これからもお嫁さんおまんこペット飼ってねっ♥️♥️ご主人様っ゛っ゛♥️♥️♥️
▶︎動画を再生します
『せんせ~~♥️♥️』
『アタシ、天馬咲希は今からご主人様である外夜願様の……♥️』
『お嫁さんペットとして一生を捧げま~す!♥️』(服ばさぁ…♥️)
『おっぱいも♥️おまんこも♥️子宮も♥️ぜーんぶ願さまのもので~す♥️♥️』
『ぜんぶ!ぜんぶ願さまのガチ恋おまんこも子宮もタダですっ!♥️』(グパァ…
『だから…末永くよろしくお願いしますね…♥️♥️』
『ご主人様っ!』(横目チラッ)
『……はやくしないと遅れちゃうよ?』
『ほなちゃん、いっちゃん?』
怒りマークが出てくるときと出てこないときの差はなんなんだ……